只典は腰を激しく何度も突き上げ肉体と肉体とがぶつかりあい美江子の臀部が波打ち少し垂れ気味の乳房が激しく揺れ動き喘ぎ声が部屋に響き続けた、そして濃厚な時間が過ぎ2人は固い床の上で寄り添う様に横たわっていた、美江子が頭をもたげ只典の顔を覗き込み恥ずかしそうに微笑み只典に言った
「ごめんね」
美江子の言葉に只典は両手で美江子の頬を掴み自分の顔に近付け唇を重ね美江子の口の中に舌を入れ美江子も舌を絡ませ短いディープキスをすると美江子の方から離れると悲しい表情を浮かべ
「木家君ごめんね、こんなオバサンに付き合わせちゃって」
美江子の表情は悲しみの中に熟女の艶やかさと後ろめたさが表れていた、只典は美江子の頬を撫でそして優しく頭を撫でると美江子は木家の胸に顔を付け
「木家君気付いたでしょ、私のアソコの毛が無いことに」
美江子の言葉に只典は軽く頷いた
「見ても驚かないでね」
美江子はそう小声で言うと床から立ち上がり壁の照明のスイッチで灯りを付けた、部屋は一瞬にして明るくなり只典の前に裸体を晒した美江子が立っていた、美江子は右手で乳房を隠し左手で恥骨部分を隠していたそして左手をゆっくりと恥骨部分から離すと其処には奴隷と云う文字が刺青をされていた、只典は驚きで声も出せず少しの間固まり声も出せずにいた
「、、、、ごめんね、私ね、、若い時に付き合っていた彼氏にマゾに調教されて、、、」
美江子がそこまで言うと両手で顔を覆った、只典はゆっくりと床から立ち上がり美江子を優しく抱き締め
「本当の事を言ってくれてありがとう、俺も本当の事を言うね」
只典の言葉に美江子は只典の顔を見た
「実はね初めて美江子さんを見た時からマゾヒストのような気はしていたんだよ、俺はね前の奥さんをマゾヒストに調教をしようとして逃げられたんだよ」
只典の言葉に美江子は驚きを隠さなかった
「美江子は奴隷に成りたいんだろ」
只典の声に美江子は小さく頷いた
「、、、はい」
「だったら今日から俺の奴隷にしてやるよ」
「、、、、、」
「返事はどうした?」
「あ、、ありがとうございます、、、御主人様、、、」
美江子は少し怯えた表情を浮かべていた、しかしその表情はマゾヒスト特有の艶かしさが醸し出していた
「よし、奴隷の挨拶をして貰おうか」
「えっ、、挨拶?」
「美江子も調教を受けていたなら挨拶ぐらい判るだろ」
只典の言葉に美江子は頷き、床に膝を付け土下座をすると
「私、澤渡美江子は、、本日より木家只典様の、、、牝奴隷と成りました、、、御主人様の御命令には、、、何でも従います」
震える声で云う美江子に只典はニヤリと嗤い
「美江子、口だけで俺の竿を満足させろ」
只典の命令に美江子を返事をすると両手で只典の萎えた肉竿を掬おうとした
「駄目だ唇だけで満足させろ、両手は背中で組むんだ」
只典の命令に美江子弱々しく両手を背中で回し組んだそして只典の萎えた肉竿を口に喰わえると舌で亀頭を舐め頭を前後に振り肉竿を扱き始めた、しかし萎えてしまった肉竿は口内で何ら反応をしなかった
「美江子いいか、5分以内に満足させれなかったらお仕置きだぞ」
只典の言葉に美江子は必死に頭を振り続けたしかし肉竿は反応しなかった
「嗚呼お願いっ、、お願いっ、、早く大きくなって」
美江子の必死の奉仕も虚しく只典の肉竿は反応しなかった
「時間切れだぜ、お仕置きだな」
只典の言葉に美江子は恐怖を感じるのであった。
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