いつもトークで見ていた肥大したビラビラに覆われたピンク色のまんこ…
M美が自ら目一杯拡げて見せてくれていたまんこが今目の前にある。
それだけで射精してしまいそうなくらいの恍惚感を感じながら、憧れていたまんこにキスをした…
…ピチュッ…チュッ…ピチャピチャ…
バスルームで本気汁を出したまんこは既になんともいやらしく濃厚な香りと味がしていた。
「…美味しいよ、M美…」
…ジュル…ジュジュッ…
「ムハァ…もっと溢れさせてくれ…」
…ジュルジュル…ジュジュジュッ…
M美の本気汁の味と香りは僕の脳を刺激した。
M美の膝裏を持ち上げ、オムツを替える赤ちゃんのような格好になったM美のワレメにむしゃぶりついた。
M美の会陰部は僕が大好きな部分だったので、M美はいつもその部分を接写して見せてくれていた。
ツルツルした会陰にキスをしたあと、舌先でツーッと舐め上げた。
「あっ…そこ…いい…」
M美には初めての感触だった。
アナル舐めとも違う独特な感覚。
いつも僕が大好きだと言っていた部分を舐められている。
…Kさんに愛されている…
M美はしみじみとそう感じ、舌による愛撫に悦びを感じた。
「はぁ。。。Kさん、素敵…まんこ溶けちゃう…Kさん専用のオナホまんこがトロトロになっちゃう…Kさんのチンポが欲しくてヒクヒクしちゃうの…」
M美が自ら淫語を発した。
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