彼のチンポをしゃぶるのが、本当に久しぶりのような気がしました。
あの生臭くて気持ち悪かったはずの匂いが、今は香ばしくて私の女として本性を沸き立たせずにはいられないように感じます。
大きいわ..。ああ、お口で味わわせてもらえて本当に幸せ。
私を輪姦した男達の中には彼のより大きなチンポを持つ者もいました。
でも、ただ大きさの比較の問題では無いんです。
彼のが、彼のチンポが良いんです。
彼は私の身体を気づかってか、あまり腰を動かしませんでしたが、私は無意識に口を進め、彼のを喉の奥まで迎え入れました。
ああ..、あのちょっと塩っぱいお汁が先端の穴から出てる。
これは私のいやらしいお汁と同じ..。ぬるぬるしてこのチンポをお◯んこに入りやすくするためのもの。
ああ、美味しいわ..。
顔を少しだけ引いて、彼のチンポで窮屈になった自分の口の中で舌を動かせるようにして、舌の先を尖らせるようにして彼の尿道口を舐めました。
彼の身体に力が入るのが分かります。
「ううっ!おい..」
我慢しないで出して欲しいの..。
貴方の精液。いえ、おしっこでも良いのよ。
私、貴方のおチンポから出るものなら何でも美味しいと思って飲み込むつもり..。
やがて彼は私の喉の奥に熱い精液を出してくれました。
これが最後..。もう彼とは..。
そう思うと名残惜しくて喉の奥の精液をなかなか呑み込めなかったです。
そんな私の顔に彼の手が掛けられました。
頬から顎へと撫でてくれて、顎に当てた手で私の顔をくいっと仰向かせます。
「可愛いやつだ...」
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