茜は四つん這いになり、おっさんにバックで犯されながら俺の勃起チンポをしゃぶる。
「いい眺めだぞぉ〜〜茜ぇ〜〜」
スマホで前後をチンポで串刺しにされる茜を撮る。
「ほんとだよ。あっ、後で僕にもちょうだいね」
おっさんは茜で腰を振りながら気安く声を掛けてくる。
「ところで、そろそろ茜のまんこ使いたいんだけど」
「待ってね。もう少しで射精るから。あっあっあっあっ!!」
「んんっ!!」
おっさんに中出しされ、快楽の声を漏らす茜。
「ふぅ〜〜あっ、ちょっと冷たいモノいいかな」
おっさんは茜に中出ししてアフターケアもせずに、茜の家の冷蔵庫を開ける。
「おっ、ビールあるじゃん」
勝手に始めるおっさん。
「悪いおっさんだよな」
言いつつ、俺はソファーに腰掛ける。
「ほら、休んでんなよ。腰振れ」
「は、はい」
茜は俺に跨り、自らチンポを咥え込む。
「あっあぁぁんっ!あっあっあっあっ!」
腰を振る14歳。
目の前には揺れる14歳のおっぱい。
「たまんね〜〜」
茜のおっぱいを吸いながら腰を振らせてチンポを気持ちよくさせる。
「いいぞ〜〜茜!!自分が肉便器になってる気分はどうだ!?」
「うぅ〜〜あっあっあんっ!わ、わたしはぁ⋯⋯はぁん!男の人のぉトイレですぅ!」
「ははっ!ちゃんと録画してるからな!後で上映会だな!」
そこへ
「茜ちゃん、これいい?」
「えっ?」
おっさんはやけに派手なブラジャーとパンティーを持ってやって来る。
「そ、それはお母さんのっ!」
母親の下着を持ってくるとはおっさんやべーな。
「やっぱね〜〜まぁ熟女は好きじゃないけど、こういうのは好きかな」
そう言うとおっさんは茜の頭に母親のパンティーを被せる。
「んんっ!」
ちょうどクロッチ部分が茜の顔に。
さらに──
「茜ちゃんのおっぱいはお母さんと同じくらいなんだね」
茜にブラジャーを慣れた手つきで着用させる。
「ああっ!いやっ!」
母親のブラジャーに顔に母親のパンティー。
「茜ぇ〜〜!最高に惨めだぞぉ!」
茜の尻を掴みガンガン突き上げる。
「んっんはぁぁ!おっおっおっおっ!」
母親のパンティー越しに茜の顔を舐めあげる。
「惨めなオナホだ!おっさん!母親の部屋には他に何かないの!?」
「エッチな下着あるし、こんなのもあったよ?」
おっさんが手に持っていたのは──
「茜の母親も変態だな」
極太ディルドだった。
「ふひっ!茜ちゃんのお母さんがオナニーに使っていたディルドで──」
おっさんの顔が悪魔的変態になる。
「んっんっんっ」
いつの間にか茜は母親のパンティー越しに俺の舌を求めていた。
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