ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

マンションに棲む人妻の転落

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1: マンションに棲む人妻の転落
投稿者: 貴之

カーテンの陰に隠れていると、また今日もカラカラと隣の家の窓が開く音が聞こえてきた。
私は、まるで自分が悪い事をしているような気分になりながら、日に焼けた腕がベランダのパーテーションの向こうから伸びてくるのを待った。
両手で口を塞いで息を殺し、私の下着が盗られるのを見つめているだけで興奮が高まっていった。

小さな喘ぎ声が聞こえてくると もうガマンなんかしようがなくなってしまい、ベランダに出てしまう。
足音をたてないようにパーテーションに近づくと、荒い息の音まではっきりと聞こえてくる。
小さな傷の小さな穴を覗く頃には、私はもう下着の中に指を入れてしまっていた。

あぁ、ダメ・・・そんなコトしちゃダメよ・・・あ・・・あぁ・・・

あの向こうには、信じられないくらい卑猥な光景が広がっていた。
息子と同じ中学に通う若くて逞しい少年・・・それが、私の下着を嗅ぎながら全裸でオナニーをしている。
息子の事はまだまだ子供だと思っているのに、彼の引き締まった体の筋肉には もうオスの匂いを感じさせられた。
反り返った肉棒を扱く腕・・・もしも、あの強そうな手で押さえつけられてしまったら、きっと私は何の抵抗もできずに全てを奪われてしまうだろう・・・
そうされたい・・・そう思いながら、息子の友人のオナニーを見ながらクリトリスを弄った。

あぁ、やっぱりそうゆう下着が好きなのね・・・こんなオバサンが、真っ赤なティーバックを履いてるなんて、いやらしい?
私のことをいやらしい女だって思う?
思ってるわよね・・・そして、興奮してる・・・

自分を『妻』ではなく、『母』でもなく、オンナとして見られていると思うと興奮が増した。
若くて青い、けれどだからこそ愚直で真っ直ぐな性欲を向けられている状況がたまらない。
彼は、何を想像しているだろう・・・淫乱な熟女に迫られ、全てを奪われていく被害者・・・それとも飢えたメス豚を犯し、自分の性欲を処理する肉便器に堕とす支配者としての自分だろうか・・・
私は交互に、ほとんど同時に両方を妄想しながら彼を見つめていた。

まだ肌色の綺麗な、けれど反り返った逞しい肉棒・・・薄いピンク色の亀頭の粘膜は、もう溢れてきたガマン汁でドロドロに汚れて光っている。
そんな肉棒を握る手が荒々しく上下するたび、激しいピストンを想像してしまう。
マンコに、いや口にも、あんなに激しく出し入れされたら・・・私は若い男の前に跪き、頭を掴まれて固定されたまま激しいピストンを喉の中に受け入れる自分を想像しながら 彼よりも早く限界を迎えた。



 
2026/10/20 20:22:08(eI8RrE1J)
2
投稿者: 貴之

・・・・・ん・・・・・あ、んんっ!

全身がビクビクと痙攣し 声が漏れてしまった瞬間、彼がピクリと反応した。
肉棒を握ったまま固まっている。

またバレてしまった・・・そう思ったが、もう彼は逃げようとはしなかった。
前回やその前と同じように荒い息に肩を揺らしながら固まり、けれどまたすぐにオナニーを再開する。
パーテーションの向こうに、1メートルにも満たない距離に私がいる事を認識しているのに、最初は見せつけるようにネットリと・・・けれどすぐに激しく肉棒を扱いていく。

ん、あぁ・・・すごい・・・すごいよ、オバサン・・・すごい気持ちいい・・・

そんな事を言われながらオナニーされると指が勝手に、今度はクリトリスではなく膣の中に侵入し、彼の手の動きと同じテンポで粘膜を掻き回していく。

ん、すごい・・・ダメ、激しい・・・こんなの、激しすぎるわ・・・こんなにされたら、わたし・・・

気持ちいい・・・ね、イキそうだ・・・このままイク・・・いいよね・・・

あぁ、出して・・・このまま出して・・・飲ませて・・・中に流し込んで、あぁっ・・・

もちろん最初は拙い関係だった。
初めて気づかれた日なんか、次の瞬間には逃げられてしまった。
けれど次の日も、その次の日も、彼が手に取ったのと同じ色の同じ下着を 同じ場所に干し続ける私のサインを彼は見逃さなかった。
私がパーテーションにつけた傷を塞ごうとはせず、むしろ見せつけるようにオナニーするようになっていった。

気づいているのに、お互い気づいていないフリをする・・・そんな歪な関係だ。
もちろんベランダ以外では『隣に住むオバサンと息子の友人』とゆう関係を保っている。
廊下で息子と一緒の時に出会った時なんて わざとらしいくらい無視されるくらいだ。
けれどそんな日は決まって、その数時間後にはベランダで集合する。
そんな事を繰り返すうち 私が用意する下着は派手になっていき、とうとうアダルトショップの通販でしか買えないようなモノにまでなってしまった。

26/10/20 20:22 (eI8RrE1J)
3
投稿者: 貴之

壁に、最初に傷をつけたのは私だった。
もちろん気づかれないように気をつけたが、それでも2ミリほどに広げないと向こうが見えなかった。

彼に気づかれてしまい、逃げられ、けれどまた歪な相互オナニーが始まると、その次の日には穴は4ミリほどに広がっていた。
オナニーの後、その穴を6ミリまで広げたのは私だった。
そんな風に ほとんど毎日のように行われるオナニーのたびに交互に穴を広げていくと、1ヶ月もしないうちに 穴は3センチを超えていた。
そしてとうとう、彼が穴を貫通してしまう。


それは、表現がしようもないくらい卑猥な光景だった。
白に近い灰色の無機質なパーテーション・・・その穴から男性器が反り返っている。
溢れたガマン汁を裏筋まで垂らしながらビクンッ、ビクンッと痙攣している。

舐めろ・・・と言われた気がした。
気づいたら肉棒の前に跪いていた。
パーテーションに手をついて咥えると、むせ返るような濃いオスの匂いが口の中に広がり鼻の中を通り抜けていった。

ンッ、ンッ、ンッ、グチュッ、ンッ、クチュッ、グッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ、、、

私は夢中で奉仕していた。
何も考えられず、たださっきまで見ていたのと同じテンポで頭を振り続けた。
男の射精を待ち遠しいと思ったのは人生で初めてだった。
私でイッて欲しい、気持ちよくなって欲しい、、、そんなのはその時まで、旦那にすら思った事はなかった。

うぅ、スゴい・・・スゴいよ、あぁ・・・ダメだ、イク・・・イクぞ、あぁ・・・



26/10/20 20:23 (eI8RrE1J)
4
投稿者: 貴之


ドクッ!!

壁の穴すら窮屈そうな太い肉棒が、とうとう限界を迎えた。
宣言もせず、勝手に口の中にザーメンを放っていく。
きっと、旦那に同じ事をされたら直後に突き飛ばしてキレていただろう・・・いや、旦那に こんなにも情熱的な奉仕をするなど過去にも未来にもありえない・・・けれど私は、熱い液体が喉に直撃し口の中に充満していくのを感じながら、さらに激しく奉仕した。
もっと欲しい、全部欲しいと思いながら唇を締め付け、吸い付きながら頭を振っていく。

ドクッ、ドクッ、ドクッ、、、ドクッ、、、

ドクッ、、、ドクッ、ドクッ、、、ドクッ、、、

凄い量の射精だと思った。
昨日も私に見られながら3回も出したのに、たった1日でこんなにも私への欲を溜めたのかと思うと嬉しかった。
だからさらに強く吸い付き、彼が全てのザーメンを出し終わった後も、肉棒が柔らかくなっても奉仕をし続けた。
そして、『もう終わってしまう』と悲しい気分になりかけていた私に応えるように、また固くなっていく。

26/10/20 20:23 (eI8RrE1J)
5
投稿者: 貴之


ん、すごい・・・ん、んふっ・・・んんっ・・・すごいわ、また・・・また、こんな・・・んんっ・・・

私は嬉しくなり、まるで子供を褒めるように裏筋を舐めながら亀頭を撫でた。
そうしている間にも若い彼の肉棒は硬さを取り戻し、反り返っていく。
射精したばかりなのに、人生で初めてのフェラでイッたばかりなのに、彼のチンポは たった数分で凶暴な容姿に変化していた。


26/10/20 20:24 (eI8RrE1J)
6
投稿者: 貴之


アァッ、アッ、アッ、、、アァッ!!

私は床に両手をつき、つま先立ちになった下品な四つん這いになって彼を膣の中に受け入れた。
肉棒に手を添えて自分で挿入するなんて、これまでの人生では考えられない・・・けれどそうしたいと思ったし、そうしろと命令された気分になっていた。
チンポが欲しいんだろ、お前は淫乱なチンポ狂いだ、性欲処理の道具だ、肉便器らしく奉仕しろ・・・そんな声が聞こえた気がしていた。

あぁ・・・うぅ、すげえ・・・マンコ・・・オバサンのマンコに入れてる・・・うぅ・・・

その苦しそうな、殺なそうな声を聞くと さらに興奮が増していった。
もっと感じて欲しくてしかたがなくなってしまう・・・
少年を狂わせている、少年のチンポで犯されている、息子と同い年のオスに犯されている、息子の友人に貞節を奪われている、、、もう何も考えられないグチャグチャになった思考で、そんな事を考えていた。
下品だと、卑猥だと、イケナイ事だと思えば思うほど腰の動きが激しくなっていってしまう。
そしてそのまま獣のようなセックスは続き、とうとう膣の奥に、無防備な子宮に旦那以外の精液を浴びた。



26/10/20 20:25 (eI8RrE1J)
≪ 前 1 2 3 … 5 次 ≫
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.