夕方、農作業を終えて帰宅した義父・義弘は居間に入った瞬間に、重苦しい空気の違和感を敏感に感じ取り、
夕飯時の食卓に並ぶ理恵と信康の様子が明らかによそよそしく、不自然な事に不信感を抱いていました。
普段は穏やかに会話を交わす二人が、素っ気ない態度で、お互いにほとんど視線を合わせる事もなく、
理恵の頬はまだ微かに赤く、首筋に薄い痣のような痕跡がうっすらと残り、
信康も目を合わせる事なく、明らかに視線を逸らしていました。
「何だお前ら、どうした…?昼間、何かあったのか…?」
義父義弘の低い声が食卓に重い沈黙を落とすと、同席する外国人実習生達も一斉に理恵を見つめ、慌てて箸を動かし無理に笑顔を作っていました。
「いッ…いえ…何もありません…、ただ…最近ちょっと、疲れ気味なだけです…」
「そうか…、それならいいんだがな…、」
だがしかし、義父義弘の勘と洞察力は鋭く、会話中に泳ぐ理恵の視線や乱れた髪の毛、シャツの襟元から覗く白い肌の艶めきや擦れた肌の赤い筋を見逃さず、
信康が東京へ帰る予定の翌朝まで、この違和感と疑念は義弘の頭の中から消える事はありませんでした。
長く感じられた夕飯が終わり、後片付けをしながらキッチンで洗い物をしていると、背後から近づいてきた義弘が理恵の耳元で、忠告するように呟きました。
「いいかね理恵、良く聞きなさい……、基本的に長男の嫁に、わたしの財産を相続する権利が無い事は、あんたも十分承知してるはず…、」
「長男の隆弘が、今後どうなるか全くわからんが、もし万が一の事があれば、お前さんは一文無しにもなり得る事を良く頭で考えておきなさい…、」
「今夜は、農協の大事な会合があってこれから出かけて遅くなる…、だから今は、あえてお前さんのオ◯◯コを調べたりはしないが、
私が良いと言うまでは、風呂やシャワーを浴びる事を禁止する…、良いな…、」
「ええッ、そんな………、お義父さま、いったいなぜ…?」
「ふ…、何か困る事でもあるのかね…?私に何も隠し事が無いのなら、1日ぐらい何の問題もないだろう…、
それとも今この場でお前さんのパンティを調べてやろうか…?」
「そッ…それは……、分かりました……、そのように致します…、」
理恵は明らかに動揺を隠せず、身体を小刻みに震わせながら全身が汗ばみ、受け答えの声も上ずっていました。
(もう駄目だわ…、完全にお義父様にバレてる…、いまこの場で調べられても、明日じっくり調べられれば、甥と密通した事が直ぐバレてしまう…、
明日、信康が帰宅したら全てを正直に打ち明け、お義父様の指示に従うしかもう私に生き残る道は残されてない…)
果てしない暗闇に突き落とされたわたしは、自分の罪深く節操のない行動に自責の念を持ちながらも、
甥の信康にだけは影響が及ばないように、あらゆる要求を受け入れる覚悟を決めました。
翌朝、信康の両親が迎えに来ると玄関先に送りに出た理恵は、信康の手を力強く握りしめ、別れを惜しむように小さく囁き、その目はわずかに潤んでいました。
「……また、来てね……、信康…、」
信康は、震える声で呟く理恵の潤んだ瞳を見つめると、俯きながら車に乗り込み、その走り去る車のエンジン音が虚しく遠ざかると、
ギラギラとした目つきの義父義弘が、振り返ると同時に、私の腕をギュッと掴むと、胸元に強引に引き寄せられました。
「さあ理恵…、私と一緒に離れに来るんだ…お前にはいろいろと、じっくり聞きたい事がある………」
わたしは、抵抗する間もなく離れの小さな部屋に連れ込まれると、窓は締め切られ、入り口のドアには鍵がかけられました。
「おッ、お義父さまッ…、一体わたしに何をなさるつもりですか…?」
義弘は理恵の細い腕を絞り上げながら電動ソファらしき、大きなレザーの椅子に押し倒すと、椅子の四隅に備え付けられた革ベルトの拘束具で、
両手首を肘掛けに、両足首は左右に大きく開脚されるとキツく固定され、四肢を大きく開かれた理恵は、仰向けに晒されたまま身動きが出来ない状態に拘束されました。
「おッ、お義父さまッ…、お願いッ、止めて下さいッ……、」
いくら両手足をバタつかせても、拘束具で固定された四肢が解放される事はなく、かえって革ベルトが手首や足首にキツく食い込むだけで、私は絶望的な状況に追い込まれました。
「理恵…、昼間、信康にヤラせてたのか…?この前の夜のドライブでも車内でヤラせたんだろ…?違うか…?」
「そッ……それは…………、」
「理恵…何を今更……、もう正直に全部白状したらどうなんだ…?今も、お前の股から射精された生臭い精臭がプンプン漂ってるじゃないか……」
義弘は我慢出来ずに理恵のスカートを一気に捲り上げると、濡れ染みが拡がり割れ筋がハッキリと浮出すセクシーなパンティを引きずり下ろし、
白濁液でまだグチャグチャに濡れそぼった花弁が、拘束され大きく開かれた脚の間でパックリと淫口を開くと、
ヌラヌラと濡れ光る鮮やかなピンク色の肉襞が剥き出しになり、ヒクヒクと収縮を繰り返しながら、口を開いた淫裂から、トロりと白濁液を垂れ流しました。
「理恵ッ、全部吐け…、今さら隠しても無駄だぞッ…、」
理恵は大きく首を横に振りながら濡れた唇をギュッと噛み締め、覚悟を決めるとゆっくりと目を閉じました。
(もう駄目…、もう私にはどうする事も出来ない………、)
義父のゴツゴツした太い指先がズブリと膣穴に差し込まれると、くの字に曲げられた太い指先が膣内を抉るように白濁液を掻き出し、
義父が、ネットりとした白濁液が付着する、精臭漂う指先の匂いを嗅ぎ取ると私の鼻先に、その指先を勝ち誇ったように突き出しました。
「はうッ…、くッ、お義父さまッ、いやッ…止めてッ、止めて下さいッ…、」
「理恵…、これが一体何の匂いなのか説明してみろッ…、わたしの許可を得ずいつ誰にヤラせたんだ…?」
理恵は、鼻先に精臭漂う生々しい指先を突き付けられると覚悟を決め、震える小さな声で、つぶやくように白状し始めました。
「おッ…お義父さまッ、ゴメンなさいッ…信康が、ランドリーバスケットにあった私の下着に興奮してしまい、
我慢出来なくなった信康に、どうしてもと懇願され、仕方なく彼の筆下ろしをしたんです……、」
「な、何だとッ…?お前と言う嫁は……それで信康はまだ童貞だったのか…?」
「そうです、それ以外にも……、わたしとお義父さまがセックスしてる場面を盗撮されていて…………、
それを見ながら彼は、私のパンティを使って毎日のようにオナニーしていたんです………、」
「映画館の館内でも胸を触られ続け、夜のドライブで夜景を見ながら休憩をしてる時に、興奮していた彼に強引に押し倒され迫られ、断り切れずに車内で筆下ろしを…………、」
「理恵ッ、お前って奴はいったい……、それで信康には何回ヤラせたんだ…?まさか理恵ッ、毎回生で中に射精させてたのか…?」
「ゴメンなさいッ、お義父さまッ………、仕方なかったんです……、拒もうにも、わたしの力では、もうどうにもならなくて……、」
「信康にはもう10回以上、中に射精されてしまいました……」
「お義父さまッ、お願いです、どうか彼を責めないでください…、彼に責任はありません…、
私が変わりに罰を受けます…、どうか彼を…、許してあげてください……、」
理恵は震える声で禁断の姦通の全容を明らかにすると、これから我が身に起こり得る数々の辱めを想像するだけで気を失いそうになりました。
※元投稿はこちら >>