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隣の少女

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1: 隣の少女
投稿者: (無名)
昼過ぎに30メートルは離れたお隣さんに行く。
狭い路地の突き当たりにある平屋に越してきて3ヶ月経つ。
訪れたお隣さんは大家さんになる。


玄関の階段を上り二階の和室に向かった。
雨戸を閉めきったままの暗い廊下を進み和室に入ると、暗がりの布団に下着姿の一恵さんがいた。
主婦が着るには派手すぎるきわどい下着姿が恥ずかしくて玄関口まで迎えに来れなかったのだ。
下着で出迎えるように言ったのは自分だ。

すごく似合ってると褒めながら服を脱ぐ。
シャワーは家ですませてきた。
男性器が剥き出しになると跳ねあがった。

一回りは年上の彼女だが、まだまだ体は若々しい。
飛びかかるように覆い被さった。

彼女とは越してきてすぐに体の関係になった。
母親の介護をしながらパートをしている。
今も下の部屋には彼女の実母がいるのだ。
足腰が悪く二階には上がってこれない。
そんな中でするセックスは格別だった。
だから、わざわざ彼女の家で抱きあうのだ。

限られた時間で貪欲に求めあう。
四時前には小5の娘が帰宅する。

タイムリミットが近づくにつれどんどん燃えあがりなかなか切り上げられなくなる。
この日は夕方から急遽欠員の穴埋めにパートに行くといい、さすがに余裕を持って切り上げた。
彼女がシャワーから戻ってもまだ裸で寝そべっていると、名残惜しそうに性器を口に含んだ。


彼女には年上好きのおかげでなかなか結婚できなかったと話してある。
彼女は身をもってそれを体感してるから何も疑念を抱いていない。


今日は九時過ぎになるから、娘が勉強見てほしいと言ったらお願いできる?
申し訳なさそうに彼女が言った。

小うるさい祖母と二人でいても気が滅入るようで、それなら自分に勉強見てもらいなさいと言ったのがきっかけだった。
(もちろんこっちにも話は通っていた)
彼女はお弁当は自分の分も作ってあるからと言った。
「一恵さんの料理は最高だから大歓迎…でも一恵さんの方がおいしいけど」

鏡台の前に座る一恵さんを背後から抱きしめ胸を揉んだ。
一恵さんは行きたくなくなるからダメと悩ましく言う。


家に戻ってシャワーを浴びてると、一恵さんの娘からメールが来ていた。

30分くらいしたら行ってもいい?

鍵を開けておくから入ったら鍵を掛けてと返信した。

一番奥まった部屋で裸で待っていた。
さっきの一恵さんと大差ない。

時間より少し遅れたのはシャワーを浴びてきたからだろう。まだ髪が渇ききっていなかった。
裸で待つ自分を見て娘は呆れたようにニンマリ笑った。
「んもう…やらし…w」
早く見せてと自分がせがんだ。
おもむろに脱ぎ出した娘は服の下にスクール水着を着ていた。
パッツンパッツンのフィット感がたまらない。
自分が娘の体に合わせて購入したものだ。
「ああ…おっきくなってきたよ…w」

すぐに彼女を布団に引っ張りこんだ。

「お母さんに気があるでしょ?」
「そう見える?」
「見える」
「やっぱり想良ちゃんはスゴイね。でも、ちょっと違うかも。聞きたい?」
「聞きたい」
「お母さんに黙っていられるなら」
「言わない」
「うん…本当に気があるのは君の方」

こんなやりとりで自分たちは距離を縮めた。
一恵さんは十分抱ける魅力はあるけど、多少は保険目的で抱いた。
本当は娘が欲しいのを悟らせないために。
実際にそれは成功していた。

宿題を教えてあげたのも本当だけど、すぐに秘密の性教育をすることに成功した。
この娘は母親に気がある素振りを見破れるほどマセた娘なのだ。

想良は母親より先に自分の性器をしゃぶっていた。

さっき一恵さんに二回射精したにもかかわらず、想良の水着姿に性器はガチガチだった。

想良がどれだけかわいくてエッチで魅力的かをさんざんこちらに語らせようとするあたりはすでにいっぱしの女だった。

想良は男のオナニーを見るのが大好きで、自分を見ながらするのを強要する。
その代わり、そのあとは激しいフェラチオのご褒美をくれる。
こちらから言わなくても玉まで舐めてくれる娘を手放せる訳がない。
いくら焦らされても貫通は我慢できる。

フィニッシュは水着にぶっかけた。


裸にひんむいて愛撫してるうちにすぐに性器は回復する。
クンニでさんざん身をよじらせたあと、脚を持ち上げられてのアナル舐めに狂喜した。
アナル舐めもこちらがしたから自ら率先して真似始めた。優秀な教え子だった。

そんな最中に一恵さんからメールが着た。
休憩中のご機嫌伺いだ。
「お母さんから」
「ヤバ…」
「想良ちゃんにお尻舐められてるってバレたい」
「興奮してるんだ。やらしい…w」

一番やらしいのは想良ちゃんだよ…




「」


 
2026/09/09 14:35:58(BnLiFx4m)
7
投稿者: 続…
立ったままの不便さを味わいながらお互いの体を満喫し、フィニッシュはここぞとばかりに顔射した。
シャワールームなら後始末が楽だからだ。
もっとも性器で拭ってキレイに舐めとってもらうのだが。


帰りの車の中で今夜は妹が来ることを伝えた。
「見たい見たい!!」
お土産に地元の銘菓を買ってくるように言ってあるから届けると言った。

想良を近くの手頃な場所で降ろすと、折り返して駅まで迎えに行った。
最寄り駅からバスで30分はかかるのだ。
ついでに食事もして帰るつもりだった。

妹とはけっこう年が離れていたが、もう成人しては来年は就職だ。

車なのでアルコールは帰ってからにしようと食事だけして早々帰宅した。
駐車場に車を停めて、路地を上がって行き大家さんの家のチャイムを押した。

一恵さんと想良に妹を紹介した。
一恵さんからは満更社交辞令でもない風にキレイな妹さんと褒められた。
想良はニコニコして見ていた。

ドンつきの家に入ると妹が言った。
「今はあの子がお気にでしょ?」
「わかる?」
「わかるよ、何年つきあってるのよ。オニイチャンの趣味なら全部わかる」
「お母さんもだよ」
「出た…wwもしかしたらと思ったけど…」

先に風呂に入ることにした。
一緒に入るのも久しぶりだ。
妹がすぐにあることに気づいた。

「ちょっと…今日あの子抱いた?」
「最後まではまだしてないけどね」
「久しぶりなんだから自制してよっ!」
妹がダランとした性器を強く握った。
「せっかく電車の中で寝てきたのに」
「大丈夫。ちゃんとできるから」

自分に少女のいやらしさを叩きこんだのがこの妹だった。
ちょうど今の想良の年だ。
もちろん初体験も自分だし、自己申告を信じるなら自分以外は未だにヴァージンらしい。

「あの子はまさにあの頃の美弥にそっくりだね…さっきふとそう思った」
「ふうん、お母さんがいたから猫被ってたねw」
妹はどんな風につきあってるのか根掘り葉掘り聞いてきた。
想良は恋人、愛人、妹、嫁というよりセフレタイプだろう。
はっきり口にしなくても本人がそれを望んでいる。
妹は欲張りなので全部を望んだ。
「セフレってとこが、なんか性欲強そうだね。相当エッチでしょ?」
「かなり…でもそこが彼女の一番の魅力だから」
「格好の相手を見つけちゃった訳だ…もう将来彼氏とノーマルなセックスできないよw」



「」
26/09/10 13:04 (kIjMhz0r)
8
投稿者: 続…
立ったままの不便さを味わいながらお互いの体を満喫し、フィニッシュはここぞとばかりに顔射した。
シャワールームなら後始末が楽だからだ。
もっとも性器で拭ってキレイに舐めとってもらうのだが。


帰りの車の中で今夜は妹が来ることを伝えた。
「見たい見たい!!」
お土産に地元の銘菓を買ってくるように言ってあるから届けると言った。

想良を近くの手頃な場所で降ろすと、折り返して駅まで迎えに行った。
最寄り駅からバスで30分はかかるのだ。
ついでに食事もして帰るつもりだった。

妹とはけっこう年が離れていたが、もう成人しては来年は就職だ。

車なのでアルコールは帰ってからにしようと食事だけして早々帰宅した。
駐車場に車を停めて、路地を上がって行き大家さんの家のチャイムを押した。

一恵さんと想良に妹を紹介した。
一恵さんからは満更社交辞令でもない風にキレイな妹さんと褒められた。
想良はニコニコして見ていた。

ドンつきの家に入ると妹が言った。
「今はあの子がお気にでしょ?」
「わかる?」
「わかるよ、何年つきあってるのよ。オニイチャンの趣味なら全部わかる」
「お母さんもだよ」
「出た…wwもしかしたらと思ったけど…」

先に風呂に入ることにした。
一緒に入るのも久しぶりだ。
妹がすぐにあることに気づいた。

「ちょっと…今日あの子抱いた?」
「最後まではまだしてないけどね」
「久しぶりなんだから自制してよっ!」
妹がダランとした性器を強く握った。
「せっかく電車の中で寝てきたのに」
「大丈夫。ちゃんとできるから」

自分に少女のいやらしさを叩きこんだのがこの妹だった。
ちょうど今の想良の年だ。
もちろん初体験も自分だし、自己申告を信じるなら自分以外は未だにヴァージンらしい。

「あの子はまさにあの頃の美弥にそっくりだね…さっきふとそう思った」
「ふうん、お母さんがいたから猫被ってたねw」
妹はどんな風につきあってるのか根掘り葉掘り聞いてきた。
想良は恋人、愛人、妹、嫁というよりセフレタイプだろう。
はっきり口にしなくても本人がそれを望んでいる。
妹は欲張りなので全部を望んだ。
「セフレってとこが、なんか性欲強そうだね。相当エッチでしょ?」
「かなり…でもそこが彼女の一番の魅力だから」
「格好の相手を見つけちゃった訳だ…もう将来彼氏とノーマルなセックスできないよw」



「」
26/09/10 13:17 (kIjMhz0r)
9
投稿者: 続…
重複しての投稿、失礼いたしました…
26/09/10 13:20 (kIjMhz0r)
10
投稿者: 続…
外せない講義が午後からあるという妹を駅まで送って戻ると、しばらくして一恵さんが来た。
「お昼食べてきちゃったんだ…」
フライの盛り合わせがのった大皿を持ってきてくれた。
夕飯助かりますと言って、すぐに一恵さんを寝室に連れ込む。
こうなることはわかっていたので、あらかじめシーツなどは変えてあった。

「妹に一恵さんとのこと感づかれたよ」
「えっ!大丈夫なの」
「全然平気…妹には年上好きなのバレてるし…昔、母親の友達とつきあってた時にバレたんだけどチクったりしなかったし。その点は信用できるから」
「すごいね…どっちもだけど」
「妹はしてる最中に帰ってきちゃって、ちゃっかり全部覗いたくらいの猛者だから」
「ハハ…それはねぇ、つい見たくなっちゃうかもねぇ…ww」


昨夜妹をひたすら突きまくった布団の上で一恵さんも突きまくった…
一恵さんは突かれながら思い出したように、
「妹さんには結局認めたの?」
「認めましたよ。誰かひとりくらい一恵さんとセックスしてるとこを想像させたい」
一恵さんは自分をいやらしいと言ったが、その一恵さんもたぶん興奮していた。
「もし妹が忘れ物したとか戻ってきたら、妹の前で妊娠させてもいい?」
一恵さんはやらしすぎるとなんとも悩ましい声を漏らし、いっそう喘ぎ声が欲情的になった。

「うちの母ももしかしたら感づいてるかもねぇ…頭はしっかりしてるし」
「なら黙認してくれてるんだ」
「するしかないわよね。波風立てれば自分も困るし…まあ、確証は得てないから文句も言えないしああん、もってきてぇぇ…」
「一恵さんも母親に気づかれてそうなことに興奮してる…やらし…!」
さらに加速して一恵さんを突き続けた。








26/09/12 09:23 (zz/oYn.5)
11
投稿者: 続…
ある日…

自分達が暮らす界隈では一番栄えた街に繰り出した時、ショッピングモールのフードコーナーで想良のクラスメイトと遭遇した。
ショートカットでショートパンツを履いて活発そうに見えるが顔はきれいな子だった。
ボーイッシュなタイプにこの手のタイプはたまにいる。
彼女は立ったまま椅子に座る想良と会話していたが、しきりにこちらを気にしていた。
「お父さん…?」
お父さんと呼ばれるにはまだ若いつもりだが、あえてパパですと冗談で答えた。
「親戚の人だよw」
想良はとっさにそう言ったが、けっこう考えての発言だったらしい。
的確な言い方もないし、まさかいかがわしい間柄とも言えまい…
「うちの隣にしばらく住むことになったの」
「そうなの?…そういえば奥にもう一軒あったね!あそこ?」
「そうそう!」
いちおう家に遊びに来たこともあるのなら、そこそこ仲良しなのかもしれない。
その子も保護者同伴なので、じゃあまた明日学校でと去っていった。

「どう?…(笑)」
「けっこうかわいいね。利発そうだけどガードも堅い感じがする」
「口説く視点で見てるっ!(笑)」
「脚がめちゃくちゃきれいだった…」
「明日言っとくね!」
想良なら本当に軽く言いそうだと思ったけど、止める気もなかった。

それからしばらくして近所のドラッグストアで会った。
夕方にちょっと足りないものを頼まれてお使いに来たって感じだった。
通りを外れるとけして賑やかな土地柄でもないから、近くまで送ってあげた。
あたりもすっかり陽が落ちていた。

共通の知ってる人間の話題といえば想良のことしかないから当然話題に出たが、彼女の話も色々してくれたし有意義なひとときだった。
「今度想良ちゃんち来る時は寄りなよ」
そう言って別れた。

その数日後、まさか本当に来るとは思っていなかった。
しかも、想良抜きでひとりだった。

とりあえず想良の家を見たが覗かれてはいなそうだ。
すばやく彼女を招き入れた。
もしかしたら内緒で訪れた可能性もあるからだ。

ソファーに座りながら物珍しそうに室内を眺めている彼女に飲み物を出した。
「まさかひとりで来るとは思わなかった。大歓迎だけどね」
彼女は少し安心したように笑った。
「で…秘密の相談?(笑)」
「W…秘密っていうか、ちょっと気になっちゃって…」
「?」
「本当に想良ちゃんの親戚の人ですか?」
なかなか鋭い子だなあと感心した。
同時に彼女の意図を図りかねた。
「想良ちゃんには秘密の話だよね?」
「ハイもちろん!」
「じゃあ、当たりかな」
「やっぱり…じゃあ、彼氏…とかですか?」
「彼氏には見えるものなの?」
「彼氏っていうかなんていうか、うまく言えないけど…?」
「まあ、言いたいことはなんとなくわかる」
「最近想良ちゃんわりとつきあい悪くて、それでかなとかこないだ会った時に思って…それなら何で親戚なんて言ったんだろって…」
「怪しい感じがしたんだ?」
「まあ…そんな感じかな…でも別に誰にも言ったりはしてないです!」
彼女は胸の前で手の平を振った。
「本当に関係性を示す適当な言い方がなくてね…ただ、逆にこっちも聞いてみたいな…もし彼氏ならどう思うの?軽蔑する?」
「いや、そんなの私が軽蔑できることでもないし…非難するとか全然ないです」
「じゃあ羨ましい?別に相手が自分なのとかは抜きにして…大人のつきあえる相手という意味でもいいけど」
さすがに即答はせずにしばし考えこんでいた。

「私、同級生の男子とか全然ダメなんですよ…だから、羨ましい面は……あるかな…」


この子、かなりいい…
それにガードの堅い印象どころか脈もありそうじゃないか。

今日も剥き出しになった白くて長いきれいな脚を見て、彼女を欲しいと思った。





26/09/12 12:20 (zz/oYn.5)
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