脈動に合わせた吐精が終わると俺は鷲掴みにしたままだった母の髪をゆっくり持ち上げ立たせた。
“はぁはぁ”
俺の精子で精子で顔から胸元にかけてベトベトになって息を荒げている母、それでもウットリとした表情をしていた。
「あの催眠術師…本物だったみたい…だね…」
俺が俺がそう言うと母は頷き、視線を俺の肉棒に向けながら
「本当にそうね…悟…まだ凄いことになってるよ」
と、物欲しそうに言う、射精したばかりだというのに俺の肉棒はギンギンに勃起したままだった。
「全部脱げよ…淫乱肉便器奴隷女」
鷲掴みにしていた手を離し俺が命令すると
「はい…わかりました」
そう返事をした母はゆっくりとワンピとブラの残骸を脱ぎ捨てついでにショーツまで脱いで全裸になる。
夜で車の通りがほとんどない旧道とはいえ、路上で息子に言われるままなんの躊躇いもなく裸になる母、今すぐにでも滅茶苦茶に犯したいが流石に路上や狭い車の中じゃ楽しめない。
「乗れよ、今度はあそこ(ラブホ)で虐めてやるから」
そう言って脱ぎ捨てた服をそのままにして母を車に乗せるとラブホに向かった、途中母の乳房に手を伸ばし乳首を弄りながらだったので超ノロノロ運転で向かうことになった。
そうやって時間をかけてたどり着いたラブホは下がガレージ、上が部屋になってる郊外でよく見かける作りのホテルだった。
全裸の母を先に部屋に向かわせ、俺は階段をがるたびに誘うように揺れる母の尻肉を視姦しながら部屋に続く階段を上がる、母が入口のドアを開けると同時に中に突き飛ばした。
「きゃっ」
急に突き飛ばされて悲鳴を上げる母、なんとか手をついて床に倒れ込むのを踏みとどまって床で四つん這いの格好になる、おかげで俺に向けられた尻肉が“ブルン”と揺れるのがよく見えた。
ベッドまで待てそうにない俺は急いで靴を脱いで、下着ごとカーゴパンツを脱ぎ捨てると母の尻肉を蹴って
「挿れやすいようにその尻を上げろよ」
と言ってやる。
「はっ、はい」
母は慌てて返事をすると床に突っ伏しお祈りのような格好になり、挿入しやすいよう俺に向かって尻を突き出したポーズを取った。
(すげぇ…な…)
ポッチャリしてる母の尻肉は片方だけで俺の顔位ある、それが2つ並んで差し出された双臀は壮観だった、犯されるのを期待してよだれを垂らしてる唇みたいな嫌らしいオ◯ンコも色素が沈殿した恥ずかしい窄みも丸見えだ。
俺は母の後ろで床に膝を着き、痛いほど勃起した肉棒を母のオ◯ンコに押し付ける。
軽く押し付けただけで前戯なしでも濡れた母のオ◯ンコはヌルリと俺の肉棒を飲み込み、生暖かい粘膜で包み込んできた。
「すげぇ…母さんのオ◯ンコ凄く気持ちいいよ」
母の腰を掴んでそう言いながらバックから力任せにガン突きしてやる。
途中
「すげぇ、すげぇ」
とか
「母さんのオ◯ンコ最高!」
と頭の悪い事を叫びながら責めると母も
「か、母さんもき、気持ちいいよ」
「壊れちゃう!壊れちゃう!」
とか親子で頭の悪い言葉を吐いた、そんな異常な行為に俺は興奮し、母のオ◯ンコを激しく肉棒で突きまくるとあまりの気持ちよさにすぐに逝きそうになる、するとそれを感じ取ったのか
「三佳の…三佳の膣内に…三佳の膣内に出して」
と、母が中出しを懇願してきた。
「ああ、三佳の中にタップリ出してやるぜ」
俺は母親を呼び捨てにすると更に激しく腰を振って
「出すぞ」
と三佳の望みを叶えてやる、三佳の腟内で脈動始め吐精する肉棒、最初の膣内射精を受けると三佳は身体を仰け反らせながら
「い、イクうぅぅ」
と、三佳も叫び、絶頂を迎えていた。
その後は俺の肉棒の脈動に合わせて狂ったように身体をビクつかせる三佳、脈動が終わり腰を掴んでいた手を離すと壊れた玩具のように床に崩れ落ちる三佳、時々身体をビクつかせながら
“はぁはぁ”
と息絶え絶えになっている。
俺はゆっくりと立ち上がって床にうつ伏せで転がった三佳の体を観察する。
自分の息子にガン突されて絶頂を迎えたぽっちゃりな身体は抱き心地が良かったし、デカ尻は責めがいがあった、うつ伏せで見えないが爆乳は嬲りがいがあるし、デカ乳首は虐めがいがある。
催眠術師が俺を絶倫男に男にしたおかげで俺の中の何かが目覚めたらしい
今日まで母をそんな目で見たことはなかったが今は母を…この女をまだまだ虐めたくてたまらない…
そんな事を考えているとすぐにムクムクと肉棒が勃起してきた
床でぐったりしたままの三佳の腕を無言で掴んで強引に立たせると
そのままお姫様抱っこして部屋の方に運ぶ、部屋の中は大きなベッドにテーブルとソファー、あとは壁に大きな壁掛けテレビとアダルトグッズの自動販売機があるよくある作りの部屋だった。
俺はベッドの中央に三佳を仰向けで横たえるとそのまま覆いかぶさった
※元投稿はこちら >>