あの会見依頼沙織はかつて指示されていた女性だけでなく全ての女性から顰蹙を買った。
男子学生にレイプされたにも関わらず訴えなかったのだ。そしてすぐに手記が掲載された。お蔭で某週刊誌は大儲けだ。
沙織が当大学文学部准教授に就任することを受託したのはあの学生と勿論勝巳教授の存在です。
教授が沙織の助けを呼ぶ声を聴いて駆けつけて下さった時は衣服を付けておりました。
激しいレイプが終わり必死に衣服を着ました。
呆然と沙織と学生を教授は見比べながら落ち着いて言いました。
「君の事だ、、訴えるんだろうね?」
普段の私の言動からすれば内密にせずに訴えるだろう思われたのです。勿論沙織もその積りでした。決してこんな男に屈しないと。
恥ずかしい事実が公になろうとも。それがそれまでの沙織でした。
でもあの時一度目のレイプで沙織はエクスタシーを覚えたのです、、初めての。
若い男の巨大な男根をぶち込まれ沙織は逝かされました。
教授の助けを借りて立ち上がろうとした時彼はまだ全裸でした。そしてその巨大な男根が再び大きく膨張してきたのです。
沙織は呆然と見つめておりました。
「どうだ、、先生よ、、もう一度入れて欲しくないか?」
その時沙織は人格も関係なくただ不良学生の男根にひれ伏すことしか頭にありませんでした。
「沙織君。」
勝巳教授がそこにおられることも気にせず沙織はその場で素っ裸になったのです。
「さっきはこっちも必死だったからなあ。よく見りゃいい体してるじゃねえか?四つん這いになれよ。」
私は従って四つに這って肛門まで剝き出しにしました。
「沙織、、ケツの穴まで見られてまた濡れてるぜ。教授の言った通りこの女マゾですよ。」
勝巳教授がグルだったのかどうかはもうどうでも、、、
「美馬沙織、、不良学生と普段からやりあった私に尻の穴まで見られた気分はどうだ?」
「、、、、。」
「排泄するための器官を晒してどんな気分だ?牝犬のように?」
「惨めです、、そのような器官を晒して、、もう、、勝巳教授と、、」
「有馬だ。」
「有馬様、、勝巳様に支配されたような気分ですわ。」
「服従の証だ。ケツの穴まで支配されて口惜しいかね?」
「口惜しいですわ。」
「そんなに悔しかったらさっさと服を着て帰ってもいいんだぜ。」
「せめて尻の穴だけでも隠したらどうだね?ハシタナイですよ。沙織。」
そう言いながらも勝巳様は服をお脱ぎになり年に似合わない元気な男根を沙織のお見せされました。
「、、、いじわるなさらないで、、、」
そう言って沙織をお尻を大きく掲げ両手を臀部にまわして指で尻タブを開き服従を誓いました。
「ソドミー好きなんだろう?」
少し爛れたアナルを指摘され沙織は答えました。
サドの小説を読んでお尻の穴でオナニーしてました。」
手記の最後に沙織の学者としての見解が添えられた。
今後は准教授として日本のsm小説の研究をいたします。団鬼六等です。
場合によっては自らの体を教材、あるいは全ての研究者にも教材として提供していく覚悟です。真正マゾヒストとして、
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