帰る途中
青柳 キャプテンと話しながら帰った
個室で縛られて 私のペニスをしゃぶっていた時の彼女とは全然違って
いつものキャプテンとしての 青柳に戻っていた
「さおりのちんぽは本当に大きくて美味しかったわ今日来てくれると思わなかった、私のこと 幻滅したでしょ」
そうやって青柳は言うのだが
「いえ先輩の気持ち わかります 。私だってわざわざ こんな格好して 調教師様に調教していただいてるんですから」
そう言うと 青柳は嬉しそうに笑った
彼女は本当に今日のような状況を喜んでいるんだということがよくわかった
寄宿舎に着くと青柳は 部屋までついてきた
なつき と3人で夜中まで話した
今までの私の調教のことなども なつきは嬉しそうに話していた
今日は 青柳キャプテンと同じベッドで寝ることになった
そして 先ほどのバキュームとは全然違う 優しく愛おしそうに
ねっとりと 私のちんぽをしゃぶってくれた
彼女を見ながら寝落ちしてしまっていた。
朝起きると 青柳はもういなくなっていたいた
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