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都心から電車で30分圏内にある私立女子高は安曇グループの私学であり、偏差値はさほど高くないものの充実した学院設備、可愛い制服、そして教職員が全員女性で構成されていることから学生のみならず保護者からも人気が高い。 校内セキュリティも最先端を行くものであり、学生証のICチップで瞬時に登下校が把握でき、また、高い塀などで部外者の侵入はほぼ不可能…、これらの要素から高い学費に応じてお嬢様学校と世間一般では認識されている。 そして…、学院理事長は安曇グループ直系の安曇聡一郎、40代前半で学院唯一の男性…、知的で健康的な日焼け、高身長な体躯、甘いマスクで学院中の憧れの的…。 しかし、そんな彼にも裏の顔が…。 実体は理事長に性奉仕する職員や学生の秘密裏なグループ〈桃百合〉を、その武器とも言える男性器で総括する性獣なのだ…。 正門近くにある2階建て学院庁舎の2階…、このフロアは安曇の私的スペースで占められていて、1階は図書室なため普段から物静かな雰囲気…。 その2階には理事長室、理事長予備室、秘書室、生徒会室及び備品庫があり、普段から関係のない学生が入ってくることはない。 ある日の放課後も遅い時間…、理事長室には主の安曇の他に、理事長秘書兼教師の涼子❲27歳❳、国語教師でバドミントン部顧問の美沙❲25歳❳、警備員兼用務員の瑞穂❲31歳❳らが困惑した顔つきで立っていた。 「…はあぁん…安曇様ぁ…、あっ…んふぅ…、七菜…おちんぽ様にご奉仕…していいですかぁ…?」 「んはぁん…、由利亜もぉ…2人でペロペロしたぁい…」 教師らが見守る中、安曇の両膝に甘えて抱かれるのは桃百合メンバーの生徒会長七菜と、同書記の由利亜だ。 共に3学年の彼女らは安曇の性奴隷…、とは言え自らの意思で処女を捧げるなど、メンバーであるが故に性欲に不自由しない学院生活を満喫しているのだ。 見ている教職員3人もメンバーであり、忙しい安曇の相手が疎遠な日頃はメンバー同士の淫悦なレズビアンとしての結束が固い。 膝に乗る2人…、由利亜は制服だったが、七菜はバドミントン部部長も務めていて、顧問の美沙と一緒に部活終わりなため、練習着の体操着に紺ブルマという出で立ち…。 学院には男の目が無いため、昔からブルマで何の不都合もないのだ。 顧問の美沙もまた、25歳で部員達と同じ紺ブルマを穿いて指導にあたっているが、言うまでもなくこれは安曇の辱めだ。 涼子と同じくモデル体型の美沙…、女子高生と同じ体操着にブルマでは巨乳と熟れた尻を卑猥にしか見せず、部員達からは性的な目で見られる日々…。 「…それで安曇様…、件の女装娘ですが…」 要件を切り出した涼子の話を、安曇は生徒らの胸を揉みしだきながら聞いていた。 何やら重大案件のようだが七菜と由利亜はお構い無しに安曇のベルトを緩めてスラックスを丁寧に脱がせていく…。 「あぁ…そうだな、大体調べはついたか?…おっとその前に…、お前達、奉仕の前にテイスティングだ…」 脱がされた安曇の股間…、ビチビチに盛り上がるビキニパンツに全員の視線が…。 テイスティングと言われた生徒達は恥ずかしげに頷くと、チェックの制服ミニスカを床に落とし、ブルマを脱ぎ、パンティまで脱ぐとそれを手のひらでクロッチ部を表にする…。 「…安曇様…、七菜のテイスティングどうぞ…部活で…ブルマで蒸れて恥ずかしいぃ…」 性奴隷としての躾…、美少女の芳香を愉しむ安曇の為に、1日穿いていたパンティを鼻先に差し出すのがテイスティング…。 七菜はブルマの上に乗せたパンティを、由利亜も手のひらに乗せたパンティを恥ずかし気に安曇の鼻先に寄せた。 「…んん…んふぅ…、いい匂いだ…、2人ともおしっこ臭いぞ……あぁ…いいぞ…」 自分で汚れたパンティの匂いを嗅いで貰う…、羞恥の極み…。 2人のクロッチ部は薄黄色の尿シミが顕著だったが、これはテイスティングの為にトイレでビデ禁止だからだ。すなわちおしっこを済ませたあと拭かずに素早くパンティを引き上げ、パイパンのワレメ全体に尿臭を馴染ませて醸成するという、桃百合メンバーに課せられた躾の一つなのだ。 安曇という性獣にとって、女子高生のパンティ芳香はどんな香水にも勝る効果をもたらす…、まさにこの淫靡な匂いこそが若さの秘訣………………………………続
2025/02/11 20:05:04(uTfX/na1)
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「ふひひひ…この不浄の匂いがこんな美人から漂うとは堪らんなあぁ、全部出したのか?」 「あううぅんご主人様ぁ…恥ずかしくて…はぁんメス豚美沙は…4日分のうんちを全部…出させて頂きましたぁ……、ぁ…ああんそこぉっ…!」 男の指がむっちりした太ももの間からパイパンワレメを弄ると熱くなるぬるが纏わりついた。 「なんだこれは…うんちしただけで濡らしたのか?」 「んはあぁ…あぁはぃ…男性に抱かれながら自分でうんちなんて……」 「あのステージでも盛大に放り出して悦んでいたなぁ…よし、そこに四つん這いになって尻を突き上げろ」 自分の汚物でいっぱいになったガラスボウルを慎重に床に置くと、汚れた尻アナも拭かないまま四つん這いに桃尻を男に晒しだした。 「うんちがそんなに好きなら……これを詰めてやろうか…排泄感が堪らんのだろう、ひひひひ…」 見ると男の手には長さ40センチ、太さ4センチの柔らかいアナルディルドが…。 「ああんそんな長いモノをお尻にぃ……」 「このまま挿れるんじゃない、こうやって折り曲げて…2本にして咥えこむんだよ…腰ベルトから股を締めてやるからな太さ8センチの疑似うんちに悶絶責めというわけだ」 「に、2本…?あぅう…そんなぁ…疑似うんちだなんてぇ……」 やはり噂通りのアナルマニア…このディルドが太さ8センチ長さ20センチの疑似うんちとして…。 「ひひひ…そうれ…先ずは片方の一本からだ…」 アナル専用の粘度の高いローションに濡れたディルドが美沙の尻アナを押し広げ徐々に埋没する…。 (あああぁ……まだうんちしたばかりなのにぃっ…) 拭かれもしない排泄感の残る尻アナは敏感にうんちが押し戻される悍ましい感覚に戦慄く…。 「よし…ここらで折り曲げて……反対側もう一本だ」 既にディルドを咥えた尻アナ…、そこに先が細くなった反対側の先端が無理やり捩じ込まれていく…。 「はあああぁ…っ…あぁんお尻っ…お尻の穴が拡がるぅ…っ…!」 きつくもディルドはニュルニュルと尻アナを押し広げながら二本目が咥え込まれていく…。 「ひひひ…淫乱な尻アナだなぁ…ほうら二本入ったぞ…後は全部飲み込むんだ…」 180度に曲がるU字ディルドを指で押し込み、徐々にディルド全体が最大に開いた尻アナに飲み込まれ…。 「あううんっ…あぁ…ああぁ太いぃ…っ!はああんお尻いっぱいぃっ!うああぁ…っ……………」 やがてディルドをすべて飲み込んだ尻アナがゆっくり閉じると、男はラバー製の腰ベルトを付け、そこから太いラバー股ベルトで股間を締め上げてしまった。 「あああぁご主人様ぁうんちっ…あぁもううんちがぁ…っ…!」 折り曲げディルドは肛門直下で巨大な便塊となり、直ぐにでも放り出したいという切実な排便感を刺激していた。 「ひひひ…もう出したくて堪らんだろう?これは優香もお気に入りの責めでなぁ…だが股ベルトでピクリとも出せないから安心しろ」 「んあああああぁっ…そんなぁっ…!」 巨大疑似うんちの排便感は凄まじくマゾ女を震わせる…、なんとか耐えようと苦悶の表現で桃尻を左右に振るがそんなもので消えはしない…。 「よしよし…いやらしく尻を振りおって…そうらこのまま散歩に行くぞ?」 男は大型犬用の鎖リードを首輪に装着すると美沙を引き立てた………………………………………続
25/12/28 20:49
(QIxI669u)
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太さ8センチのディルド疑似うんちは肛門直下の内壁を最大限に押し広げている…。 今直ぐにでも排便したい欲求もギチギチに締め上げられている股ベルトで阻まれどうにもならない…、そんな状態で美沙は四つん這いにもどかしく桃尻を振りながら部屋の外へと引き出されていった。 「あううぅ…ご、ご主人様ぁっ…部屋の外はどうかご勘弁くださいぃ…あぁお願いしますうぅ…」 「何を言うか?屋敷をどこに行こうが俺の勝手だろう、とっとと歩けっ!」 ビシィッ!ビシィッ! 「あうひぃっ!!」 白い双臀部に乗馬鞭が鮮やかな彩りを与える…。 美沙が気にしていたのは家政婦の存在だった。 この屋敷に着いたとき出迎えたのは年の頃30代後半と思われる影の薄い印象の家政婦だった。 ビジネス用件で男に面会を、と取り次がれたものの、ピチピチのミニスカスーツ姿の自分を見る目にどこか同情の色があった。本当の用件を見抜かれているようで気不味い思いをしたのだが…。 四つん這いで歩く姿勢は更に便意を押し上げていた。 男にリードを強く引かれるままに便意を堪えながら廊下を進む美沙は、向かう先リビングドアの向こうに人の気配を感じた。 (い、いやぁ…っ…!きっとあの人だわ、こんな格好でぇ…、んひぃいいっ!あぁうんちいいぃっ…) キッチンからか…、水の出る音でそれは確信に変わるが男はまったく構う素振りも見せずにドアを開けた。 (ひいいぃっ!いやよ見ないでぇ…っ…!) 四つん這いの低い視線からキッチンに立つ家政婦の足が見えた。 美沙は全裸に首輪リードを繋がれて腰股ベルトに豚鼻フックという醜態を同性に見られるのを恐れ恥じる…。 「…ぁ…旦那様、何かご用で………………………っ!?」 言いかけた家政婦はリードに繋がれた女にギョッとして固まった。 「どうした小百合…大切なお客様だぞ?挨拶しないか?」 「あ…はぃ……このお屋敷に住み込みで家政婦をさせていただいてます小百合…と申します…」 (うううぅ…見ないでぇ………) お辞儀して挨拶する家政婦に豚鼻フックの美沙は顔も上げられず、惨めさに自然と涙が溢れてきた。 「ふふ…こっちは今週末限定で優香とスワップした卑しいメス豚だ」 グイッっとリードを引かれて挨拶を促される美沙は四つん這いのまま…。 「…ぅ…うぅ…すみませんこんな格好で………美沙と申します…」 ビシィッ!ビシィッ! 「気取った挨拶するなっ!メス豚ならメス豚の挨拶しないかっ!」 「いひいぃっ!?…あぁすみませんっ!……優香さんと交代で来ましたメス豚の美沙ですっ……あうぅ………ご主人様の…おちんぽ…おちんぽ性奴隷……ですぅ……」 「ひひひひ…っ、言えるじゃないか。どうだ小百合、このメス豚は?感想を言ってみろ」 「はぃ旦那様……、優香さんに負けず劣らずの…美人でいやらしいメス豚だと思います…」 それを聞いた美沙はハッと気付く……、こんな自分を見て悲鳴一つ上げなかった…、独身男性の屋敷に住み込み……。 (こ、この小百合さんも…もしかして………) 「んん?どうした美沙、さすが何か察したようだなぁ……ひひひ…小百合、お客様だけにこんな格好させるのは失礼だろう…いつもの格好になったらどうだ?」 「…はぃ旦那様……それでは…失礼します……」 家政婦はおずおずと身に付けていたエプロンを外すと、膝丈スカートを床に落とし…トップスも脱いでいった。 (あああぁっ……やっぱり…小百合さんもぉ……) 家政婦は…オムツを穿いていたのだ…。 介護用紙オムツの上から可愛らしい絵柄の水色オムツカバーを充てられた姿の小百合はCカップほどの水色ブラ姿を晒し、そしてまたエプロンを付け直した。 「これが…いつものです…、旦那様から排泄管理を受けていますので…」 「あぁ…排泄管理………」 30代後半女のオムツ姿は異様に卑猥さを醸し出していた。 「はぃ…排泄管理は……うんちは許可を頂いた時に旦那様の前で…、おしっこはこのまま…おトイレを使うことは禁止されていますので…」 頬を赤らめて俯く家政婦もまた、優香と同じ排泄人形だったのだ。 優香ほどの華やかさは皆無だったが家政婦としては有能な彼女は、男の身の回りのこと全般…性処理に至るまで完全に男の支配下にあった…………………………続
26/01/05 15:17
(JriLk5Yl)
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男は家政婦をちんぽ漬けにして支配下に置いたものの、性奴隷ステージに出品できるレベルの美人マゾを大金で囲い…それが優香だったが彼女も頻繁に屋敷に来れるわけでもなく…、日常的な相手は小百合一人だった。 「私もこんな格好…旦那様のおちんぽ性奴隷ですからお気になさらずに…」 「はぁあぁ小百合さん……、ぁ…あぁんっ…んひぃ……」 状況が変わり同じ性奴隷なら…安堵はしたものの凄まじい排泄感は一向に収まらなかった。 「美沙さん…?どうされました?」 横に膝まづき背中に手を充ててくれる小百合…。 「…あ……あんひいぃっ…………お尻っ…うんちしたくて堪らないのぉっ……!ご主人様にディルド疑似うんちを…」 もうなりふり構っていられない…、美沙は排泄感で狂いそうだった。 「まぁ…もうあの二つ折りディルドを…、この責めって排泄人形には堪らないでしょう?」 「排泄人形って…、あぁもうムリいいぃっ!」 ビシィッ!ビシィッ! 尻を振って鳴き叫ぶ美沙を鞭で戒める男は、小百合に例のガラスボウルを処分してくるよう命じた。 「ああん、待ってぇ…アレは見ないで、ああんお願いぃ……んひいいいいぃっ……」 3日分の放り出した汚物を同性に処理されるなど耐え難い屈辱だったが、股ベルトに締め込まれた尻アナがミシミシ悲鳴を募らせる…。 「うんちしたいか、えぇ?きひひひ…うんちを我慢する美人の顔は最高だなぁ…」 「ああんご主人様お願いしますぅ…っ、うんちさせてくださいぃ……はひぃいぃ…もううんちしたくて堪らないんですうぅ…っ!」 足元で排泄許可をねだる美女に男も欲情を抑えきれなくなっていた。 「まったく安曇さんも大したもんだよ、こんな美人を仕込んでなあぁ…」 独り言のように呟くと男は我慢出来なくなった巨根に口淫奉仕を命じる…。 「うんちしたけりゃ奉仕しろ。先ずは一発だ…上手く出来たらうんちさせてやろう」 「は、はひぃっ…ありがとうございます…ご主人様のおちんぽに…ご奉仕させていただきますぅ…」 鬼気迫る排泄感の高まりにあっても美沙は性奴隷としての作法を忘れなかった。 ちょうど…自分の汚物でいっぱいになったガラスボウルをトイレで処理してきた小百合も戻り、仁王立ちになる主人の後ろで膝をつきつつ成り行きを見守る…。 「…ああんっ………んふうぅ…、性奴隷美沙はご主人様のおちんぽに…舐め奉仕させていただきますぅ…」 四つん這い姿勢から深々と土下座を披露したあと、便意高まる裸体をくねらせながら仁王立ち主人の黒いボクサーパンツに顔を近付けて…。 (はああんっ…パンツすごく盛り上がってるわ……それに…あぁすごいシミに濡れてぇ……) 黑濃くシミを拡げている盛り上がりの頂点付近…、そこに唇を寄せて軽くキスを繰り返し…、そして盛り上がり全体に鼻を埋めながら深呼吸してみせる…。 その様は男根に完全平服し、畏敬の念を込めながら媚びへつらうマゾ女の真骨頂…、初めは主人の匂いを覚えるよう桃百合で躾られているのだ。 「…ん…んはあぁ…あんん……ご主人様の逞しいおちんぽの匂いぃ……………はぁん…んはあぁ…」 「さすがだな、気に入ったか?」 「はいぃ……おちんぽの匂いだけでイッてしまいそうですぅ……」 小百合の見ている前での…、普段は小百合のモノであろう男根に奉仕出来るのはマゾ冥利に尽きる…。 美沙は特上のマゾ顔を晒しながら、徐々にウエストゴムを咥えつつ下に引き下げていく…。 (あはぁうぅ……んああぁすごい毛がぁ…ああん毛むくじゃらおちんぽぉっ……はぁんすごく逞しいわぁ…、はぁ…はぁ…はぁんん剛毛おちんぽぉ…、んああぁすごい匂いぃっ!…ああん男らしくて臭いおちんぽぉ……) 咥えたパンツを焦らしながら太ももまで下ろすと、背後から小百合がサッと下ろして足元から引き抜いた。 ムレて男臭い男根は半勃ち…、美沙は真下からその美貌を剛毛に埋め込んだ…。 「んおおぉ……あぁいいぞ……堪らんなぁ、小百合、お前も見取り稽古だぞ?」 「はい旦那様……すごくいやらしい舐め方で、勉強になります……、あぁ美沙さんすごいぃ…」 舐め方一つでこんなにも…、チロチロと先端から溢れる透明なぬるぬるを丁寧に舐め取る美沙を見ながら小百合も蒸れて不快なオムツの中を濡らす…。 「あぁいいぞ……、こりぁ長くは持たんなぁ…ところで処理したボウルはどうだった?」 「はぃ旦那様ぁ……大量のうんちで鼻が曲がりそうでした…、こんな美人があんなうんちを出したかと思うと……」 (ああんっ…言わないでぇ………………) 便意で苦悶の表情を浮かべつつ、他人に汚物を処理された恥ずかしさが募る…。 しかし猛烈な便意を堪えながら咥える男性器もまた美沙のマゾ性を煽っていた。 (はあああぁ…安曇様のとはまた違う男臭いおちんぽぉ……ああん美味しいぃ…おちんぽ美味しいぃいん…、このおちんぽで小百合さんや優香さんがズボズボ、はぁん堪らないぃっ………) 股ベルトに絞められたワレメが切なく疼き散らすが、先ずはこのディルド疑似うんちを放り出すのが先決なのだ…。 「おおうぅ…おおもうダメだっ…イキそうだぞ、そのまま顔を上げろっ……顔に掛けてやるっ、おおうぅ…んおおっ!」 ビュッ…!!ビュルルっ…ビュッ…ビュッ………………… 男の放った精液がマゾ顔を晒す美貌に振り注いだ………………………続
26/01/05 17:42
(JriLk5Yl)
投稿者:
真奈
137
男が射精して果てると、すかさず小百合が前に回り込んだ。 「旦那様…今直ぐキレイにします…」 ジュボジュボ音を立てながら萎えていく男根をしゃぶり清めると、立て続けに美沙の顔面に散った精液に舌を伸ばす…。 「あぁ旦那様の愛の結晶がこんなにぃ……」 ねっとり舌で掬い取るとそのまま美沙の口内に押し込みながらのディープキス…。 「あふぅん…んんん…あはぁ小百合さん美味しいわぁ……逞しいおちんぽ汁ぅ……んふうぅ………」 「出して頂いたお精子は一滴も……はぁん……」 便意を忘れる至高の一時も長くは続かなかった。 書斎に引き戻された美沙は褒美としての排便前に、自分の排泄物を片付けてくれた小百合へのお礼を命じられていた。 「卑しいメス豚美沙の…う…うんちを片付けてくれたお礼に……小百合さんの…オムツ処理をさせていただきますぅ…」 書斎はプレイルームでもあるのだろう…、小百合は首輪から伸びた鎖リードを吊り用途に使われる太い鉄パイプに巻き付けられて直立していた。 「…ぁ…あうぅ…恥ずかしいですっ……こんな若くて美人な方にオムツ処理だなんてぇ…」 「いいじゃないか小百合…このマゾ豚はおしっこの匂いが大好きなんだよ…ひひひ…さぁほら言うんだ、このパンパンに膨らんだここがどんな状況か…」 じっくり…ネチネチと女達の羞恥心を煽る…。 「あぁはぃ旦那様ぁ…、小百合は…美沙さんがいらっしゃるからと昨日から…おしっこを漏らし続けてます、2回漏らしたら新しい紙オムツに代えて……そ、そんなグチュグチュ中身を美沙さんに舐め掃除させるからと……はあぁ美沙さんごめんなさいぃ…」 (ああぁ小百合さん……そんなことを命令されてぇ…) 排泄管理されていればそういうことも当然なのだろう…、同じマゾ女として不憫に思った美沙は水色オムツカバーに手を掛けた。 「だ、大丈夫よ小百合さん……濡れたオムツ…不快だったでしょう?…キレイにしてあげるから…」 パチっ…パチっ……パチっ…パチっ… 両サイドのホックを外して内側が防水仕様になったオムツカバーをゆっくり開いていった。 (あぅ…っ……あぁおしっこの匂いがぁ……あぁこんなに蒸れてぇ……) 僅かばかり開いて立つむっちりした白い太もも…、その股間にずっしり重々しく膨らんだ紙オムツから饐えた尿臭が立ち昇る…。 「あはぁあぁ小百合さん…こんなにおしっこを漏らしてぇ……いま…脱がせてあげるから…」 「ぁあん……ああん美沙さん恥ずかし…いぃ………」 一廻りほども歳上であろう女のオムツ処理は屈辱的ではあったが、立ち昇る尿臭に美沙は自我を失っていた。 重い紙オムツのウエストギャザーを拡げながらゆっくりと下げていくと中から更に湿り気を帯びた尿臭が湧き上がる…。 (…ああぁ…っ…やっぱり小百合さんこんなことを…) オムツの中身には……グジュグジュに張り付くパンティがあった…。 美沙は小百合が受けていた仕打ちを理解した…、漏らす度に紙オムツは替えるもののパンティは穿いてそのままだったのだ…。 「さ、小百合さん…パンティ………」 「あぅ…恥ずかしいですっ……小百合はパンティ脱ぐことは許可されてません…だからぁ……あぁこのパンティは昨日から10回以上もお漏らしを…………」 男は排泄人形の小百合に丸2日間穿いたままおしっこ漏らしを強要し、それをゲストである美沙に提供する魂胆…。 「どうだ美沙…たっぷりオムツの中で醸成されたパンティだぞ?お前のために用意したんだ、くひひ…しっかり味わうんだ…うんちしたければなぁ………」 「……メス豚美沙のためにご用意頂いた…小百合さんの…臭いパンティを……うぅ…舐め掃除いたしますぅ…」 びっちり下半身に張り付いたフルバックパンティは全域が放尿蒸れに漬け込まれていて凄まじい尿臭を放っていた。 (…ぅ……あうぅ…臭い、臭いわぁ…あはぁ…あはぁ…) 美沙の舌先は太ももの付け根に這いだしていた。 尿の味を感じると強く舌を伸ばして舐め取り、そうやって漏れた尿を舐め探しつつ鼻先は冷たく湿ったパンティに…、深呼吸すると頭がクラクラするほどのマゾっ気に襲われて…。 「んふううぅ…小百合さんのお漏らしパンティ…とても臭いわぁ…んふうぅ…臭いぃっ…臭くて…おしっこの味が…ああんとっても美味しいぃ……」 「いやあぁ……っ……ああぁごめんなさいぃ…」 男の目論み通り…美沙は尿臭に発情していた。 学院内で桃百合の美少女達に性奴隷として虐げられる国語教師美沙の舌は、常日頃から彼女達のウォシュレット代わりなのだ…。 現役女子校生のパイパンワレメに残る残尿を啜るのはマゾ教師の義務であり、そうした行為に発情するようになっていた…。 「うひひひ…いい表情だぞ美沙…、手を使わず口だけで味わうんだ、ワレメクロッチは最後になぁ…」 言われた通り…美沙は無心に小百合の下半身を舐め回した。 パンティの端を咥えながら少しづつ下げていき、下腹を使って激しく尿の味を追い求めて…。 「…ぁ…ああぁ…美沙さんっ…………はぁん…はぁん…」 自分で想像するにも悍ましい汚パンティを…濡れた尻を…美女の舌が這いずり回る…、小百合は腰を震わせながらなすがまま鎖リードを軋ませていた。 「ようし……そろそろ一番美味いところを提供するか…、小百合、自分でクロッチを伸ばして舐めやすくして差し上げろ」 「あうぅ……はぃ旦那様ぁ、…んあぁ美沙さん……どうぞ、小百合のおしっこが一番染み込んだ…ところを…あはあぁああぁ舐めて味わってくださいぃ…っ……」 両手の指でパンティ前縁を引き伸ばし、キレイに剃毛されたワレメから張り付いていたクロッチ部が前に引き伸ばされた…。 厚地部分は濃い黄色に変色し、べっとりとしたぬるぬるに塗れている…。 「んひぃいぃ汚いぃ……ああぁ小百合さんのぬるぬるがぁ…おしっこ直接の…はぁ…はぁ…んああぁ臭いぃ……ぬるぬるぅ…おしっこぬるぬるぅ………………あはぁあぁ…舐めて…お掃除ぃ……………」 舌先にぬるぬるが触り…纏わりついた粘液を絡め取りながら味わい、喉に飲んで…次は唇を充てて強く舐め啜る…。 小百合もこうするために昨日からおしっこを漏らし続けていたのだ…、想像するに発情して何度も淫液混じりの放尿を繰り返して…。 「あはあぁ小百合さんのぬるぬる美味しいれすぅ……んふうぅ…おしっこの凝縮された匂いと味がぁ……」 遂にはクロッチ全体を口に含みながら激しく吸ってシミ抜きまで…。 美少女達の汚パンティシミ抜きも義務であるマゾ女には既に褒美にもなっていた………………………………続
26/01/06 22:33
(l/Cmt3eK)
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尿漬け汚パンティのシミ抜きもあらかた終わると、やっと美沙に排泄許可が下りた。 ただし…、と男はもったいつけながら小百合を全裸に剥くと、2人揃って床に寝るよう指示される…。 「排泄人形が普通に出来ると思うなよ?うひひひ…排便そのものが絶望の快楽になるようよく躾てやるからなぁ美沙?小百合は分かっているが…尻に鞭が入ったら排便していい合図だ、よく覚えておけ」 「んううぅ…よく分かりましたご主人様ぁ……あぁもう美沙は限界ですっ……お尻のアナがぁ……………」 ビシィッ!ビシィッ! 「メス豚が気取った言い方をするなと言っただろう!」 「いひいぃっ!!…すみませんご主人様っ……メス豚美沙の…肛門がもう限界ですぅ……あふうぅ…っ…、うんち許可をいただきありがとうございます……」 延々と二つ折りディルドに押し広げられる下半身は既に感覚もおかしく痺れていた。 「ひひひ…そんなにしたいのか、よしよし…股ベルトを取ってやろう…さぁほら小百合のワレメに口を密着させるんだ…シックスナイン、横になって…そうだ、2日間尿漬けに蒸れたワレメだぞ…たっぷり味わえ」 横寝体勢で小百合の太ももに頭を乗せた美沙は匂い立つパイパンワレメに顔面を近付けた。 「あうぅ小百合さんの……ぅ…うぅ…臭いですぅ…おしっこといやらしい匂いがぁ…あぁ臭いぃっ………んんんっ!?」 「ひいいぃっ…あぁ美沙さんごめんなさいそんな汚いところぉっ…ああんああん気持ちいぃっ…!」 そのままがっしり後頭部を男に押し込まれた美沙の口と鼻がワレメに埋没して…挟み込むように太ももで側頭部を固定…、更に小百合の膝関節辺りを股が開かないよう麻縄で巻き締められてしまった。 美人の頭を太ももで挟み込んで口とワレメを密着固定した小百合はたちまちすすり泣くようによがり出し、自分も同じように美沙の裸体に抱き着きながらワレメに口を密着させる…。 小百合は分かっていたのだ…、優香と2人で排便許可を得た場合に主人が好むやり方を…。 男は美沙の脚を開いて小百合の頭を股間に密着させると、同じように太ももを閉じて膝関節を縛り上げた。 横寝シックスナイン……強制的とは言え、互いのワレメに密着する舌の感覚にすぐさま女達は腰を振りながら悶え出す…。 (んああぁうんちっ…うんち出ちゃうっ!ああぁだめぇっクリ舐めぇ…っ、ひいいぃ吸わないでぇ…) 実際…、ディルド疑似うんちを押し込めていた股ベルトが外されたあと、そのままぶち撒けてしまうかと慄いた美沙だったが…、浣腸された時のように噴射はしない…、二つ折りディルドは内部で押し広げ戻ろうとするだったのだ。 あのディルドは尻アナを緩めても出て来ないと知った美沙は狂わんばかりに焦りを感じた。 (ああんこんなの酷いぃっ…うんちしたいのに出ない……排便感だけ与える責めなんだわぁ……それに…) もしイキんでディルドを排泄出来たとしても…それは汚物塗れのはずなのだ…、大量自然便を披露したあと洗浄も受けずにディルドを埋め込まれた…、このまま出してしまうと小百合の眼前にそれが出てしまう…。 美沙は目の前10センチもない位置にヒクヒクする小百合の尻アナを見ながら絶望と興奮に同時に飲まれていく…。 (こんなのって…こんなうんちの仕方ってぇ……ああんいやぁっ…気持ちいいぃ…気持ちいぃっ…んふうぅ小百合さんのおしっこワレメぇ…………………………) 先の絶望より今の快楽……激しくワレメを舐めえぐる小百合の舌遣いに腰を震わせながら自分も小百合のワレメ奥深くに舌を捩じ込み……2日間汚パンティに蒸れたワレメは濃厚な蜜を味あわせる…。 (ああんいやっ…ああぁうんちしたいのにイキそうっ……ああぁいやぁ小百合さん止めてぇっ…こんないやああぁぁっ!) 悍ましい排便感と、下半身がとろけるようなワレメ舐め…、その相反する感覚が綯い交ぜに美沙を狂わせ、昂りに狂い鳴く…。 ビクンビクンっ…!ビクビクビクビクうぅ…!! 美沙の桃尻が激しく前後に痙攣して……。 ビクビクビクっ!プシャッあああぁ……… その直後、美沙の頭を挟む太ももが強く締め上げられたかと思うと、口内に熱い淫水が噴射された…。 互いの頭を太もも緊縛で挟み身動き出来ない状態で……、ワレメから出てしまうものすべてそのまま相手の口内に流し込まれてしまう絶望的な責めにマゾ女達は狂い鳴いた。 (んああぁっ……ああぁ美沙さんのお口に出たぁ…イキながらおしっこぉ……、あんふうぅ…私も欲しいぃ…美沙さんのおしっこ欲しいぃ…っ………) ジュルルっ…ジュルジュルジュルっ…… (んひぃいいぃっ…小百合さん待って、イったばかりっ……あんん止めてぇっ………………) 耳を太ももで塞がれた2人はまったく周囲の音が聞こえなかった。 耳情報が遮断された中で互いのワレメを貪り舐め吸い出す…、目の前のヒクヒク蠢く尻アナを見ながら激しくイカせ合う………………………………………………続
26/01/07 21:41
(SfJpq1hm)
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