「咲、目を逸らさずオチンチンが入るところをしっかり見てなさい!」
そう言うと僕は一旦肉棒を引き抜き、また小さな膣口に狙いを定める。
咲は自分の足の間から僕を見上げ、「はぁ…はぁ…パパ、ごめんなさい。」と言って自分の股間に視線を戻す。
僕はソファに両手を付き、肉棒一点に下半身の体重をかけ勢いよく腰を降ろす。
ずぶずぶっ…パチン!
一気に肉棒が根元まで入ると僕の体重とその勢いでソファがぐっと下がる。
「ひいっ!きゃあああっ!ああっ…奥に当たる!ああっ…ああっ…」
咲は叫びながら小さな体をビクビクと痙攣させる。
「このまま連続でいくぞ!」
「はぁはぁ…ああっ…まって!これくるしいの…ああん…だめぇ…。」
「苦しいだけじゃないだろ?」
そう言うと僕は再び肉棒を抜き、咲の小さな体をプレスするように勢い腰を降ろし太い肉棒で小さな膣を貫く。
ずぶずぶっ…パチン!
「きゃあああっ!」
その反動で腰を浮かせると、再び体重をかけ連続で咲の小さな膣に抜き差しを始め、何度も何度も子宮口に亀頭をぶつける。
ズンッ…ズンッ…ズンッ…ズンッ…ズンッ…
「ゴツンと奥に当たる衝撃が凄いだろ?」
「ひいっ!ひいっあっ!ひいっ!きゃっ!ゴツンと当たるのだめぇ…ひいっ…」
咲は太い肉棒で何度も突き刺される自分の股間を見つめながら悲鳴を上げる。
マングリ返しの格好でお尻を高く上げさせられ、プレスされながらひたすら僕の肉棒に貫かれる10歳の咲。
「ああっ…ああっ…くるしい…でも気持ちいい。ああん…気持ちいいよ〜。」
ズンッ…ズンッ…ズンッ…ズンッ…
「あっ…あっ…あっ…ひいっ…あっ…あっ…」
直ぐに咲の体がビクビクと痙攣を始める。
そろそろだな…そう思った瞬間咲の口から
「ああっ!パパまたくるっ!ああっ…いくっ!うわああっ…いくっ!」
と叫び声が上がり小さな体をブルブルと激しく痙攣させながら僕の肉棒を強く締め付けてくる。
「おおっ…咲、いい締め付けだ。」
咲がビクッと痙攣する度、小さな膣が深く突き刺した肉棒をギュッ、ギュッとまるで握ってくるように収縮を繰り返し締め付けてくる。
まだ幼いのに意識せずにこの締め付けをしてくる咲のオマンコはやはり名器だよ。
この締め付けを意識して出来るようになると最高だが、咲はまだ10歳。そこまで求めるにはまだ無理があるだろう。
僕は締め付けを楽しみ肉棒を一気に引き抜くと、小さな膣口から愛液がドバっと溢れ出てくる。
久しぶりのセックスなのにこの濡れ方…これが10歳の少女なんだから凄い。
僕はまだ震えている咲の背中に両手を回すとゆっくり持ち上げ、そのまま床に仰向けになる。
直に床に仰向けになるのは背中が痛いが、咲の体重が軽いからまだいい。
僕の胸に倒れ込み「はぁ…はぁ…」と息を切らす咲に、
「余韻に浸るのはもっと先だよ。ほら今度は咲が上になってパパのオチンチンを入れるんだ。やり方はもうわかるだろ?」
と言って小さな肩をぐっと押し上げる。
「はぁはぁ…ま、まって…イッたばかりでまだ頭がぼーっとしてて…はぁはぁ…」
咲は大きく深呼吸するとふらつきながら片足を上げ、僕の肉棒を掴む。
「そうそう…入るところがパパからしっかり見えるよう足を開いて!」
咲はコクンと頷くと足を拡げ片手を僕のお腹に置き自分の体を支えながら亀頭を自分の膣口に宛てがう。
「はぁ…はぁ…パパぁ…自分で入れるのドキドキする。ああん…緊張するよ〜。」
と言ってゆっくりと腰を降ろしていく。
何度も経験してるはずなのに初々しい咲。
かわいいよ。
大きな亀頭が小さな膣口にゆっくりと飲み込まれていく。
ぬちゃ…ずぶっ…
「んあああっ!オチンチン入ってくる!」
「躊躇しないで根元までしっかり入れるんだぞ!まだ先っぽが入っただけだ。」
そう言った矢先、咲に予期せぬ痙攣が起きビクンと体が跳ねた瞬間お尻が僕のお腹にドスンと落ち肉棒が一気に貫いてしまう。
ずぶっ…ずぶずぶっ…ドスン
「きゃっ!ひいっ…んあああっ!」
意識が一瞬飛び、ふわっと後ろに倒れそうになる咲を僕は慌てて腰を掴んで支える。
「おっと…咲、一気に入れるのはいいが、気を失うのは良くないぞ。」
「はぁ…はぁ…ちがうの。はぁはぁ…体がビクッとなって…入っちゃったの。ああん…お腹いっぱいだよ〜。」
「お腹いっぱいか…見た目でもわかるもんな〜。パパのオチンチンおヘソ辺りまで入ってるよ。」
そう言って肉棒で膨らんだ咲の小さなお腹を押さえながら撫でると、「ああん…じんじんする!」と言って僕の手を握ってくる。
「相変わらず咲の中は窮屈の上にじゅくじゅくで、入れてるだけで気持ちいい。出さなくてもいいから、咲とずっと繋がったままでもいいかもね。」
「はぁはぁ…このままはだめぇ…。お腹いっぱいでずっとじんじんしてるの。」
「このままだとイけないからだめなのかな?」
咲は恥ずかしそうにコクンと頷く。
「しょうがない。咲がイキたいなら自分で腰を動かすんだ。やってみなさい!」
と言うと咲は
「はぁ…はぁ…やってみる。」
と言って両手で僕の胸を押さえると、ゆっくり腰を動かし始める。
「あっ…んんっ…あっ…あっ…んんっ…」
咲の焦れったいゆっくりとした動きに、
「違う!そんな動きじゃパパも咲もイけないだろ?早く動かせるよう膝を上げてバネを使うんだ!」
と言って膝を持ち上げ和式トイレにしゃがむような姿勢にさせる。
「ああん…これこわいよ〜。」
「咲、この姿勢で何度もやってるだろ?」
「はぁはぁ…だからこわいの。これって奥にゴツンと強く当たるからおかしくなっちゃうもん。」
何も知らなかった時はされるがままだったが、経験した今はこれから自分がどうなるのかわかるから、よけいに怖いんだろう。
「久しぶりのエッチなんだから思い切り乱れればイイんだよ。おかしくなればいいから、ほら腰を動かして!」
と言って咲の小さな手をギュッと握る。
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