一方、けんとはもっと露骨だった。
品の良い人妻・ちとせを部屋の死角にあるソファの陰に引きずり込み、壁に押し付けるように立たせた。
「はぁ……はぁ……もう我慢できない……」
ちとせは自らスカートを捲り上げ、けんとに腰を突き出すようにした。
けんとはニヤリと笑いながら、ちとせの熟れた太ももを撫で回し、黒いレースのパンツに指をかけた。
一気に引き下ろすと、濃く黒々とした剛毛に覆われた肉厚のおまんこが露わになった。
すでに大量の愛液でぐしょぐしょに濡れたパンツのクロッチ部分は、糸を引くほどべっとりと湿っていた。
「へえ……人妻のくせにこんなに汚ねえパンツ履いてんのかよ」
けんとは脱がせたばかりのパンツを顔に近づけ、ぐっしょりとしたクロッチを大きく口を開けて舐め回し始めた。
れろっ……じゅるるっ……ちゅうううっ……!
「んっ……ふはぁ……この匂い、たまんねえ……」
パンツのクロッチを舌でねぶり、愛液と僅かに混じった尿の味を味わうように長く吸い付き、ぐちゅぐちゅと音を立てながら何度も舌を這わせた。
興奮した様子で鼻を押しつけ、深く嗅ぎながら舐め続ける。
ちとせは顔を真っ赤に染め、恥ずかしさと興奮で体を震わせながらも、
「やっ……あんっ……私のパンツ……そんなに舐めないで……は、恥ずかしい……」
と掠れた声で言ったが、その目は明らかに欲情で潤んでいた。
けんとはパンツを一旦口にくわえたまま、ちとせの剛毛まんこに顔を埋め、
濃厚な愛液を直接啜りながら巨大なクリトリスを吸い上げた。
その後パンツを床に放り捨て、立ち上がって自分のガチガチのチンポを取り出した。
ちとせは頰を真っ赤に染めながらも、隠しきれない欲情を抑えきれず、けんとのガチガチチンポを両手で包み込んだ。
「はぁ……はぁ……こんなに硬くて、熱い……」
彼女は跪くと、熟れた唇を大きく開き、チンポを根元まで一気に咥え込んだ。
じゅぽっ、じゅぽっ、じゅるるるっ……!
「んぐっ……! んじゅるっ、れろれろ……んむううっ!」
剛毛に覆われた濃い恥丘はすでにぐしょぐしょに濡れ、太ももを伝う愛液が床に糸を引いて滴り落ちている。
ちとせをそのまま床に寝かせ69の体勢になり、けんとの指がその黒々とした茂みに沈むと、ぐちゅぐちゅと下品な水音が響き、巨大に腫れ上がったクリトリスを容赦なく捏ね回した。
「あむっ……! んおおおっ……! 指でクリが潰されてる……! イキそう、イキそうよぉ……!」
喉の奥までチンポを咥えたまま、くぐもった声で淫らに喘ぐ。
けんとが腰を激しく突き出すたび、ちとせの熟れた喉がゴックンゴックンと鳴り、鼻の穴から白い泡がブクブクと溢れた。
「んぐぐっ……! おちんぽ、太すぎて……喉マンコ、犯されてるゥゥ……! おえっ……! んじゅるるるっ!」
彼女は自ら腰をくねらせ、剛毛まんこをヒクヒク痙攣させながら溢れる愛液を床に垂らした。
やがてけんとの指がクリトリスを強く摘まんだ瞬間、
「あひぃぃっ!! んぶっ……! イッく、イッくゥゥゥゥ……!!」
ちとせは喉にチンポを深く咥えたまま、全身をガクガクと激しく痙攣させ、透明な潮を勢いよく床に撒き散らした。
熟れた人妻の体は、長年の欲求不満を爆発させるように連続で小刻みに跳ね続け、舌を長く伸ばしたアへ顔で白目を剥いていた。
けんとは満足げに笑いながら、喉奥に熱い精液を大量にぶちまけた。
ちとせは目を白黒させながらも一滴もこぼさず飲み干し、
飲み終わった後も腫れ上がった剛毛まんこを自ら掻き回しながら、
「はぁ……はぁ……もっと……もっとザーメン、ちょうだい……」と掠れた声で懇願し続けていた。
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