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地味なお局様はマゾ奴隷

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:地味なお局様はマゾ奴隷
投稿者: 妄想Sマニア
 澤渡美江子50歳、不動産会社で経理事務をしているOLであった、澤渡美江子には恥ずかしい性癖があったそれは真性のマゾヒストなのである、澤渡美江子が真性マゾだと判ったのは大学時代に付き合っていた彼氏が真性のサディストだったのだ、彼氏との出逢いは同じサークルで住んでいるアパートも近所でサークルの帰りはいつも一緒に帰宅していた、そして2人は付き合い始め彼氏のリードに依って彼に処女を捧げたのであった、そして付き合い始めて1年が過ぎた頃から彼氏は美江子に様々な要求をしてきた、始めこそはミニスカートを強要する程度であったがセックスをする時には両腕を後ろ手に縛り自由を奪うセックスを強要してきた、美江子は初めは抵抗したが不自由さの中に快楽が倍増していた、そして2人で部屋に居る時には下着も服も奪われ全裸姿を強要され美江子は素直に従っていた、彼氏だけに見せるのであれば恥ずかしさは有るが強い抵抗は無かったが、宅急便の受け取りやデリバリーでの受け取りも全裸姿を強要され抵抗すれば激しい折檻をされ美江子は次第に自我が崩れ始め彼氏の命令を素直に聞き入れる奴隷となっていた、そして彼氏の命令で大学の講義を受ける際にはミニスカートよりも更に丈の短いスカートを穿かされ身体の線が判る程のTシャツを着せられ当然下着は許されずその姿で大学に通わされていたのであった、当然破廉恥極まりない姿は直ぐに大学の噂になり仲の良い友人達は離れ近付くのは美江子の身体目的の男達ばかりであった、美江子も死にたい程の羞恥がいつしか快楽となり彼氏からの要求を全て受け入れるように成っていった、しかし彼氏との別れは突然であった、彼氏がバイク事故にあいこの世を去ったのである、そして澤渡美江子も彼氏と彼氏から与えられる恥辱を忘れる為にSMプレイから遠ざかり大学を卒業すると直ぐに地元に戻り、地元の不動産会社に就職をし職場で知り合った男性と25歳の時に結婚をし専業主婦に成った、しかし夫婦の営みになると夫は淡白であり到底マゾヒストの美江子を満足させる事など出来ず美江子も偽りの姿しか夫に見せるしかなかった、そんな生活が長く続く事もなく美江子が30歳の時に離婚をした、美江子は離婚後逃げるように地元を離れたのであった。
 
2026/03/22 07:36:51(P18r1Y4M)
2
投稿者: 妄想Sマニア
 美江子はOL時代に知り合いに成った女性のツテで今の不動産会社にパート職員として就職し3年が経過した後に正規社員として雇用された、美江子は職場では地味で大人しく真面目なOLを演じ、プライベートではマゾヒスト専門の風俗で欲望を解放していた、そして美江子45歳の時に途中入社してきた木家只典43歳の男と出会った、木家只典は美江子と同様に1度目の結婚に失敗していた、木家は美江子と同じ部署の経理事務を担当する事になり仕事態度は真面目であり仕事も有能と言っても大袈裟ではなかった、木家と働き始め1年が過ぎた頃には木家と美江子は同僚以上恋人未満の関係と成っていた、そして恋人未満の関係が破れお互いの身体を求める関係に成ったのはそれから半年後であった、12月末の会社の忘年会の2次会が終わり同僚達が別れたあと、どちらともなく2人だけで飲みに行きそして美江子は酔いにまかせ木家を自分が住むマンションに誘った、玄関のドアを開け中に入った部屋は暗く静かであった、美江子は木家只典に自ら抱きつき唇を重ねた、只典も美江子の背中に手を回しお互い濃厚なディープキスを始めた、暗く灯りの付いていない玄関で2人は求め合いお互いの服を脱がせ固い床の上で裸体が絡み合った、部屋に只典の激しい息使いと美江子の熟れた喘ぎ声が静かな部屋に永遠と響き続くのであった。
26/03/23 06:20 (b0ofPgpE)
3
投稿者: (無名)
句読点勉強してから投稿して。
26/03/23 08:53 (H5m9k6UG)
4
投稿者: 妄想Sマニア
 只典は腰を激しく何度も突き上げ肉体と肉体とがぶつかりあい美江子の臀部が波打ち少し垂れ気味の乳房が激しく揺れ動き喘ぎ声が部屋に響き続けた、そして濃厚な時間が過ぎ2人は固い床の上で寄り添う様に横たわっていた、美江子が頭をもたげ只典の顔を覗き込み恥ずかしそうに微笑み只典に言った

 「ごめんね」

美江子の言葉に只典は両手で美江子の頬を掴み自分の顔に近付け唇を重ね美江子の口の中に舌を入れ美江子も舌を絡ませ短いディープキスをすると美江子の方から離れると悲しい表情を浮かべ

 「木家君ごめんね、こんなオバサンに付き合わせちゃって」

美江子の表情は悲しみの中に熟女の艶やかさと後ろめたさが表れていた、只典は美江子の頬を撫でそして優しく頭を撫でると美江子は木家の胸に顔を付け

 「木家君気付いたでしょ、私のアソコの毛が無いことに」

美江子の言葉に只典は軽く頷いた

 「見ても驚かないでね」

美江子はそう小声で言うと床から立ち上がり壁の照明のスイッチで灯りを付けた、部屋は一瞬にして明るくなり只典の前に裸体を晒した美江子が立っていた、美江子は右手で乳房を隠し左手で恥骨部分を隠していたそして左手をゆっくりと恥骨部分から離すと其処には奴隷と云う文字が刺青をされていた、只典は驚きで声も出せず少しの間固まり声も出せずにいた

 「、、、、ごめんね、私ね、、若い時に付き合っていた彼氏にマゾに調教されて、、、」

美江子がそこまで言うと両手で顔を覆った、只典はゆっくりと床から立ち上がり美江子を優しく抱き締め

 「本当の事を言ってくれてありがとう、俺も本当の事を言うね」

只典の言葉に美江子は只典の顔を見た

 「実はね初めて美江子さんを見た時からマゾヒストのような気はしていたんだよ、俺はね前の奥さんをマゾヒストに調教をしようとして逃げられたんだよ」

只典の言葉に美江子は驚きを隠さなかった

 「美江子は奴隷に成りたいんだろ」

只典の声に美江子は小さく頷いた

 「、、、はい」

 「だったら今日から俺の奴隷にしてやるよ」

 「、、、、、」

 「返事はどうした?」

 「あ、、ありがとうございます、、、御主人様、、、」

美江子は少し怯えた表情を浮かべていた、しかしその表情はマゾヒスト特有の艶かしさが醸し出していた

 「よし、奴隷の挨拶をして貰おうか」

 「えっ、、挨拶?」

 「美江子も調教を受けていたなら挨拶ぐらい判るだろ」

只典の言葉に美江子は頷き、床に膝を付け土下座をすると

 「私、澤渡美江子は、、本日より木家只典様の、、、牝奴隷と成りました、、、御主人様の御命令には、、、何でも従います」

 震える声で云う美江子に只典はニヤリと嗤い

 「美江子、口だけで俺の竿を満足させろ」

只典の命令に美江子を返事をすると両手で只典の萎えた肉竿を掬おうとした

 「駄目だ唇だけで満足させろ、両手は背中で組むんだ」

只典の命令に美江子弱々しく両手を背中で回し組んだそして只典の萎えた肉竿を口に喰わえると舌で亀頭を舐め頭を前後に振り肉竿を扱き始めた、しかし萎えてしまった肉竿は口内で何ら反応をしなかった

 「美江子いいか、5分以内に満足させれなかったらお仕置きだぞ」

只典の言葉に美江子は必死に頭を振り続けたしかし肉竿は反応しなかった

 「嗚呼お願いっ、、お願いっ、、早く大きくなって」

美江子の必死の奉仕も虚しく只典の肉竿は反応しなかった

 「時間切れだぜ、お仕置きだな」

只典の言葉に美江子は恐怖を感じるのであった。
26/03/26 21:05 (2YuAewck)
5
投稿者: 妄想Sマニア
 只典は乱暴に美江子の髪を鷲掴みにし引き摺るようにして玄関に行き嫌がり激しく抵抗する美江子をマンションの廊下に連れ出した、美江子は必死に部屋に戻ろうとするが只典が許す筈もなく全裸姿の美江子を何度も廊下に追い出した

 「お願いっ、、部屋に入れてっ、、誰かに視られちゃう」

必死に懇願する美江子に只典は冷たく命令した

 「其処でオナニーするんだ」

只典の命令に美江子は激しく首を振った

 「無理よっ、、お願いっ、、お部屋でならなんでもするは、、だから中に入れてっ」

縋る美江子に只典は冷たかった

 「駄目だ、オナニーをするんだ」

只典の命令に美江子は顔を歪ませ

 「酷いわっ」

観念した美江子は只典の命令通りに右手で乳房を激しく揉み左手で股間をまさぐり自慰行為を始めた、深夜の廊下に美江子の熟れた喘ぎ声と股間をまさぐる厭らしく音が響いた、美江子の自慰行為は激しくなり自らの指で乳首をツネリ潰しクリトリスを激しく擦りその指をヴァギナニ射れ激しく出し入れした

 「アアアアア、、、ンンンンン、、、、イヤッ、、、イヤッ、、、いいい、、、イイイイ、、、ィク、、、イィンン、、、、アアアアア、、、イクッイクッあああイクゥゥゥゥ、、、、」

美江子は裸体を痙攣させ激しく昇天し床に膝から崩れ落ちた、淫らに冷たい廊下の上に横たわる美江子のあられもない姿を只典はスマホで撮影をし始めた

 「普段は地味で大人しい澤渡美江子が、ド態の露出マゾだって会社の連中が知ったらどんな顔をするだろうな」

只典の言葉に美江子は震えるしかなかった
26/04/09 21:02 (dwlsLzjr)
6
投稿者: 熟豚 ◆sHVurINf2k
続き待ってます。
26/04/10 11:25 (wGtOJ5LR)
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