上着を脱ぐ千紗さん。
ぷるんと揺れて現れる黒のセクシーなブラジャーに包まれた千紗さんのおっぱい。
「千紗さんの⋯⋯おっぱい」
鼻息荒く千紗さんのおっぱいをガン見する。
「こ、こら⋯⋯そんなに見ちゃダメよ⋯⋯」
「で、でも」
股間のチンポが痛い。
先っぽからは我慢汁が溢れパンツがベトベトになっている。
「千紗さんっ⋯⋯ちんちんが痛いから⋯⋯出していい?」
「えっ?あっ、そうよね⋯⋯い、いいわよ⋯⋯」
俺は憧れの千紗さんの前でチンポを曝け出す。
ギンギンに勃起し、反り返って天井を向いている。
「う、うそ⋯⋯こんなに⋯⋯?」
千紗さんは俺のチンポにびっくりしている。
「い、今の子って⋯⋯こんなに大きいのかしら?」
「わ、わかんないですけど⋯⋯千紗さんのブラジャー見たらこんなに⋯⋯」
「ふ、ふふっ⋯⋯ありがと⋯⋯」
「千紗さんのおっぱい見たいです」
「んっ⋯⋯」
千紗さんはブラジャーを外す。
豊満な肉厚なおっぱいに、ピンク色の乳首。
「千紗さんのおっぱいっ」
憧れのおっぱいが目の前にある。
俺はついついチンポを握ってしまう。
「こら、ダメよ?」
「ご、ごめんなさいっ」
「おばさんがしてあげるからね?」
「千紗さんっ!」
千紗さんの指が俺のチンポに伸びてくる。
初めて女の人にチンポを触られる。
しかも、それが憧れの千紗さんとは。
しかし
「ただいま〜~」
「うそっ!帰ってきた!」
「そんなっ!」
友達のお帰りであった。
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