番号:z16693
タイトル:(無題)
投稿者:悟
時間:26/06/11 19:01
(iputY0CW)
内容: 脈動に合わせた吐精が終わると俺は鷲掴みにしたままだった母の髪をゆっくり持ち上げ立たせた。“はぁはぁ”俺の精子で精子で顔から胸元にかけてベトベトになって息を荒げている母、それでもウットリとした表情をしていた。「あの催眠術師…本物だったみたい…だね…」俺が俺がそう言...(一定数で本文省略)
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