アァッ、アッ、アッ、、、アァッ!!
私は床に両手をつき、つま先立ちになった下品な四つん這いになって彼を膣の中に受け入れた。
肉棒に手を添えて自分で挿入するなんて、これまでの人生では考えられない・・・けれどそうしたいと思ったし、そうしろと命令された気分になっていた。
チンポが欲しいんだろ、お前は淫乱なチンポ狂いだ、性欲処理の道具だ、肉便器らしく奉仕しろ・・・そんな声が聞こえた気がしていた。
あぁ・・・うぅ、すげえ・・・マンコ・・・オバサンのマンコに入れてる・・・うぅ・・・
その苦しそうな、殺なそうな声を聞くと さらに興奮が増していった。
もっと感じて欲しくてしかたがなくなってしまう・・・
少年を狂わせている、少年のチンポで犯されている、息子と同い年のオスに犯されている、息子の友人に貞節を奪われている、、、もう何も考えられないグチャグチャになった思考で、そんな事を考えていた。
下品だと、卑猥だと、イケナイ事だと思えば思うほど腰の動きが激しくなっていってしまう。
そしてそのまま獣のようなセックスは続き、とうとう膣の奥に、無防備な子宮に旦那以外の精液を浴びた。
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