工場長に手駒にされる妻 真由美6
部屋に入ると今日はシャワーは無しだと荒井が言いました。
荒井はまたビデオカメラをセットしました。
そして、急いで素っ裸になると真由美の服を脱がし始めました。
真由美の下着は荒井が用意した股の割れた透けた黒のベビードールを着けています。
荒井が「真由美、良く似合うぞ」と真由美にキスをしながら言いました。
舌を絡ませながらのイヤらしいベロちゅーです。
真由美は荒井の唾を飲まされています。
真由美の口からは涎が垂れて来ました。
荒井は首筋から耳、脇の下と入念に真由美の体を舐め回します。
真由美の切ない吐息が漏れ始めました。
「あっ・・・あっ・・・」と。
荒井は胸を揉みながら乳首を摘んでいます。
荒井の口は真由美の胸へと移り乳首を吸いました。
チュパチュパと音を立てながら激しく乳首を吸う荒井。
片手は真由美の蜜壺へ辿り着き指を入れました。
「もう、びっしょりじゃないか⁉︎」と荒井が言うと真由美は「い、いや・・あん・・あ〜・・」と喘ぎ始めました。
荒井の舌は真由美のクリトリスを転がしながら吸います。
指と舌の攻撃に真由美は「あ〜っ!いい、いいの!」と喘ぎ声を上げました。
荒井は指を激しく出し入れしています。
クチャクチャと愛液を垂らしながら悶える真由美。
「真由美は、淫乱女だな」と荒井はクリトリスを吸いながら言いました。
荒井の手まんは激しさを増し真由美は「いい〜逝く〜!!」と叫びながら逝かされました。
「もう逝っちゃったのか⁉︎まだ始まったばかりだぞ」と真由美にキスする荒井。
「じゃあ、挿れてやるか」と荒井は言い、真由美の両脚を大きく開きズブズブと真由美の蜜壺に挿入しました。
「あっ・・・!」と真由美が叫ぶと荒井は激しく肉棒を出し入れし始めました。
前回の様に浅くから深く、深くから浅くへと腰を使います。
荒井が「相変わらずいい締め付けだ」と言いながらピストンを続けます。
真由美は「あっ・・・あん・・・あん・・・」と悶えています。
荒井は時折り動きを止め真由美を焦らします。
真由美が「く、ください」と言うと荒井は「だから、どこに何が欲しいんだ?」と真由美を虐めます。
真由美は「あ、荒井さんのペニスをわ、私のおまんこにください」と言わせました。
荒井はニヤっとして「これが、欲しいか⁉︎」と思いっきり真由美を貫きました。
真由美が「あっ・・・!!いい・・・!!」と叫ぶと荒井はさらに激しく腰を使います。
パンパンパンパンと肉と肉がぶつかる音が部屋中に響きます。
「俺1人じゃなくて、複数人で責めたいな⁉︎」と荒井が徳田に聞きました。
徳田は「荒井さん、冗談はやめてください!」と答えると荒井は「俺が決める事だ!」と何時もの様に怒鳴りました。
徳田は「頼みます、これ以上は無理です」と荒井に頼むと荒井は「次回は複数人プレイだ!!」と勝手に決めてしまいました。
荒井は真由美を貫きながら「いいな、真由美!!」と言うと真由美は「は・・・はい」と答えてしまいました。
荒井が「本当はお前も観たいんだろ、複数人に輪姦される真由美を」と徳田に向かって言いました。
徳田は何も言い返せないでいました。
(真由美が複数人の男達に犯される)
徳田は考えただけで肉棒が疼くのを感じました。
真由美は荒井の責めに何度も逝かされました。
30分程真由美を貫き続けた荒井は「そろそろ、ぶち込むか!」と言い「うっ・・うっ・・うっ!」と言いながら、大量の精液を真由美の1番奥深くに射精しました。
「今週は今日のために溜め込んでいたから濃いのがたっぷり出たぞ」と荒井は満足そうです。
真由美の蜜壺からは荒井の濃い精液が溢れ出て来ました。
「本当に孕むぞ」と荒井が言うと徳田はつい「ピルを飲み始めましたから」と口走ってしまいました。
荒井が「そうか⁉︎俺のためにピルを飲み始めたか⁉︎」「じゃあ、生中出しし放題だな⁉︎」とも言いました。
荒井は続けて「真由美を肉便器にしてやるよ」と笑いながら言いました。
少し休憩を挟んで荒井は真由美に上になれと騎乗位で突き上げました。
真由美は髪を振り乱しながら腰を上下に動かしています。
荒井が「真由美、中々積極的だな」と真由美の腰の動きに合わせて突き上げます。
「あ〜・・・あん・・・あん・・・」と真由美は喘ぎ声を上げています。
荒井は真由美を突き上げながらスマホを取り出し撮影し始めました。
カシャ、カシャとシャッターを切る音がします。
荒井が「真由美の酸っぱい体臭の匂いがして来たぞ」と言いながら突き上げをやめて動画を撮り始めました。
真由美は「あぁ・・・いい・・・」と荒井の肉棒を味わっています。
荒井が動画を撮りながら「真由美、いいか?」と聞くと真由美は腰を振りながら「あ〜・・・いい・・・」と答えました。
「いい、絵が撮れたぞ」とニヤける荒井。
さらに激しく突き上げを始める荒井に真由美は「また・・逝っちゃう〜・・・!」と大きな喘ぎ声を上げて逝きました。
荒井はそのまま体を起こして正常位の対位にしました。
荒井は「今日も子供は預けて来たか?」と徳田に聞き徳田が頷くと「じゃあ、遅くなっても大丈夫だな、とことん犯しまくってやる」と腰使いを激しくしました。
「あっ・・・あっ・・・ダメ〜!」と叫ぶ真由美。
まだまだ荒井の責めは続きます。
続く
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