工場長に手駒にされる妻 真由美5
悪夢の様な出来事が終わり自宅に着いた徳田と真由美。
寝室に入るなり徳田は真由美を抱きしめました。
そのまま、ベッドに入り徳田は激しく真由美を求めました。
「パパ、どうしたの?」と真由美が徳田に聞くと「ごめん、荒井と真由美のセックスを観て興奮してしまったんだ」と肉棒をおまんこに入れました。
真由美は「私こそ、あんなに感じてしまってごめんなさい」と謝りました。
徳田は真由美を貫きながら「あいつは、そんなに良かったか?」と聞くと真由美は「ごめんなさい、パパ」とだけしか答えませんでした。
何時もは、多くて2回しか射精出来ない徳田はこの日は3回真由美の中に射精しました。
翌日、子供達を実家に迎えに行って、家族4人で昼食を食べて、これが本当の幸せなんだと感じる徳田。
真由美も子供達を前にして、何時もの明るさが戻って来ました。
荒井さえ居なければと思う徳田。
しかし、荒井からのLINEを観て徳田は再び怒りと興奮が押し寄せて来ました。
そこには、荒井に犯され喘ぎまくる真由美の動画が添付されていました。
荒井のペニスを欲しがる真由美の姿を観た徳田の肉棒は痛い位に勃起していました。
この夜も徳田は激しく真由美を求めました。
翌日、荒井から真由美を連れて工場に来いと電話がありました。
真由美と工場に行くと2人は工場長室に案内されました。
部屋に入ると荒井は徳田にUSBを渡し「土曜日のだ」と言い、真由美にパソコンの画面を見せました。
画面には、喘ぎ狂う真由美の姿がありました。
真由美は顔を覆いましたが、荒井はその手をどかしていきなりキスをしました。
徳田が止めようとしましたが、荒井が「何か文句でもあるのか⁉︎」と徳田に言いました。
徳田は「呼び出してまで、こんな事するのはやめてください」と頼みましたが荒井は「今日だけだ」と真由美のスカートを捲り上げパンストとショーツを下ろし後背位でズブズブと真由美の中に極太肉棒を入れて来ました。
真由美は「あっ・・・ダメ〜!」と言いましたが蜜壺はたっぷりと濡れていました。
荒井が「こんなになってるじゃないか⁉︎」と両手を机につかせ腰を激しく動かしました。
荒井が「事務服姿の真由美も中々いいもんだ」と興奮しています。
徳田は何も言わず、観ているだけでした。
30分近く、真由美を貫き続けた荒井は何度も真由美を逝かせておまんこの中に精液をぶち込みました。
「やっぱり、真由美は最高だな」と荒井が言うと徳田は「呼び出してのこんな事は今日限りにしてください」と強い口調で言いました。
荒井は「分かった、分かった、動画を観ていたら我慢出来なくなってな」と答えました。
その夜、真由美や子供達が寝静まった深夜、荒井にもらったUSBをこっそり観ていた徳田は画面越しに抱き合う荒井と真由美の姿に興奮し自ら肉棒を扱いていました。
他人棒で喘ぐ妻を観て興奮している自分は寝取られMだと強く思いました。
荒井からは真由美にしょっちゅうLINEで送信があり、その度に動画が添付されていました。
徳田と真由美は今まで以上にセックスをする回数が増えていました。
子供達が居ない昼間でも昼休みを利用して自宅の寝室でセックスする事もありました。
荒井と言う存在が今まで以上に夫婦の刺激になっているのは間違いありません。
しかし、まずは解決しないといけない問題がありました。
荒井の生中出しです。
このままだと、真由美は孕んでしまいます。
徳田とのセックスではコンドームを使い安全日だけは生中出ししていますが、荒井は協力しようとしません。
そこで真由美は産婦人科に行きピルを処方してもらいました。
これで荒井の子を孕む事は無くなり、ホッと安心しました。
徳田もこれからは生中出し出来ると荒井がもたらした効果にあやかりました。
そんなある日、荒井から徳田にLINEがあり今日の納品日に真由美の脱ぎたてのショーツを持って来いとの内容でした。
徳田は仕方なく真由美にお願いしてショーツをもらいました。
汗ばんで湿った脱ぎたてのショーツ。
工場に行くと徳田は工場長室に案内されました。
荒井が「持って来たか?」と徳田に聞き徳田は「はい」と紙袋に入ったショーツを渡しました。
荒井は慌てて紙袋からショーツを取り出すとクロッチの部分に鼻を近づけスーハースーハーと鼻を鳴らして匂いを嗅ぎました。
荒井は「これこれ、熟れた人妻から醸し出される酸っぱい真由美の匂いだ」と言いました。
徳田は今週末から生理が始まるみたいですから承知しておいてくださいと荒井に告げました。
荒井の真由美へのLINE攻撃は止みません。
真由美と荒井の顔にモザイクを掛けてセックスしている2人が写った動画を送って来ました。
荒井が「今からこれを投稿する」と言って来ました。
真由美は徳田に言うと徳田はすぐにLINEで投稿はやめてくださいと送りましたが荒井は同じ動画を徳田にも送り、顔が分からないからバレないよと投稿してしまいました。
しばらくして、投稿したサイトに行くと「人妻寝取り」とタイトルが付けられた動画が上がってました。
すでにコメントが何件か付いており、「最高にエロいですね」とか「私にも貸してください」と言ったメッセージが付いていました。
荒井に逆らったらモザイク無しの動画が出回ると徳田と真由美は恐怖を覚えました。
徳田は荒井なら何をするか分からないと荒井の要求には、逆らえないと思いました。
あっという間に約束の日の前日がやって来ました。
荒井がまた徳田に工場長室まで来るように言いました。
徳田が訪ねると荒井は「明日はこれを真由美に着けさせて来い」とエロいランジェリーを渡しました。
金曜の夜、子供達を預けに実家に行くと徳田の母親が「最近、忙しいのか?」と聞きました。
徳田が「工場の関係で色々あるんだよ、月一回はこれからも頼む」と母親にお願いしました。
母親が「真由美さんも忙しいのか?」と尋ねると徳田は「大忙しだよ」と笑いながら言いました。
当日が来ました。
荒井を迎えに行くと荒井はすでに待っていました。
3人はラブホに入って行きました。
荒井と真由美の濃厚なセックスがまた始まります。
続く
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