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寝取らせ趣味

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:寝取らせ趣味
投稿者: 茶川
私は公務員。まじめなだけが取り柄の男です。
妻は私と同じ29歳、結婚して3年になりますが
、子供はありません。
私がどうして寝取られ趣味にハマったのか、自分でもよく分かりませんが、気がつくと学生時代から好きな女の子が、他の男子学生に抱かれる姿を妄想しては、興奮していました。そんな私が女性にモテるわけはなく、告白したことも何度かありましたが、全滅状態。大学時代などは、アパートの隣室に住んでいた同級生の男に、振られた彼女を取られて、時々、壁から聞こえてくる彼女のアヘ声に悩まされ、そんな時も私は興奮していました。
そんな私でしたが、ストレートで名のある大学をストレートで卒業し、公務員にも採用され、見合いで結婚もできたのでした。
妻には内緒ですが、妻とのセックスの時にも、妻が他の男に犯される姿を想像しては、興奮しイッているのです。妄想の中の男は、しばしば反社や肉体労働者、時には嫌いな上司のような、私が苦手の男たちでした。
昨夜も背中に入れ墨をした男、それも鍛え上げた格闘家のような男に妻が抱かれる姿を想像していました。
ここで私の妻の容姿について説明しておきます。
正直に言って、妻は美人です。小柄ですがスタイルも良く、胸も大きく、学生時代はモテたようです。けれども警察官の親が厳しく、男との交際を許さなかったそうです。
そんな妻に、私はなかなか自分の性癖を知らせることができませんでした。しかし、ある日不意に妻に告白するチャンスがやってきたのでした。
 
2026/03/18 20:17:10(17jJLhKC)
37
投稿者: 茶川
3週間ぶりに戻ったマリに、私は手料理でチャーハンを作ってやりました。
その夜は疲れたのか、彼女はすぐに寝てしまいました。
妻の寝顔を見ながら、寝取らせ趣味から始まった予想外の展開に、私は翻弄されてしまった、、、
妻の寝顔を間近で見ながら、確かに自分にはもったいない美人だと思いました。きれいな二重の瞼。弓のような眉。まっすぐに整った鼻。小さめの顔。豊かな髪。いつもしている良い匂い。Gカップの胸は、アダルトビデオ好きの私から見ても、なかなかない良い形です。小谷さんもマリのからだを堪能したに違いありません。
翌日私は仕事を休み、妻と過ごすことにしました。
数週間ぶりの妻とのセックスに私は震えるほど興奮しました。
26/03/22 07:50 (UAc/nWXS)
38
投稿者: 茶川
目を覚ました妻の股間の茂みに顔を埋め、久しぶりにその匂いを私は嗅ぎました。
膣口の周りを舐め、何かの変化がないか探しました。
前の日まで、小谷さんの肉棒が出入りしていた場所です。
体内には、もしかしたら、まだ小谷さんの精子が残っているかもしれない。
膣口から出る愛液を啜り、何か変化がないか探しました。
指を2本、私は妻の秘部に挿入しました。
恥骨の裏のGスポットを摩擦すると、
期待通り妻は声を上げて喜びました。
この奥に小谷さんはトロトロと精液を流し込んだに違いないでしょう。
激しく指を出し入れすると、膣が指を締め付けてきました。
切ない。
私以外の男にここを刺激され、潮まで吹いて喜ぶなんて。
小谷さんの長い肉棒は、私のチンポも指も届かない膣奥の壁にあたって、マリを痺れさせていたのだろうか。
だったら私も頑張って、、、
マリに怒張した自分の肉棒を挿入すると、腰を押し付けて、できる限り奥まで行くように腰を動かしました。
『ああ、いい、、、ユウ君の、、いい、、』
高速ピストン。
でも、あまりの快感にあっけなく射精してしまったのでした。
26/03/22 08:46 (UAc/nWXS)
39
投稿者: 茶川
セックスの後、妻とこれからのことを話しました。
このまま小谷さんとの関係を続けるのかということです。
『わたし、このままだと小谷さんに離れられなくなりそう。でも、もうおしまい。
小谷さんは関西に引っ越すつもりだって。』
妻の話では、交通事故をきっかけに仕事を変え、故郷にいる友人の会社に勤めることにしたそう。
せっかく見つけたプレイの相手を失うのは残念でしたが、完全に妻を取られてはかないません。
小谷さんから離れてくれて、ほっとしたのが正直な気持ちでした。
このことをきっかけに、私の妻を思う気持ちはより強まったことは確かです。

けれども、私の寝取らせ趣味はこれで無くなるものではありませんでした。
26/03/22 10:44 (UAc/nWXS)
40
投稿者: 茶川
数週間したある日、私は再び妻に相談しました。
『ねえ、また寝取らせプレイ、してもらえないかな。』
その時の妻の信じられないという表情が、今も私は忘れられません。
『まだ懲りないの?』
妻の最初の返事はそれでした。
『い、いや、マリちゃんが嫌なら止めるけど、また興奮したいんだ。寝取らせをすると、マリちゃんが凄く愛しくて、愛しくて、堪らなくなるから。』
『でも、わたし、他の男に取られちゃうよ。小谷さんだって、わたし、もう少しで本気になりそうだったんだから。
小谷さんが大人だったか、遊びですんだのよ。』
確かにマリを奪われて、相手の男から離婚を迫られたら困ります。そんな気は私には毛頭ありません。
『もちろん、次は注意して相手を選ぶし、、、』
マリは大きなため息をついて
『分かったワ。もう一度だけ、ユウ君の趣味に付き合ってあげる。』
私は、よっしゃ、と心の中でガッツポーズをしたのでした。
26/03/22 13:52 (UAc/nWXS)
41
投稿者: 茶川
寝取らせプレイの次の相手を、再びネットで募集することにしました。
顔を隠し、胸のサイズが分かるようにした写真を掲示板に出して募集すると、沢山の人が名乗りでました。
私が色々考えて選んだ相手は、21歳の大学生で、彼の主張ではまだ童貞とのことでした。
アニメとゲームが趣味とのこと。
妻に写真を見せると、二つ返事で了承しました。
名前は仮に手塚君とします。
手塚君に連絡すると、すぐにでもプレイしたいとの返事が返ってきました。
そこで、最初の顔合わせの場所として、喫茶店を選びました。
土曜日の午後、妻と私が待ち合わせの店に行くと、手塚君が既に待っていました。
身長は165センチ、痩せ型。清潔感はあるが、オタクぽい。
簡単な自己紹介のあと、手塚君は
『美人なんでびっくりしました。こんなキレイな人だと思わなかった。』
と、すっかりマリを気に入ったようでした。
私は、
『今からホテルに行く、というのはどうですか?』
手塚君はすぐに了承し、今回は私も立ち会うことにして、3人でホテルに行くことにしました。
26/03/22 14:32 (UAc/nWXS)
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