義父、義弘は理恵が白状した内容を聞き終えると、怒りに肩を震わせながら欲情と嫉妬が入り混じった、険しい目つきで理恵を見下ろしながら、
「まあ良い…、信康は初孫だし秘密を知られた以上、彼を追い込むような事はしないと約束しよう……、ただし…、信康に、限ってはな……、」
義弘は、意味深な言葉でそう言い切ると不適な笑みを浮かべながら、飾り棚の引き出しから図太いバイブやディルドゥ、電マなどの責め具と、
ガラス製の浣腸器やアナルプラグ、大きなプラスチック製のバケツ、そして大量のぬるま湯が入ったポリタンクとイルリガートルを取り出し、
架台を用意すると電動シートの背もたれを倒し、理恵の股を大きく左右に開脚させて足掛の架台に拘束すると、台座となるクッションを腰の下に押し込まれました。
そうすると、お尻をより高く突き出すような体勢に拘束され、両脚も抱え上げられるようにさらに大きく股を開かされると、
未だかつて他人は勿論、夫にさえ見られたり、触れられた事すらない、ヒクヒクと誘うように動く窄まった禁断の小孔が、
義父義弘の眼前に、肛門のシワのひとつひとつが鮮明に分かるほど間近で、容赦なく剥き出しに晒されました。
お尻を突き出し、肛門を剥き出しにされたままの恥辱的な格好で拘束され、義父が用意してる数々の責め具や道具を見せ付けられると、
これから我が身に起こり得る仕打ちを想像するだけでも、身体中に戦慄が走り、背筋が寒くなり小刻みに身体が打ち震えました。
「おッ…、お義父さまッ……、お願いッ…、許してッ……それだけは堪忍してッ………、」
「おいッ、もっと尻を高く上げろッ…、長男の嫁が、甥っ子の童貞を喰って、
何度も中出しさせてイキ狂ってた嫁にいまさら羞恥心など無いだろがッ…、」
事実を突き付けられた理恵は、悲壮な表情を浮かべながら顔を真っ赤に染めて、瞳に涙を浮かべながら必死に首を横に振りました。
「おッ…お義父さまッ、お願いしますッ…そこだけはッ…そこだけは堪忍してッ…、」
あぁ…お願い…お義父さまッ…、そこは…そんな処は…、触らないでお願い……、」
義父にとって、長男の嫁が訴える悲痛な言葉は欲情を掻き立てる状況の一部でしかなく、
嫁が鳴き叫びながら抗うたびにゾクゾクと性欲が湧き上がり、図太い肉棒に血流が集まりました。
義弘は、ズキズキと肉棒が脈動するのを感じ取りながら、ローションをタップりと太い指先に塗り、
理恵の未開の小孔の括約筋が柔らかく馴染むように塗り付けると、ヒクヒクと窄まる肛門の輪の窪みに指先を押し当て、ゆっくりと押し込みました。
「ひッ…、ひあぁッ、だッ…、駄目えッ…、お義父さまッ、止めてえッ…、ああぁッ…其処はいやあぁッ…、入れないでぇッ…、」
理恵がどれほど拒み、鳴き叫んでも、四肢を拘束され剥き出しにされた肛門は、無常にも義父の押し込む太い指先を呑み込み、
肛門の最も狭い輪の部分を通り過ぎると、義父の太い指先がズブズブと理恵の直腸内にゆっくりと沈み込み、直腸を柔らかく解すようにクネらせると、
理恵の下腹部に鈍い圧迫感が広がり、内臓を抉られるような初めての感触に、身体中の体毛が逆立つような戦慄が駆け巡りました。
「お義父さまッ…、お願い指を抜いてッ…其処は止めて下さいッ…、はうあぁッ…、
そんな汚い処に指を入れるなんてッ……
それに私…、まだ今朝はお通じ無いんですよッ………、」
未開通だった禁断の小孔に、無抵抗なまま義父義弘の指挿れを許してしまった理恵は、かつて経験した事が無い、
不浄な場所を男性に辱められるという猛烈な羞恥心に苛まれると、狂ったように取り乱しながら訴え、激しく拒みましたが、
長男の嫁が激しく拒み続け悶え鳴く姿を見ながら、さらに興奮度が増していく義弘に聞く耳は全くなく、
嫁の直腸内に没入したままの太い指先をゆっくりとクネらせながら、徐々に括約筋を柔らげると、
「何も心配する必要は無い……、今からお前の直腸内を、綺麗さっぱりと洗い流してやるからなッ……、この高圧浣腸でな………、」
「いッ…いやッ…、止めてお義父さまッ…それだけはいやッ…、お願い、そんな事しないでッ、お願い許してえッ……、」
温かい浣腸液が大量に入った透明なバッグと、高圧浣腸器の先端部分を見せ付けられると、
理恵はこれから行われるであろう恥辱的な行為に対して、愕然としながら激しく拒みましたが、
義父は冷笑しながら、キツく締め付けてる肛門から指を抜き取ると、理恵の鼻先にヌメりのある指先を突き付け、
「これがお前の尻穴の匂いだ…、ほら指先に固形物も付いたぞッ…、」
「あぁッ、いやあッ…、お願いだから、お義父さま、止めてッ…、」
理恵は、突き付けられた指先に付着していた自らの排泄物の匂いと固形物に対して、激しく拒絶し強烈な嫌悪感を抱きましたが、
手脚をキツく拘束されてるいま、拒む事すら無駄に思えてくると、絶望と諦めの縁に立たされた私は、深い谷底へと転げ落ちていくばかりでした。
そんななか義父は、私が苦悩する様子を楽しむように見ながら、太いアナルプラグを手に取ると、僅かばかりに口を開けてる小孔の窪みに、
プラグの先端部を押し当てると、ローションをタップりと垂らし、そのプラグをゆっくり肛門に押し込みました。
「はッ、はうぅッ…、駄目ッ…駄目えッ…」
キツめのアナルプラグの一番太い部分が、肛門の輪の狭小部分を押し拡げながら直腸内に捩じ込まれ、
狭い輪の部分を通り過ぎた瞬間、アナルプラグが滑り込むようにヌップリと直腸内に呑み込まれると、
その長さと直腸内部を圧迫する感触に理恵の吐息が徐々に乱れ始め、括約筋をキツく締めると、
アナルプラグの先端部が、直腸内に残留する固形物に当たる感触が、肉壁を通して感じ取れました。
「はッ、はぁ…ッ、はあぁッ…、」
理恵の顔付きは自然に歪んで眉間にシワを寄せ、熱く短い吐息を吐き出しながら、大きな溜息を漏らすと、
その隣で義父は、うすら笑みを浮かべながら、次なる責め具の準備を始め、透明バッグの中にグリセリン液をタップり注入すると架台に掛けました。
私は、その異様な光景を祈るような切実な気持ちで見つめながら、ゴクりと生唾を飲み込み、
どうする事も出来ない状況に追い詰められた現実に絶望し覚悟を決めると、
義父の冷たい言葉が、無機質の部屋に響き渡りました。
「いいか理恵ッ、これからお前に浣腸してやるからなッ…、お前の尻穴で一滴残らず受け止めるんだぞッ…良いなッ…、」
私は諦めて、ゆっくりと目を閉じると唇をキツく噛み締め、手首を固定されてる指先で、椅子の肘掛けを力強く握りしめてると、
アナルプラグがゆっくり引き抜かれ、こんもりと盛り上がった、肛門の輪の小孔をヒクヒクさせながら、わずかに口を開くと、
透明なバッグから伸びる、細長いチューブに繋がった浣腸器の先端部が、肛門の小孔に差し込まれるとズブズブと直腸内の奥深くまで挿入され、
止水バルブが開かれると、グリセリン液が混ざる温かい浣腸液が勢い良く腸内へ流し込まれ、四肢を拘束され直腸内の奥深くまで浣腸器の先端部を挿入されてる私は、
いくらそれを拒んで鳴き叫び、肛門をキツく閉め上げても、浣腸液の流入を止める事は出来ず、問答無用で容赦なく流し込まれる浣腸液が、
腸壁を徐々に押し広げながら、自分の意思に反して奥深へと流し込まれる屈辱的な感触に、理恵は歯を食いしばりながら悔し涙を流し、短い悲鳴を上げました。
「いッ、いやああぁッ…、駄目ッ、駄目ッ…お義父さまッ、それ以上入れないでッ…」
「ああぁッ…、駄目よッ、駄目えッ……、いっぱい入ってくるッ……、ああぁッ…、
止められないッ…、ああッ、もうッ……、
駄目えッ…、お腹が張って変になるッ…、お義父さまッ…お願い、もう止めてッ…」
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