高橋の不在時に高橋のマンションに強引に侵入し、高橋の妻このみの唇を奪いながら寝室に入り込み胸を貪り嫌がるこのみさんに自らおまんこを広げさせた俺は両手でこのみさんの太ももをがっしりと掴みロックしながらクンニを始めた。
「んんっ。。。んあっ。。だめっ。。やっんっ。。やだっ。。ひろ。。さんああっ。。なめないでぇっ。。。」このみさんは俺の頭を手で押して逃れようとするが、俺はこのみさんのおまんこ全体を味わう様に舐め回し、クリトリスを優しく舌で強弱をつけながら舐め回すと口では嫌がっているこのみさんの腰がビクンビクンと上下に動きだした。
「うぅ。。うあっ。。いやっ。。んああっ。。だめぇっ。。もう。。んんっ。。やあっ。。んっ」クリトリスの反応が良かったので舐め回しつつ吸ったり舌を押し付けたりと執拗に責め続けているとこのみさんの腰の跳ね方が大きくなり絶頂に近づいていることを悟った。
「んあっあんっ。。いやっ。。だめっ。。だめっ。。こんなのっうああっんっ。。ひろさんっ。。やめてぇっ。。ああっ。。おねがいっ。。しますぅっ。。んあああっ。。」
絶頂を迎えたこのみさんの腰が激しく震動しおまんこから大量のしっこが噴出した。
「ふふ、このみさんいっちゃった?」俺はこのみさんの痙攣する股の間からこのみさんに話しかける。
「はぁ。。はぁ。。ううっ。。わ。わかんない。。わかんない。。。」「わからない?こんなにおしっこまで漏らしたのに?」「うぅ。。いやぁ。。ちがうのぉ。。」「何が?」俺は両手でこのみさんの硬くなった乳首を摘み再度おまんこに舌を這わせた。
「なっ。。やあっ。。だめっ。。んんっあっ。。だめっ。。だめっ」このみさんの腰がうねうねと反応する。
「おねがいっ。。もうっ。。。ううああっ。。だめなのぉっ。。んあっああっ」俺はこのみさんのまんこから舌を離すと再度話しかけた。
「クンニされて気持ち良くなっていっちゃったんでしょ?」「はぁ。。はぁ。。ち。ちがう。。わかん。。ない。。もうやめてください。。。はぁはぁ。。。」「まだ嘘つくんだね」
俺は三度このみさんのまんこに舌を這わせ今度は激しく舐め回した。
「んああっ。。やだっんんっ。。。ああんっ。。。んっ。。んっああっ。。やめてぇっ。。。もうしないでぇっ。。。」このみさんの身体がまたビクビクと反応している。
「ほっほんとにっ。。ああっ。。だめっ。。あんっんんっ。。わかりましたっんっ。。からぁっんああっ」俺は一度まんこから口を離し「何がわかったの?ちゃんと言うまでやめないよ」と伝えまんこを舐める。
「ああっんっ。。。んっあっ。。きました。。うぁっ。。んっああっ。。いきました。。あんんっ。。いきましたからぁっ。。」このみさんにいったことを認めさせると更に激しくまんこを責めた。
このみさんの腰はクンニの激しさに応えるように激しく跳ねた。
「んんっ。ああっ。。。だめぇっ。。あんっ。。ああっ。。もう。。だめぇっ。。」このみさんは再び放尿した。
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