学校で会う正美は、最近なんだか 生き生きしている感じだった
タイツの色も、なぜか少し薄いものに変わり、色気も増してるようだった
なんだか 明るくなったので
僕も嬉しくなって、
何度か 放課後、デートに誘ってみたが
国語 教室で、カウンセリングがあるというようなことで
いつも断られていた
その日は珍しく OK された
僕はデートというよりは、久しぶりに
正美に触れたかった
。ダメもとで、いつもの生徒 回数に誘ってみたら あっけなく OK が出た
僕は生徒会室に入ると
セーラー服の正美を抱きしめ キスをした
前とは違う情熱的なキスが帰ってきた
僕はびっくりした
そして セーラー服の前のファスナーを開け 胸元に手を入れた
そしてキスをしながら スカートをまくった
僕はびっくりした
「えろっ」
思わず声を出してしまった
そう
太ももまでの薄いタイツにブルマ姿だったのだ
正美は内心
「しまった、忘れてた」
と思っていたのだが口に渡さなかった
代わりに
「早瀬くん こういうの好きかな と思って」
と瞬間的に嘘をついた
その言葉を信じた僕は
「大好き」
僕のためにこんな格好してくれて
とても嬉しかった
もう一度彼女を抱きしめてキスをした
そしてその日は、ブルマとタイツを脱がすことなく、ブルマの裾からペニスを入れて2人で繋がった
今までとは全く違う感覚で、正美はエクスタシーを覚えていた
僕は女性がちゃんと行く瞬間を初めて見た気がする
僕とのセックスで行ってくれたことに
僕は喜びを感じていた
やっぱりこの子が好きだなと思っていた
僕の知らないところで別の事情があるとも 全く分かっていなかった
※元投稿はこちら >>