騎乗位で俺に倒れ込んだこのみさんが身体を震わせていた。
「はぁ。。はぁ。。うぅ。。ひろさん。。もうやめて。。わたしもう。。ほんとうにむり。。」「ハァハァ、このみさんがすけべだからだよ?」「うぅ。。ごめんなさい。。でももう。。むりです。。」「我儘だなぁ、じゃあ今日はもう終わってあげるから俺のちんぽ舐めて綺麗にしてよ」「なんで。。そんなことしない。。」「これ以上我儘言うならもう高橋帰ってくるまでここで待つけど?」「えっ。。だめっ。そんなのだめっ。。ゆうくんにはいわないでっ。。おねがいっ。。おねがいしますっ」「じゃあどうするの?」「うぅ。。」このみさんは勃起したままの俺の肉棒を咥えお掃除フェラをしだした。
「ふぅ。。ん。。ん。。んく。。」「このみさんもっと舌を使ってよ。手で金玉を優しく揉みながらして」「ん。。ん。。ふぁぃ。。ん」指示通りにこのみさんがフェラをし続ける。
「このみさん。そんなにエロく舐めるから気持ち良くなってきちゃったよ。もっと奥までしゃぶって、激しくやってみて」俺はこのみさんの頭を押さえつけるように奥まで咥えさせる「んんっ。。。んっ。。んー」このみさんが苦しそうに逃れようとするが、俺は強く押さえつけイマラチオをさせると射精感が襲ってくる。
「いいぞ。いくぞ、このみさん。全部飲めよ」「んんっ。。。んー。。。」ドクドク、、、俺は3度目の射精をした。
快感に酔い暫く天井を仰いでいるとこのみさんが「。。あの。。もう帰って。。ゆうくんが来ちゃうから。。。」「別にいいよ」「そんなっ。。おねがいしますっ。。かえってくださいっ。。」「えーじゃあ今後は嘘つかない?」「うぅ。。」「嘘つかないかって聞いてるんだけど?」「。。はぃ」「ラインすぐ返してよ?」「うぅ。。ゆうくん。。がいないときなら。。」「まぁ高橋は同じ職場だしいないときは大体わかるからいいけど」「。。はぃ」
俺は玄関先でこのみさんを抱き寄せ口に舌を捻じ込んでこのみさんの唾液を味わうと高橋の家を後にした。
最高の快楽を味わい。勃起も治まらないまま余韻に浸りながら歩いていると、次のアイデアが浮かんでくる。
今後このみさんとのセックスをもっと映像に残したいな、、、
そのまま俺は電気街に向かった。
電気街に着くと防犯グッズなんかを扱う店を探してメガネ型のレコーダーを買った。
(これでこのみさんとのセックスを全部録画できるぞ)俺は待ち切れず箱からレコーダーを出すとスイッチを入れてみた。
鏡で確認すると不自然さは無くレコーダーとはばれないだろうと思った。
その後、喫茶店でコーヒーを飲みながらスマホで色々なラブホを見てこのみさんとの情事を想像していると近くにマジックミラー号みたいな部屋や痴漢プレーができる部屋があるという変わったラブホがあるようだったので見てみたくなりそのラブホを見に行ってみた。
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