ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

母の保子が息子に語った自分の子供時代の思い出

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1: 母の保子が息子に語った自分の子供時代の思い出
投稿者: 名無し
今日は日曜日。そしてとてもいい天気にも恵まれ。この険しい坂道を下りながら灘中央市場へ向かう保子と一人息子の素士の二人。今日は保子のほうはどんな服装をしているのか。白いブラウスの上にクリーム色の毛糸ジャケットを覆い、そして濃いベージュ色のスカートといった服装で身をつつみ。ついでに濃い肌色のガーターストッキングと茶色の爪先が尖ったローヒールをはき。今途中で保子が息子の素士に語っているのは何なのか。彼女自身が子供だったころの思い出だった。それにこの思い出話は素士にとっては興味深いものだった。「お母ちゃんが子供の頃はどんな子だったの。大人しい性格だったの。」「子供だった頃のあたしはそうではなかったの。物凄いお転婆だったの。」「そうだったんだ。ところでよく喧嘩もしたの。」「そうだったな。このお母ちゃんは特によく男の子たちと喧嘩したもの。」「ところでお母ちゃんは強かったのかな。」「あたしは相手が男の子であっても一度も負けたことはなかったけど。」「お母ちゃんは本当に強かったんだね。」すると素士は何げなしに全くあり得ない想像にかられていた。どんな想像なのか。彼は心の中で思った。「お母ちゃんが子供の頃そんなに喧嘩に強いんだったら、今の服装姿でタイトルマッチに出てある大柄な男の人と喧嘩するように戦えばいいのに。本当にそうなればどうだろうか。そんな男の人に前へ投げ飛ばされたり、また上へと体ごと持ち上げられてリングにたたきつけられたとしたら、そのベージュ色のスカートはどんな状態になるのか。スカートの中が無防備状態になるだけではなく、大きく開いた股間の奥から白いパンツが丸見えになるだろう。もしお母ちゃんが頑張ってそんな男の人との戦いで勝ったしたら、どうだろうか。そうなればたくさんの観客たちから盛大な拍手喝采を受けるだけではなく、四方八方から高い指笛の響きも。」
 
2026/06/09 06:45:33(AL3FTRKe)
2
投稿者: 名無し
タクシーから降りる二人

やっと灘中央市場から自宅へ戻ってきた二人。このタクシーが停車すると、素士が重たいほうの買い物を荷物を持ちながら先にさっさとタクシーから降りた。それから、運動靴の紐を締め直すふりをしながらそっちへと目を向けると。保子がちょうど運転手に運賃を払っているところだった。やっと支払いを終えた保子はゆっくりした動作で左脚を真っ直ぐ伸ばしたまま外へ突き出そうとすれば。何と左脚が太腿まで剥き出し状態になると同時に、股間も大きく開く。そんな光景を目にした素士は興奮状態になり。その薄暗い隙間の奥からふっくらした形で何か白い物が覗いていたからだ。「あっ、見えた。お母ちゃんの白いパンツ丸見え。」どんな見え具合なのか。下腹からアソコつまり外陰部に沿ってふっくらしたお尻のところまでの見え具合だった。特に下着の白いパンツの表面から少し膨らんでいるように見えるところが素士にとってはあまりにも刺激的だった。「ああ、あれがお母ちゃんのアソコなんだ。」
26/06/09 07:22 (AL3FTRKe)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.