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1:人妻看護師の恥辱の禁断奉仕
投稿者:
龍次郎
看護師で訪問看護をしている深澤玲子44歳は生真面目で淡白な性格、22歳で結婚し、出来婚だった為に子供は既に独立、
若くして子育てに奔走した為に夫婦生活も殆どありませんでしたが、容姿端麗でグラマラスな体型を主張する衣類を纏う様は、周囲の男性達の熱い視線を常に集めるほどで、まわりからの誘惑や誘いは後を絶たない状況でした。 夫の深澤哲也58歳も生真面目な地方公務員で、医療福祉関係で出会った玲子とは年の差婚であり、最初のデート数回での妊娠発覚からの出来婚で、 新婚当初は夫婦生活も充実していましたが最近では全く無くなり、そのせいもあって性欲を解消する手立ては無く、妻の玲子の汚した下着や、妻が他人や後輩などに寝取られる姿を見てみたいという理不尽な性癖に目覚め、その願望が根強くありました。 深澤家の朝は、静謐というよりは、どこか張り詰めた糸のような緊張感に包まれ、 44歳という成熟した美しさを湛える玲子は鏡の前で淡々と身支度を整え、生真面目な性格を象徴するように、乱れ一つないシニヨンと、 その指先がなぞる訪問介護のユニフォームの下には、彼女の意志とは無関係に主張する豊満な肉体としなやかな曲線が隠されていました。 「行ってきます、あなた…、」 玲子が発する言葉は、冬の空気のように冷ややかで淡白でしたが、ピタリとボディラインにフィットしたワンピースが強調する肉感的なヒップラインと、歩くたびに揺れ動く大きな胸と微かに香る、女性特有の甘みが混じり合った匂いは、見送る夫、哲也の理性をも激しく揺さぶりました。 58歳の地方公務員の哲也は、職場で誰もが信頼を寄せる実直な男でしたが、その仮面の下では数年前から偏執的で、そして抗いがたい背徳的な情動に支配され、 かつて結婚当初の二人は、年の差を埋めるように情熱的に身体を求め合っていましたが、いつしか子育てに奔走する玲子の反応は義務的になり、今や別々になった寝室はただ眠るためだけの場所へと変わっていました。 哲也の心の中では、日々、玲子の身体から香り立つ匂いや、ボディラインを強調する衣類、裸体を包むセクシーな下着などに性的興奮を感じ、 夫婦でありながら、男としてのプライドの高い哲也には、素直にセックスを求められないジレンマが偏執的な形となって湧き上がり、 玲子が仕事に出かけたあと、バスルームの脱衣場にあるランドリーバスケットの中に残された、彼女の淫靡な残り香に吸い寄せられるように、脱いだ下着を手に取りました。 一番上にあったのは今日一日、玲子の豊かな肉体に密着していたはずの薄紫色のシルクのセクシーなパンティで、 訪問看護という体力的にも精神的にも重労働な仕事で、一日中彼女の女陰に密着していたパンティには、 生真面目な彼女が利用者のために献身的に奉仕する中で滲ませた汗と、体内から分泌された濃厚で香り立つ体液の痕跡が秘唇を型取り、ベッタりとクロッチ部分に付着していました。 「れ…、玲子、、、」 ネットりとした染みが付着するパンティに異様に興奮し、吐息を荒げた哲也はそれを手に取ると、深い呼吸と共にクロッチ部分に鼻先を埋めながらブリーフに手を入れ、 ガチガチに勃起した肉棒をシゴきながら、その性的興奮を煽る淫靡な匂いを思い切り吸い込みました。 清廉潔白な妻が、自分でも知らないうちに発散させている女の淫臭を嗅いだその瞬間 脳裏には、自分が求め触れることのできない妻の身体が、自分以外の見知らぬ誰かに犯され、蹂躙され身悶える悍ましくも甘美な情景が目に浮かび上がり、 ブリーフから掴み出された肉棒が射精し、果てるまで激しくシゴき続けました。 哲也の性的欲望は、単なる下着への執着に留まらず、訪問介護先で、あるいは街角で玲子のグラマラスな体躯に、見知らぬ男達が送る卑猥な視線を鋭敏に感じ取り、 愛する玲子を数人の見知らぬ男性達が代わるがわる身体を辱め、犯しながら膣内射精され続ける陵辱行為を想像するたび、哲也は激しい嫉妬と共に絶頂に近い性的高揚感を覚えるようになっていて、 自分の愛する、そして自分の欲望を拒絶する妻が、見知らぬ男性達の手や男性自身によって女を剥き出しにされ、無理やり絶頂させられ欲情していくその屈辱こそが今の哲也にとって唯一、彼女との繋がりを実感できる性的情事となっていました。 同じ日の午後、玲子はある定期利用者の自宅を訪れる事になっていました。 (はぁ…、佐藤さんはちょっと苦手だな…、いつもいやらしい目つきで、私の身体をなめ回すようにジッと見てくるし…、、) 60代後半になる独身男性佐藤は、下肢麻痺で車椅子生活を送っていて、行く度に玲子のグラマラスな身体を、卑猥な視線でジッと凝視していました。 「こんにちは佐藤さん、お変わりは無いですかね…?」 「おお、看護婦さん…、いい所に来てくれた、急に尿意が来て、もうトイレに間に合いそうにないんだ…、すまんが手伝ってくれんか…、」 「あらあら…、それは大変…、、」 「とりあえず尿瓶使いましょう…、」 生真面目な玲子は、何の疑いも抱かずに直ぐに返事をして、尿瓶を用意すると手慣れた動作でベッド上の佐藤のズボンを下ろしました。 男性の陰部を尿瓶に差し込もうと手が下着に触れた瞬間、指先に伝わってきたのは、麻痺しているはずの部位とはとても思えないほどの熱気と硬さで、下着から陰部を引き出すと、 (えッ…?ちょっとこれ…、、、、) 一瞬手が止まりますが、看護師の職責を果たす為、下着の中から不自然なほどに反り返る図太く固く勃起した男性器を何とか掴み出しました。 それは、彼女の夫である哲也のモノとは比較にならないほど図太く、生々しく脈動し欲望の先端部はヌラめいてベタついていました。 「さ…、佐藤さん…、これは…、、、」 「こ、、困ります、わたし…、、、」 「看護婦さん、すまん…、、どうしても、自分ではコレを抑えられんのだ…、、、」 玲子は困惑し、赤面しながら勃起して脈動する肉棒から視線を逸らそうとしましたが、看護師としての職業意識が彼女を縛り 固く勃起した肉棒を再び掴んで、震える手で尿瓶に肉径を収めて排尿を促そうとしましたが、あまりの硬直にうまく尿瓶に収まらず、 熱く脈打つその肉径を、色白な細い指先でしっかりと握り締め、張り出す亀頭先端部を指先で導管に導き入れ、なんとか排尿をさせました。 男が排尿を終えた後、玲子はルーチンである全身清拭に移り、手際よく身体を拭き上げていきましたが、 指先が先ほどの、熱くて固く勃起した肉棒の感触を思い出すたびに、心臓の鼓動が激しく高まり、身体は熱く火照り始めていました。 「佐藤さん、最後ここ…、拭きますね…」 熱いお湯を張った洗面器でタオルを絞り、再び彼の股間に手を伸ばし、陰部に掛けていたタオルを取り去ると、 それは再び、先ほどよりもさらに凶暴なまでの硬度を持って陰部が弾け出され、目の前に露出されました。 (この人…、まだ勃起してるし、、いったいどういうつもりなの…、、、) 清拭のタオル越しに、その節くれ立ち浅黒く年季の入った怒張した肉棒が、玲子の柔らかい掌を押し返しました。 (は…、早く終わらせないと…、、、) 玲子は焦り、陰部の汚れを手早く拭い去ろうと肉径の包皮を剥き上げ、亀頭を露出させると、素早くタオルを動かしましたが、 しかし、その規則的な往復運動は、図らずも熟練した女性による性的なシゴきと同じピストン運動そのもので、勃起した肉棒を激しくシゴかれた佐藤は堪らず、 「ああッ…、くッ、、ふ、深澤さんッ…、、」 佐藤の喉から押し出したように漏れる獣のような呻き声で、玲子の頬はいつしか自分でも驚くほど熱く染まり、性的興奮をし始めた身体は徐々に火照り始めていました。 普段なら、軽蔑し拒絶するはずの男からの露骨な性的ハラスメント、しかし、密室という逃げ場のない空間で、夫にさえ見せない女の部分が、その生々しい性的刺激にほんの僅か、確かに共鳴し、性的興奮状態に陥り始めていました。
2026/04/03 06:39:07(uaDfnlyy)
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