夕方、携帯が鳴った。出ると誠からだった
「悟さん、やったね、まあ、俺が若い男、あゆが独身の同性大好き女ってしたのは分かるけど、チカ、本名でいいの?」
半分凄い、半分呆れたって感じだった。その時チカの携帯も鳴った。うんうん答えてる、話ながら、俺の顔見てる
やがてチカ首を縦に振ると、俺に向かって言った
「誠の部屋に集まろう」って
同時に耳元で誠の声が響いた
「部屋に来ないかい?」って
1時間後に、誠の部屋に四人が集まった。それぞれが、お互いに腹探りあってる
誰が一番に口開くか、それさえも戦略の一つの様に思えた。最初に口開いたのは誠
「で、皆どうしたいの?俺は、あゆもチカもこのままでいい。悟さんは?」
いきなり振られた。でも答え出ない。ただ下向いてるだけ。そんな時あゆが口開いた
「今のままでいいじゃん。チカ私に懐いてるし、誠だって別に被害無いじゃん」
チカを見ると、あゆの方をみて頷いてる。三人の気持ちが分かった後言った
「勝手にしたら、チカはあゆに飼ってもらって、たまには誠に抱いてもらう、それでいいじゃん」
結論が出たって思った。でも違った、隣に座るあゆの指が股間刺激してくる。
「もうこんなになって」
完全に勃起した俺のペニス扱いて来る。ファスナー開けて、取り出されたペニスに唾つけて扱いて来る
気が付くと、誠の指、チカの股間で蠢いてる。スワッピングの夫婦が見せ合うようだ
先に入棒したのは俺、あゆの指で大量のザーメンぶちまけた。目の前ではチカと誠が濃厚なキスしてる
小さくなった俺のペニスにあゆの唇がかぶせられる。くすぐったさの中から快感が湧いて来る。
完全に勃起した俺のペニスにあゆが腰沈めて来る。ふと見ると、チカが誠のペニス口に咥えてる。美味しそうに
着衣のまま対面座位で繋がった二人見て、理性飛んだ。饗宴に参加してしまった。
※元投稿はこちら >>