寒い冬の時期
寒い冬の時期の中で相変わらずの一夜にて。「ああ、温かい。」「そうやろ。このお母ちゃんの脚温いやろ。」「そうだよね。」息子の冷たい脚が太腿と太腿の間に挟まった状態で温められている。それに答えるかのようにこの手がどこかへ移動するかのように動く。ちょうど母の肉付きのいい脚へと。素士はこの手で脹ら脛に触れてみた。撫でるかのようにではなくて、マッサージ感覚で揉むかのように。とても柔らかい筋肉独特の感触を覚えながら興奮気味になる息子の素士。「よし、今度はお母ちゃんが下着としてはいている白いパンツに触れてやろうか。」そう思いながら白いショーツに触れてみる。撫でるかのように触れている時、相変わらず純綿独特の感触を覚える。「ああ、これがお母ちゃんが下着としてはいている白いパンツなんだよね。」それから、人さし指と親指で何回も摘んだまま引っ張ったり。また穴の中に手を突っ込んだりしているうちに。下半身に違和感を覚える母の保子。「何をしているの。またこのお母ちゃんにイヤラシイことをしたりして。パンツの穴の中に手を突っ込んでどういうつまりなの。ほんまにイヤラシイ、エッチ。ウフフフ。なんでやの。」「僕はお母ちゃんのことが好きで好きでたまらないから。僕がそうでないと、お母ちゃんを本気に好きになれないよ。」再び母とのセックス。白いショーツが剥ぎ取られた。勃起した男根が強引に膣内へと入り込み、ピストン運動によるセックスがはじまる。激しいピストン運動によるセックスが続いている時、精子のもとである精液が多量に流れ出てきて子宮の中に満たされていく。
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