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レイプ体験談

※体験談/女性投稿専用
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2025/07/11 16:05:34
30歳の子持ちの人妻です
太っていて、二人の子供を産んでからは
旦那にも相手されなく欲求不満で
アプリで遊び相手を探していました
一人の男性から割り切りで会いたいとの事
私も彼の写真を見たら結構、イケメンで私好み
直ぐに待ち合わせ場所決めて会う事に
約束の日に子供は実家に預けて待ち合わせ場所で待っていると
黒のワゴン車が止まって男性が下りてきました
写真とは少し違ったけど、彼に名前を呼ばれて
車に近づき後ろのスライドドアを開けた
彼は私は少し強引に中に入れてドアを閉めました
中には二人の男性が乗っていて、私はヤバいと思って
逃げようとしましたがドアは閉まり男達に抑えられて
車は発信しました。
助手席にももう一人の男性が居て合計4人の男達
私は抑えられて逃げられず泣きそうになっていると
男達は今日の女はデブか?まあエッチ出来たらいいかとか
いろんな事を話しをしながら私を押さえている男二人は
服を脱がしブラを外し胸を揉みながら
さすがにデブはおっぱいデカいよな
Hカップはあるんじゃないとか言いながら
私の胸を揉んだり乳首を転がせて遊んでます
その内車はどこかの倉庫の中に入ると私は車から降ろされて
シートを引かれて押し倒され男達も裸に成ると
みんなで私を攻め始めました
胸をもう男やマンコを舐め回す男、チンポを握らせたり
口に咥えさせたりと私は男達の玩具状態
でも私は犯されているのに感じていて声まで出し
マンコもヌルヌル状態で男がこのデブ欲求不満じゃない
犯されてるのにマンコ濡らして感じているし
チンポも舌使って舐め回してるよと言われました
確かに犯されているのに興奮してる私は男達に言いなりに
そして一人の男がマンコに挿入して腰を動かしましたがそんの男が
こいつのマンコ使いすぎだよ、ユルユルで気持ち良くないよと
言いながらも腰を振っています
そしてフェラしていた男性が我慢出来ないと言って
口の中に射精し出した精子を私に飲めと命令し
私は今までにも飲んでてので平気で飲みました
そしたら次の男がまた咥えさせてフェラを要求
マンコに入れて腰を振ってた男は中に射精しました
そして次の男が挿入して腰を振り中出し
口の中に出されたりマンコの中に出されたりと
次から次へと遣られ続けました
結局ことが終わり、私が侵されてる所を携帯で
動画を取られ免許書から住所なども控えられて
警察に行ったらどうなるか分かってるなとい言われて
途中で車から降ろされました
輪や市は家に帰り慌てて風呂場に行きシャワーを浴びて
身体を綺麗にしましたがマンコ粗は男達の精子が
大量に流れ出てきました
でも私は犯されたけどこんなに気持ち良かったセックスは初めてでした
また、犯されたいと思っています
256
2025/07/08 14:10:34
こんにちわ。なんか酷い話ですね。大変そうですね
257
2025/07/08 13:38:06
両親の借金で町金から風俗で働かされています。
私には関係のない借金ですが、母が私より娘の方が若いから早く返せるはずと言って私になりました。
あれから6年が経ちとうに借金は返せました。
普通のキャバクラから会員制のキャバクラ、ホテトル、ソープ嬢を経て、数百人、いいえ数千人のチンポをしゃぶり、挿入もしました。
出し入れのピストンの回数は億を超えているはずです。
なのに私に膣は擦り減ることもなく、今は数人の高校生、大学生を囲い暮らしています。
最初の頃はどうして両親の借金のために私が、、と思っていたのですが、返し終わりこれからは私のお金と思うと嬉しくなっていました。
もちろん両親にも責任は取ってもらいました。
父の肝臓と片眼はそれを必要としている人に売りました。
母の片眼とサラサラの髪の毛も売り、ウイック3個分になっています。
片胸は胸の手術をする女性の見本として切られ、失敗に終わり左右切除されました。
二人は死なない程度に暮らしていますが、私の苦から比べればまだいい方です。
もうすぐ父の睾丸が切られ移植の練習になります。



258
2025/07/06 16:07:00
4月に隣の部屋に引っ越してきた大学生。
地方出身で純朴そうで可愛らしく、
ついついアパートの廊下で雑談したり、
料理のお裾分けしたりしてた。

6月の雨が降った日、カギを大学に忘れたとかで、
部屋に入れて欲しいという。
今までの安心感もあったし「いいよ」と中へ。
ズブ濡れだったから、シャワーも使わせてあげた。
私は油断しきってた。ルームウェアのワンピ。

彼は、シャワーから出ると裸のまま私をベッドに…
雨が降るし、けっこう防音性の高い物件で、
いくらわめいても無駄だった。
ワンピをめくられ下着を脱がされ、
そのままナマで入れられて、すぐに射精された。
ぼうぜん・・・
さらに3回くらい射精された。

でも、なぜか、彼を怒る気にはなれなかった。
私で童貞を卒業してくれた。
私で興奮してくれて嬉しかった。

今は、私が料理のお裾分けに訪ねた時に、襲われてる。
そろそろ、行こうかな。
259
2025/07/06 13:19:04
ある日、隣の部屋から漂ってくるゴミの悪臭に我慢の限界がきた。鼻を覆いながら、眉をひそめる。「マジで何なの、この臭い…。我慢できない!」とブツブツ言いながら、隣の部屋へ向かうことにした。
インターホンを押すと、ドアがゆっくり開く。そこに立っていたのは、敏夫さん。92歳の、生活保護受給者のじいさん。チビでデブでハゲ、ヨレヨレのタンクトップからワキガの強烈な臭いが漂ってくる。顔は…正直、ブサイクを通り越して、見るのもキツいレベル。歯は黄ばみ、口を開くたびにドブのような口臭が鼻を突く。「うっ…」と思わず後ずさりそうになるけど、クレームを言うために気合を入れる。
「いやぁ、嬢ちゃん、可愛いねぇ! デリヘル、こんな早く来てくれるなんて!」敏夫さんがニヤニヤしながら私をジロジロ見る。その目はギラギラと、まるで獣のよう。ゾッとする。
「は? デリヘル? 違いますよ! 私は隣に住んでる者です! ゴミの臭いがひどいから片付けてください!」私はムッとして言い返すけど、敏夫さんは全然聞いてない。ヨダレを垂らしそうな勢いで私の胸元や腰を舐めるように見つめてくる。
「へへ、恥ずかしがらなくていいよ! さぁ、入んな!」突然、敏夫さんが私の手首をガッと掴む。力の強さにビックリして、思わず部屋の中に引きずり込まれる。部屋の中はゴミ袋が山積みで、腐った食べ物の臭いが充満。ベランダにもゴミが溢れてる。吐きそうになりながら、「離してください! やめて!」と叫ぶけど、敏夫さんの目は完全にイッちゃってる。
「嬢ちゃん、めっちゃタイプだよ…。こんな美人、滅多にいないぜ!」敏夫さんが私の顔を両手で掴み、強引に唇を重ねてくる。うっ、口臭が…! ドブのような、腐ったような臭いに頭がクラクラする。舌がヌルッと私の口に侵入してきて、ねっとり絡みつく。嫌悪感で全身が鳥肌立つけど、なぜか体がピクリと反応してしまう。「んんっ…! や、やめ…!」と抵抗しようとするけど、敏夫さんの舌使いが変態的に上手い。キスだけで頭がボーッとしてくる。
「やめてって…! 本当に…!」私は必死に顔を振ってキスを振りほどこうとするけど、敏夫さんの手が私のスウェットをずり下げ、ススッとパンツの中に滑り込む。「ひっ!」と声を上げた瞬間、彼の太い指が私のクリトリスを的確に捉える。「うそ、なんで…!?」と思う間もなく、クチュクチュと音を立てながら手マンが始まる。嫌い、気持ち悪い、こんな汚いじいさんに触られるなんて…! なのに、指の動きがあまりにも巧妙で、快感が背筋を走る。「あっ…やだ、だめ…!」と声を漏らしてしまう。
「へへ、感じてんじゃん、嬢ちゃん!」敏夫さんがニヤリと笑い、今度は私のスウェットを完全に脱がせて床に押し倒す。ゴミの臭いの中で、敏夫さんの顔が私の股間に近づく。「やめて! 汚いから…!」と叫ぶけど、彼の舌が私のクリトリスに吸い付く。ジュルジュルという音とともに、強烈な快感が脳天を突き抜ける。「あぁっ! やっ…! んんっ!」嫌なのに、体が勝手に反応してしまう。敏夫さんの舌は、まるで生き物みたいに私の敏感な部分を舐め回し、吸い上げ、刺激する。頭が真っ白になって、抵抗する力がどんどん奪われる。
「いや…やめて…こんなの…!」と喘ぎながらも、腰が勝手に動いてしまう。敏夫さんの手マンが再び始まり、グチュグチュと音を立てながら私の膣内をかき回す。「ダメ、ダメ…!」と叫ぶけど、突然、ビクン!と体が跳ね上がる。盛大に潮を吹いてしまった。床に水たまりができるほど。恥ずかしさと嫌悪感で泣きそうになるけど、体は正直に快感を求めてしまう。
「ほら、嬢ちゃん、準備できたな!」敏夫さんがズボンを下ろす。そこには…信じられないほど巨大なペニス。反り返ったそれは、まるでAVの男優のものみたい。こんな汚いじいさんが…!? 驚愕してる間に、敏夫さんが私の足を広げ、ゆっくりとその巨根を挿入してくる。「あっ…! や、だ…!」と叫ぶけど、ヌルッと入ってくる感覚に、頭が真っ白になる。あまりにも大きい。なのに、痛みはなくて、ただただ深い快感が広がる。
敏夫さんの動きは変態的なテクニックに満ちていた。ゆっくり、深く、角度を変えながら突いてくる。「あっ、あっ、んんっ!」私はもう、抵抗する気力もない。ただただ、快感に溺れる。敏夫さんの腰使いは、私が今まで経験したどんな男とも違った。こんな汚いじいさんに…こんな気持ちいいセックスをされるなんて…! 嫌悪感と快感が頭の中でぐちゃぐちゃに混ざり合う。
「嬢ちゃん、気持ちいいだろ? まだまだ終わんねえぞ!」敏夫さんがニヤニヤしながら、私の乳首を摘まみ、腰をさらに激しく動かす。パンパンという音が部屋に響き、ゴミの臭いも忘れるほど、快感が全身を支配する。私はもう、ただのメスになってた。「あっ、もっと…! やだ、でも…!」と、自分でも何を言ってるかわからない。敏夫さんの巨根が私の奥を突くたび、頭が真っ白になって、絶頂が何度も押し寄せる。
一晩中、敏夫さんに犯され続けた。正常位、バック、騎乗位…いろんな体位で、何度も何度もイかされた。ついに精液が私の体に注ぎ込まれる。嫌だったはずなのに、朝が来る頃には、私の体は完全に敏夫さんに支配されてた。自分から腰を振って、もっと深い快感を求めてた。「あっ、敏夫さん…! もっと、もっと…!」と、恥ずかしい声で叫んでた。

朝日がゴミだらけの部屋に差し込む頃、私は敏夫さんの腕の中でぐったりしてた。こんな汚いじいさんに…人生で一番気持ちいいセックスをされたなんて。嫌悪感はまだ消えないけど、体の奥で疼く快感が、私を完全に変えてしまったみたいだった。
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