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1:M美とのこと
投稿者:
K
M美とはナンネで知り合った。
タイムラインの画像投稿へのコメントをきっかけに知り合ったが、声をかけてきたのはM美の方からだった。 タイムラインでは見せられない姿をK(僕のこと)には見せたいと、トークを繋ぎあらゆる姿を見せてくれた。 2人だけのトークでのやり取り。 当然、モザイクもボカシも必要ないありのままの姿。 僕がそんなM美に特別な感情を抱くのにそう時間は掛からなかった。 M美の、色素が沈着し肥大した陰唇、まだ未開発に近い窄まったアナル、やや小ぶりな乳房に似合うピンク色の乳首。。。 M美を年齢不詳だと思ったが、年齢がいくつであろうと僕には関係なかった。 毎日のようにM美の一糸纏わね画像や動画を見てはペニスを硬くし、激しく扱き放出した。 M美が愛おしくて堪らない… ネットでのやり取りがいつの間にか本物のM美を欲するようになっていた。 M美の白く艶めかしい豊満な裸体を抱き、身体中を愛でたい、愛おしいM美と交尾をしたい。。。 快楽よりも生殖本能を刺激された。 快楽主義者の僕にとってこんなことは初めてだった。 M美の膣に勃起を挿れ、子種を注ぎたい… 強いM性を持つM美は僕のどんな要望もいつも必ず受け入れてくれた。 「Kさんのザーメンが欲しい」 「Kさん専用のオナホ」 「Kさんのチンポケース」 「まんこもケツ穴もKさんのもの」 M美は自らこう言ってくれた。 M美の裸体は艶めかしく美しい。 あの裸体を心ゆくまで愛したい。 肛門の中まで愛したい。 50代半ばを過ぎこのまま枯れていくと思っていた僕の雄は完全に目覚め、M美の牝を求めていた。
2026/03/15 14:21:38(shqu1Q9r)
投稿者:
K
しばらく抱き合ったあと、M美を抱き起こすと熱めのシャワーでM美の身体を流した。
首、肩、腕、背中…乳房や尻も手でさするようにして流した。 M美と向かい合う形になると、どちらからともなく抱き合い、唇を重ねた。 シャワーを壁に掛け、湯を浴びながら2人で抱き合い唇を貪った。 身体を撫で、揉み、秘部に指先が達するとM美の身体が小さくビクンと跳ねた。 M美はまだ絶頂に達していない。 全身が性感帯のように過敏になっているが、絶頂には至らない寸止め状態であった。 僕はボディソープを少量右手に取ると、左手でM美を背後から抱きながら、右手をワレメに滑らせた。 ほぼ無毛なパイパンに近いM美のワレメは少量のボディソープが簡単に行き渡りビラビラも肉ヒダも小突起までもがすぐにヌルヌルになった。 伸ばした右手の人差し指と中指でクリトリスを挟み、ボディソープのヌメリを利用して指を擦り合わせるようにしてクリの肉鞘を揉み込んだ。 「あぁん…」 M美は途端に甘美な声をあげて腰を引こうとしたが、後ろに立っている僕の体に阻まれ逃げることはできなかった。 後ろには逃げられないものの、腰をくねらせ甘く切ない声をあげている。 抱きかかえていた左手はM美を支えるためのものとなり、M美は僕に身体を預けて股間の快楽に没頭した。 「はぁん…Kさん…いい…クリ気持ちいい…」 くねらせていた腰は快楽を求めて突き出すような形になり、いつのまにかM美は爪先立ちになって身体を仰け反らせていた。 「…あぁァァァァァァ……んあっ」 M美は一際激しく仰け反ったかと思うと、ビクビク痙攣するかのように前屈みになり、膝が崩れてバスタブに手をついた。 僕もM美に合わせてクリを摘んだまま前屈みになり、擦り合わせる指の動きを止め、2本指で挟んだままワレメに沿って少し上下させた。 指が真下の方に達すると、ボディソープとは違った生温く粘度を帯びたヌメリを指先に感じた。 指先でヌメリを掬い、膣口で円を描くようにクルクルと滑らせながら、絶頂に達して背中で息をするM美を抱きよせ、唇を重ねた。
26/03/16 17:50
(/v5NCG0V)
投稿者:
K
「M美…まんこが溶けそうだよ…」
言いながらも膣口を撫でる指は止めない。 「だって…Kさんの指…すごくやらしくて…」 言葉を発する余裕が出てきたのを見計らい、膣口を撫でていた指を再びクリに当てがった。 ボディソープとは違い、自らの淫汁を纏った指先は極限まで滑らかとなりクリの先端を掠めた。 「あああぁぁ…」 一瞬仰け反ったかと思うとM美はすぐに身を丸めるようにして痙攣した。 呆気ないほどに2度目の絶頂に達すると、数回先っぽを掠めてはイクを何度も繰り返した。 M美は感度のいい女だった。 ほんのり紅潮した豊満な肉体を震わせ、何度も何度も絶頂し、蜜を溢れさせた。 M美の蜜はねっとりと指に絡みつく粘度はあったがまだ透き通っていた。 …まだ本気イキしていない… そう、M美は中イキしてから本領発揮するタイプなのを知っていた。 僕はバスタブに腰掛けるとM美を背面座位のように後ろから抱き寄せ、再び右手を前から股間に当てがった。 指全体で股間を数回撫でた後、既にヌルヌルで全く摩擦感のない膣口に中指と薬指を滑り込ませた。 「あぁ…すご…はぁん…いい…」 甘い艶声をあげながらM美は完全に僕に体を預け仰け反った。 前から挿れた2本指を軽く曲げながら膣の前壁を撫でるように擦る。 擦る度に濃厚な蜜が溢れ手のひらに伝う。 前壁を撫でる指先はGスポットへのピンポイント刺激へと変わり、その指先は程よい感触で的確に的を刺激した。 「あんっ…あんっ…あぁ…いい…Kさん、すごい…いい…」 決してガシマンではなく、ゆっくりじっくりした動きなのにM美は波のように次々と押し寄せる快楽の波に呑まれていった…
26/03/16 17:52
(/v5NCG0V)
投稿者:
K
クリへの刺激のときとは異なり、膣内への責めではより深いエクスタシーに達し、M美の目は潤み妖艶さをましていた。
膣内に収まっていた指には白濁した淫汁がべったりとまとわりつき、M美の満足度を物語っていた。 「…M美…真っ白だね…」 そう言って僕は膣に収まっていた指を舐めた。 「いやん、Kさん…恥ずかしい…」 「恥ずかしがることはないよ…悶えるM美は最高に美しかったし、お汁はとても美味しいよ…」 「…もう、変態…」 恥じらうM美は少女のように可愛い。 M美は僕の胸に頭を付け、抱きついてきた。 「…M美、ベッドに行こうか…もっとM美を味わわさせてくれ…」 「…M美はKさんのものだよ…いくらでも好きなだけ味わって…」 軽くシャワーで身体を流した後、バスタオルを巻いてベッドに向かった。 ベッドに横たわるとすぐにバスタオルを外し2人とも全裸になった。 「…M美…綺麗だよ…」 横たわる裸体を舐めるように眺めてから、M美の右側に添い寝する形で唇を重ねた。 キスしている間、右手ではM美の身体を撫でていた。 脇腹から腰、太もも…体の側面を撫で、その手は次第に前面を弄り、乳房に到達した。 指先だけでワキから横乳をフェザータッチ、乳輪を避けるようにして乳房全体をサワサワと撫でた。 M美の乳房はやや小ぶりだがフワフワに柔らかく、シルクのようになめらかだった。 焦らすようなフェザータッチに耐えられないかのように乳首が硬くそそり立っている。 乳房を下から持ち上げるように手を添えると顔を近づけて乳首を唇で咥えた。 「んっ…」 小さな声をあげてM美の身体がビクンとなった。 僕は咥えた唇に強弱をつけたり、吸引したり、あえて先っぽに歯をあてたりと、様々な方法で乳首を愛でた。 右胸の次は左胸… M美の上に覆い被さるようにして乳房を愛撫した。 いつしかM美の脚の間に身体を割り入れて乳房を味わっていたが、同時に再び息を吹き返したペニスがM美のワレメを時々掠めていた。 「…Kさん、すごく硬くなってる…」 M美が潤んだ瞳で僕の顔とペニスを見比べている。 「…Kさん…欲しいの…早くチンポケース使って…」 「…その前にちゃんとM美を味わわなきゃ…」 そう言うと僕はM美の脚の間に顔を埋めた。
26/03/16 18:14
(/v5NCG0V)
投稿者:
K
いつもトークで見ていた肥大したビラビラに覆われたピンク色のまんこ…
M美が自ら目一杯拡げて見せてくれていたまんこが今目の前にある。 それだけで射精してしまいそうなくらいの恍惚感を感じながら、憧れていたまんこにキスをした… …ピチュッ…チュッ…ピチャピチャ… バスルームで本気汁を出したまんこは既になんともいやらしく濃厚な香りと味がしていた。 「…美味しいよ、M美…」 …ジュル…ジュジュッ… 「ムハァ…もっと溢れさせてくれ…」 …ジュルジュル…ジュジュジュッ… M美の本気汁の味と香りは僕の脳を刺激した。 M美の膝裏を持ち上げ、オムツを替える赤ちゃんのような格好になったM美のワレメにむしゃぶりついた。 M美の会陰部は僕が大好きな部分だったので、M美はいつもその部分を接写して見せてくれていた。 ツルツルした会陰にキスをしたあと、舌先でツーッと舐め上げた。 「あっ…そこ…いい…」 M美には初めての感触だった。 アナル舐めとも違う独特な感覚。 いつも僕が大好きだと言っていた部分を舐められている。 …Kさんに愛されている… M美はしみじみとそう感じ、舌による愛撫に悦びを感じた。 「はぁ。。。Kさん、素敵…まんこ溶けちゃう…Kさん専用のオナホまんこがトロトロになっちゃう…Kさんのチンポが欲しくてヒクヒクしちゃうの…」 M美が自ら淫語を発した。
26/03/17 07:53
(ZcAF9tgE)
投稿者:
K
M美の蜜壺からは白濁した本気汁が溢れていた。
膣口から溢れた蜜が会陰を伝いアナルを潤す。 「M美…アナルまでヌルヌルになってるよ…変態…」 「…そんなイジメないで…Kさんに愛してもらってるんだもん…しょうがないよ…」 「じゃあもっと可愛いがってあげるね…」 そう言うとまんこに付けていた唇をそのまま離さずにスライドさせ、会陰を滑りアナルに辿り着いた。 あたかも久しぶりに会った恋人同士がキスをするかとように、うっとりとアナルにキスをするとそのまま舌先を捻り込んだ。 「あ…ダメ。。。Kさんのザーメン出ちゃう。。。」 M美はビックリした感じで慌てて手で僕の顔を払おうとしたが、僕はその手を握り肛門を舐め続けた。 括約筋に抗い差し込んだ舌はせいぜい3センチ程度だろうが、M美の肛門に異物感を与えるには充分だった。 「…はん…Kさん…なんか変な感じ…お尻の出口で何かがウネウネしてる…初めて…いい…すごく気持ちいい。。。」 まんぐり返しの体勢で肛門を舐めながら、薄い陰毛越しに見るとM美は目を閉じ口は半開きにして快楽に身を委ねていた。
26/04/01 17:53
(wjIWkx3J)
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