姉の過去33
送別会の次の日、私は罪悪感でいっぱいだった。
タカヒロいるのに自分から舐めたいなんて、、、
私は夜勤の準備をして職場に向かう。
仕事を始めるとユウトが「チンコ大好き女。」
と耳元で囁いてきた。
「ちょっと、、昨日のは忘れてよ、、、」
「自分から舐めたいって言ったんだろ?」
そう言って私の手を取りズボンの上から触らせる
「なんで勃ってるの!?」「昨日のこと思い出したらね」そう言ってさすらせる。
「本当に忘れて、、、最低なことしちゃったから、、、」
「そんなこと言って自分でさすってくれてるじゃん?」ユウトは私の手を離していたが私はさすりつづけてた。「ちがっ、、」
私は急いで手を引っ込めるとユウトは私を引き寄せキスをしてきた。「んーっ、みんないるっチュパ、来ちゃうからっ、チュパ、良い加減にネチョ、ネチョ、」舌を入れられ私は応えてしまった。「ネチョ、本当にダメ!、終わり!」
私は他の居室に向かった。
みんなが帰ると2人になる。
「どう?今からヤル?」ユウトがニヤニヤしながら言ってくる。
「しない!忘れてって言ってるじゃん!」
ユウトはスマホを見せつけて「こないだはこんなにエロかったじゃん?」
「見せなくて良いの!タカヒロいるからもうしない!今だって上のフロアにいるんだから、、」
私の言葉を無視してユウトは動画を再生し続ける。動画の私はチンチン美味しいよって言いながら夢中で舐めてる。。。私本当に美味しそうに舐めてるな、、、
「明日のお風呂の準備してくる!」
私は逃げるようにリネン庫に向かった。
暫くするとユウトが入ってきてズボンとパンツを下ろして勃起したのを見せつけてくる。
「ちょっと、閉まってよ!」「まぁまぁ!」
そう言いながら握らせてくる。
ユウトはゆっくり私の手を動かす。「気持ちいいよ?マナミせいでこんなになってんだからな?」
「私のせいじゃないもん、、、」
ユウトの先から汁が垂れてくる。「キスしながらしてよ!」「だめっ、、もう終わっ、チュパ、ダメだよ!チュパ」ユウトは少し離れると「口開いてるよ?」「ちがうっ、チュパ、ちがうのっ、チュパ」「舌出して?」私は舌を出してしまう。
舌を絡ませながらユウトの汁を亀頭全体に塗り込む。「それエロいな、我慢できないからちょっと舐めてよ!」私は躊躇いつつもユウトの前にしゃがみ咥える。ユウトはスマホを出すとムービーを撮り始める。「どう美味しい?」「ジュボ、ジュルン、美味しくないよっ、レロ」
「なら終わっていいよー」そう言って腰を引いてしまう。もっと舐めたいのに、、、
「いや、、、美味しいから、、、」
「ジュボ、ジャポ、チンチン美味しい、、、」
「もっと舐める?それとも挿れる?」
「ジュルッ、挿れたい、、、、」
私がズボンとパンツを脱ごうとすると
「マナミー」タカヒロの声が聞こえる。
私はそーっとリネン庫から出てタカヒロの方に向かう。私はパンツを濡らしながらタカヒロと話をしてる。「15分だけパソコン貸して?」
「うん、リネン庫にいるから終わったら声かけて?」そう言って再びリネン庫に向かうとユウトはまだ中にいた。「なんだって?」「パソコン借りたいって」そう言いながら私のズボンとパンツをおろそうとしてくるから「流石に駄目!バレちゃうよ!」抵抗虚しく剥ぎ取られる。
「太ももまで垂れてんじゃん」「言わないでよ、、、」ユウトはイスに座り「嫌だったら良いけど自分で挿れても良いよ?」
私は躊躇う。。タカヒロが近くにいるのに、、
私はユウトに跨り自分から腰を落とす。。。
「んっっっ、ぁんっ、きもちっっ」
「彼氏いるのにいいの?」
「ぁあっっ、良くないよ、、んあっ、でも挿れたくなっちゃったから、、、」
「俺のと彼氏のチンコどっちが好きなの?」
「あんっ、ユウトのチンチンのがすきぃ、ぉっぐっ、おくいいっっ」
「全部撮ってるのにそんなこと言って良いの?」
「んぉっっ、ァンッ、ユウトのチンチンのが気持ちいいんだもんっ、、ぉっんっ、そこっっ、グリグリしたら出ちゃうよっっ、ぁああっ、、ィッグッッッ」「チュパ、気持ちいぃっ、浮気したくないのにぃ、チュパ、チュパ」
「じゃ俺と付き合う?」「嫌っ、ネチョ、好きなのはタカヒロだもん、、ネチョ」
ユウトは急に激しく突いてくる。
「お"っん"、はげしっっ、マンコごわれるゔぅ、
ぁ"あ"っっ、ィグぅぅ、またイッぢゃゔぅ」
「俺ももう出すぞ?」
「うんっっ、中にちょおだいっっ、ぁあ"っっ、んあ"あ"っっ」
「明後日またホテル行こよ?また動画撮りたい」
「ジュボッ、ジュボッ、ジュルッ、うん、、、、
良いよ、、」
ホテルに入るとユウトはカメラをセットする。
「私シャワー浴びて来たから、、、」
「じゃ俺浴びてくるわ!」
私はユウトの腕を掴み「浴びなくて良いよ、、」
ユウトは私をベットに押し倒す。
2人で貪るようにキスをしながら服を脱いでく。
「彼氏いるのに凄いな!」
「ネチョ、彼にはこんな恥ずかしいこと出来ない、ネチョ」
ユウトの乳首を舐めながらチンチンをさする。
「レロ、もお大っきくなってるよ?、レロ」
ユウトの手がマンコに伸びる、
「お前だってこんな濡れてんじゃん」
「ぁっんっ、したかったからっ、レロ、ぁっ、レロ、きもちいぃ」
「俺のこと嫌いだろ?」
「チュパ、レロ、んっぁっ、嫌いっ、だけど、そこいいっっ、エッチは好き、、、」
「んぁっっ、ァンっ、もお舐めても良い?」
「良いけど洗ってないから臭いし、汚いぞ?」
私はユウトの臭くてカスが少し付いたチンチンに舌を這わせる。丁寧に舌でカスを舐めてとる。
「レロ、美味しいっ、臭いの好きなの、レロ」
「じゃ次はもっと汚しとくな?」
臭くて美味しい、、、チンチン舐めてるだけでイキそう、、、、
「ジュボ、ねぇイキそお、、、ジュボ、」
「フェラでイクの!?すげーな、チンコ舐めながらイけよ!」
「ジュボ、レロ、あっっ、ィクっっ、ジュボ、ジュボ」私は初めてフェラだけでイってしまった
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