「はい かしこまりましたすぐ行きます」
秘書のY子は夜中に父に呼び出された
出張先のホテルは世間体を考え別々に泊まっている だから用が有ると彼女を呼びつけるのだ
秘書が部屋に入ると父は全裸でフル勃起していた
「ほっ本部長どうしたんですか?きゃっ」
彼は彼女に襲いかかり犯しまくり射精して
「ふう スッキリした 済まん済まん実はな」
「そうですか 坊ちゃまから電話でわざわざ 青春してますね うわー凄い量本部長は嬉し事が有ると相変わらずですね」
Y子はオマンコからザーメンを掬い舐めていた 時差があるからこっちは夜中なのだ
「ヤダまだギンギン 明日の予定変更しないと」
「流石優秀な秘書だ そうだお前に役職を付けよう 秘書課長いや秘書室長 執行役員だ 君の仕事振りは社内でも評判がいいからな誰も文句言わんだろ コラアハハハー」
秘書は父に跨がり狂ったように腰を振っていた
(私が本社の役員?めちゃくちゃ大金持ちセレブよセレブ)
「悪いが息子が大学受かるまではウチに居てくれよ」
「もちろんです ずーと居ても構いません」
「お前A子に虐待されて平気なのか?」
「ヤダ本部長 あれはプレイです 奥様は普段は優しい人 私でストレス発散してるのですよ 多分若い頃ヤンチャしてたのかも 大変奥様に殺される」
と秘書が言ったら二人は大爆笑して夜が明けるまでセックスをしていたのだ
そして次の日モーニングを食べながら
「でもね本部長息子さん夏も優勝するかもしれないわ」
「アハハハーあれは冗談で監督が籍だけ残しベスト4に残ったら出てくれ言ったらしいよ」
「ベスト4の夏の大会はプロ野球の球場使うから選手のプレッシャーが全然違うし気温も高い ベスト4に来るまでピッチャーも疲れてるからね」
「詳しいね そうか君の地元は全国大会の場所野球好きだらけだな」
「そうです 全国大会はもっと暑いしシードが無いから春みたいに強豪校同士の潰しあいが有れば判らないわ」
「なるほど 私もそれくらいは判る 田舎の代表は弱っちいからな 強い選手は皆んな都会の強豪校が引き抜くからだろう」
「やっぱり本部長は頭がいい だから息子さんに勉強には体力も必要だからランニングとかトレーニングくらい気分転換にやりなさい って言うべきです」
「でもセックスはしてるから大丈夫だろ立派な運動だ」
「ヤダ 本部長が冗談言うなんて でも春の優勝も本部長の冗談がきっかけですものね」
「君も新聞社の根回しのおかげだ 推薦が新聞社だとは知らなかったからね」
「私は本部長にあっちのお偉いさんを引き合わせただけ 坊ちゃまがベスト8まで頑張って本部長の接待が最高だっただけです」
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