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1: 隷従淑女の雫は蜜の味
投稿者:
龍次郎
都内タワーマンションに朝陽の輝く陽光が差し込む時間、いつもの慌ただしい朝のルーティンが始まり、起きたての気だるさの残る身体に熱いシャワーを浴びスッキリすると、薄紫色の品のあるショーツに、揺れ動く大きな胸をハーフカップブラに納め、黒のオーバーニーソを履きました。
ベッドルームの大きな鏡で自慢げに全身の見栄えを確かめると、念入りに化粧を済ませ、大きく切れ上がるスリット入りのタイトスカートに、胸の谷間を見せつける様な胸元が大きく開いた白いブラウスを着て、 サラダ、ヨーグルト、クロワッサンに熱いコーヒーで朝食を早々に済ませると、さっそうとジャケットを羽織り、気品あるキャリアウーマンに変貌し、香水の香りを漂わせながらマンションを出ました。 普段なら、夫である進次郎さんのお迎えの車に一緒に乗り込んでの出社でしたが、今は海外出張でニューヨーク支社の支店長になり、お互いに別々の暮らしとなっていました。 「もしもし貴方…、わたし香穂理よ…、、今日は、お義父様も臨時総会で不在なので、今から地下鉄で会社に向かいます… 理香にも宜しくね…」 多忙な毎日の夫には、毎朝電話で予定の報告をしてから出社するのが日課で、米国留学中の長女理香21歳も夫と一緒に渡米し、同居していました。 46歳になる私の夫は56歳で、その父親であり会社創業者で会長職でもあるお義父様、安次郎は御年77歳で、夫の弟で53歳になる幸一郎さんも営業本部長を務めていました。 朝の通勤ラッシュの雑踏が、地下鉄へと下りて行く階段に導かれ、地下通路や改札口は大混雑で、通勤通学の人々で溢れかえっていました。 (嫌だわ…、地下鉄って毎日こんなに混雑しているのね…、3日も我慢しなくちゃならないなんて最悪だわ…) ホームに滑り込んできた車両は、まるで人の怨嗟を詰め込んだ鉄の箱のようでした。扉が開くと同時に押し出される熱気と湿った革靴、使い古された整髪料に香水、 そして得体の知れない苛立ちが混じり合った異臭が鼻をつきました。私は持っていたバーキンのハンドルを強く握り締め、深く溜息を吐き出したい衝動をこらえて、その濁流へと身を投じました。 地下鉄の窓の外を流れる景色が、いつもの私を象徴する高層マンション群から漆黒の闇へと突き進み、無機質に様変わりしていくと、 地下鉄車両の密室のなか、私の体は名前も知らない男達の肉体と無遠慮に密着しました… 誰かの肩が私の鎖骨を圧迫し、背後からは見知らぬ男性の荒い鼻息が耳元を掠める… (汚らわしい……、) 心の中で、その言葉が鋭く尖った氷の欠片のように浮かび上がると同時に、私のプライベートな領域はこの二十数分間、無秩序な狭い空間に完全に支配されました。 地下鉄が大きく揺れた、その時だった。 バーキンを握るその手の甲に異質な感触を覚え、それは車両の揺れによる偶発的な接触ではなく、故意に手の甲に押し当てる様な動きで密着させ、 それが相手の衣類を通し、手の甲に伝わる感触と形状から、男性のズボンの股間が私の手の甲に押し当てられている事がハッキリと分かりました。 全身の血流が一瞬で凍りつくような感覚に襲われると、心臓の鼓動が激しく脈を打ち鳴らし、 叫び声を上げようとしようにも、恐怖で声は声帯に張り付いて出てこず、周囲の人間もスマートフォンという小さな光る窓を凝視し、すぐ隣で起きている私の絶望に全く気づく様子もありませんでした。 私の手の甲に股間を押し付け、欲望を晴らす側の、あの独りよがりな腰の動きは単なる肉体的な接触ではなく、私の尊厳と気品を泥靴で踏み荒らす卑劣な行為でした。 (やめて…、汚らわしい……、) 私の手の甲に密着させている男の股間が、熱を帯び、徐々に硬化していくのが手の甲を通して分かると、 私は精一杯、唇を震わせ声無き声で必死に止めてッ、と訴えましたが、それは地下鉄車両の雑音に掻き消され、見えない犯人の顔と、背後から漂う饐えた煙草の臭いと、湿った体温だけが私の神経を激しく逆なでしました。 今まで私は常に美しくあろうと努めてきました。資産家の夫の妻として一人の女性として、品位と家柄を汚さぬよう言葉を選び所作を整え、心の静寂を守ってきました。 その積み上げてきた年月が、この地下鉄の車内のたった数分間の卑劣な行為によって無残に崩れ落ちていきました。 次の駅が近づき、ブレーキの挙動とともに密着して未動き出来なかった身体に隙間が出来ると、バーキンを持つ手を素早く反対側の手に持ち替え、 手の甲に勃起した股間を密着させてきた男の手首を掴んで高々と持ち上げ、 「この人、痴漢です…、お願い、誰か助けてッ…、」 肩をブルブルと震わせながら、男を睨み付け、必死に訴えました。 「何だコイツ…、痴漢なのか…?」 「姉さん、大丈夫か…?」 「誰か非常ボタン押してくれ…、」 「降ろせ、降ろせ…、誰か、警察を呼んでくれ…、」 回りの男性達が痴漢を取り押さえ、通報で駆け付けた警察官に痴漢を引き渡すと、私も事情聴取で任意同行を求められ鉄道公安事務所まで同行しました。 その男は、複数の男性警察官に取り囲まれながら痴漢行為の真偽を取り調べられ、私は別室で婦警から事情聴取を受けました。 「なるほど…、満員電車内で未動きが出来ない伊藤さんの手の甲に、容疑者が股間を擦り付けてきたんですね…?」 「そうです…、最初は怖くて声も出せず、我慢してましたが、電車のブレーキで反対側の手が抜けたんでカバンを持ち替えて、あの人の手首を掴んで持ち上げたんです」 「満員電車内だと痴漢目的ではなくても、身体が押されてしまい、たまたま男性の股間が偶然手に触れてしまう事も考えられますが、その辺りはどうお考えですか…?」 「違いますッ…、たまたまじゃありませんッあの人の股間は勃起…、いえ、固くなっていました…、、私に痴漢したからです…」 婦警は、怒りで興奮している私を冷静に見つめながら 「伊藤さんの言い分と事情は大変良くわかりました…、これが痴漢と認められ、刑事事件となるかはわかりませんので、ご理解下さい…」 その時、別室で容疑者に尋問していた男性警察官が部屋に入って来て、婦警の耳元に何か言い伝え、書類を手渡しました。 「伊藤さんの経歴を少し調べさせてもらいましたが、お勤め先は伊藤貿易商社でお間違えないですね…?」 「はい…、そうですが、それが何か…?」 「そうですか…、いや、実は大変申し上げにくいんですが、あの容疑者の男の務め先も伊藤貿易商社なんですよ…、」 「ええッ……、まさか…、そんな……、、」 婦警から話を聞いた瞬間、全身に鳥肌が立つほど驚愕し、動揺しました。 「伊藤さんが会社に報告されるのかどうかまでは、警察は原則関与しませんが、容疑者は一貫して犯行を否認し、黙秘を続けているので、今後の容疑者の動向には細心の注意が必要です。警察も証拠不十分で拘置する権限が無い事をご理解ください。」 重い足取りで公安事務所を後にし、急いで会社へと向かいました。 私の職場は、本社ビル最上階の役員フロアで会長秘書を任せられていましたが、この3日間は総会に出席の為、会長は偶然会社に不在でした。 「伊藤秘書、おはようございます、今日はまだ何の連絡も入っていません…、」 「あ…、ありがとう…、」 役員フロアの受付に軽く会釈すると会長室に入り、ゆったりとした大きなソファに崩れ落ちるように座り込み、大きな溜息を付きました。 (誰…?あの痴漢はいったい誰なの…?) うちの会社の社員だと婦警に聞かされたけど、大勢の人に囲まれて連れ出された痴漢の顔はほんの一瞬しか見えず、私には誰だか全くわからず、 痴漢の名前すら嫌疑不十分の為、容疑が固まるまで実名は明かせないと婦警に言われていました。 (どうしよう…、進次郎さんは海外だし、弟の幸一郎さんに地下鉄で痴漢されましただなんて、恥ずかしくて絶対に言えない…、) 私は見えない犯人が、同じ社内に存在している事に強い嫌悪感を抱くと共に、犯人に逆恨みされ、何かされるんではないかと言う恐怖感と絶望感に狼狽していました。 それでも日常業務を任された以上、仕事を停滞させる訳にもいかず、普段通りの実務を淡々とこなし、 各課に依頼が来る会長との面談予定を担当部課長と、スケジュールの打ち合わせをする為に各フロアを行き来しました。 ランチタイムになり、23階フロアでスケジュールの打ち合わせをした後、急にトイレに行きたくなり、最上階に戻るまで我慢出来ずに近くの女子トイレに入りました。 ランチタイムで混雑する女子トイレはどこも一杯で、女性トイレは特に時間もかかる為、尿意を我慢している私はかなり苛立ちましたが、 洋式トイレが全て満室のなか、唯一和式トイレだけが空いていたので、私は迷わず和式トイレに駆け込みました。 和式便器を跨ぐとスカートを捲くり上げ、品のある豪華なレース造りの薄紫色のショーツを下ろしてしゃがみ込むと、 複雑に重なり合う秘唇から、黄金色のオシッコが放物線を描き、刺激的な排泄音を立てながら勢い良く一気に排尿されました。 和式便器を跨ぎながらホッと一息をついてしゃがみ込んだ姿勢でいると、便秘気味だったお腹に急速に便意が訪れ、排尿が終わると立て続けに排便までしっかりと済ませました。 不安感に包まれた1日でしたが、通常業務を淡々と済ませ長い1日が終わると、朝の通勤時の悪夢も少しづつ薄れ、 帰宅する頃には、もう何も問題は起きないだろうと、安易に思い込んでいました。 自分でも驚くほど熟睡出来た翌朝、いつもの朝の慌ただしい時間が過ぎ、地下鉄通勤の二日目も何事もなく終わって無事出社出来ました。 出社後も、いつも通りの仕事を順調にこなし、全てが普段通りに戻ったんだと安堵し過信していたランチの後の午後1時、不幸は突然やって来ました。 社内便で届いていた封書や、小包を見ていると、 (あら、何これ…?差し出し名が書いて無いじゃない…、内容も全然書いて無いし…、) 私は不審に思って封書を開封してみると、そこには決して他人に見られたり、知られてはならない禁断の画像が手紙と共に同封されていて、 封書と禁断の画像を持つ手がブルブルと震え、全身から身の気が引いて行くのがわかりました。 (なッ…、何よ、これッ…、、、) (何で私のトイレでの画像があるのッ…?) (まさか盗撮…?盗撮されたのねッ…、、、) 私は余りのショックに、その場で脚から崩れ落ち、ガックりと下を向いて大きな溜息を付きました。
2026/02/21 13:35:36(T8Rteg2/)
投稿者:
久美
まだまだこれからですね
アナルに興味あります 続きをお待ちしていますます
26/03/16 21:29
(0ajGAN5q)
投稿者:
龍次郎
初めて体感した、直腸内に温水が流入する強烈な快感と、肛門から排泄する時に味わう中毒性ある快感は、薄れゆく絶頂感のなか確実に癖になるだろうと思っていたのが正直な気持ちでした。
翌朝、早速加藤からメールで指示が入ると私のその指示に対する嫌悪感や拒む気持ちは薄れはじめ、全体的な不安感はあるものの、背徳心と好奇心が葛藤するなか、彼の指示を待つまでになっていました。 彼の指示通りタイトスカートの下にアナルプラグを忍ばせたまま出社すると、満員電車に揺られ、歩くたびに内側から突き上げられるような刺激が身体を貫き、腰が砕けそうになりながら自分のオフィスまでたどり着きました。 (今日は、会長も午後には出張から戻ってくる…、彼に指示されたこの仕打ちを早く終わらせなくては、会長に怪しまれる…、) 椅子に座ると、直腸内にあるアナルプラグが更に奥に突き上げられ、肛門が拡張されていく微妙な快感で、 頭の中は、今すぐにでもあの男に組み伏せられ、拡張され待ちわびた肛門を、図太い生身の肉棒で貫かれたい気持ちで支配されはじめ、 もはや夫への忠誠心や貞操観念は、恥辱に支配された異質の快楽の濁流に飲み込まれ 不埒で性的刺激に貪欲な人妻が、男の肉棒を新たな領域に迎え入れる為、男から送られてくるメールに敏感に反応していました (香穂理夫人が尻穴で感じるド変態だとは思わなかった。生チンポをハメてやるからいま直ぐ地下室まで来なさい。) (来た、ついに来た…、会長が戻るまでに早く終わらせないと…、、、) 私は受付女性に仕事の取次ぎを任せると、あの男が待つ地下室へと向かいました。 「これはこれは香穂理夫人…、、触られる事さえ、あれほど嫌がっていたのに、まさか自ら進んでアナルプラグで拡張しながらご出勤とは、夫人はかなり淫乱な尻穴好きなんですね…、」 「わ…、私は…、貴方に言われて仕方なくしただけです…、そんな事が好きなはずありません…、」 「ほう、そうかい…、では香穂理夫人の言い分をその尻穴で確かめてやるよ…、」 「さあ…、私に尻を向け拘束椅子に乗り、スカートを捲り上げろ…、」 「は…、はい、、、」 私は拘束椅子に乗り、男に尻を向けると膝を付いてスカートを自ら捲くり上げました (ああ…、見られてる、こんな格好を…、、正直言って、もうパンティもヌルヌルになっているし…、、) 「香穂理夫人…、もっと尻を高く上げて、パンティを下げろ…、、」 「あああッ、お願いッ…、見ないでッ…、、、恥ずかしいですッ…、」 「おおッ、見事にプラグが尻穴に刺さってるな…、しかもこのオ◯◯コは何だ…、、ネチョネチョに濡らしてるじゃないか…、そんなに尻穴が気持ち良いのか?」 「あああッ、いやッ、…触らないでッ…、、、あッ…、ああんッ…、駄目えッ…、」 男はアナルプラグをゆっくりと抜き差ししながら、だらしなく濡れ開いた花弁にディルドゥを擦り付け、ズブズブと膣穴に押込みました。 「ああッ、そこは駄目ッ…、駄目えッ…、、」 髪を振り乱しながら、2穴から湧き上がる快感に身悶えしていると、肛門に没入していたアナルプラグが抜き取られ、 代わりに細身の何かが、プラグよりも長くかなり奥まで挿し込まれました。 「香穂理夫人…、これはイルリガートル と言って浣腸する器具なんだよ…、」 「さあ、どこまで我慢出来るかな…、」 「あなたって人は…、、いったいどこまで私を辱めれば気が済むの…?」 「これは香穂理夫人が最も望んだ事じゃないのかな…?さあ…、糞便をぶち撒けるまで我慢してみろ…、」 私の真横には点滴用のポールが立てられ、男がチューブのコックをひねると、温水がジワりと直腸内に流れ込みました。 「あッ…、あああッ、イヤッ…、止めてえッ…」 両手は拘束椅子の肘掛けに固定され、白く細い手首にベルトが食い込み、 「やめてッ…、お願いッ、こんな場所で浣腸は嫌ッ…、あああッ、お願いッ、許してッ…」 震え鳴く声で懇願しても、男は冷徹な手つきで高い位置に吊るしたイルリガートルのチューブのコックを更に開きました。 カチリとコックが動く音が、心臓の鼓動を跳ね上げさせ、アナルに差し込まれた滑らかなノズルの先端部から、温かな浣腸液が勢いを増して直腸内に流れ込み始めると、 直腸壁を内側から愛撫するように拡げていく浣腸液の感触に女体は強張り、男の目の前で排泄するという恥辱的な行為に直結する肛門に、 浣腸液を強制的に注入され蹂躙される屈辱であっても、体温に近い浣腸液の流れ込む微妙な快感が、 次第に女体を欲情へと導きはじめ、昨夜、体感した快感に再び心が傾倒し始めました。 男の低い声が耳元で、 「ほら…、もうお腹が膨れてきたぞ…、、そんなに身震いしながら、本当は浣腸が気持ち良くて仕方無いんじゃないのか…?」 「あああッ…、ちッ…、違いますッ…、、、、あああッ、、駄目ッ…、もう、駄目ッ…、、」 内側から直腸壁を押し拡げられる圧迫感は次第に鋭い疼きへと変貌していき、これまで一度も意識したり体験したことのなかった秘められた器官で、 そこが強制的に浣腸液で満たされ、拡張されることで脳内には強烈な快楽物質が溢れ出し、 排泄の欲求と性的な昂ぶりが未分化のまま混ざり合い女体が無意識に波打ちながら小刻みな痙攣を繰り返しました。 浣腸液が直腸内に満たされるにつれ、瞳は潤み、頬は火照り、抗う鳴き声も、淫らな人妻の溜息混じりの卑猥な喘ぎ声へと変わりました。 「はッ…、、はあんッ…、、、お願いッ、、、もうッ…、、もういっぱいなのッ…、」 「出ちゃうッ…、もう出ちゃいますッ…、」 「駄目だ、まだだ…、もっとしっかり飲み込むんだ…、、、」 男の冷ややかな言葉とは裏腹に、わたしの直腸内では、括約筋が自らの意志に反して浣腸液を更に奥へと招き入れるように波打ち始め、 屈辱だったはずの浣腸液を満たされる感覚が、いつしか抗いようのない淫靡な人妻の悦びへと変貌していきました。 「あああッ、もう駄目えッ…、ゴメンなさいもうッ、我慢出来ないッ…、、、、」 長いシリコンチューブが盛り上がる肛門から引き抜かれた瞬間、溜まりに溜まった浣腸液と薄い茶褐色の液体が、勢い良く肛門から放物線を描きながら排泄されました。 「ああ…、イヤあッ…、み、見ないで…、」 直腸内に張り詰めた浣腸液が排泄されると、肛門から液体を排泄する心地良い感覚と共に、恥辱的な排泄シーンを見られる事で羞恥心で一杯になりましたが、 直腸内を、より綺麗に洗い流す為に何度も浣腸を繰り返されると、肛門の感覚は次第に麻痺し、羞恥心や嫌悪感さえ薄れると、 代わりに性的感覚が呼び覚まされ、空虚になったアナルが、先ほどまでの圧迫感を、更なる硬いものを求めて切なく疼きながら卑猥にひくついていました。 「香穂理夫人、浣腸された気分はどうだ?肛門の輪が盛り上がって飛び出してるぞ」 「緩んで軟化したアナルにチンポが欲しいんじゃないのか?」 ふいにアナルに指先が挿し込まれ、ゆっくりと直腸内を掻き回すように抜き差しされると背中が大きく反り返り、 切ない喘ぎ声を漏らし鳴く痴態に、清楚な人妻としての面影はどこにもありませんでした。 「さあッ、欲しいのかッ?アナルにチンポを挿れて欲しいのか言ってみろ…?」 「いッ…、挿れてッ…、挿れて下さいッ…、、貴方の…、チンポ…、挿れて下さいッ…、」 震える唇から漏れたのは、貞淑な妻としての言葉ではなく、アナルから湧き上がる快感に目覚めた一匹の雌としての露骨な懇願でした。 今や、私の柔らかく緩んだアナルは、男を拒む扉ではなく、その凶暴な楔を受け入れキツく締め上げるための、最も淫らな吸い口へと作り変えられてしまい、 怒張して反り返る、男の熱い肉棒の先端部が、浣腸で柔らかく潤んだ狭蕾をなぞるだけで歓喜の悲鳴を上げ、自らその肉棒を咥え込むように欲情のまま尻を振り、アナルへの肉棒の挿入を待ちわびていました。
26/03/18 22:33
(3jHz7FuF)
投稿者:
龍次郎
これまで誰にも、夫にさえも許したことのない禁断の場所は、清廉潔白に生きてきた私の最後の聖域で、
いまそこに、かつての部下が理不尽な方法で入り込もうとしていました。 禁断の場所を陵辱される事で、自分が性的異常な領域に足を踏み入れてしまう事に対して、不安を感じながら私は固く目を閉じました。 「香穂理夫人…、そんなに身体を強張らせて…、本当はアナルセックスがどれほど感じるのか知りたいんでしょう?」 耳元で囁かれる、卑猥で屈辱的な言葉とは対象的に、直腸内に挿入された男の指先が驚くほど繊細に、そして確実に私の弱点を追い詰め、 指先で直腸内部を掻き回される違和感は、いつしか痺れるような熱のうねりが快感に変わり始めていました。 (いったい何故なの…?こんな事で私が感じてしまうなんて…、、、有り得ないわ…、恥ずかしくて死にたいくらいなのに…、) 男の指先がより深く、より大胆に直腸内で動くたび、身体の奥底からじんわりと痺れていく。 いくら理性で拒絶を叫んでも、感覚神経が勝手に快感だけを拾い上げ、全身に増幅しながら伝達してしまう。 今まで体感した事の無い、内臓の内側から疼くように迫る熱い刺激は、普段経験していた夫婦生活では決して味わうことのなかった禁断の領域への入口でした。 「ああッ…、はッ、、、あッ、あんッ…、、」 不意に漏らしてしまった自分の切ない喘ぎ声は、男の欲望に屈服し、全てを受け入れる事を承諾した証で、それは紛れもなく、快感に屈した、蕩けた淫女の鳴声でした。 嫌悪感という名の防波堤が押し寄せる快感の濁流に飲み込まれ、脆くも崩れ去ると、禁断の場所を汚されているという屈辱が、逆に感覚神経を鋭敏にさせ、背徳感が最高のスパイスとなって私を追い詰めました。 もっと…、もっと奥まで欲しい…、 もう…、指入れだけでは満足出来ない…、 そんな浅ましく淫らな欲求が、心の奥深くから止め処無く湧き上がっていました。 (何で…?何でまだ指入れなの…?わたしのアナルに肉棒を入れたいんじゃないの…?) もう指では足りない、男の猛り狂った熱くて固い肉棒そのもので、この欲情しきった空洞を埋め尽くしてほしい。 自分でも信じられないほど変貌した私は、男の肉棒を欲し始め、夫以外の、しかも自分を貶め、辱めている男の肉棒を、この世で最も恥ずべき場所で受け入れたいと願ってしまっていました。 「お…お願い…、、もう…、指じゃなくて…入れて……、、、」 自分の口から出た言葉は、もはや後戻りできない境界線を越え、女として、人妻としてのプライドを捨て、屈辱に屈した言葉であり、その悔しさから一筋の涙が頬を伝い流れました。 それが、失われる貞操への悲しみなのか、それとも、夫への裏切りに対しての懺悔の涙なのか、自分でもわかりませんでした。 「まさか香穂理夫人がこれほど下品で淫乱な人妻だとはね…、はしたないですね…、 あれほど拒んでいたのに、自分からそんな恥ずかしい要求を仰るなんて…、」 男の嘲笑を含んだ言葉が、欲情し我慢出来なくなっている私の理性とプライドに容赦なく突き刺さりましたが、 今や、その恥辱的な屈辱さえもが甘美な痺れと快感を増幅させる劇薬でしかなく、 男がゆっくりと、見せつけるようにベルトを外す時の、金属の触れ合う冷たい音が静まり返った室内で残酷に響くと、 私はその金属音にさえ心臓の脈動を跳ねさせ、言いようのない期待に身を打ち震わせていました。 「伊藤取締役は、香穂理夫人のこんな淫らな声を知っているんですか…?」 「止めて…、言わないで…、お願い、、」 夫の顔が残酷にも脳裏をよぎると、誠実で穏やかで、私を心から信じてくれる優しい人柄と、その存在を思い出すことが、今の私には何よりの拷問であり、 それと同時に、夫には決して見せられない痴態を他人に曝け出しているという事実が、私の身体中の熱を狂おしいほどに煽り立てていました。 男が私の身体を正常位に組み替え、手首をバンザイの格好で拘束すると、両脚を高々と抱え上げ、オムツ替えの格好にして股を割り開き、その間へと身体を割り込ませました。 「香穂理夫人、尻穴が凄い事になっていますよ…、肛門が盛り上がって小孔が開き、尻穴の中身がウネってる…、」 「オ◯◯コも凄い濡らし方だ…、白濁液が溢れ出してベタベタですよ…、」 「香穂理夫人が、いちばん汚されたくなかった場所が、こんなに私のチンポを求めてるとは、そんなにわたしのチンポが欲しいんですか?」 「勿論、今直ぐ突っ込んで差し上げますよ…、香穂理夫人の尻穴にね…、、、」 拒絶する間もなく、指とは比較にならない圧倒的に図太く硬い亀頭の先端部が、私の禁断の聖域へと押し当てられ、 容赦なく熱い亀頭がジワジワと、浣腸され柔らかく緩み、盛り上がった肛門の小孔に押し込まれました。 「くッ…、くううッ…、はッ、はああッ…、、」 あまりの衝撃と痛みに視界は白くボヤけ、理性は掻き乱され、弾け飛びました。 火箸を押し当てられ、無理やり小孔をこじ開けられる裂けるような鈍い痛み、しかしそれを即座に打ち消し塗りつぶしたのは、脊髄を駆け上がるような強烈な快感と、圧倒的な肉質感による直腸内の圧迫感でした 張り出した亀頭先端部の大きな傘が、肛門の一番狭い入口の輪をヌルりと通り抜けると、直腸はいとも簡単に図太い肉棒をズブズブと容易に奥の奥まで呑み込み、 誰にも触れられたことのない深い領域を、男の肉棒が蹂躙し、直腸内を掻き回すように抽挿を始めると、 これまで夫婦生活で守り続けてきた理性の壁が、男の肉棒の一突きごとに音を立てて崩壊していくのが分かりました。 「あッ…、ああああッ…、、きッ、きついッ…、んんあッ……、変になるッ…、、、、」 バンザイ姿勢で拘束された身体は、アナルへの抜き差しで激しく波打ちながら、強烈な快感で腰が勝手に跳ね上り、 男の長大な肉棒を体内深くまで受け入れられるよう、淫ら腰を肉棒に密着させ追い求めると、男はさらに早く激しくアナルに腰を打ち込み続けました。 「何でッ、、何で感じちゃうのッ…、」 「あああッ、お尻の中が熱くてキツいッ…、あああッ、、おかしくなりそうッ…、」 「香穂理夫人…、その鳴き声、いやらしくてそそりますよ…、もっと卑猥に、もっと淫らに鳴いてください、、その卑猥な声こそが、あなたの本当の姿だ…、、」 男の執拗な腰の動きは、獣のように激しく鋭く、わたしに対する慈悲などは微塵も感じられず、それは愛ではなく純然たる征服と陵辱、そして性的快感と射精を得る為だけの本能による行為でしたが、 しかし、その暴力的で羞恥的な恥辱の辱めが、心の奥底くに密かに眠っていたわたしの本能を完全に呼び覚まし、プライドと気品溢れる清廉潔白だったはずの私の品格は過去の誇りとなり、 肛門性行と言う、非現実的で歪んだ性的嗜好から生み出される強烈な快感の為に自ら受け入れました。 「あああッ、お願いッ、もっとメチャクチャにしてッ…、もっと激しくヤッてえッ…、、」 「貴方のチンポをッ、もっと奥まで突っ込んでえッ…、」
26/03/20 09:39
(jUCI.DSm)
投稿者:
龍次郎
わたしの自暴自棄な懇願が口を突いて出た瞬間、男の瞳の奥底にどす黒い愉悦が宿りました。
「自ら壊され、禁断の領域に足を踏み入れることを望むとは…、香穂理夫人もよほど快楽に貪欲な人妻だな…、」 「よろしい…、ならばお望み通り女の究極の快感を、気を失うほど体感させてやろうじゃないか…、」 すると男は、傍らに用意していた禍々しいほどに図太く長大なディルドゥを、わたしに見せ付けるように手に取り、 それは冷徹な光沢と肉質感を放ち、これから行われる性的暴挙を容易に想像させる物でした。 「えッ…、ま…、まさかそれをッ…、、」 「香穂理夫人、まだまだ足りないのでしょう? 女が感じる究極の快感を、今から体感させてあげますよ…、」 「アナルとオ◯◯コ…、、2本挿しの強烈な快感に泣き叫ぶといい…、、、」 拒むにも、すでにアナルには肉棒が根本までキツく挿入され、脚も高々と抱え上げられ身動き出来ない状態でいると、 濡れ開いた花弁は、全く無防備なまま男の目の前に曝け出された状態で、 図太いディルドゥの先端部を、濡れ開いた花弁に擦り付けると、アナル挿入で狭まる膣穴へと容赦なく突き入れました。 「あッ、あああッ…、駄目ッ、き、きついッ…あああッ、いやあッ…、裂けちゃうッ…、、」 「香穂理夫人…、駄目は通用しませんよ…貴女はいま、私にメチャクチャにして欲しいと、壊されたいと言いましたよね…? それにもう、両穴が根本まで全て咥え込んでるじゃないですか…?本当にどスケベな人妻だ…、」 愛撫も前戯もない理不尽な強要による暴力的な2穴挿入は、キツく狭いアナルに挿入された図太い肉棒により、肛門が引き裂かれるような痛みが走り、 同時に膣穴に挿入された、深々と膣内を貫く圧倒的な肉質感あるディルドゥも、私の体内の薄い内壁を挟んで互いに擦れ合い、 交互に抜き差しが始まると、未だかつてない強烈な快感を生み出し、禁断の官能世界へと引きずり込まれていきました。 「ああッ、くッ…、、はあッ…、、はあッ…、 」 「あああッ、もうッ、おかしくなるッ…、、」 津波のようにに襲ってくる激しい快感で、身体の内側から完全に支配され、呼吸さえも男の動きに同期させられ、 前後の淫穴に激しく抜き差しされると挟まれた粘膜が互いに擦れ合い、激しい快感で溢れ出した粘液が垂れ流しになり、 部屋中にヌチャッ、ヌチャッと卑猥な濁音を立てました。 夫との淡白で静かな夫婦生活では決してあり得なかった獣じみた睦み合い、 卑劣な男は私の耳元で、さらに追い打ちをかけるように囁きました。 「貞操感ある、聖女のような顔をしながら2つの淫穴で同時に図太い肉棒を求めてるこの破廉恥な姿を、ご主人が見たらいったいどう思うでしょうね…?」 「まあ、今も前回も、見せられない性行為は全部動画撮影してますからね…、」 「やめてッ…、もう言わないでッ…、、、、お願いッ、もうッ、本当におかしくなるッ…」 強烈な快感が押し寄せると、理性ある思考が次第に白濁し、嫌悪感さえ薄れ、夫への罪悪感や貞操観念は、増幅し続ける快楽の奔流に押し流され、いまこの瞬間の強烈な刺激だけが、禁断の世界のすべてを支配していきました。 生身の肉棒によるアナル挿入の痛みはいつしか、脳を痺れさせる最高のスパイスへと変貌し、抜き差しされる度に増大していく禁断の快感は、私の理性や品格を完全に奪い去り崩壊させました。 「くううッ、チンポが千切れそうなくらい締め付けるッ…、、、」 「香穂理夫人のオ◯◯コも最高の締まりだが、アナルも最高じゃないか…、、」 彼の腰の動きが一段と激しさを増し、直腸の奥のさらに深い奥まで図太い亀頭が突き入れられ、内臓に亀頭先端部が直接打ち付けられるような猛烈な衝撃が激しい快感となり、 私の身体はもはや快楽を抽出するためだけの熟れた肉穴となり、禁断の2穴責めによる快楽では身体中が痙攣し、視界は火花が散ったように明滅し、究極のエクスタシーが訪れました。 「くああッ…、駄目だッ、もう我慢出来んッ…出すぞッ…、、」 男の喉奥から、獣のような呻き声が漏れ出た次の瞬間、ついに禁断の聖域の最深部に熱く焼け付くような大量の精液が噴き出し、直腸壁に叩きつけられました。 「あッ、、あああッ…、熱いのがアナルの中に出てるッ…、あああッ…、イッちゃうッ…、、あああッ、駄目えッ…、おかしくなるッ、、」 図太い肉棒が、直腸内で何度も何度も収縮を繰り返しながら、容赦なく大量に精液を注ぎ込むと、 膣穴に挿入された長大なディルドゥも激しく交互に抜き差しされて、究極の2穴挿入による強烈な快感によるエクスタシーの絶叫で鳴き叫び、悶え狂いました。 直腸内の肉棒は、精液を出し切るまで何度も何度も突き入れられ、注ぎ込まれる熱い精液が、私の心の一番奥底に残っていた最後の矜持さえも、どろどろに溶かして消し去っていきました。 射精が終わり、軟化した肉棒が肛門からゆっくりと引き抜かれると、図太い肉棒で繰り返し蹂躙され、口を開いたままの肛門の小孔から、 受け止めきれなかった熱い精液が、私の太ももを伝って、無残に濡れ落ちました。 究極のエクスタシーが訪れ、意識朦朧とするなか、男の冷徹な声が薄れた意識の中で聞こえ、 「香穂理夫人…、これで今からあなたは、名実ともに私の所有物であり、私からの命令は絶対だ…、良いな…、、」 彼は私の乱れた髪を丁寧に撫で回し、絶頂して事切れたように痙攣しながら横たわる私を見下ろしながら、勝利者の不敵な笑みを浮かべていました。 私は激しい絶頂感で指一本動かすこともできず、ただ自分の良心の内側に残る、隷従という毒牙の余韻に絶望感しかなく、 頬を伝う一筋の涙は、夫への謝罪なのか、それとも、この絶望的なまでに快楽なしでは生きていけなくなった女の性への嘆きなのかは、今は考えられませんでした。 私はもう、光の差す夫の居る場所へは戻れない。 自ら新たな快楽を望んで沈んだ、この暗く甘い泥沼の中で、私はただ次の汚辱を待つだけの淫靡な貢ぎ物となっていました。
26/03/21 04:28
(dNoBJnhh)
16
削除済
2026/03/21 21:40:45(*****)
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