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1: 工場長に手駒にされる妻 真由美
投稿者:
すし酢
工場長に手駒にされる妻 真由美
徳田は40才で従業員が5人の小さな町工場徳田の経営者です。 妻の真由美は36才で近所でも評判の美人です。 子供は小学生の子が2人居て 工場も小さいながら順調に運営されています。 真由美は工場の経理を担当しています。 徳田は、ある日、納め先の大部分を締める取引先のT工場に部品を納めに行きました。 この日は工場長が異動で新しい工場長に挨拶を兼ねての納品です。 今までの工場長はとても良い人で大変良くしてもらってました。 今度の工場長はやり手で若くして工場長になった荒井です。 徳田は荒井に挨拶に行くと「これからもよろしく頼みます」と激励され、ホッと安心しました。 年齢も43才と同年代で気が合いそうでした。 そんなある日、T工場に従業員と納品に行くと部品の取り違えに気付きました。 この日は外に出れる従業員は居らず、仕方なく真由美に部品を届けるようにお願いしました。 私達は別の工場に納品のため先を急ぎました。 真由美がT工場に着くとたまたま荒井が現場に顔を出して居ました。 荒井が妻に気付き「あれは、誰だ?」と職員に聞くとA工場の徳田さんの奥さんですと答えました。 荒井は「綺麗な人だな」と言うと職員は愛想も良く美人で評判が良い人だと言いました。 荒井は表の顔では仕事が出来る評判の良い人でしたが、裏では職員にも手を出す女好きな顔があり、真由美の事が気に入ったようです。 それが、悪夢の始まりとは徳田も真由美も知る筈もありませんでした。 そんなある日、荒井の歓迎会が行われ、徳田と真由美も呼ばれて参加しました。 荒井は徳田にビールを注ぎながら真由美の事を話し出しました。 真由美は職員達に囲まれて談笑しています。 荒井が「奥さん、年いくつ」だの「子供は何人居るの」とか聞いて来ました。 そして、酔った勢いで荒井は「あんないい女、毎晩抱けて幸せ者だな」と徳田に言いました。 徳田と真由美は今でも週2〜3は夫婦生活があり、お互いが満足していました。 荒井が「奥さん、今が1番良い年齢だな」と言われ徳田は「あっ、はい」と答えました。 荒井は真由美にもビールを注ぎに行き「綺麗だ」とか「美人だ」とか真由美を褒めまくります。 荒井は相当、真由美を気に入った様子で、今度は荒井と夫婦3人で飲みに行こうと徳田達と約束しました。 約束の日が来ました。 真由美はいつもより化粧を入念にして荒井に失礼のないように気をきかせています。 いつもの事務服姿も良いですが、化粧をした真由美は夫の徳田から見ても色気満々でした。 飲み屋に着くと個室に通されました。 そこには、すでに荒井の姿がありました。 荒井は真由美を見るなり「奥さん、とても綺麗ですよ」と真由美を褒めまくりました。 酒が進むにつれ荒井は徐々に大胆になっていき、真由美を隣に座らせて体を密着させて来ます。 徳田は「工場長、くっ付き過ぎです」と言うと荒井は「酒の席だからいいじゃないか」と答えました。 荒井は真由美に酒をどんどん飲ませ、酔わせました。 徳田も余り酒に強くなく酔いが回り落ちそうです。 真由美も酔って意識が無くなる寸前です。 荒井はチャンスとばかりに真由美の太ももを触り始め、胸を揉み出しました。 徳田が「工場長、やめてください!」と立ちあがろうとすると足がもつれて倒れ込んでしまいました。 真由美は意識がボンヤリして荒井のされるがままです。 荒井は真由美の唇を奪いました。 そして、片手で胸を揉みもう片手はタイトスカートを捲り上げショーツの中に手を入れました。 真由美の蜜壺は濡れ始め糸を引く愛液が出始めていました。 荒井は指の匂いを嗅ぎながら「熟れた女の酸っぱい匂いがツーンと来てたまらない」と指を舐めました。 徳田は何とか立ち上がり大声で荒井に「やめろ!!このスケベ野郎!!」と荒井と妻を引き離しました。 荒井が「お前は寝てろ!」と言うと再び妻にキスをして舌を入れました。 真由美はされるがままです。 徳田は大声で「誰か来てくれ!!」と叫びました。 飲み屋の従業員達が何事かと部屋に集まって来ました。 徳田は「このスケベ野郎を妻から引き離してくれ!!」と大声で言いました。 荒井が従業員に「すまんな、皆んな酔っ払ってしまって」と席を立ちバツが悪そうに帰ってしまいました。 そんな週末から週がまたいだ月曜日に荒井から徳田に電話があり至急会いたいとの事でした。 続く
2026/10/11 20:03:50(1usDeqGi)
投稿者:
すし酢
工場長に手駒にされる妻 真由美2
徳田が工場に着くと、直ぐに工場長室に案内されました。 そこには、荒井が待ち構えていました。 荒井が「金曜日は恥をかかされたぞ」と開口一番に言いました。 荒井は強い口調で下請けがあんな態度でいいのか?と徳田に詰め寄りました。 徳田が「荒井さんが、妻に悪戯するからじゃないですか」と口答えすると、荒井は「お前の所じゃなくても部品は揃えられるんだぞ」とニヤニヤしながら言いました。 徳田は「そ、それは困ります」と答えると荒井は「お前らの出方次第だ」と徳田に詰め寄ります。 徳田が「私達の出方次第ですか?」と聞き直すと荒井は「ああ、お前と真由美さんの出方次第だよ」と言いました。 徳田は「妻は関係ないでしょう」と答えると荒井は「真由美さん次第と言っていいかもな」と答えます。 徳田はピーンと来て「妻を、真由美を巻き込むのはやめてください、お願いします」と荒井に頼みました。 荒井が「察しがいいな、部品はどこでも揃う、後はアフターサービス次第と言う事だ」とさらに徳田を攻めます。 徳田が「真由美をどうするんですか?」と聞くと荒井は「お前の目の前で抱かせてもらう」と答え続けて「真由美さんも女盛りで旦那1人じゃあ、体を持て余しているんじゃないかな」と言いました。 徳田は余りにも酷い要求に「そんな事、了承出来る訳ないじゃないですか」と荒井に言うと荒井は「まあ、返事は今週末まで待とう、ただ断ると自分の首、嫌、家族や従業員が路頭に迷う事になるぞ」と徳田を脅しました。 徳田が「なんて、卑劣な」と口走ると荒井は「真由美さんと良く考えるんだな」と徳田の肩を叩きました。 荒井の工場が納め先の90’締める徳田の工場では荒井の工場の受注が無くなる🟰倒産を意味していました。 工場に帰った徳田は頭を抱え込んでいました。 真由美が荒井さんの所で何かあったのと徳田に聞きました。 徳田は拳を握りしめて「あいつはとんでもない男だ!」と机を叩き立ち上がりました。 真由美が何があったのか話して欲しいと徳田に言うと徳田は「何でもない」とその場から去りました。 徳田の心の中では妻が、真由美が俺の目の前で荒井に犯されると穏やかではありません。 徳田は頭を掻きむしりました。 木曜日に荒井から工場に電話がありました。 真由美が電話に出ると荒井が「奥さん、覚悟は決まったか?」と聞いて来ました。 真由美は何の事か分からず「何の事でしょうか?」と荒井に聞き直すと荒井は「旦那から何も聞いてないのか?」と逆に質問して来ました。 真由美が「はい、何も」と言うと荒井は「旦那に良く聞いてみるんだな」と答え「期限は明日までだからなと、旦那に伝えろ」と電話を切りました。 真由美は徳田に荒井から電話があって「覚悟は決まったか?」と聞かれたと伝えると徳田は「俺、1人の事じゃないんだ」「家族や従業員の首が掛かってるんだ、ちくしょう」とうなだれました。 真由美が「何があったの?」と徳田に聞くと「あいつは自分の立場を利用して、ある条件を飲まないと取引先を変えると言ってきたんだ」と怒りに震えながら言いました。 「ある条件?」と真由美が聞くと徳田は拳を握りしめながら「俺の目の前で真由美を抱かせろと言ってきたんだ」と言いました。 真由美が「そ、そんな事⁉︎」と驚くと徳田は「出来る訳ないじゃないか」と真由美に伝えました。 真由美が「断ったら、取引をやめるって事・・・」徳田が「そうだ、全て終わりだ・・・」少しの間があって真由美が「私が我慢すればいいのね?」と徳田に聞いて来ました。 徳田が「そんな事、出来る訳無いじゃないか!」と真由美に詰め寄ると真由美は「私、我慢するわ」と決意を固めたように徳田に言いました。 徳田は泣きながら真由美を抱きしめました。 翌日、徳田は荒井に電話して「真由美が了承しました」と伝えました。 荒井は「さすが真由美さん、頭のいい選択だ」と言い、来週の土曜日に日程が決まりました。 続く
26/10/12 16:16
(R.kAb5u7)
投稿者:
すし酢
工場長に手駒にされる妻 真由美3
土曜日が来ました。 荒井から指定された待ち合わせ場所に徳田と真由美は向かいました。 「真由美、本当にいいのか?」と徳田が聞くと真由美は「大丈夫、一回だけ我慢すれば、今まで通りになるんだから」と気丈に振る舞いました。 「本当にすまない」と泣きながら答える徳田を真由美は「大丈夫だから」と答えました。 待ち合わせ場所に着くと荒井が待っていました。 荒井が「今日も綺麗だな、真由美さん」と妻の体を舐めるように見ました。 「まあ、軽く飲んでからにしよう」と荒井は言い3人は店に入りました。 荒井は妻を横に座らせ、肩を組んで飲んでいます。 徳田も真由美も緊張や不安から何も手に出来ません。 荒井はテーブルの下に手をやり真由美のスカートを捲り上げショーツの中に手を入れました。 真由美は体をビクンとさせながら耐えています。 荒井が「真由美さん、嫌、真由美もっとリラックスして」と言うと指を蜜壺に入れました。 徳田は俯いたまま怒りで震えています。 荒井が指を出し入れすると真由美の蜜壺から愛液が出て来ました。 女盛りの真由美の体は少しの刺激でも反応してしまいます。 真由美が「荒井さん、ちょっと待って・・・」と言うと荒井は指を抜き真由美に糸が引いてる指を見せました。 「もう、こんなになって真由美は感度がいいなぁ〜」と荒井が言い、「旦那とは週何回セックスしてるの?」と聞きました。 真由美が「そ、そんな事・・・」と言うと荒井は「俺だったら、毎晩抱いてやるよ」と言いました。 ぼちぼち場所を変えるかと荒井が真由美の手を掴み立ち上がりました。 徳田の運転で荒井の指定したラブホに向かう途中に荒井は真由美にキスをしてまた指をおまんこに入れました。 徳田はバックミラー越しに2人の様子を見ています。 真由美が「もう少し待ってください」と言うと荒井は真由美の手を股間に持って行き「こんなになっているんだ」と肉棒を触らせました。 真由美はその感触から荒井の肉棒の大きさに驚いています。 荒井はズボンのチャックを下ろし自らの肉棒を取り出し真由美に握らせました。 そこには、徳田の物よりはるかにデカい肉棒が反り返っていました。 「どうだ、デカいだろ⁉︎」と荒井が言い「しゃぶってもらおうか」と続けて言いました。 真由美が躊躇していると荒井は「覚悟を決めて来たんだろ⁉︎」と真由美の顔を覗き込みました。 真由美は仕方なく荒井の肉棒を咥え込みました。 車の中にチュボチュボと真由美がフェラチオする音が響きました。 荒井が「なかなか、上手いじゃないか」と興奮しながら言いました。 ほどなく、車はラブホに着きました。 3人は部屋に入ると徳田をソファーに座らせ、荒井と真由美は浴室にシャワーを浴びに行きました。 荒井は全裸になると中々服を脱げない真由美に向かって、俺が脱がせてやろうか?と聞きました。 真由美は首を横に振り脱ぎ始めました。 荒井の肉棒はいきり立っています。 真由美が一枚づつ丁寧に脱いでいると荒井が「何を恥ずかしがってるんだ、生娘でもあるまいし」と無理矢理洋服を剥ぎ取るように脱がせて行きます。 ブラジャーと黒ストッキング、ショーツだけの姿にされた真由美は覚悟を決めてブラジャーを脱ぎました。 荒井が「いい胸してるじゃないか」と言いながらストッキングとショーツを同時に脱がし、ショーツを手に取りクロッチの匂いを嗅いで「熟れた女の酸っぱい匂いがプンプンするな」と言いました。 真由美は片手で胸を片手でおまんこを隠しています。 荒井はそんな妻によく見せろと手をどかしました。 荒井が「子供2人を産んだとは思えない程、いい体してるじゃないか」と舐めるように真由美を眺めています。 そして、2人は浴室に入りシャワーを浴びながらキスをしました。 荒井の指が妻のおまんこの中に入り、激しく出し入れを繰り返します。 真由美はたまらず「あッ、あッ・・・」と感じ始めました。 「どうだ、真由美、気持ちいいか?」と聞くと真由美は「・・・」と必死に感じるのを我慢しています。 荒井は「本番は旦那の目の前でやってやるから」と言い、浴室を出ました。 荒井はこれを着けろと透けたブラジャーとお揃いの穴開きショーツを着せました。 2人はベッドに行くと荒井はカバンからビデオカメラを取り出し三脚にセットし始めました。 徳田が「荒井さん、撮るのはやめてください!」と言うと俺のオナニーのオカズだと言いお前にも動画を保存してあげるからと聞く耳を持ちません。 徳田も真由美もお願いだから撮るのをやめてくださいと言ってもこれもプレイの一部だ、逆らったら分かってるなと脅します。 ビデオをセットし終えると荒井はベッドに真由美を横たわらせ、イヤらしいキスをし始めました。 荒井は「舌を出せ!」と真由美に命令し2人の淫靡な姿に徳田は目を背けています。 荒井が「徳田さん、良く観なきゃダメですよ」と舌を耳から首筋へと這わせ、片手で胸を揉んで乳首を弄っています。 荒井の愛撫が胸まで行くと荒井は乳首を吸ったり噛んだりして堪能しています。 荒井の指が真由美のおまんこに向かい指を入れるとすでにそこは濡れていました。 「もう、こんなにして」荒井が言うと真由美は「イヤっ」と顔を隠しました。 荒井の愛撫はおまんこまで到達しました。 舌先でクリトリスを転がし、吸い付いたりしています。 指はおまんこの中を刺激し激しく出入りをして真由美を責めます。 真由美は感じまいと必死に声を上げるのを堪えていますが、荒井のクリトリスとおまんこの両方の責めに「うっ、うっ、うぁ〜ん」と声が溢れて来ました。 荒井が「もっと、喘いでいいんだぞ」とさらに激しくクリトリスを吸いました。 真由美は「あぁん・・・ダメぇ〜!」と堰を切ったように感じ始めてしまいました。 荒井は指でGスポットを責め口ではクリトリスを吸い続けています。 荒井の手が激しさをますと真由美は「あん・・あん・・あん!」と喘ぎ声を上げ出しました。 荒井が「もっと、悦ばせてやるからな」と手マンを激しくします。 真由美は「ダメ〜!逝っちゃう〜!」と叫びながら逝かされました。 「真由美、もっと逝かせてやるからな」と手マンを続けます。 徳田は目の前で妻が逝かされた事に敗北感を味わうと同時に自分の肉棒が痛い位に勃起している背徳感を味わっていました。 荒井は徳田と違い激しいセックスをします。 真由美は味わった事のない激しいセックスに戸惑いながら感じてしまっていました。 徳田なら逝った後は少し休憩を入れてくれるのですが、荒井は責めをやめません。 「どうだ、真由美、気持ちいいだろ?」と荒井が聞くと真由美は「あん!あん!」と喘ぎ声を上げています。 真由美は徳田とのセックスではした事のない潮を吹きました。 荒井が「吹いたか!」と言うと真由美は「また、逝っちゃう」と叫びながら逝きました。 荒井が「そろそろ、ぶち込むか」と言うと真由美の脚を大きく開けて正常位で真由美を貫き始めました。 ズブッズブッと真由美の中に入って行く荒井の肉棒。 真由美は「ああん・・ダメぇ〜〜!!!」と体をのけぞらせながら受け入れました。 徳田は自分には無いセックスのテクニックと肉棒の大きさを荒井に感じていました。 荒井は真由美のおまんこの奥深くに当たるように肉棒を突っ込みます。 真由美は今まで味わった事の無いセックスの快楽を知り始めました。 徳田では味わえ無いセックスの快楽を。 真由美は「はぁ、はぁ、あん、あん」と感じて喘いでいます。 荒井は真由美のポルチオを責めています。 真由美は「あ、ああ、パパ見ないで・・・」と徳田に言いました。 荒井の肉棒での責めはさらに続きます。 「パパか⁉︎パパとどっちがいい?」と荒井が聞くと真由美は「あん、そ、そんな事、い、言えません・・・」 「そうか、じゃあ、やめようか?」と真由美に言うと真由美は「いや、やめないで」と荒井に懇願します。 「どっちがいい?パパか俺か?どっちだ⁉︎」と再度問います。 真由美が「あ・・・荒井さん」と真由美は答えてしまいました。 真由美は「パパ、ごめんなさい」と徳田に言いました。 徳田は完全に敗北しました。 しかし、それ以上に目の前で他人に犯される妻を観て、今まで味わった事の無い得体の知れない興奮をしている自分に気づ気付きました。 徳田の肉棒は先走り液が溢れていました。 荒井は徳田に「俺と真由美のセックスを観ながら、興奮しているみたいだな?」と言いました。 徳田は荒井に図星をつかれ言葉が出ませんでした。 荒井の真由美への責めは続きます。 荒井の肉棒は真由美の白濁液で真っ白になっています。 荒井はさらに奥深くに当たるように真由美のおまんこを責めます。 続く
26/10/13 18:02
(kwNCI7OE)
投稿者:
すし酢
工場長に手駒にされる妻 真由美4
荒井の肉棒は真由美の1番奥深くに当たっています。 「どうだ、真由美、美味しいか?」 と聞くと真由美は「あ〜!当たる!当たるの!」と喘ぎ声を上げています。 荒井のデカい肉棒は容赦なく真由美のおまんこを責めます。 パンパンパンパンと体と体がぶつかる音が部屋中に響きます。 真由美は「あ〜ん、たまらない」と荒井の肉棒に狂わされています。 徳田は他人棒で喘ぐ妻を目の前にしながら自分の肉棒が痛い程に勃起し続けている事に背徳感を強く感じていました。 荒井は真由美を貫き続けています。 「よく締まるまんこだ、これは極上だ」と真由美を味わっています。 真由美は荒井の極太肉棒に完全に支配されています。 「ああ〜!いい!あぁ〜逝く〜〜!!!」と喘ぎながらまた逝かされました。 荒井が極太肉棒を挿れてから、もう30分程が経っています。 しかし、まだ一度も射精していません。 荒井は物のデカさとテクニック、そして精力も絶倫で三拍子揃った化け物でした。 そんな荒井も「そろそろ、逝くか」と腰使いを激しくしました。 「俺は生で逝くからな」と徳田に言いました。 徳田が「生はやめてください」と荒井に言うと荒井は「俺にゴムを着けろと言うのか⁉︎」と怒り出しました。 徳田は何も言い返せませんでした。 荒井の腰使いがさらに激しくなり真由美は「もう、ダ、ダメ〜!!」と大きな喘ぎ声と共に荒井は真由美の1番奥深くに大量の精液を射精しました。 すると荒井は肉棒を入れたまま真由美を後背位にして腰を使い始めました。 荒井の肉棒は今、射精したばかりなのに見る見る内に回復して勃起しました。 真由美は自分の中で大きくなって行く荒井の肉棒に驚きを隠せません。 そして荒井は後背位でまた腰を動き始めました。 「すごい回復力だろ」と真由美に言うとさらに腰使いを激しくしました。 真由美の蜜壺からは荒井の精液と愛液が溢れ出ています。 荒井は後背位で真由美のおまんこの奥深くに届くように真由美の腰を掴みながら突っ込んでいます。 荒井が「バックからだと真由美のまんこが丸見えだな」とニヤニヤしながら言いました。 真由美は「あん・・い、いや・・・」と言いながら喘いでいます。 始めは、憎悪しかなかった徳田は、目の前で繰り広げられる荒井と真由美の熱いセックスに怒りより興奮の方が優って来ました。 荒井は相変わらず激しく真由美を貫き続けています。 真由美が「また、逝っちゃう〜!」と叫びながら逝くと荒井は「今日、何回目のゴールインだ?」と真由美を言葉で虐めます。 真由美が逝っても荒井の責めは続きます。 今度は真由美を騎乗位にして貫き始めます。 荒井の下からの突き上げに合わせて真由美も腰を振ります。 「自分から腰を使ってるじゃないか!」と荒井が言うと真由美は「あぁ〜い、いいの、気持ちいい〜」と喘ぎ声を上げました。 荒井は完全に真由美を支配しています。 「俺とセックス出来て良かったろ、なあ、真由美?」 「あ〜ん、は、はい」と答える真由美。 徳田はうなだれながらも黙って観ています。 1回目の射精から40分程が経った頃、荒井が「また、中にたっぷりと出してやる」と真由美を正常位に戻して貫き続けます。 真由美はもう10回以上逝かされて意識朦朧になりながらも感じています。 徳田とのセックスでは感じられなかった快楽を真由美は今、憎い他人棒から味わされています。 荒井と言う他人棒で本当の女の悦びをまざまざと知る事になったのです。 荒井の激しい責めに真由美は「も・・もう、ダメ〜!!」と失神し、荒井も真由美の中で果てました。 「ちょっと、休むか」と荒井は言いました。 真由美は意識を失ったままです。 真由美がセックスで失神するのは、初めてでした。 荒井は徳田に「まだ、後、最低2回は出来るぞ」と冷蔵庫から缶ビールを取り出し飲み始めました。 荒井が「徳田さんも目の前で真由美が犯されるのを観て興奮しただろ?」と聞きました。 徳田は反論出来ませんでした。 ホテルに入って2時間近くが経ち時計は午後7時を回りました。 荒井は失神したままの真由美のおまんこから溢れ出る精液をティッシュで拭い取り「俺の濃いザーメンで孕むかもしれないな」と徳田に言いました。 そして、また真由美を正常位から思いっきり貫きました。 真由美は「うっ!」と言いながら気付きました。 また、荒井の激しい責めが始まりました。 「ホントに真由美はいい女だな」と荒井が言うと真由美は「あん!あん!あん!あん!」と激しく悶えています。 荒井が「真由美、充分楽しめよ」と真由美に声を掛けます。 真由美は荒井のなすがままに犯されています。 もう何回逝かされたでしょう。 荒井の激しい責めは終わりを知らない位に続きます。 真由美はまた逝かされました。 後騎乗位からです。 荒井は真由美が逝くと同時に3回目の射精をしました。 荒井が肉棒を抜くとドロっとした精液が真由美のおまんこから垂れ落ちました。 徳田が「荒井さん、そろそろ終わりにしましょう」と提案すると荒井は「勝手に終わりを告げるな!俺が決める事だ!」とまた怒り出しました。 真由美は息も絶え絶えになっています。 「真由美、逝きすぎか?旦那じゃこんなに逝かせてもらえないだろう」 と言いました。 真由美が「もう、許してください」と言うと荒井は「まだまだ気持ち良くしてやるから」とまた真由美を正常位で貫きました。 「真由美、本当は欲しいんだろ⁉︎」と聞くと真由美は「そ、そんな事、い、言えません」と感じながら言いました。 荒井は今度は時間を掛けゆっくりと挿入しています。 浅くから深く、深くから浅くを繰り返して真由美を焦らします。 浅い時は亀頭が見える位に深い時は根元までずぶりと20分程掛けてじっくりと貫きます。 真由美は荒井の焦らしにたまらず「く、ください」とお願いしてしまいました。 「そうか⁉︎欲しいか⁉︎何が欲しい?」と荒井が聞くと真由美は「・・・そ、そんな事・・・言えません」と言いました。 すると、荒井は肉棒を浅い所で止めました。 真由美が「いや、やめないで!」とお願いすると荒井は「何が欲しいんだって聞いてるだろ、ちゃんと答えろ真由美」と聞き直します。 真由美が「ペ、ペニス、荒井さんのペニスをください」と言うと一気に肉棒を1番奥深くまで突っ込みました。 「あ〜〜〜!!!」と大きく喘ぐ真由美。 荒井は肉棒でポルチオを責めるように奥深くを貫き続けます。 「あ〜ん!たまらない!!」と真由美が言うと荒井はさらに激しく腰を使い真由美を犯します。 荒井が「真由美は本当にスケベだな」とニヤけて言いました。 荒井は正常位から後背位と前から後と真由美を責め続けます。 真由美はまた散々逝かされ最後は正常位で荒井の4回目の射精を受け止めました。 荒井が「今日はこれで許してやる」と言いました。 徳田が「これで、今まで通り契約してくれますよね」と荒井に聞くと荒井は「今日の所はな」と答えました。 徳田が「今日の所?」と聞き直すと荒井は「定期的に真由美を抱かしてもらう」と悪夢の様な言葉を口にしました。 真由美が「そ、そんな、約束が違う!」と言うと荒井は「誰が一回だけと言った?お前らが勘違いしただけだろ」と突っぱねました。 徳田が「そんな、汚い事」と言い出し、真由美が「卑怯者!」と叫ぶと荒井は「その卑怯者に何度もくださいとお願いした真由美はどうなんだ?」とビデオカメラを止めて「全部、この中に入っているからな」と言いました。 「今はあっという間に拡散出来るしな」とニヤニヤしながら言いました。 それに、俺と真由美のセックスを観て徳田さんも興奮していたみたいだしなとも続けて言いました。 時計は午後10時を回ってました。 車の中で泣く真由美に徳田は声を掛ける事も出来ませんでした。 2人は、1か月後の土曜日にまた荒井とのセックスを約束させられていました。 真由美の蜜壺からは荒井のドロドロの精液が溢れ出て来ていました。 続く
26/10/14 18:47
(N/u40dY0)
投稿者:
すし酢
工場長に手駒にされる妻 真由美5
悪夢の様な出来事が終わり自宅に着いた徳田と真由美。 寝室に入るなり徳田は真由美を抱きしめました。 そのまま、ベッドに入り徳田は激しく真由美を求めました。 「パパ、どうしたの?」と真由美が徳田に聞くと「ごめん、荒井と真由美のセックスを観て興奮してしまったんだ」と肉棒をおまんこに入れました。 真由美は「私こそ、あんなに感じてしまってごめんなさい」と謝りました。 徳田は真由美を貫きながら「あいつは、そんなに良かったか?」と聞くと真由美は「ごめんなさい、パパ」とだけしか答えませんでした。 何時もは、多くて2回しか射精出来ない徳田はこの日は3回真由美の中に射精しました。 翌日、子供達を実家に迎えに行って、家族4人で昼食を食べて、これが本当の幸せなんだと感じる徳田。 真由美も子供達を前にして、何時もの明るさが戻って来ました。 荒井さえ居なければと思う徳田。 しかし、荒井からのLINEを観て徳田は再び怒りと興奮が押し寄せて来ました。 そこには、荒井に犯され喘ぎまくる真由美の動画が添付されていました。 荒井のペニスを欲しがる真由美の姿を観た徳田の肉棒は痛い位に勃起していました。 この夜も徳田は激しく真由美を求めました。 翌日、荒井から真由美を連れて工場に来いと電話がありました。 真由美と工場に行くと2人は工場長室に案内されました。 部屋に入ると荒井は徳田にUSBを渡し「土曜日のだ」と言い、真由美にパソコンの画面を見せました。 画面には、喘ぎ狂う真由美の姿がありました。 真由美は顔を覆いましたが、荒井はその手をどかしていきなりキスをしました。 徳田が止めようとしましたが、荒井が「何か文句でもあるのか⁉︎」と徳田に言いました。 徳田は「呼び出してまで、こんな事するのはやめてください」と頼みましたが荒井は「今日だけだ」と真由美のスカートを捲り上げパンストとショーツを下ろし後背位でズブズブと真由美の中に極太肉棒を入れて来ました。 真由美は「あっ・・・ダメ〜!」と言いましたが蜜壺はたっぷりと濡れていました。 荒井が「こんなになってるじゃないか⁉︎」と両手を机につかせ腰を激しく動かしました。 荒井が「事務服姿の真由美も中々いいもんだ」と興奮しています。 徳田は何も言わず、観ているだけでした。 30分近く、真由美を貫き続けた荒井は何度も真由美を逝かせておまんこの中に精液をぶち込みました。 「やっぱり、真由美は最高だな」と荒井が言うと徳田は「呼び出してのこんな事は今日限りにしてください」と強い口調で言いました。 荒井は「分かった、分かった、動画を観ていたら我慢出来なくなってな」と答えました。 その夜、真由美や子供達が寝静まった深夜、荒井にもらったUSBをこっそり観ていた徳田は画面越しに抱き合う荒井と真由美の姿に興奮し自ら肉棒を扱いていました。 他人棒で喘ぐ妻を観て興奮している自分は寝取られMだと強く思いました。 荒井からは真由美にしょっちゅうLINEで送信があり、その度に動画が添付されていました。 徳田と真由美は今まで以上にセックスをする回数が増えていました。 子供達が居ない昼間でも昼休みを利用して自宅の寝室でセックスする事もありました。 荒井と言う存在が今まで以上に夫婦の刺激になっているのは間違いありません。 しかし、まずは解決しないといけない問題がありました。 荒井の生中出しです。 このままだと、真由美は孕んでしまいます。 徳田とのセックスではコンドームを使い安全日だけは生中出ししていますが、荒井は協力しようとしません。 そこで真由美は産婦人科に行きピルを処方してもらいました。 これで荒井の子を孕む事は無くなり、ホッと安心しました。 徳田もこれからは生中出し出来ると荒井がもたらした効果にあやかりました。 そんなある日、荒井から徳田にLINEがあり今日の納品日に真由美の脱ぎたてのショーツを持って来いとの内容でした。 徳田は仕方なく真由美にお願いしてショーツをもらいました。 汗ばんで湿った脱ぎたてのショーツ。 工場に行くと徳田は工場長室に案内されました。 荒井が「持って来たか?」と徳田に聞き徳田は「はい」と紙袋に入ったショーツを渡しました。 荒井は慌てて紙袋からショーツを取り出すとクロッチの部分に鼻を近づけスーハースーハーと鼻を鳴らして匂いを嗅ぎました。 荒井は「これこれ、熟れた人妻から醸し出される酸っぱい真由美の匂いだ」と言いました。 徳田は今週末から生理が始まるみたいですから承知しておいてくださいと荒井に告げました。 荒井の真由美へのLINE攻撃は止みません。 真由美と荒井の顔にモザイクを掛けてセックスしている2人が写った動画を送って来ました。 荒井が「今からこれを投稿する」と言って来ました。 真由美は徳田に言うと徳田はすぐにLINEで投稿はやめてくださいと送りましたが荒井は同じ動画を徳田にも送り、顔が分からないからバレないよと投稿してしまいました。 しばらくして、投稿したサイトに行くと「人妻寝取り」とタイトルが付けられた動画が上がってました。 すでにコメントが何件か付いており、「最高にエロいですね」とか「私にも貸してください」と言ったメッセージが付いていました。 荒井に逆らったらモザイク無しの動画が出回ると徳田と真由美は恐怖を覚えました。 徳田は荒井なら何をするか分からないと荒井の要求には、逆らえないと思いました。 あっという間に約束の日の前日がやって来ました。 荒井がまた徳田に工場長室まで来るように言いました。 徳田が訪ねると荒井は「明日はこれを真由美に着けさせて来い」とエロいランジェリーを渡しました。 金曜の夜、子供達を預けに実家に行くと徳田の母親が「最近、忙しいのか?」と聞きました。 徳田が「工場の関係で色々あるんだよ、月一回はこれからも頼む」と母親にお願いしました。 母親が「真由美さんも忙しいのか?」と尋ねると徳田は「大忙しだよ」と笑いながら言いました。 当日が来ました。 荒井を迎えに行くと荒井はすでに待っていました。 3人はラブホに入って行きました。 荒井と真由美の濃厚なセックスがまた始まります。 続く
26/10/15 18:39
(TVF6.mu6)
投稿者:
すし酢
工場長に手駒にされる妻 真由美6
部屋に入ると今日はシャワーは無しだと荒井が言いました。 荒井はまたビデオカメラをセットしました。 そして、急いで素っ裸になると真由美の服を脱がし始めました。 真由美の下着は荒井が用意した股の割れた透けた黒のベビードールを着けています。 荒井が「真由美、良く似合うぞ」と真由美にキスをしながら言いました。 舌を絡ませながらのイヤらしいベロちゅーです。 真由美は荒井の唾を飲まされています。 真由美の口からは涎が垂れて来ました。 荒井は首筋から耳、脇の下と入念に真由美の体を舐め回します。 真由美の切ない吐息が漏れ始めました。 「あっ・・・あっ・・・」と。 荒井は胸を揉みながら乳首を摘んでいます。 荒井の口は真由美の胸へと移り乳首を吸いました。 チュパチュパと音を立てながら激しく乳首を吸う荒井。 片手は真由美の蜜壺へ辿り着き指を入れました。 「もう、びっしょりじゃないか⁉︎」と荒井が言うと真由美は「い、いや・・あん・・あ〜・・」と喘ぎ始めました。 荒井の舌は真由美のクリトリスを転がしながら吸います。 指と舌の攻撃に真由美は「あ〜っ!いい、いいの!」と喘ぎ声を上げました。 荒井は指を激しく出し入れしています。 クチャクチャと愛液を垂らしながら悶える真由美。 「真由美は、淫乱女だな」と荒井はクリトリスを吸いながら言いました。 荒井の手まんは激しさを増し真由美は「いい〜逝く〜!!」と叫びながら逝かされました。 「もう逝っちゃったのか⁉︎まだ始まったばかりだぞ」と真由美にキスする荒井。 「じゃあ、挿れてやるか」と荒井は言い、真由美の両脚を大きく開きズブズブと真由美の蜜壺に挿入しました。 「あっ・・・!」と真由美が叫ぶと荒井は激しく肉棒を出し入れし始めました。 前回の様に浅くから深く、深くから浅くへと腰を使います。 荒井が「相変わらずいい締め付けだ」と言いながらピストンを続けます。 真由美は「あっ・・・あん・・・あん・・・」と悶えています。 荒井は時折り動きを止め真由美を焦らします。 真由美が「く、ください」と言うと荒井は「だから、どこに何が欲しいんだ?」と真由美を虐めます。 真由美は「あ、荒井さんのペニスをわ、私のおまんこにください」と言わせました。 荒井はニヤっとして「これが、欲しいか⁉︎」と思いっきり真由美を貫きました。 真由美が「あっ・・・!!いい・・・!!」と叫ぶと荒井はさらに激しく腰を使います。 パンパンパンパンと肉と肉がぶつかる音が部屋中に響きます。 「俺1人じゃなくて、複数人で責めたいな⁉︎」と荒井が徳田に聞きました。 徳田は「荒井さん、冗談はやめてください!」と答えると荒井は「俺が決める事だ!」と何時もの様に怒鳴りました。 徳田は「頼みます、これ以上は無理です」と荒井に頼むと荒井は「次回は複数人プレイだ!!」と勝手に決めてしまいました。 荒井は真由美を貫きながら「いいな、真由美!!」と言うと真由美は「は・・・はい」と答えてしまいました。 荒井が「本当はお前も観たいんだろ、複数人に輪姦される真由美を」と徳田に向かって言いました。 徳田は何も言い返せないでいました。 (真由美が複数人の男達に犯される) 徳田は考えただけで肉棒が疼くのを感じました。 真由美は荒井の責めに何度も逝かされました。 30分程真由美を貫き続けた荒井は「そろそろ、ぶち込むか!」と言い「うっ・・うっ・・うっ!」と言いながら、大量の精液を真由美の1番奥深くに射精しました。 「今週は今日のために溜め込んでいたから濃いのがたっぷり出たぞ」と荒井は満足そうです。 真由美の蜜壺からは荒井の濃い精液が溢れ出て来ました。 「本当に孕むぞ」と荒井が言うと徳田はつい「ピルを飲み始めましたから」と口走ってしまいました。 荒井が「そうか⁉︎俺のためにピルを飲み始めたか⁉︎」「じゃあ、生中出しし放題だな⁉︎」とも言いました。 荒井は続けて「真由美を肉便器にしてやるよ」と笑いながら言いました。 少し休憩を挟んで荒井は真由美に上になれと騎乗位で突き上げました。 真由美は髪を振り乱しながら腰を上下に動かしています。 荒井が「真由美、中々積極的だな」と真由美の腰の動きに合わせて突き上げます。 「あ〜・・・あん・・・あん・・・」と真由美は喘ぎ声を上げています。 荒井は真由美を突き上げながらスマホを取り出し撮影し始めました。 カシャ、カシャとシャッターを切る音がします。 荒井が「真由美の酸っぱい体臭の匂いがして来たぞ」と言いながら突き上げをやめて動画を撮り始めました。 真由美は「あぁ・・・いい・・・」と荒井の肉棒を味わっています。 荒井が動画を撮りながら「真由美、いいか?」と聞くと真由美は腰を振りながら「あ〜・・・いい・・・」と答えました。 「いい、絵が撮れたぞ」とニヤける荒井。 さらに激しく突き上げを始める荒井に真由美は「また・・逝っちゃう〜・・・!」と大きな喘ぎ声を上げて逝きました。 荒井はそのまま体を起こして正常位の対位にしました。 荒井は「今日も子供は預けて来たか?」と徳田に聞き徳田が頷くと「じゃあ、遅くなっても大丈夫だな、とことん犯しまくってやる」と腰使いを激しくしました。 「あっ・・・あっ・・・ダメ〜!」と叫ぶ真由美。 まだまだ荒井の責めは続きます。 続く
26/10/17 18:15
(0H05ftQB)
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