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母性愛者となった一人息子

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 母性愛者となった一人息子
投稿者: 名無し
母に性的興味を覚えたきっかけとは

この世の中で大好きな母の保子に性的興味を覚えたきっかけとは何か。それは婦人用の下着のこと白いショーツだった。時期的にいつからなのか。ちょうど小学四年生つまり10才の頃から。当時10月の秋の時期のことだった。ちょうど保子と息子の素士の二人はドッグショーの見物を楽しんでいた。ドッグショーが開かれた場所は水が満たされてはいない空っぽ状態のプールの中。だからプールサイドから見物していたのだ。うちで飼っていた雌のブルドッグのことハナを出展させるために。あの時は保子はどんな服装をしていたのか。白いブラウスと水色のプリーツスカートといった地味な服装で身をつつみ。そして白いソックス姿。彼女の息子である素士の目から見れば、とても色っぽく見えていたのか。なぜだか押さえきれない気持ちになってしまった。そして、初めて勃起もしていた。それから何の躊躇いなく、後ろからしゃがんだまま興味本位に真下からスカートの中を覗き込んでみると。その中つまり薄暗い股間の奥からふっくらした感じでまるで光るかのように何か白い物がこっちの目に映ったのだ。素士は思った。「あっ、パンツ見えた。お母ちゃんは下着として白いのをはいていたんだ。」どんな見え具合だったのか。後ろへと付き出たお尻から股間に沿ってアソコまでの目立つほどの見え具合だった。何と赤みを帯びた濃い肌色のガーターストッキングが下へずれないように防ぐ太いゴムバンドと共に。「全体的に見えているというよりも、お母ちゃんがちゃんと下着として白いパンツをはいていると思ってもいいのではないだろうか。そして、これがお母ちゃんにとって一番大事なところつまりアソコなんだよな。」そう思っているうちに、勃起した男根が完全に硬直状態にもなっていた。生まれて初めて母が下着としてはいている白いパンツに刺激されていたために。それに白いショーツの二つの穴から全体に付き出た赤みを帯びた濃い肌色のガーターストッキングと白いソックスをはいたままの脚もより綺麗に見えていた。「僕は初めて意識しながらお母ちゃんが下着としてはいている白いパンツ見ているうちに、勃起したオチンチンが完全に硬直化している。」
 
2026/09/14 18:52:02(3CjWs4Fq)
2
投稿者: 名無し
どうしても頭から離れないこと

素士にとってどうしても記憶として頭から離れないこととは何なのか。それは白いショーツの表面から少しふっくらと浮かび上がっているように見えるアソコの膨らみだった。言い換えると、女性性器である陰毛がフサフサ生えた割れ目のような外陰部。外陰部は膣、膀胱につながる尿道、子宮から成り立つ。素士はもうすでにそのことについて知っていた。「僕はかってお母ちゃんの子宮の中に入っていたんだ。生まれてくる時は膣内を通って外へ出てきたんだな。僕が今度強引に勃起したオチンチンを膣内に押し込んで子宮口に到達したところで、お母ちゃんとピストン運動によるセックスをすることになるのは夢ではないんだ。だから、元気な子を産んでもらわなくては。」
26/09/14 19:16 (3CjWs4Fq)
3
投稿者: 名無し
薄茶色オーバコートに白ソックス姿

母の保子が薄茶色オーバコートに白ソックス姿となれば、どうだろう。息子にとってはより性的な魅力に陥るのは間違いない。でも彼女のどこに性的な魅力があるのか。それは濃い肌色のパンティーストッキングと白ソックスをはいたままの脚である。オーバコートの中に隠れて見えないスカートの下から膝頭の下側まで付き出た脚がより肉付きがよくて美しく見えていることになる。息子がそっちへと目を向けたままだと、想像以上にかなり強い性的興奮を覚えるのは間違いない。それに性的興奮でアソコが勃起してきて完全に硬直状態にもなり。でもそればかりではなく、スカートの中つまりあまりにも薄暗い股間の奥までのことも記憶としてどうしても頭から離れなくなる。「お母ちゃんがはいているスカートの中には何があるのか。」素士が自問自答していると。答えは一つ。濃い肌色のパンティーストッキングと重なり合った白いショーツの中に完全に隠れている後ろへとふっくら付き出たお尻とアソコつまり陰毛がフサフサ生えた割れ目のような外陰部。素士は思った。「翌日の土曜日、僕はお母ちゃんとやったけど、精子はどうなったのだろうか。」セックスによる一度の射精で約三億の精子はどうなったのかどうしても気になる息子の素士。もし運が良ければ、息子である素士の精子が母である保子の卵子と授精しているところだろう。後は精子と授精した卵子が細胞分裂を繰り返し胎児へ変わるのを待つだけ。でもそうでなければ約三億の精子は全滅のかたちで死んでいるはず。一度だけやっても、妊娠するはずがないんのだから。ちょうど保子は満足しながら思った。「昨日初めて息子にセックスされてアソコの中があまりにも気持良かったわ。この快感がたまらなかった。」ところで素士は何を思い出しながら母とセックスしていたのだろうか。主に婦人用の下着のこと白いショーツのことを思い出しながら。
26/09/18 08:45 (Qo2tvuKD)
4
投稿者: 名無し
初めて覚えたザラザラしたナイロン感触

素士は初めて母がはいている濃い肌色のパンティーストッキングを弄ってみた。「濃い肌色のパンティーストッキングと白いソックスをはいたままの脚があまりにも美しい。」そう思いながら濃い肌色のパンティーストッキングを弄ってみる素士。親指と人さし指を摘んだまま少しきつめに引っ張ったり、撫でるかのように触ってみたり。「ああ、たまらない。ザラザラしたナイロンの感触と温もりが本当にたまらない。」何といつの間にか、この手がスカートの中つまり股間の奥まで届いていたのだ。ちょうど濃い肌色のパンティーストッキングと重なり合った白いショーツの表面からアソコのこと外陰部にも触れていた。「これがお母ちゃんのアソコなんだ。こうして触ってみれば、グリグリした硬い感触を覚える。」アソコに違和感を覚える保子。「この子ったら、何しているの。どこを触っているの。ほんまにイヤラシイ、エッチ。」でも本当は保子は息子にアソコを触られて再び快感を覚えていた。
26/09/18 09:06 (Qo2tvuKD)
5
投稿者: 名無し
忘れられない思い出とは

素士にとって今でも忘れられない思い出とは。幼い頃に母が一緒に寝てくれたことだった。あの時のことを思い出した息子のこと素士。「ああ、懐かしいな。特に冬の時期だった。お母ちゃんの体温でとても温かった。」そう思った時、興奮気味となり。なぜなのか。冬のような寒い時期には母の保子が息子の冷え切った脚を太腿と太腿の間に挟んだまま温めたこと。「ああ、あの時のことだけど。お母ちゃんの脚って温かくて気持ちよかった。あの時の温もりをもう一度感じてみたいな。」いつの間にか再び性的興奮で男根も勃起していた。「ああ、またか。お母ちゃんの脚のことを思い出すと、アソコが勃起してきている。」
26/09/18 20:29 (Qo2tvuKD)
6
投稿者: 名無し
寒い冬の時期

寒い冬の時期の中で相変わらずの一夜にて。「ああ、温かい。」「そうやろ。このお母ちゃんの脚温いやろ。」「そうだよね。」息子の冷たい脚が太腿と太腿の間に挟まった状態で温められている。それに答えるかのようにこの手がどこかへ移動するかのように動く。ちょうど母の肉付きのいい脚へと。素士はこの手で脹ら脛に触れてみた。撫でるかのようにではなくて、マッサージ感覚で揉むかのように。とても柔らかい筋肉独特の感触を覚えながら興奮気味になる息子の素士。「よし、今度はお母ちゃんが下着としてはいている白いパンツに触れてやろうか。」そう思いながら白いショーツに触れてみる。撫でるかのように触れている時、相変わらず純綿独特の感触を覚える。「ああ、これがお母ちゃんが下着としてはいている白いパンツなんだよね。」それから、人さし指と親指で何回も摘んだまま引っ張ったり。また穴の中に手を突っ込んだりしているうちに。下半身に違和感を覚える母の保子。「何をしているの。またこのお母ちゃんにイヤラシイことをしたりして。パンツの穴の中に手を突っ込んでどういうつまりなの。ほんまにイヤラシイ、エッチ。ウフフフ。なんでやの。」「僕はお母ちゃんのことが好きで好きでたまらないから。僕がそうでないと、お母ちゃんを本気に好きになれないよ。」再び母とのセックス。白いショーツが剥ぎ取られた。勃起した男根が強引に膣内へと入り込み、ピストン運動によるセックスがはじまる。激しいピストン運動によるセックスが続いている時、精子のもとである精液が多量に流れ出てきて子宮の中に満たされていく。
26/09/19 22:45 (JI.334SZ)
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