忘れられない思い出とは
素士にとって今でも忘れられない思い出とは。幼い頃に母が一緒に寝てくれたことだった。あの時のことを思い出した息子のこと素士。「ああ、懐かしいな。特に冬の時期だった。お母ちゃんの体温でとても温かった。」そう思った時、興奮気味となり。なぜなのか。冬のような寒い時期には母の保子が息子の冷え切った脚を太腿と太腿の間に挟んだまま温めたこと。「ああ、あの時のことだけど。お母ちゃんの脚って温かくて気持ちよかった。あの時の温もりをもう一度感じてみたいな。」いつの間にか再び性的興奮で男根も勃起していた。「ああ、またか。お母ちゃんの脚のことを思い出すと、アソコが勃起してきている。」
※元投稿はこちら >>