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汗かき潮吹きママさんバレー

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:汗かき潮吹きママさんバレー
投稿者: 監督さん
久野あかねは42歳の人妻である。親類がほぼバレー経験者で全国大会レベルが身内に何人もいる。
あかね自身も高校は強豪校で寮生活をしバレー一色と言える生活をしていた。
大学は強豪校一歩手前の学校でそれなりに頑張っていたが就職してからはバレーから離れていた。
とは言え交際していた男性はほぼバレー関係者だし結婚したのも高校時代のOBである。
娘が生まれその子もやはり小学校からバレーをし頭角をあらわし今では中学一年ながらレギュラーである。学校のバレー部だけでは練習は足らず小学校から通っていた少年少女スポーツクラブにも通わせて、自分もまた同団体のママさんバレーに参加していた。
最初は娘のサポートのためにと思ったがやはりバレーの練習に燃え、通常の練習では物足りなくなってきていた。
その時に娘のチームのコーチから本気の練習しましょうと冗談ぽく言われて、ママさんチーム練習後に2人で残りコーチの柿本から本気のアタックを受け必死で拾っていった。思うような動かない体が悔しいが喰らいつく、この体の熱さに胸の高鳴りはあの日の自分を思い出した。
余計な肉が付き筋肉も落ちているのだろう、思った位置に行けない。しかし充実感とバレーボールへの熱い気持ちが蘇る。

練習が終わり、県営体育館の更衣室にいる。長ベンチに座り汗を拭きながら背後にいる柿本と話している。
「柿本コーチ、ありがとうございました。なんか久しぶりに燃えました、おばさんなのに、気持ちが若返りました。ご迷惑でなければ、またお願い、ええっ、ちょちょっとおっ」
振り向くとそこには柿本コーチの剥き出しの男性器があった。
「久野さん、ずっと、ずっと、たまらなく、たまらなく好きでした。」
そう言うと男性器をあかねの口に捩じ込んだ。
「ん、んんっ、んぐっ、がっ、や、やめ、ぐはっ」
柿本はあかねの頭を両方から抱えて前後に振る。
あかねは仮性包茎のための恥垢の匂いと汗臭さに怯えながらも久しぶりに見る勃起した男性器、それもサイズがでかい。喉の奥まで達する幸せは知っている。
気がつくとあかね自身が頭を振り舌を絡めていた。
「ジュルジュル、ジュバッジュバっ、ジュルルル」
「あっあかねさん、あかねさん凄い、出る、出る、あはっ、うんううっ」
あかねの口内に熱い粘ついた液体が放出される。セックスに慣れたあかねでも驚く勢いと量であったが、きちんと扱き絞り出して飲み干した。

「はあーっはあっ、柿本コーチ、こんなのっダメよ」
「すいません、好きなんです、我慢出来なくて」
「好きと言うより、やりたいだけでしょ、えっ、あっ、ま、まだこんなに固い・・」
射精しながらもまだ勃起する男性を見て驚きと興味で黙り込み肉棒を見つめる。
「久野さん、あの体育館駐車場でまっますから、すぐ来てください。」
娘の顔を浮かべながらも頷くあかね。
 
2026/03/11 18:21:49(xQDneRL4)
42
投稿者: 監督さん
45の方
コメントありがとうございます。
クンニ大好きって素敵です。舌先を入れられたり外陰唇を吸われてエッチな音がして笑

これからも頑張ります
26/03/27 18:02 (upt.47VC)
43
投稿者: 監督さん
安心なセックス

総監督の机を汚してしまった。すぐに掃除しようとしたが制止されそのまま体を下にずらし立位の総監督の前にしゃがみ込み自らベルトを素早く外しチャックを下ろし
「いただきまふぅっ、んぐ、ちゅっ、ちゅっ、んっんぐ、おいひい、です、んはっ、総監督も汗臭いオチンポになって、んぐジュルジュル、じゅぱんっ」
「そうか、そんなに欲しがったのか、よしよし、立ちなさい」
あかねを立たせると机の引き出しからローターを2個取り出してコンドームに入れてあかねの肛門に入れる。
「簡単に入るようになったな、さあ。ソファにきなさい」
机の前の応接セットの上等そうなソファに座る総監督にまたがるあかね、一気に根元まで飲み込む
「あっ、ああっ。あんっ、こ、これ欲しかったんですうっ、ああっ、当たる、当たるわ、いいとこに」
ゆったりとしたグラインドでディープなキスしながら楽しんでいる。
「そろそろいくかな?」
ニヤリと笑いローターのスイッチを入れる。
「はううっー、あふっ、ああー、凄い。凄いいっ」
あかねの体がのけ反り腰のグラインドが早まる。
膣壁のとなりで2個のローターが暴れている。その振動は総監督の肉棒をも刺激し硬さと総監督自身もあかねのリズムに合わせ腰を上下さす。
長年の肉体関係で呼吸を合わす事が出来る。
あかねは何度か絶頂を迎えたが総監督はまだ射精を我慢している。
次は机に手をつかせバックからピストンし前回使った金属クリップを
「デカクリだけでなくこっちも気持ち良くしてやろう」
激しくピストンされ金属クリップが揺れる。腸内にはローターが暴れている。 
「これはどうかな?」
洗濯バサミが用意されていて一つがクリトリスに
「ひっひぎーいっ、いいっ、いたあっあっ、おーふっ、ふっ、」
今までにない刺激ながら今までにない腰の微妙な震えが総監督にはたまらなかった。
「よし、よし、行くぞ、うっ、ううっ、おお〜」
性器から肉棒を抜き肛門に差し込むと先客のローターを亀頭に感じて射精した。
26/03/27 18:27 (2buzEL7T)
44
投稿者: 監督さん
不安なセックス

総監督から体を放して服装を整えようとすると制止され逆に全裸でスリッパだけを履き机周りの掃除をする。ニヤニヤしながら総監督はスマホで撮影している。前回のノーパンスーツ姿が投稿画像で好評であった。
全裸のまま事務所スペースのパソコンに向かい合宿要項の資料を打たされた。
今日は誰か来るかもしれないのでヒヤヒヤしながら自宅でする事にした。服を着ていると総監督から
「近々、あのモンスター久原がくるぞ、今更君のご指名はないと思うが

「え、えっー、あ、あのモンスター・・・」
あかねは一瞬フリーズしてしまった。
「彼も40代後半だし、昔のようには、とは思うが君も確かお気に入りだったからな」
「は、はい、大学時代に何度か、でも高校同期でセックスマシンと言われたキャプテンの希美子が失神したり、私と希美子と美紅と3人でお相手して・・あー、思い出したら怖くて」
「そうだったな、あの希美子ちゃんが失神したと彼女自身から聞いたよ、希美子ちゃんだって180センチある、あの子を駅弁で逝きまくって、一晩で四回して別れ際も玄関でしたとか、希美子ちゃんは海外強化選手や留学生ばかりと付き合っていたからな」
「そうですね、当時、久原選手は憧れの選手でしたが、一人でした時は良かったけど同期3人呼ばれた時は、それにドSだから鞭片手に3人をバックからとか、アナルセックス大好きで浣腸が好きなのか」
「ちょっとデリカシーに欠けるから性欲モンスターなんだが、まあ、君がここにいる事も知らないし」

一抹の不安を感じながら帰宅した。
途中、パート先の介護施設からLINEで夕方から夕食介助できて欲しいとの事だった。
何となく嫌な予感がしていて、断れないような、行きますと返信した。
26/03/28 13:32 (bdSwWho3)
45
投稿者: 監督さん
不安的中

介護施設に着くとすぐに食堂に行きチームリーダーの指示があった利用者様に付き介助をした。
先日、下着を落としてきた神田は自分で食事ができるが、呼ばれたので近寄ると
「最高のオイニーだったよ、両方ともランキング一位だよ」
「オイニー?」
「匂いを逆さまにしたんだよ、オナニーに聞こえるかな?ひゃっひゃっ」
イヤらしい笑いかたをした。
あかねは黙って恥ずかしそうに離れた。
その後は排泄介助の手伝いをし帰ろうとしたところ以前交際した10歳以上年上の介護施設主任の桜木から呼ばれた。
「あ、久野さんちょっと噂で聞いたんですが、神田様から何か嫌な事言われませんでしたか?」
「え、いえ、何も、言われませんけど」
「あっ、それなら良かった、最近、神田様の視線が君に、あっ、僕も勿論君のことを思っているから、守るつもりだ」
「え、あ、あ、主任・・うっ、ううっ、んぐんぐ、」
桜木は目の前に立ち抱きしめキスをしてきた。
「あんっ、主、主任、だ、だめんっ、もう、終わりに、あはっやん、ああっ、んんっ、んはっ、チュッチュッチュッるるっ」
抱き合いながら桜木の股間の膨らみに自分の股間を押し当てながら体を下にずらし自然にフェラをしていた。勿論桜木も性欲処理扱いとわかっている。独身らしいがセックスがあまりにAV的だ。
しかし、職場での彼の直向きさやあかねを守ろうとする行動と言動に癒される。だから断れない。あと肉棒のサイズがちょうど良いのだ。18センチが良いのだ。
喉奥をなん度も突かれ咽せながらお互いに立ち上がり片足を抱えられて挿入した。
途中で部屋の鍵を閉め立ったまま唇を合わせ声を殺し合い最後は壁に向いたあかねの肛門に入れてきた。綺麗にしてないと言ったが桜木はきかず挿入した。総監督にも入れれた後で性液が残っていたのか?スムースに入り腸内射精した。
桜木は、はあっはあっと息が切れていた。綺麗にお掃除フェラしたあと、もう1度、神田に何か言われたら連絡するよう念押しされた。
26/03/28 13:55 (bdSwWho3)
46
投稿者: 監督さん
もう一つの不安

3日ほどして自分のチームの練習後に久しぶりにラブホで柿本と楽しんでいた。
ラブホ故に声を殺す必要がなく思いっきり感じたままに声が出せる。いつも車内やトイレやら、それでも声が大きいあかねはつい声が大きくなる。誰か来たら、見つかったらと思うと余計に興奮してしまう。この日は
「あはっ、くんっ、くんっ、チンカス凄いにほひっで、たまんなあい、んぐレロレロ、チンカスおいひいっ、珍味みたいで、全部いただくね」
「お、オマンコおっ、いいっ、おぐまで、ついてくだはあい、あふっ」
「ケツの穴マンコおっ、で逝ってしまうあかねです、広がるっ、肛門が広がって、めくれる」
柿本自身が驚くほどの淫語を発している。
柿本も試したかった飲尿と体への放尿をしてみた。
幸せそうに浴びながら自ら飲み始める。
「んぐ、ぐぐっ、んはっ、おいひいっ、んんっ、んぐぐ」
結局、柿本は4回射精した。
ホテルからの帰り際に
「あっ、久原さん来るらしいね、爽やかな感じだけど凄え女好きらしい、あっ、あかねさんは現役を知ってるんだよね?」
「えっ、ええ、憧れの選手で大学時代に練習を見に来てくれて、教えてもらったけと、いつ来るのかしら?」
「来週かな?総監督とも仲良いみたいだし、絶対うちのクラブにも来ると思います、あれ?知り合いですか?若い頃のあかねさんが久原、そうだ当時は久原選手とって想像すると、あっ、やばっ、またこんなに」
冗談ぽく言いながらも本当に股間が膨らんでいる。
とりあえずホテルを出るように言いラブホの清算をして近くのダムに行く途中の空き地に停めた。
「確かに久原選手は人気があって何人かと飲み会と言うか歓迎会をしたけど、えっ、マジで勃起」
「あかねさん、本当にそれだけ?」
「当たり前でしょ、当時アイドルとは言わないけど、それくらい、あっ、んっ、ん、チュッ」
「外でしようっ、ねっ」
「えっ、だめっ、見つかったら、あんっ、もう」
「ボンネットに手をついて」
ボンネットに手をつくと柿本は激しく突いた、ダムの山間にあかねのスケベな声が響き渡る。
あかねは久原との事を忘れさせるのに柿本の肉棒は最適だった。
26/03/29 10:55 (/.Ehi0sh)
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