クリへの刺激のときとは異なり、膣内への責めではより深いエクスタシーに達し、M美の目は潤み妖艶さをましていた。
膣内に収まっていた指には白濁した淫汁がべったりとまとわりつき、M美の満足度を物語っていた。
「…M美…真っ白だね…」
そう言って僕は膣に収まっていた指を舐めた。
「いやん、Kさん…恥ずかしい…」
「恥ずかしがることはないよ…悶えるM美は最高に美しかったし、お汁はとても美味しいよ…」
「…もう、変態…」
恥じらうM美は少女のように可愛い。
M美は僕の胸に頭を付け、抱きついてきた。
「…M美、ベッドに行こうか…もっとM美を味わわさせてくれ…」
「…M美はKさんのものだよ…いくらでも好きなだけ味わって…」
軽くシャワーで身体を流した後、バスタオルを巻いてベッドに向かった。
ベッドに横たわるとすぐにバスタオルを外し2人とも全裸になった。
「…M美…綺麗だよ…」
横たわる裸体を舐めるように眺めてから、M美の右側に添い寝する形で唇を重ねた。
キスしている間、右手ではM美の身体を撫でていた。
脇腹から腰、太もも…体の側面を撫で、その手は次第に前面を弄り、乳房に到達した。
指先だけでワキから横乳をフェザータッチ、乳輪を避けるようにして乳房全体をサワサワと撫でた。
M美の乳房はやや小ぶりだがフワフワに柔らかく、シルクのようになめらかだった。
焦らすようなフェザータッチに耐えられないかのように乳首が硬くそそり立っている。
乳房を下から持ち上げるように手を添えると顔を近づけて乳首を唇で咥えた。
「んっ…」
小さな声をあげてM美の身体がビクンとなった。
僕は咥えた唇に強弱をつけたり、吸引したり、あえて先っぽに歯をあてたりと、様々な方法で乳首を愛でた。
右胸の次は左胸…
M美の上に覆い被さるようにして乳房を愛撫した。
いつしかM美の脚の間に身体を割り入れて乳房を味わっていたが、同時に再び息を吹き返したペニスがM美のワレメを時々掠めていた。
「…Kさん、すごく硬くなってる…」
M美が潤んだ瞳で僕の顔とペニスを見比べている。
「…Kさん…欲しいの…早くチンポケース使って…」
「…その前にちゃんとM美を味わわなきゃ…」
そう言うと僕はM美の脚の間に顔を埋めた。
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