咲は小さな脚に力を入れると「んあああっ!」と声を上げながら僅かに腰を浮かす。
そして一気に肉棒が入らないようにゆっくりと腰を降ろしていく。
ぐぐっ……ぬちゃ…ずぶっ…ずぶずぶっ…
「あっ…オチンチンが奥まで入ってくる。んあああっ…はぁ…はぁ…。」
肉棒が、ずぶっ…と奥まで入っていく時、気持ちいいのと怖い気持ちが交差し、毎回咲はギュッと目を閉じる。
触れなくても小さな乳首はビンビンに尖り咲の体が敏感になっているのがよくわかる。
静かな部屋に肉棒が出たり入ったりする卑猥な音だけが響く。
10歳の少女が40歳の男に跨り、一生懸命奉仕する姿は普通では考えられない行為であり凄い興奮する。
咲の動きがゆっくりだが、その分狭い膣を掻き分けながら肉棒が入っていく感覚を長く味わえてそれはそれで気持ちいい。
それに肉棒を包み込むような締め付けが心地よくてたまらない。
ぐぐっ…ぬちゃ…ずぶっ…ずぶずぶっ…
「んあああっ…パパぁ…ゆっくり入れても奥に当たってじんじんするよ〜はぁ…はぁ…」
「ゆっくり入れても一気に入れてもパパのオチンチンの長さは変わらないからね。違うのは当たる強さだけ。」
「弱く当たっても凄いじんじんするから、強く当たるのはもっとこわいよ〜。」
「怖いだけで気持ち良くないの?」
「はあ…はあ…違うの。気持ち良くて頭が真っ白になっちゃうから…こわいの。」
やはり自分で腰を動かすとなると怖さから手加減してしまうな。
咲はまだ10歳と未熟な体だから今まで時間をかけてゆっくり開発してきた。
その甲斐あって僕の激しいセックスにも充分付いてこれる体になってきたんだ。
欲望をぶつけるようなセックスをしても大丈夫だろう。
「久しぶりのエッチなんだから遠慮なく真っ白になればいいんだよ。自分では早く動けないようだからパパが動くよ。」
そう言うと咲の体を弾ませるように下から腰を大きく一回突き上げる。
「きゃっ!あっ…まって!」
小さな体が一瞬宙に浮くと、勢いよくドスンと僕のお腹に落ち肉棒が幼い子宮口を突き上げる。
ずぶっ…ずぶずぶっ…ゴツン!
「ひいっ!きゃああっ…ああっ…ああっ…」
幼い膣に深く肉棒が突き刺さると咲はガクガクと小さな体を震わせる。
僕が両手を握っていないと後ろに倒れてしまいそうなぐらいふらついている。
「凄い衝撃だったね〜。このまま連続でいくから気をしっかり持つんだよ。」
「はぁ…はぁ…だめぇ…お腹がじんじんして頭がくらくらするよ〜……うぇ〜ん。」
僕は咲の手に指を絡ませ、そのまま膝を掴んでぐっと拡げる。
こうする事で太い肉棒が小さな膣に埋まっているところがはっきり見え、出入りするところがよく見える。
「このままパパがイクまで激しくいくぞ。咲…しっかり付いて来い!」
僕はそう言うと咲を下から突き上げる。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「きゃっ!ひいっ…ひいっ…あっ…あっ…むり!あっ…まって…ひいっ…」
咲の膝関節が軸となり、リズム良く小さな体が上下に弾む。
咲の体が落ちる度、幼い子宮口を亀頭が突き上げる。
「奥に当たると気持ちいいだろ?」
「うわああっ…おかしくなる!ああん…パパイッて!体が持たないよ〜ひいっ…ああん…またイッちゃうよ〜…うぇ〜ん!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
すでに僕のお腹は咲の愛液でびしょびしょに濡れている。
お腹の上で飛び跳ねる咲は、僕の手を必死に握りまるで激しいダンスを踊っているように体をビクビク震わせている。
「ああん…いくっ…んあああっ…いく!」
「何度イッてもパパがイクまで終わらないぞ!おらっ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
規則正しく突き上げる事10分。
その短い時間の中で咲は、「いぐっ!ああん…またイク!だめぇ…こわれちゃう!うわああっ!」と叫びながら何度も絶頂に達する。
それからも5分ほど咲を突き上げ続ける。
ゴツンゴツンと子宮口に亀頭が当たる度、咲は「ひいっ!」と悲鳴を上げる。
「はぁ…はぁ…そろそろ出すぞ!」
いくら咲の体が軽いとはいえ、連続で15分突き上げるのはなかなか体力がいる。
「もうだめ…ああっ…パパイッて!」
「咲…出すからしっかり締め付けるんだぞ。わかったか?」
「ああん…わかったから…んあああっ!」
「はぁはぁ…いくっ!咲いくっ!んんっ…」
「パパあ…咲もいぐっ!!」
咲の腰を勢いよく引き寄せ亀頭を子宮口にぶつけると、そこに思い切り射精する。
どぴゅっ…どぴゅっ…どくどく…どくどく
「はぁ…はぁ…ああ…締まる…気持ちいい」
自分でもびっくりするぐらい大量の精子が出続け、直ぐに咲の膣口から愛液と混じって逆流してくる。
咲はというと深く肉棒を咥え僕の精子を受け止めながらビクビクと激しく痙攣している。
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