そうこう話しながら、二人が周りを見渡した瞬間、すでに男たちは完全にバラバラに行動し始めていた。
たけしは早速、あやみに近づいて下品に胸を鷲掴みにしようと手を伸ばし、
「なぁ、元アイドルならサービスしてくれよ」と笑いながら迫っていたが、あやみは冷たい目で完全に無視した。
興味を失ったたけしは、今度は部屋の隅で縮こまっているはるかに目をつけた。
強引に彼女の細い体を抱き寄せ、壁に押し付けるように固定する。
「こら、縮こまってんじゃねえよ。痴女アピールしろよ」
内気そうな眼鏡の少女・はるかは「ひっ……!」と小さく悲鳴を上げ、肩を震わせて抵抗しようとしたが、力の差は歴然だった。
たけしは容赦なく制服風のスカートをまくり上げ、細く白い太ももを荒々しく撫で回した。
そのままパンツの中に太い指を滑り込ませ、大きく腫れ上がったクリトリスを強引に摘まみ、捏ね回し始める。
「ん……あっ……指、太い……やっ……!」
はるかは壁に両手をつき、腰を小刻みに震わせながら掠れた喘ぎを漏らした。
たけしの指がぐちゅぐちゅと卑猥な水音を立てて動くたび、小柄な体がビクッ、ビクッと激しく跳ねる。
「ほら、もっと声出せよ。痴女なんだろ? お前みたいな地味子が一番淫乱なんだよな」
たけしはもう片方の手で、はるかの制服を乱暴に捲り上げた。
小柄な体には不釣り合いなほど大きく張りのある巨乳が、ぷるんと重そうに飛び出し、ぷっくりと大きく発達した乳首がすでに硬く勃起して震えていた。
たけしはそれを鷲掴みにし、大きな乳首を指で強く摘まんで捻り上げながら、もう一方の手では肥大したクリトリスを容赦なく刺激し続ける。
同時に人差し指を一本、開発済みながらも狭い膣内に無理やり沈め、激しくかき回し始めた。
「あっ……あんっ……! だめ、そこ……指が入ってる……! んんっ……!」
はるかの声が徐々に大きくなり、眼鏡がずれて頰を伝う涙が光る。
大きな乳首を捻られるたび、巨乳がたわわに揺れ、腫れ上がったクリトリスを親指で潰すように擦られると、腰が勝手に跳ね上がった。
たけしは興奮した様子で自分の硬くなったチンポを取り出し、はるかの柔らかく弾力のある尻肉に熱い肉棒をぐりぐりと擦りつけながら、耳元で低く囁いた。
「もうびしょびしょに濡れてんじゃねえか。このクソ狭い穴、俺のチンポで拡張してやるよ」
彼は指を二本に増やし、激しくピストンしながら親指で大きなクリトリスを容赦なく潰し、こね回した。
はるかは壁に爪を立て、細い体をガクガクと震わせながら耐えきれず甲高い声を上げた。
「あひっ……! あっ、あっ……イッちゃう……指でイッちゃうよぉ……! んんんっ……!!」
やがてはるかは細い体を大きく仰け反らせ、初めての強制絶頂に達した。
透明で大量の愛液がたけしの指を伝い、太ももをびしょびしょに濡らしながら床に滴り落ちる。
彼女は舌を少し出し、眼鏡の奥で白目を剥きかけたアヘ顔で、小刻みに全身を痙攣させ続けていた。
たけしは満足げに笑いながら指を引き抜き、愛液でべっとり濡れた指をはるかの唇に押し付けた。
「ほら、舐めろよ。お前のメス汁だ」
はるかは抵抗する力もなく、掠れた息を吐きながらその指を弱々しく舌で舐め始めた。
眼鏡がずれたまま、頰を赤く染め、巨乳を荒い息で上下させながら。
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