(あぁ、約束破っちゃったぁ。)
最初の撮影が終り、シャワーを浴びながら、ちょっとだけ夫への申し訳なさを感じていた。
(キス、しちゃったなぁ〜、でもあんな凄いキス初めて、キスだけでもイキそうになるなんて……それに……飲んじゃったなぁ)
顔に射精される時、無意識に口を開いていた。
顔に飛び散る精子、口の中にも射精された。
そのまま、綺麗にしてと咥えさせられ、お掃除フェラをしました。
当然の様に、口に出された精子は飲み込むしかありませんでした。
そして、顔に飛び散った精子も、工藤が指で私の口に運び飲ませたのだった。
(精子、顔に出されちゃった……でも、嫌じゃなかったなぁ……そんなに不味くなかったし)
初めて飲まされた精子、気持ち悪さは感じなかった。
むしろ、顔に浴びる精子に、ゾクゾクしている自分がいた。
(あぁ……大きかったなぁ……まだ入ってるみたい)
私は、工藤のチンポの感触を思い出し、シャワーをオマンコに当てながら弄ってしまう。
その時、風呂場のドアが開き、全裸の工藤が入ってきた。
「きゃあ!」
「奥さん、僕が洗ってあげますよ」
工藤がシャワーを手に取り、私の身体を掌で撫でながら洗う。
当然の様に、オマンコにも手を伸ばし洗ってくる。
その指は、しっかりとオマンコの中に入り込みながら。
「あぁ……そこは……ダメ……気持ちいい……」
工藤の指に身を任せる私、抱き寄せられ、唇が重なる。
もう夫への罪悪感は頭に無かった。
夢中で、工藤の舌を貪った。
同時に、右手が工藤のチンポを握りしめていた。
壁に手を付き、工藤が後から抱きつきながら、弱い耳を舐めながら、オッパイを鷲掴みにして乳首を抓る。
背中を工藤の舌が這い回り、お尻を舐める。
両手でお尻の肉を左右に開き、オマンコを舐めてくる。
「あぁ……気持ちいい……もっと……もっと舐めて」
ジュル!ジュル!ジュル!ジュル!ジュル!
「また欲しくなってきた!入れてもいいよね」
バックから工藤のチンポが突き刺さる。
風呂場の中、当然の様に“生”で挿入された。
「あぁ……凄い…さっきより気持ちいい!」
突然の事に、生で入れられてしまった事に気が付いていなかった。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「奥さん、どうですか?生チンポ、生の方が気持ちいいでしょ!」
「えっ、ダメッ!生はダメッ!」
「もう入っちゃってますよ、抜きますか?抜いてもいいんですか?」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
激しく突き上げてから、ピタッと亀頭だけ残して止める。
亀頭だけで、オマンコをグリグリしながらもう1度訊く。
「いいんですか?本当に、このまま抜いても」
「いや……ここまでしといて……入れて……入れて……早く!生でいいから、絵梨子のオマンコ突き刺してぇ!」
その言葉と同時に、工藤の激しいピストンが再開された。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ブシャ〜〜ブシャ〜〜ブシャ〜〜!
「あぁ……いい……生チンポぉ~……オホッオホッオホッ!イグイグイグ〜!」
またも床に大量に漏らしながら逝きまくる。
「あぁ……絞まる!出すよ、このまま中に出すぞ!イクッ!」
「あぁ……いいわ……出して!中にいっぱい出してぇ!」
とうとう私は、生ハメ中出しまで許してしまった。
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