只典は乱暴に美江子の髪を鷲掴みにし引き摺るようにして玄関に行き嫌がり激しく抵抗する美江子をマンションの廊下に連れ出した、美江子は必死に部屋に戻ろうとするが只典が許す筈もなく全裸姿の美江子を何度も廊下に追い出した
「お願いっ、、部屋に入れてっ、、誰かに視られちゃう」
必死に懇願する美江子に只典は冷たく命令した
「其処でオナニーするんだ」
只典の命令に美江子は激しく首を振った
「無理よっ、、お願いっ、、お部屋でならなんでもするは、、だから中に入れてっ」
縋る美江子に只典は冷たかった
「駄目だ、オナニーをするんだ」
只典の命令に美江子は顔を歪ませ
「酷いわっ」
観念した美江子は只典の命令通りに右手で乳房を激しく揉み左手で股間をまさぐり自慰行為を始めた、深夜の廊下に美江子の熟れた喘ぎ声と股間をまさぐる厭らしく音が響いた、美江子の自慰行為は激しくなり自らの指で乳首をツネリ潰しクリトリスを激しく擦りその指をヴァギナニ射れ激しく出し入れした
「アアアアア、、、ンンンンン、、、、イヤッ、、、イヤッ、、、いいい、、、イイイイ、、、ィク、、、イィンン、、、、アアアアア、、、イクッイクッあああイクゥゥゥゥ、、、、」
美江子は裸体を痙攣させ激しく昇天し床に膝から崩れ落ちた、淫らに冷たい廊下の上に横たわる美江子のあられもない姿を只典はスマホで撮影をし始めた
「普段は地味で大人しい澤渡美江子が、ド態の露出マゾだって会社の連中が知ったらどんな顔をするだろうな」
只典の言葉に美江子は震えるしかなかった
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