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寝取らせ趣味

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:寝取らせ趣味
投稿者: 茶川
私は公務員。まじめなだけが取り柄の男です。
妻は私と同じ29歳、結婚して3年になりますが
、子供はありません。
私がどうして寝取られ趣味にハマったのか、自分でもよく分かりませんが、気がつくと学生時代から好きな女の子が、他の男子学生に抱かれる姿を妄想しては、興奮していました。そんな私が女性にモテるわけはなく、告白したことも何度かありましたが、全滅状態。大学時代などは、アパートの隣室に住んでいた同級生の男に、振られた彼女を取られて、時々、壁から聞こえてくる彼女のアヘ声に悩まされ、そんな時も私は興奮していました。
そんな私でしたが、ストレートで名のある大学をストレートで卒業し、公務員にも採用され、見合いで結婚もできたのでした。
妻には内緒ですが、妻とのセックスの時にも、妻が他の男に犯される姿を想像しては、興奮しイッているのです。妄想の中の男は、しばしば反社や肉体労働者、時には嫌いな上司のような、私が苦手の男たちでした。
昨夜も背中に入れ墨をした男、それも鍛え上げた格闘家のような男に妻が抱かれる姿を想像していました。
ここで私の妻の容姿について説明しておきます。
正直に言って、妻は美人です。小柄ですがスタイルも良く、胸も大きく、学生時代はモテたようです。けれども警察官の親が厳しく、男との交際を許さなかったそうです。
そんな妻に、私はなかなか自分の性癖を知らせることができませんでした。しかし、ある日不意に妻に告白するチャンスがやってきたのでした。
 
2026/03/18 20:17:10(17jJLhKC)
62
投稿者: 茶川
青山さんの家に夫婦二人で出かけると、それは邸宅とか屋敷と言う言葉がぴったりの、立派な家でした。通された応接間には高価そうな骨董や美術品が並び、豊かさか並大抵ではない様子でした。
『立派なお家ですね。』
と私。
『今ではこの家には私一人です。子供らはアメリカで仕事していますから。』
掃除が行き届いていて、おそらく家政婦に普段は来てもらうのでしょう。
青山さんは棚から洋酒とグラスを取り出すと、
『ブランデーです。何もないので、ご主人はこれでもやってください。』
そう言って、私に酒を勧め、高級そうなブランデーがグラスになみなみと注がれました。
『こんなきれいでセクシーな奥様で、本当に羨ましい。私も10年20年若ければ、マリさんに求婚するところですよ。いや冗談で聞いてください。ここに来ていただいたのは、あくまで大人のプレイですから。』
『分かっていますわ。』
私より妻が先に答えた。
私はチビチビブランデーを飲みながら、笑っていた。
『いやあ、本当に奥さんはお美しい。先日は久々に若返りました。奥さんに聞かれましたか。私は3回も出来たのですよ。前に一晩で3回できたのは、何年前か覚えておらんです。』
青山さんの話を聞くうちにブランデーの酔いが急速に回ったのか、私はソファーに座ったまま眠ってしまったのでした。
26/03/23 21:31 (N0KKt5/C)
63
投稿者: 茶川
気がつくと、私はパンツ一枚にされ、手と足を縛られて、床に転がされていました。
周りを見ると、全裸の青山さんが仁王立ちなり、下着姿の妻に肉棒をしゃぶらせているのでした。
『マリ、マリ!』
私が叫ぶと
『あなた、良く見て、青山さんのおチンチン、こんなに大きくて、美味しいの。あなたとは全然違うの、分かるでしょー。』
そう言って、青山さんの肉棒をしゃぶるのでした。
『ご主人、いや、ユウ君。今聞きましたか。私は奥さんに一目惚れしました。セックスの相性も最高にいい。このとおり、マリさんも喜んでいる。』
妻はしばらくの間、青山さんの肉棒をしゃぶっていましたが、青山さんの指示でテーブルに手をつき、バックから挿入されました。
ゆっくりと青山さんがピストンを始めると、妻が喘ぎ始めました。ピストンの動きは速さを増し、肉の肉を打つ音が響きました。
『ああ、イイ、凄いわ、凄くいいの、ダメダメ、いっちゃう、いっちゃうから、あー。』
マリはカラダを震わせて、イッたようでした。
パチンと青山さんが、妻の丸い尻肉を叩きました。
立っていられないのか、脚をガクと妻がさせます。
青山さんは
『いけないなー、そんなに早くご主人の前でイッたりしちゃ。』
今度はマリを長ソファーに座らせ両脚を持ち上げて、青山さんは挿入しました。
青山さんが腰を動かすと、マリの膣穴から黒く塾した肉棒が出入りする様子が、私の目から丸見えでした。
『いい、いいのー、もっと、もっと激しく突いてー』
更に大きな快感を求めてマリが叫びます。
青山さんが腰を振るたびに、太々しいほどの大きな陰のうが揺れていました。
26/03/23 22:17 (N0KKt5/C)
64
投稿者: 茶川
とうとうその姿勢で青山さんはマリに中出ししてしまいました。
トロンとした表情のマリも満足したようです。
青山さんは汗ばむ肌を気にしてか、シャワーを
浴びて来ると言って部屋から出ていきました。
マリは股間をティッシュで拭き終わると裸のままで、横にになって身動きできない私に近づいてきました。
『どーお、寝取られて、興奮した?』
そう言って足で私の股間をふみふみしました。
私の気持ちとは裏腹に、私の股間は固くなり始めました。
『アハハ、足で踏まれて固くなってる。』
マリが私のパンツを下ろして股間を露出させました。私の肉棒は立ったまま飛び出してきました。
『すごい、立ってる。』
再びマリは立ち上がって片足で私の肉棒を弄びます。
『妻を寝取られて、縛られて、足でペニスを踏まれるのが嬉しいんだ。』
マリは足で私の肉棒をなおも弄びながら、話し続けました。
『わたしね、青山さんが一緒になってくれ、て言うから、この家に来るつもりなの。意味わかる?
ミキちゃんも引き取ってくれる、て。
青山さんはね、わたしに一目惚れしたんだって。
そんな青山さんが、わたしも好きよ。
ねえ意味わかる?
本当にこの意味分かってるの?』
私の固くなった肉棒はマリに弄ばれて、爆発寸前でした。
26/03/23 23:03 (N0KKt5/C)
65
投稿者: 茶川
『さあ、出して、思いっきり、わたしの足に出しなさい。』
マリの命令するような声に、遂に私の肉棒は爆発してしまいました。
『うわっ!出た!熱いのがいっぱい出た。
アハハハ、悔しいねー、妻を寝取られて、足で踏まれて、精子、出しちゃってねー。』
そこへ青山さんが部屋に入ってきました。
『奥さん、そのへんにしときなさい。あまりイジメたら、ご主人が可哀想だ。
ご主人、お芝居ですよ、最初から。
奥さんにご主人の寝取らせ趣味が治らないて、相談されて、一芝居打ったんですよ。』
そうだったのか、まんまと騙された私。
マリが私の縛られた手足の紐を解きながら、
『騙してゴメンね。あんまりユウ君の寝取らせが治らないからね。わたし、そんなに性悪女じゃないからねー』
確かに、今度のショック療法は相当に効いたことは間違いありません。
26/03/24 00:14 (EUjbfBQf)
66
投稿者: 茶川
しかし、私の寝取らせ性癖はこれで無くなるものではありませんでした。
開けられたパンドラの箱は、もとには戻らないのです。
次の寝取らせる相手は厳選せねばならない。
リスクを回避して最大の利益を得るにはどうすればいいか。
私の考えついた相手は、妻子持ちのプレイ相手でした。
しかも、出来るだけ堅い職業の方。
教師、私の職場以外の公務員、銀行員、医者、等々。
それならば、妻を奪われることなく寝取らせプレイを楽しめるのではないか。
私にとっては、止むに止まれぬ選択肢でした。
26/03/24 04:32 (EUjbfBQf)
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