ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

女准教授美馬沙織

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1: 女准教授美馬沙織
投稿者: 沙織
キャリアウーマンを目指す女性からは圧倒的人気を誇る美馬沙織。40歳になるが才色兼備の美貌は益々輝きを増して男性からの
支持も激増している。
それは文学部准教授としてテレビ討論に出演して某教授を論破したからだ。またその題材があのマルキドサド、そうサドマゾの
語源と言えるあのサド侯爵の再評価の話題であった。ちなみに本国フランスでは彼の書物は国宝になっている。

沙織もその好色で今年60歳になる勝巳教授共々マルキドサドを高評価していたが勝巳は沙織がそのようなエロ小説を読むマゾ女と
決めつけた。公共の電波の中で。しかし沙織は堂々とその偏見をはね返していく姿に女性陣だけでなく若い男性からも憧れの的となる。

SNSの影響もありその評判は広がり固い番組の生放送の視聴率は低かったが再放送が決まると視聴率は脅威的な数字を記録した。

またマルキドサドに興味を持つ人間も当然いた。彼が投獄されたのはソドミー。つまりアナルセックス肛交の場面が書かれた
為だ。

「君はそのことも知っているのかね?」
「勿論ですわ。」堂々と答える沙織。

「ソドミーをどう思う?」形勢が悪くなったと感じた勝巳はやらしそうな目付きで質問したが益々顰蹙を買ってしまった。
しかしSNSでは美人准教授に対しても卑猥な投稿が浴びせられる。

<綺麗な顔してサド小説を読んでオナニーか>
<アナルセックス経験あるの>
<教授。負けてるぜ。このまま引きこもるんじゃねーぞ>

誹謗中傷にも負けず沙織の過去の論文は若い女性や虐げられている女性の間で閲覧され希望の星となったのだが、、、
 
2026/08/12 12:34:06(Dynt/ZWq)
2
投稿者: 沙織
そんな沙織がレイプ被害にあったのは約3か月後だった。犯人は勝巳の大学の学生だった。
沙織は訴えなかったし秘密にしていた。沙織は独身だった。言い寄る男も多かったが何故受け入れようとしなかったのかは自分でも解らなかった。多分尊敬出来そうな男に巡り合わなかったのだろうとも思っていた。両親は他界して兄弟もいない。

一流大学の文学部の沙織は次期教授候補に一躍なったが敵も多かった。
教授になるためには論文を読んで沙織の上司に島村教授は絶句した。
論文はやみに葬られ沙織は解雇。

次に沙織が表舞台に登場するのは勝巳の下で准教授として就任することが某週刊誌にスクープされて時であった。
某二流大学文学部だ。












26/08/12 13:06 (Dynt/ZWq)
3
投稿者: 沙織
テレビインタビューでかつての恩師である島村教授は苦虫を嚙んだような表情を浮かべ答えていた。

「美馬君には期待していたのだが残念でたまりません。何度も彼女の意志を確認した上で廃棄するよう命じました。
あの如何わしい論文を。あれが世の中に出れば君の名声や尊厳は全て奪われるからと、、、」
再び沙織は時の人となった。但し前回とは正反対の形で。
SNSでも大騒ぎになる中、例の週刊誌はあの論文を掲載したのだ。
内容は男根崇拝論だった。
以前の沙織からすれば全く想像も出来ない内容だ。却下されても当然だ。

日本中が大騒ぎする中、沙織は姿を現した。某大学准教授就任の挨拶の席だった。記者の質問は延々と続いたが沙織は丁寧に答えた。
それはあの卑猥な論文を正当化するのに充分な説明だもあった。

「全ての女性がそうだとは申しません。でもいくら偉そうに言っても殿方の立派な持ち物を目にすれば只々ひれ伏してしまうのです。沙織は。」

「それは勝巳教授も含まれるのでしょうか?」
「勝巳先生に付きましては、、、」
「いいよ、、沙織くん。俺も家内に逃げられてもう失うものはない。正直に応えなさい。」
「教授とはとある学会で偶然お会いして議論を戦わせましたわ。、、、実は罠だったんです。沙織レイプされ、、たんです。」
会場は大騒ぎだ。
「いえ、勝巳教授でなくて、、学生でした、、教授が駆けつけた時には時遅し。」
「沙織君に訴えるように進言したんだがねえ。」
「実は沙織、、、感じてしまったんです。初めての経験でした。」
「教授が駆けつけた時、、美馬先生は、、、どの様な姿でしたか?」
「おいおい、、君たち。沙織君に失礼じゃないか?」

あまりにもの内容に会見は打ち切られたが予定されていたかのように例の週刊誌に沙織の手記が掲載された。




26/08/12 14:02 (Dynt/ZWq)
4
投稿者: 沙織
あの会見依頼沙織はかつて指示されていた女性だけでなく全ての女性から顰蹙を買った。
男子学生にレイプされたにも関わらず訴えなかったのだ。そしてすぐに手記が掲載された。お蔭で某週刊誌は大儲けだ。

沙織が当大学文学部准教授に就任することを受託したのはあの学生と勿論勝巳教授の存在です。
教授が沙織の助けを呼ぶ声を聴いて駆けつけて下さった時は衣服を付けておりました。
激しいレイプが終わり必死に衣服を着ました。
呆然と沙織と学生を教授は見比べながら落ち着いて言いました。
「君の事だ、、訴えるんだろうね?」
普段の私の言動からすれば内密にせずに訴えるだろう思われたのです。勿論沙織もその積りでした。決してこんな男に屈しないと。
恥ずかしい事実が公になろうとも。それがそれまでの沙織でした。

でもあの時一度目のレイプで沙織はエクスタシーを覚えたのです、、初めての。
若い男の巨大な男根をぶち込まれ沙織は逝かされました。
教授の助けを借りて立ち上がろうとした時彼はまだ全裸でした。そしてその巨大な男根が再び大きく膨張してきたのです。
沙織は呆然と見つめておりました。

「どうだ、、先生よ、、もう一度入れて欲しくないか?」
その時沙織は人格も関係なくただ不良学生の男根にひれ伏すことしか頭にありませんでした。
「沙織君。」
勝巳教授がそこにおられることも気にせず沙織はその場で素っ裸になったのです。

「さっきはこっちも必死だったからなあ。よく見りゃいい体してるじゃねえか?四つん這いになれよ。」
私は従って四つに這って肛門まで剝き出しにしました。
「沙織、、ケツの穴まで見られてまた濡れてるぜ。教授の言った通りこの女マゾですよ。」

勝巳教授がグルだったのかどうかはもうどうでも、、、
「美馬沙織、、不良学生と普段からやりあった私に尻の穴まで見られた気分はどうだ?」
「、、、、。」
「排泄するための器官を晒してどんな気分だ?牝犬のように?」
「惨めです、、そのような器官を晒して、、もう、、勝巳教授と、、」
「有馬だ。」
「有馬様、、勝巳様に支配されたような気分ですわ。」
「服従の証だ。ケツの穴まで支配されて口惜しいかね?」
「口惜しいですわ。」
「そんなに悔しかったらさっさと服を着て帰ってもいいんだぜ。」
「せめて尻の穴だけでも隠したらどうだね?ハシタナイですよ。沙織。」

そう言いながらも勝巳様は服をお脱ぎになり年に似合わない元気な男根を沙織のお見せされました。
「、、、いじわるなさらないで、、、」
そう言って沙織をお尻を大きく掲げ両手を臀部にまわして指で尻タブを開き服従を誓いました。

「ソドミー好きなんだろう?」
少し爛れたアナルを指摘され沙織は答えました。
サドの小説を読んでお尻の穴でオナニーしてました。」

手記の最後に沙織の学者としての見解が添えられた。
今後は准教授として日本のsm小説の研究をいたします。団鬼六等です。
場合によっては自らの体を教材、あるいは全ての研究者にも教材として提供していく覚悟です。真正マゾヒストとして、



26/08/12 15:15 (Dynt/ZWq)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.