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1:ショッピングモール
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
岡田純也。身長178センチ。
仕事を辞め3月に都会から田舎に引っ越してきた独身の40歳。 今は無職としておきましょう。 今のところお金には困っていないので、土日は田舎のショッピングモールなどで時間を潰す事が日課になっている。 なぜ行くのか、それはそこには少女達がいるからです。 大人の女性ともセックスはするが、一番の好みは思春期に差し掛かった小学高学年から中学1年生。 ショッピングモールには親子で訪れる子もいれば、友達と時間潰しに来ている子達と様々。 少し背伸びしたい年頃の少女達がオシャレして来るから、薄着になってくる春先からは最高の目の保養になる。 Tシャツにショートパンツといった露出の高い服装は、体の線が良くわかりそんな子を見つけると目で追ってしまう。服の上から僅かに膨らんだ胸や少し丸みのおびたお尻を見るだけで興奮してくる。 幼い顔なのに、女になりつつある体。 そのアンバランスさがまたいい。 体つきが変わってくる年頃、少女達もそれぞれ意識が違う。 羞恥心が芽生え僅かに膨らんだ胸を恥ずかしそうに腕で隠して歩く子や、まったく気にしないで歩く子。 どちらかというと、僕は自分の体の変化に気付いて恥ずかしいと感じている子の方が好きだ。 でもあまり凝視すると怪しまれるので そこは注意を怠らない。 でも見ているだけでは欲求を満たされないが、無理矢理と言う訳にもいかない。 最終目的は仲良くなって初めてを頂く。特にゲームコーナーなんかにチャンスが転がっている。 今回はまず最初に出会った少女の話から始めます。 4月のある日曜日の午後。僕は、いつものようにショッピングモールのゲームコーナーで、キャッキャ言いながらプリクラを撮っている子、ユーホーキャッチャーやリズムゲームで遊んでいる少女達を見ながら、コインコーナーで時間を潰していました。 「おっ!純也、今日も来てたのか?」 僕に話しかけてきたのは、昔からの友人でゲームコーナーの経営者の渡辺。 「おお…なべちゃん。暇だからね。」 「お前は暇でいいな~」 こいつは僕と唯一趣味の合う友達。趣味と言っても少女愛好家だが。 昔から2人で酒を飲んだ時、酔った勢いでお互いの性癖を話した時、少女が好きだと知った。 渡辺は、僕が少女と仲良くなれるように影で色々とお手伝いしてくれる大事な人だ。 渡辺がゲームコーナーに来ている時は、コインをわけてくれるし、ユーホーキャッチャーも取りやすくしてくれる。 取った縫いぐるみなどを「はい、どうぞ」と少女達にあげると、大抵は喜んでくれる。 でも一回会っただけではそこまでは仲良くなれないし、恋愛対象ではない。縫いぐるみをくれた優しいオジサンの印象しかない。 だから休日ショッピングモールをうろついて再び会うのを期待する。 時間がかかると思うかもしれないが、田舎の子供達は遊ぶ所がショッピングモールぐらいしかないので、案外すぐにまた会えたりする。 再び会えると偶然じゃなくなり、少女達の警戒感も薄れてくる。そこが狙い目。 渡辺への見返りに僕が仲良くなった、または頂いた少女を紹介してあげた事もある。 紹介するのはもう少し先の話になります。 容姿は渡辺より僕の方が少女受けがいいらしい。オジサンだが優しいお兄さんに見えるそうだ。 関係を持つ所までいくには時間がかかるが、一度関係を持ってしまえば、あとはなし崩し的に出来る。 その為にはまずセックスに興味を持たせ、気持ちいいと言う事を教えなければいけない。 少女が初めてイった時の表情はたまらない。 怖い思いがあって最初からイける子はなかなかいないが、一度イク事を覚えたら後は簡単。性の虜になる。 性に対して無知な子供に1から教えていくのは楽しいし興奮する。 無知で性に対してなんの引き出しもないから、こちらのいいなりになってくれるし、セックスがだんだん激しいものになっていってもそれが当たり前だと思ってくれる。 「まあ…今のところ無職だからな。」 「今日も目の保養で来たのか?だったらあそこでプリクラ撮っている女の子達なんか可愛いぞ。」 と耳打ちしてくる。 僕は短めのスカートにTシャツとラフな格好の3人組の少女達に目をやり、 「だめだめ、3人組はなかなかハードルが高い。それに年齢も中学生だろう。最低2人、1人なら尚更いい。まっ、目の保養にはなるがな。しばらくぶらぶらしてるよ。」 なかなか1人で来るような子はいないか。 ゲームコーナーをぶらぶらしてると、ユーホーキャッチャーの前で可愛らしい2人組を発見。 1人は活発そうで肩にかかるぐらいの髪に、デニムのショートパンツにロングTシャツ。 もう1人は少し控えめな感じでお下げ髪にチェックのスカートにブラウス。 身長が140前後だから小学5、6年生といったところか。 デニムの少女はロンTからはっきりと胸の膨らみが、お尻もまくる体の線がはっきりわかる。 チェックのスカートの少女はブラウスの胸が僅かに膨らんでいるのが見える。 デニムの少女の方が発育が良さそうだし好みだが、控えめな少女もたまらない。 親と来ていないかチェックしながら見ていると2人の会話が聞こえてくる。 会話を聞いていると、どうしてもキャラクターの縫いぐるみが欲しいらしいが500円程使っても取れないらしい。小学生にとって500円は大金。 ユーホーキャッチャーにこれ以上お金を使うと母親に怒られるみたい。 僕は、どうしようかと悩んでいる2人の前に行き、なにげに100円入れて一発で縫いぐるみを取るとそれを見てデニムの少女が、 「わあっ!オジサンすごい。あ〜あ…500円使ったのに。」 と呟いて残念そうな顔をする。 僕はそれを見てデニムの少女に、 「はい…あげるよ。」と言って縫いぐるみを渡す。 少女達はびっくりして、「あの…いいんですか?」と言って僕を見上げてくる。可愛い。 デニムの少女を見下ろすとロンTからツンと尖った胸の膨らみがはっきり見える。おおっ…触れたい。 「いや〜。どうしても欲しそうに見えたからね。そっちの子はどれか欲しい?取ってあげるよ。」 とチェックの子に聞くとおどおどしてデニムの子に「…どうしよう」と話しかけている。 「遠慮しなくていいよ。一発で取ってあげるから。」 チェックの少女に代わってデニムの少女が、 「あの…咲ちゃんあれが欲しいみたい。」 と言って欲しい縫いぐるみを指さす。 「わかった!」と言って100円を入れる。咲ちゃんが欲しかった縫いぐるみをまた一発で取ると、 「また一回で!オジサンすごい!」 と言ってびっくりしている。 僕は取った縫いぐるみを、「はい…咲ちゃんどうぞ。」 と言って渡すといきなり名前を呼ばれた咲ちゃんは恥ずかしそうに、 「あ…ありがとう…ございます。」とお辞儀をして縫いぐるみを抱きしめる。 その仕草が可愛い。 少し会話をしてみると、デニムの少女は加藤ひまり、チェックの少女は藤井咲、両方とも小学5年生と言う事がわかった。 人見知りなのか警戒しているのか咲ちゃんは、なかなか話をしない。代わりにひまりちゃんがよく話をしてくれる。 最初の出会いとしてはそれだけで充分。 「君達と話してると楽しいけど、怪しいオジサンと思われたくないので、そろそろ行くね。」 と少女達に気を遣う振りをする。 ひまりちゃんは、 「怪しい人には見えないけど…」 と言って咲ちゃんに同意を促している。 ひまりちゃんはバイバイと手を振り、 咲ちゃんはペコリとお辞儀をする。 対照的な2人だ。 僕は2人と別れて渡辺の所に行くと、 その様子を見ていたのか、「お前…仲良くなるのうまいな~」と言ってくる。 「いや…ユーホーキャッチャーのこつを教えてくれたのはナベちゃんだし、役に立ったよ。」 「いやいや。縫いぐるみを一発で取るお前も凄かったよ。あのまま別れるのは残念だと思ったけど。」 「名前と年齢はわかったよ。ひまりちゃんと咲ちゃん。後は偶然を期待してまた会えればもっと仲良くなれると思うよ。俺は慌てずにその時を待つよ。」 「そうだな…純也時間あるし、羨ましい。そうだ…おれが2人を見かけたらお前に連絡するよ。」 「おっ…それはいい。ありがとう。」 ひまりちゃんの方が活発で積極的だから、攻略しやすいかもしれないが自分の意見をはっきり言うからな〜。 案外気弱な咲ちゃんの方が攻略しやすいかも。押しに弱そうだし流れに身を任すような子かもしれない。 発育がいいひまりちゃんか、華奢な咲ちゃんか…。どちらか物に…いや両方とも頂きたいものだ。
2024/08/28 14:37:40(IdMdGUHx)
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
コメントありがとうございます。
最近忙しくてなかなか更新できませんが、頑張って投稿しますので、宜しくお願いします。
26/02/21 13:57
(tPtKM79Z)
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
お腹の中の物を全部出し切ったひまりは、「はぁ…はぁ…」と胸を上下させながらぐったりしている。
ひどい便秘でもないのに10歳の少女がアナルセックスの為だけに浣腸させられるんだから辛かっただろう。 渡辺がどうしても生で入れたいんだからしょうがない…。 「ひまり、良く頑張ったね。全部出すとお腹の中スッキリしたでしょ?頑張った分、約束通りこの後思い切りイかせてあげるよ。」 と渡辺はひまりの頭を撫で、 「純也…先に浴室に行って準備してるから。ひまりちゃんが落ち着いたら連れて来て。」 と1人浴室に向かう。 準備か…。これからひまりがされる事を想像すると大変だろうな〜なんて他人事のように思ってしまうが、そもそもこうなるように仕向けたのは俺だからな。 こうなったらひまりの限界までとことん責めてやるか。 落ち着くのを待って「大丈夫か?」と尋ねるとひまりは僕を見上げてコクンと頷く。 「じゃあ、行こっか。」 僕はひまりの手を引いて渡辺が待っている浴室へ向かう。 浴室へ入ると既にローションでベタベタに濡れているエアマットが敷かれていてその横に渡辺が座っている。 「おっ…ひまりちゃん、待ってたよ。マットの上で四つん這いになってくれるかな?」 「おじさん…本当にお尻に入れるの?やっぱり不安だしこわいよ〜。」 と躊躇し気を付けの姿勢で固まるひまりに渡辺は、 「ひまりちゃんは玩具もそして純也のオチンチンも経験済みだから大丈夫なはずだよ。それにいきなりおじさんのオチンチン入れたりなんかしないから安心して。まずは準備だからほら四つん這いになって!」 と言って急かす。 「えっ…あっ…ああ…どうしよう。」 ひまりは不安な表情のまま僕を見上げると、ゆっくり深呼吸してからマットに上がる。すると渡辺が、 「純也…今日はまだ出して無かったよな。ついでだからひまりちゃんのお口で気持ち良くしてもらいなよ。俺はひまりちゃんを気持ち良くしてあげるから。」 と行ってマットに仰向けになるように促してくる。 ここまでくるとひまりの意志は関係なくなるよな。主導権は完全に渡辺だ。ここは渡辺の思ったようにさせてやるか。 「ナベちゃんはいいのか?」 「俺か?俺はまだ純也が寝てる時にひまりちゃんのお口に出させて貰ったから。」 「えっ?いつの間に?僕が寝てる横でしてたのか…知らなかったよ。」 と言ってひまりを見ると気まずそうな顔をする。 わかってて聞いてるんだけどね。 「そうなんだ…だったら遠慮する必要ないな。ひまりのお口で気持ち良くして貰うとするか。」 まだ立っているひまりに渡辺が、 「ほら、ひまりちゃん早く四つん這いになりなさい!進まないでしょ!」 と強い口調で言うとビクッと反応し、 「あっ…はいっ…ごめんなさい。」と言って慌てて四つん這いになる。 四つん這いになったひまりの前に僕は足を開いて座り、渡辺はお尻の後ろに回り込む。 準備は整ったようだ。 「ああん…この格好恥ずかしいよ〜。ああっ…こわいよ〜。」と泣きそうな顔をするひまりに、 「そんな事言って、ひまりはこれからの事を期待してるんだろ?」 と渡辺は一蹴する。 渡辺はひまりのお尻にローションを垂らし、割れ目からお尻の穴に向って指先で広げていくと、 「きゃっ…あっ…あっ…んああっ…」 とお尻をぴくぴくさせる。 「ひまりは純也のオチンチンを舐める事に集中しなさい!」 と言って渡辺がひまりのお尻をペチンと軽く叩く。 「はいっ…。パパぁ…ひまりのお口で気持ち良くなって…ください。」 「じゃあ…やって!」 ひまりは僕の肉棒に顔を近づけ、小さな舌で亀頭をちょろちょろと舐め始める。 ぴちゃ…ぴちゃ…ちゅっ…ぴちゃっ… だらんと垂れていた肉棒がぐんぐんと反り上がり、大きく固くなってくる。 「おお…その調子、その調子。」 渡辺はローションを行き渡らせると、中指の先で小さな菊門を解し始める。 「あっ…ひいっ…ああん…ゾクゾクするよ〜。」 「そんな事わかってる。ひまりが今やる事はなに?」 「ああん…パパのオチンチン舐める事だよ〜。」 「わかってるならやりなさい!」 「うぇ〜ん。おこっちゃいや…。」 ひまり再び僕の亀頭をちょろちょろと舐め、肉棒を咥える。 ぴちゃっ…ぴちゃっ…はぐっ…んんっ… 「ひまりちゃんのお尻の穴だんだん解れてきたよ。そろそろ指入れても大丈夫だろう。」 渡辺は中指の先に力を入れ、ひまりの小さなお尻の穴にゆっくり入れていく。 にゅる…ずぶっ…ずぶずぶっ… 「んんんっ…ぴちゃっ…ぴちゃっ…んんっ…」 怒られたばかりだから、指がお尻の穴に入ってきても肉棒を口から抜く事が出来ないひまり。 「おおっ…入っていく。お尻の穴も小さいがやっぱり中もきついな〜。ひまりちゃんにはローションは必需品だね。それにしても純也の物、こんな小さなお尻の穴によく入ったな。」 「入ったんじゃなくて入れたんだよ。ちゃんと準備してね。」 渡辺は中指を根元まで入れると、ゆっくり抜き差しを始める。 「おおっ…少しずつお尻の穴が緩んでくる。やっぱり準備は大事だね。」 ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ… 「んんんっ!んんんっ!」 小さなお尻がビクッビクッと跳ねる。 ひまりの小さな目がカッと見開く度、渡辺の指が入ってるんだとわかる。 「クスッ…ひまりちゃんのちっちゃなお尻の穴、ひくひくしだしたね。純也、ひまりちゃんはお尻の穴でもイけるんだっけ?」 「ああっ…ひまりは最初からイけたからね。お尻の気持ち良さをもう知って るはずだよ。確か指を抜く時の方が、気持ちいいんだったと思うよ。」 「そっかそっか…排泄する感覚と一緒だからかもね。10歳と幼いのにもうお尻の気持ち良さを知ってるなんて、ひまりちゃん凄いな。ひまりちゃんの希望通り今からイかせてあげる。お尻でね。」 「んんんっ…んんんっ…」 僕の肉棒を咥えるひまりに、 「ひまり…良かったね。今からナベちゃんがお尻でイかせてくれるって。ひまりはもう知ってると思うけど…クリトリスや膣と違って、お尻って突然気持ちいいのが襲って来るから心構えしておくんだよ。」 と言って頭を撫でる。 ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ… 「ひまりちゃんが手っ取り早くイクにはクリトリスや膣を弄った方がいいんだけど、新しい事にも挑戦しないとね。指でイけたら今度は玩具、その後はおじさんのオチンチン、その順番で頑張ってみよう。」 「ひまりはパパのオチンチンを舐める事だけに集中していればいいからね」 「そうそう…ひまりちゃんはひまりちゃんのやるべき事をするだけ。ん?お尻が下がってるよ!もっと上げて!」 渡辺はひまりの小さなお腹を手で持ち上げるように支えなが、お尻の穴に入れた中指を抜き差しし続ける。 「んんんっ…はぐっ…んんっ…」 僕はひまりが肉棒から口を離さないよう片手で頭を押さえ、 「ひまり…もうちょっと舌をちょろちょろと動かして。そうそう、あ〜気持ちいい。もっと喉まで入れて!」 と自分はリラックスしながら支持する。 亀頭に巻き付く小さな舌、唇での締め付け、口の中の温かさ、どれをとっても気持ちいい。 「おっ…ひまりちゃんのお尻の穴、ひくひくしてきたよ。もしかしてもう気持ちよくなってきたのかな?」 と渡辺が聞くと肉棒を咥えてるひまりは涙目で顔を左右に振る。 「えっ?気持ち良くないの?」 「違うよ。お尻が気持ちいいなんて、恥ずかしくて言えないんだよ。ナベちゃん…その証拠これだけ暑いのにひまりの背中見てごらん。鳥肌が立ってる。ゾクゾクしてるんだよ。」 「あっ…ほんとだ。ひまりちゃん…気持ちいいなら気持ちいいって正直に言わないとだめでしょ?」 渡辺は中指でひまりのお尻の中を搔き回すように動かしながら、菊門の筋肉を緩めていく。 ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ… 暫くすると突然ひまりが僕を見て目を見開き、 「んんんっ!!んんんっ!!」 とうめき声を上げ始める。 「おおっ!きたか…。ひまりちゃん気持ちいいんだね。我慢しなくていいからそのままイっちゃいな!」 ひまりは小さなお尻を激しく揺らしながら「んんんっ!んんんっ!」とうめき声を上げたかと思うと肉棒から口を離し、 「きゃああっ!凄いのくるっ!んああっ…いくっ…きゃああっ!いくっ!」 と叫び体を激しく痙攣させる。 「イったイった!凄いぞ。お尻でイク10歳の少女、初めて見たよ。おおっ…指が動かせない。ちぎれるほどの凄い締め付けだ。」 ひまりからガクンと体の力が抜け、僕の股間に顔を埋めながら、 「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」 と激しく呼吸を繰り返す。
26/02/21 13:58
(tPtKM79Z)
投稿者:
(無名)
10歳なのにアナルでイッちゃうひまりちゃん。
この後の二穴責めになったらどんなにイキ狂うのか楽しみです。
26/02/22 23:33
(GUNJqYes)
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
イったばかりのひまりは、小さなお尻をビクビクさせ足の爪先までガクガクと震わせている。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」 「ちっちゃな体を震わせちゃってかわいいな〜。ひまりちゃん、純也にお尻を責められた時の気持ち良さを思い出したかな?」 渡辺はひまりのお腹を支えながらゆっくりと中指を引き抜こうとすると、あまりの締め付けの強さにひまりのお尻が引っ張られるように付いてくる。 「うわっ…なかなか指を離してくれない。そんなにおじさんの指が好きなんだね。」 と言って最後ぐぐっと引き抜くと、ひまりは顔を上げ「んあああっ!」と悲鳴を上げると再びバタンと僕の股間に顔を埋める。 「やっぱり抜く時が気持ちいいんだ。我慢して我慢してやっと排泄出来た時のような感覚なんだろうね。」 渡辺は用意してあったアナルビーズを取り出しローションを塗り始める。 「ん!ナベちゃん…それ大きすぎる事ないか?」 柔らかいシリコン製。長さは17センチ程、亀頭の形をした先端の直径が3センチ、その後は2.4センチと膨らみが幾つも続き、最後にT字に取っ手が付いている。 「大きすぎるかなって思ったけど、俺の肉棒の方がまだ大きいから、このくらいの大きさで慣らしておかないと駄目だろ?」 「それは…そうかもな。」と思わず納得してしまう。 しっかり慣らしておかないとひまりが苦しい思いするからな。 「はぁ…はぁ…えっ?大きいって…」と僕達の話し声を聞いて振り向うとするひまり。僕はひまりの頬押さえ、 「ひまりは気にしなくてもいいの!まだパパはイッてないでしょ?ほら続きをして!」 と口を肉棒へと持っていく。 あんなに大きな玩具をひまりが見たら怖くなって体が強張ってしまうから、見せない方がいい。 渡辺は指先で小さな菊門をほぐし始めると、「あっ…あっ…いゃあっ…だめ…ああん…。」と声を上げるひまり。 「だいぶ解れて来たね。ひまりちゃん…力抜いててよ。今度は玩具入れるからね。」 渡辺はアナルビーズの先端をひまりの小さな菊門にあてがうと、押すように力を入れていく。 「あっ!ああっ…いゃあっ…だめ…こわい…こわいよ〜。」 「ほら…ひまりはパパのオチンチン咥えていなさい!」 と言って肉棒を咥えさせる。 はぐっ…んんっ…んんんっ… 「少しは拡がるけど、やっぱりひまりちゃんのお尻の穴は小さいな〜。最初の亀頭が入ってしまえば後は何とかなるんだが…。ひまりちゃん…少し力入れるよ。」 と言うとひまりは肉棒を咥えながらいやいやをするように顔を左右に振る。 「いくぞ!ひまり!!」と渡辺が強く玩具を押し込む。 ずぼっ…にゅる!! 「おおっ!入った!」 直径3センチもある玩具の先端が入った 瞬間、ひまりの目がカッと見開く。 「んんんっ!んんんっ!」 僕は肉棒から口を離さないようひまりの後頭部を押さえる。 「凄い凄い!ひまりちゃんの小さなお尻の穴、こんなに拡がるもんなんだね。頭が入ってしまえば後は割と簡単に入るはずだからね。行くよ。」 後は簡単だなんて渡辺もよく言うよ。 ひまりは玩具を嫌がり、小さなお尻をクネクネと横に振っている。 まるで玩具が尻尾のようで可愛い。 ぐぐっ…ぐぐっ…ずぶっ…ずぶっ… 「んんんっ!んんんっ!」 玩具の膨らみが、ずぶっ…ずぶっ…と1つずつ入って行く度、小さなお尻がビクンと跳ねる。 渡辺はひまりのお腹を押さえながら、 「お腹触ってると、玩具がおヘソの下辺りまで入って来てるのわかるよ。もう少しはいるから…頑張れ!」 と最後玩具の取っ手の所を手のひらで強くぐっと押し込む。 ぐぐっ…ずぶずぶっ…パチン! 「んんんっ!!きゃああっ!」 玩具が全部お尻の中に入った瞬間、肉棒を咥える口から悲鳴が漏れる。 「ごめんごめん…最後勢いが強かったかな。でもこうしないと最後まで入らなかったからね。おおっ…やっぱりおヘソの辺りまで入ったね。」 僕はひまりの頬を両手で押さえると、 「ずっと咥えてるとひまりの声が聞こえないから一旦オチンチンから口を離そうか。」 と言って顔を上げさせる。 肉棒が口から抜けるとひまりは、 「はぁはぁ…ああっ…苦しい…お腹の中がいっぱい…ああん…抜いて。おじさん…はぁ…はぁ…抜いて!苦しい…」 と声を上げる。 ひまりは排便する時のようにお腹に力を入れ玩具を必死に押し出そうとしているが出てこない。 「ひまりちゃん…必死に力入れても無理だよ。お尻の穴が小さすぎて自分の力では玩具が出てこれないんだ。おじさんが引っ張らないとね。」 「ああん…いゃああっ。出せないのこわいよ〜。うぇ〜ん。」 「さっき浣腸したばかりでお腹の中綺麗にしたから暫く便意は襲ってこないから心配しなくても大丈夫だよ。それに、浣腸より苦しくないだろ?浣腸は切羽詰まってお腹が痛くなるけど、玩具は違うからね。」 「はぁ…はぁ…ああっ…違わない…ああん…苦しい…お腹いっぱいで…ああん…抜いて…。ああん…出したいよ〜。」 涙を浮かべるひまりに僕は、 「今は苦しいかもしれないけど我慢しなさい!じゃないと渡辺のオチンチン入れる時もっと苦しいよ。」 と諭すように言い、ひまりの頬を両手で押さえたまま見つめる。 「パパぁ…苦しいの…はぁ…はぁ…お腹いっぱいなの。うぇ〜ん。」 渡辺はひまりの小さなお尻を軽くペンペンと叩くと、 「今からゆっくり出し入れするから力抜いてるんだよ。」 と言って玩具をゆっくり引っ張る。 「あっ…あっ…くるしい!ああっ…」 「しっかり入ってる。やっぱり少々のの力じゃ抜けないな〜。」 そう言って渡辺は少し強めに玩具を引っ張ると、ひまりの小さなお尻の穴からボコッと1つ目のビーズが出て来る。 「きゃああっ!!…あっ…ああっ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」 「やっと1つ出て来たね〜。最初の大きいビーズを含めて後7つは入ってるからね。抜くのはなかなか大変だよ。」 「うぇ〜ん…いゃああっん。」 「いやならまた入れようか?」 「ああん…それもいゃああっ!」 「あらあら…これから抜いたり入れたりを繰り返すのに困ったもんだ。しっかり慣らしておかないと、おじさんのオチンチンもっと苦しいよ。」 ひまりの叫ぶ顔を見てるとゾクゾクして肉棒に興奮が集まってくるのがわかる。 「ひまり…お口が留守になってるよ。パパのオチンチン早く舐めて!」
26/02/23 22:54
(v4.bV3HQ)
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