薄茶色オーバコートに白ソックス姿
母の保子が薄茶色オーバコートに白ソックス姿となれば、どうだろう。息子にとってはより性的な魅力に陥るのは間違いない。でも彼女のどこに性的な魅力があるのか。それは濃い肌色のパンティーストッキングと白ソックスをはいたままの脚である。オーバコートの中に隠れて見えないスカートの下から膝頭の下側まで付き出た脚がより肉付きがよくて美しく見えていることになる。息子がそっちへと目を向けたままだと、想像以上にかなり強い性的興奮を覚えるのは間違いない。それに性的興奮でアソコが勃起してきて完全に硬直状態にもなり。でもそればかりではなく、スカートの中つまりあまりにも薄暗い股間の奥までのことも記憶としてどうしても頭から離れなくなる。「お母ちゃんがはいているスカートの中には何があるのか。」素士が自問自答していると。答えは一つ。濃い肌色のパンティーストッキングと重なり合った白いショーツの中に完全に隠れている後ろへとふっくら付き出たお尻とアソコつまり陰毛がフサフサ生えた割れ目のような外陰部。素士は思った。「翌日の土曜日、僕はお母ちゃんとやったけど、精子はどうなったのだろうか。」セックスによる一度の射精で約三億の精子はどうなったのかどうしても気になる息子の素士。もし運が良ければ、息子である素士の精子が母である保子の卵子と授精しているところだろう。後は精子と授精した卵子が細胞分裂を繰り返し胎児へ変わるのを待つだけ。でもそうでなければ約三億の精子は全滅のかたちで死んでいるはず。一度だけやっても、妊娠するはずがないんのだから。ちょうど保子は満足しながら思った。「昨日初めて息子にセックスされてアソコの中があまりにも気持良かったわ。この快感がたまらなかった。」ところで素士は何を思い出しながら母とセックスしていたのだろうか。主に婦人用の下着のこと白いショーツのことを思い出しながら。
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