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1:隷従淑女の雫は蜜の味
投稿者:
龍次郎
都内タワーマンションに朝陽の輝く陽光が差し込む時間、いつもの慌ただしい朝のルーティンが始まり、起きたての気だるさの残る身体に熱いシャワーを浴びスッキリすると、薄紫色の品のあるショーツに、揺れ動く大きな胸をハーフカップブラに納め、黒のオーバーニーソを履きました。
ベッドルームの大きな鏡で自慢げに全身の見栄えを確かめると、念入りに化粧を済ませ、大きく切れ上がるスリット入りのタイトスカートに、胸の谷間を見せつける様な胸元が大きく開いた白いブラウスを着て、 サラダ、ヨーグルト、クロワッサンに熱いコーヒーで朝食を早々に済ませると、さっそうとジャケットを羽織り、気品あるキャリアウーマンに変貌し、香水の香りを漂わせながらマンションを出ました。 普段なら、夫である進次郎さんのお迎えの車に一緒に乗り込んでの出社でしたが、今は海外出張でニューヨーク支社の支店長になり、お互いに別々の暮らしとなっていました。 「もしもし貴方…、わたし香穂理よ…、、今日は、お義父様も臨時総会で不在なので、今から地下鉄で会社に向かいます… 理香にも宜しくね…」 多忙な毎日の夫には、毎朝電話で予定の報告をしてから出社するのが日課で、米国留学中の長女理香21歳も夫と一緒に渡米し、同居していました。 46歳になる私の夫は56歳で、その父親であり会社創業者で会長職でもあるお義父様、安次郎は御年77歳で、夫の弟で53歳になる幸一郎さんも営業本部長を務めていました。 朝の通勤ラッシュの雑踏が、地下鉄へと下りて行く階段に導かれ、地下通路や改札口は大混雑で、通勤通学の人々で溢れかえっていました。 (嫌だわ…、地下鉄って毎日こんなに混雑しているのね…、3日も我慢しなくちゃならないなんて最悪だわ…) ホームに滑り込んできた車両は、まるで人の怨嗟を詰め込んだ鉄の箱のようでした。扉が開くと同時に押し出される熱気と湿った革靴、使い古された整髪料に香水、 そして得体の知れない苛立ちが混じり合った異臭が鼻をつきました。私は持っていたバーキンのハンドルを強く握り締め、深く溜息を吐き出したい衝動をこらえて、その濁流へと身を投じました。 地下鉄の窓の外を流れる景色が、いつもの私を象徴する高層マンション群から漆黒の闇へと突き進み、無機質に様変わりしていくと、 地下鉄車両の密室のなか、私の体は名前も知らない男達の肉体と無遠慮に密着しました… 誰かの肩が私の鎖骨を圧迫し、背後からは見知らぬ男性の荒い鼻息が耳元を掠める… (汚らわしい……、) 心の中で、その言葉が鋭く尖った氷の欠片のように浮かび上がると同時に、私のプライベートな領域はこの二十数分間、無秩序な狭い空間に完全に支配されました。 地下鉄が大きく揺れた、その時だった。 バーキンを握るその手の甲に異質な感触を覚え、それは車両の揺れによる偶発的な接触ではなく、故意に手の甲に押し当てる様な動きで密着させ、 それが相手の衣類を通し、手の甲に伝わる感触と形状から、男性のズボンの股間が私の手の甲に押し当てられている事がハッキリと分かりました。 全身の血流が一瞬で凍りつくような感覚に襲われると、心臓の鼓動が激しく脈を打ち鳴らし、 叫び声を上げようとしようにも、恐怖で声は声帯に張り付いて出てこず、周囲の人間もスマートフォンという小さな光る窓を凝視し、すぐ隣で起きている私の絶望に全く気づく様子もありませんでした。 私の手の甲に股間を押し付け、欲望を晴らす側の、あの独りよがりな腰の動きは単なる肉体的な接触ではなく、私の尊厳と気品を泥靴で踏み荒らす卑劣な行為でした。 (やめて…、汚らわしい……、) 私の手の甲に密着させている男の股間が、熱を帯び、徐々に硬化していくのが手の甲を通して分かると、 私は精一杯、唇を震わせ声無き声で必死に止めてッ、と訴えましたが、それは地下鉄車両の雑音に掻き消され、見えない犯人の顔と、背後から漂う饐えた煙草の臭いと、湿った体温だけが私の神経を激しく逆なでしました。 今まで私は常に美しくあろうと努めてきました。資産家の夫の妻として一人の女性として、品位と家柄を汚さぬよう言葉を選び所作を整え、心の静寂を守ってきました。 その積み上げてきた年月が、この地下鉄の車内のたった数分間の卑劣な行為によって無残に崩れ落ちていきました。 次の駅が近づき、ブレーキの挙動とともに密着して未動き出来なかった身体に隙間が出来ると、バーキンを持つ手を素早く反対側の手に持ち替え、 手の甲に勃起した股間を密着させてきた男の手首を掴んで高々と持ち上げ、 「この人、痴漢です…、お願い、誰か助けてッ…、」 肩をブルブルと震わせながら、男を睨み付け、必死に訴えました。 「何だコイツ…、痴漢なのか…?」 「姉さん、大丈夫か…?」 「誰か非常ボタン押してくれ…、」 「降ろせ、降ろせ…、誰か、警察を呼んでくれ…、」 回りの男性達が痴漢を取り押さえ、通報で駆け付けた警察官に痴漢を引き渡すと、私も事情聴取で任意同行を求められ鉄道公安事務所まで同行しました。 その男は、複数の男性警察官に取り囲まれながら痴漢行為の真偽を取り調べられ、私は別室で婦警から事情聴取を受けました。 「なるほど…、満員電車内で未動きが出来ない伊藤さんの手の甲に、容疑者が股間を擦り付けてきたんですね…?」 「そうです…、最初は怖くて声も出せず、我慢してましたが、電車のブレーキで反対側の手が抜けたんでカバンを持ち替えて、あの人の手首を掴んで持ち上げたんです」 「満員電車内だと痴漢目的ではなくても、身体が押されてしまい、たまたま男性の股間が偶然手に触れてしまう事も考えられますが、その辺りはどうお考えですか…?」 「違いますッ…、たまたまじゃありませんッあの人の股間は勃起…、いえ、固くなっていました…、、私に痴漢したからです…」 婦警は、怒りで興奮している私を冷静に見つめながら 「伊藤さんの言い分と事情は大変良くわかりました…、これが痴漢と認められ、刑事事件となるかはわかりませんので、ご理解下さい…」 その時、別室で容疑者に尋問していた男性警察官が部屋に入って来て、婦警の耳元に何か言い伝え、書類を手渡しました。 「伊藤さんの経歴を少し調べさせてもらいましたが、お勤め先は伊藤貿易商社でお間違えないですね…?」 「はい…、そうですが、それが何か…?」 「そうですか…、いや、実は大変申し上げにくいんですが、あの容疑者の男の務め先も伊藤貿易商社なんですよ…、」 「ええッ……、まさか…、そんな……、、」 婦警から話を聞いた瞬間、全身に鳥肌が立つほど驚愕し、動揺しました。 「伊藤さんが会社に報告されるのかどうかまでは、警察は原則関与しませんが、容疑者は一貫して犯行を否認し、黙秘を続けているので、今後の容疑者の動向には細心の注意が必要です。警察も証拠不十分で拘置する権限が無い事をご理解ください。」 重い足取りで公安事務所を後にし、急いで会社へと向かいました。 私の職場は、本社ビル最上階の役員フロアで会長秘書を任せられていましたが、この3日間は総会に出席の為、会長は偶然会社に不在でした。 「伊藤秘書、おはようございます、今日はまだ何の連絡も入っていません…、」 「あ…、ありがとう…、」 役員フロアの受付に軽く会釈すると会長室に入り、ゆったりとした大きなソファに崩れ落ちるように座り込み、大きな溜息を付きました。 (誰…?あの痴漢はいったい誰なの…?) うちの会社の社員だと婦警に聞かされたけど、大勢の人に囲まれて連れ出された痴漢の顔はほんの一瞬しか見えず、私には誰だか全くわからず、 痴漢の名前すら嫌疑不十分の為、容疑が固まるまで実名は明かせないと婦警に言われていました。 (どうしよう…、進次郎さんは海外だし、弟の幸一郎さんに地下鉄で痴漢されましただなんて、恥ずかしくて絶対に言えない…、) 私は見えない犯人が、同じ社内に存在している事に強い嫌悪感を抱くと共に、犯人に逆恨みされ、何かされるんではないかと言う恐怖感と絶望感に狼狽していました。 それでも日常業務を任された以上、仕事を停滞させる訳にもいかず、普段通りの実務を淡々とこなし、 各課に依頼が来る会長との面談予定を担当部課長と、スケジュールの打ち合わせをする為に各フロアを行き来しました。 ランチタイムになり、23階フロアでスケジュールの打ち合わせをした後、急にトイレに行きたくなり、最上階に戻るまで我慢出来ずに近くの女子トイレに入りました。 ランチタイムで混雑する女子トイレはどこも一杯で、女性トイレは特に時間もかかる為、尿意を我慢している私はかなり苛立ちましたが、 洋式トイレが全て満室のなか、唯一和式トイレだけが空いていたので、私は迷わず和式トイレに駆け込みました。 和式便器を跨ぐとスカートを捲くり上げ、品のある豪華なレース造りの薄紫色のショーツを下ろしてしゃがみ込むと、 複雑に重なり合う秘唇から、黄金色のオシッコが放物線を描き、刺激的な排泄音を立てながら勢い良く一気に排尿されました。 和式便器を跨ぎながらホッと一息をついてしゃがみ込んだ姿勢でいると、便秘気味だったお腹に急速に便意が訪れ、排尿が終わると立て続けに排便までしっかりと済ませました。 不安感に包まれた1日でしたが、通常業務を淡々と済ませ長い1日が終わると、朝の通勤時の悪夢も少しづつ薄れ、 帰宅する頃には、もう何も問題は起きないだろうと、安易に思い込んでいました。 自分でも驚くほど熟睡出来た翌朝、いつもの朝の慌ただしい時間が過ぎ、地下鉄通勤の二日目も何事もなく終わって無事出社出来ました。 出社後も、いつも通りの仕事を順調にこなし、全てが普段通りに戻ったんだと安堵し過信していたランチの後の午後1時、不幸は突然やって来ました。 社内便で届いていた封書や、小包を見ていると、 (あら、何これ…?差し出し名が書いて無いじゃない…、内容も全然書いて無いし…、) 私は不審に思って封書を開封してみると、そこには決して他人に見られたり、知られてはならない禁断の画像が手紙と共に同封されていて、 封書と禁断の画像を持つ手がブルブルと震え、全身から身の気が引いて行くのがわかりました。 (なッ…、何よ、これッ…、、、) (何で私のトイレでの画像があるのッ…?) (まさか盗撮…?盗撮されたのねッ…、、、) 私は余りのショックに、その場で脚から崩れ落ち、ガックりと下を向いて大きな溜息を付きました。
2026/02/21 13:35:36(T8Rteg2/)
投稿者:
龍次郎
舌先を亀頭に這わせ吸い上げる度に、膣内から自らの意志と理性を無視した熱い粘液がドロりと溢れ出し、やがて、男が私の髪を掴み顔を上げさせると目隠しが外されました。
「あ…、あなたは、営業にいた加藤…、、不祥事で解雇されたのでは……?」 「伊藤取締役夫人…、、あんたの旦那には不当解雇されるし、夫人には痴漢の冤罪を着せられるし、散々な人生だよ…、」 「奥さんにはその代償をタップりと、その熟れた身体で払ってもらうからな…、」 「さあ…、奥さん、その咥えたチンポで口の中を犯されたいか、それともその淫らに濡れ開いたオ◯◯コの中に射精されたいか選べ…、」 「さあ、どうするんだ…、、」 加藤は挿入された図太いディルドゥを激しく抜き差ししながら、私に非道な選択を迫り口中に怒張する肉棒を突き入れました。 「あああッ、駄目ッ、駄目ッ、駄目えッ…、、お願いッ、、もう、止めてッ、」 「あああッ…、、おかしくなるッ…、駄目、またイッちゃううッ…、、、」 その言葉は、彼女が辛うじて守っていた最後の一線を無慈悲に抉りました。 口内射精であれば、それは奉仕という名の過ちで済むかもしれないけれど、膣内に他人の精液を射精されることは、女としての魂を、そして夫への忠誠と貞操観念を完全に捨て去る事を意味していました。 しかし、卑劣な加藤による女体への執拗なディルドゥ責めで絶頂し続ける身体は既に欲情を抑え込み、我慢する限界を超え、言葉とは裏腹の答えを出していました。 「イクッ…、イクイクイクううッ…、、、」 湧き上がる欲情を我慢すればするほど膣内の疼きは増し、加藤が図太いディルドゥを一気に引き抜くと、 パックりと開いた膣穴が、怒張して脈動する肉棒の挿入を求め、ひくひくとウネり、白濁した粘液を垂れ流しました。 「奥さんッ、オ◯◯コがマン汁垂れ流してチンポ欲しがってるぞッ…、」 「さあッ…、どうするんだッ…?」 拒絶の言葉を紡ごうとした唇は熱い絶頂の吐息を漏らすばかりで、 理性が嫌だと叫ぶ度に子宮が欲しいと熱く収縮し、その乖離が私をさらなる恍惚へと叩き込みました。 「お願い…もうッ…、もう我慢出来ない…」 私は震える声で不本意な真実を口に出し、それは、欲情する身体を単に慰めるだけの行為だけではなく、卑劣な加藤からの性的な責めに服従する事を意味していました。 「挿れて…、口じゃなく…、、、私の……、私の一番奥深くに……、入れてッ……、、、」 貞操意識という名ばかりの薄い衣を自ら脱ぎ捨てて、ただの一匹の雌へと堕ちた瞬間 私の人妻としてのプライドや貞操観念は、ズタズタに引き裂かれ、屈辱的な性的仕打ちに屈服しなくてはならない絶望的な背徳感で一杯になりながら、 花弁に熱く固い亀頭が押し当てられると、欲情した熟れた女体は即座に反応し、身体は反り返り、ビクビクと痙攣しながら図太い肉棒を膣内に咥え込みました。 大きく張り出す亀頭は、濡れ開いた花弁を膣内に巻き込みながらズブズブと膣内最深部まで達し子宮口に当たると、夫では感じ得なかった激しい快感が全身を駆け巡り、 膣内が夫以外の肉棒で埋め尽くされると、 私の理性は崩壊し、呼び醒まされた性的快感で悶え狂いました。 「おおおッ、これが取締役夫人のオ◯◯コか…、ついにチンポを挿れたぞッ…、」 「締まるッ、オ◯◯コが締まるぞッ…、」 「あああッ…、駄目なのにッ…、、、あなたゴメンなさい…、、、」 掠れた声は、男がゆっくりとその身を沈め亀頭先端部がヌルりと膣内に入り込んだ瞬間、短い悲鳴へと変わりました。 未だ僅かな良心が叫び声を上げているというのに、女陰は驚くほど素直に図太い肉棒を受け入れ、 熱く固い亀頭が内奥を押し広げ、未踏の領域を蹂躙するたび、わたしの指先は肘掛けを固く掴みました。 男が膣内壁との密着感を味わう様に、ゆっくりと腰を動かし始め、最初はためらうような、しかし確実な根本までの抜き差し。 長大で図太く、肉質感ある亀頭が膣内から引き抜かれるたびに内壁が寂しげに蠢き、再び膣内に突き入れられると、胃の腑を直接突かれるような鈍い衝撃が脳髄を揺らし胎内から激しい快感が押し寄せました。 「ああッ、くッ…、、あッ、ああんッ…、、」 不本意だったはずの淫行での吐息は次第に熱を帯び、淫らな喘ぎ声を漏らし、 男の肉棒の抜き差しが、力強く速度を増すと内壁の粘膜同士が擦れ合う淫らな濁音が卑猥に室内に鳴り響き、 そのいやらしい水音を聞くたびに、私の頬は羞恥心で赤く染まり、それ以上に、今まで経験した事のないシビれる様な鋭い快感が脊髄を駆け上り、肉棒が膣内に突き入れられる度に、ビクッ、ビクッと全身が痙攣しました。 「あッ、あああッ…、あなたッ、許してッ…、ああッ…、もうッ、おかしくなりそうッ…、」 男の張り詰めた肉質感と肉棒の剛い感触が私の中の女の性を容赦なく暴き立て、激しく膣中に突き入れられるごとに、理性の壁が崩れ去り、淫らに悶え狂いながら熟れた女の性を露呈しました。 亀頭の先端部分が膣奥の敏感な子宮口を突き上げると、背中が大きく反り上がり、激しい快感と共に再び絶頂へと押し上げられ 「だッ、駄目そこッ…、あああッ、いやあッ…またイッちゃうッ、またイッちゃうからッ…」 「あああッ、イクッ、イクッ…、あああッ…、もうッ、駄目ええッ……、」 拒絶の言葉はもはや意味を持たず、男の激しい抜き差しに合わせて、拒むはずの腰は無意識により深く肉棒を迎え入れるように腰を振り始め、 肉棒を膣穴に抜き差しされるたびに、張り出した亀頭が掻き出す白濁液が、摩擦をより滑らかに、より官能的なものへと変えていきました。 数え切れないほど繰り返し絶頂させられると意識は薄れ、視界は白く霞み、思考は失われ、 今この瞬間にあるのは、膣奥までを簡単に貫く図太く長大な男の肉棒と、絶え間なく押し寄せる快楽の波動でしかなく、 夫との生活では決して味わうことのなかった略奪された強引なセックスから生み出される背徳感に満ちた強烈な快感、 自分を軽蔑し、自己嫌悪に陥りながらも、絶頂し続ける女体が、さらなる高みを求めより激しい蹂躙と羞恥を求めて男の首に細い腕を絡ませました。 「ああッ…、犯してッ、このまま犯してッ…」 自然と口を突いて出たその言葉は、快楽に支配された女体が、完全に堕ちたことの証左であり、男の逞しい肉棒によって欲情する身体をコントロールされ、 乱れた髪を振り乱し恍惚の表情で男を受け入れる私に、もはや貞淑な人妻の面影はなく、悦楽に身を焦がす欲情した淫婦でしかありませんでした。
26/03/07 14:12
(lNmc8Pru)
投稿者:
龍次郎
防音の効いた部屋に、男女の乱れた熱い吐息と淫靡な濁音が響き渡り、絶頂し続ける女体は限界を超えていましたが、
男の動きは容赦がなく、わたしが最も敏感に反応する場所を熟知しているかのように鋭く、深く執拗に亀頭が子宮口を突き上げ ロングストロークで長大な肉棒が抜き差しされる度に、背筋に稲妻のような鋭い快感が走り、頭の中が真っ白に塗りつぶされて行きました。 「あああッ、お願いッ…、もう許してッ…、、おッ、おかしくなるッ…、」 「くああッ…、締まるッ、最高に締まるッ、、取締役夫人のオ◯◯コが…、オレのチンポを食い千切りそうだッ…、」 「嫌なはずの、オレのチンポをこんなに締め付けて…、夫人、身体は正直だな…、」 耳元で囁かれる卑猥な嘲笑が、私の自尊心とプライドをズタズタに切り裂きましたが 絶頂し続け、欲情した身体に理性は崩壊し強引に蹂躙されればされるほど身体は皮肉なほどに熱を帯び、 膣肉が射精を促す様にウネり、子宮が男の精液を受け入れる準備を整え始めると、白濁液は溢れ、結合部は粘りつくような淫音を立てて絶頂の高まりを加速させました。 (駄目よッ…、、何でこんな男のを…、、、あああッ…、疼きが止まらないッ…、、) いくら心の中で泣き叫んでも、腰は無意識に男の肉棒の突き上げを迎えに行き、指先は男の腰を強く掴んで、より深く強い抜き差しを求め、 絶え間なく素早いピストン責めで、快感の限界を超えたとき、脳裏で何かが弾け飛び意識が飛ぶ程の激しい快感に襲われ、悶え狂いました。 「あああッ…、もう駄目ッ、もう駄目えッ…、あああッ…、また、イッちゃうからあッ…、、駄目えッ…、おかしくなるうッ…、、」 全身を貫くような絶頂感が訪れると目の前の視界が火花を散らし、喉の奥から雌獣のように鳴き叫び、全身がビクッ、ビクッと激しく波打ち痙攣しました。 その瞬間、あまりの激しい快感の深さに、女としての性が、拒めない私を強引に蹂躙した最も忌むべきはずの男へと完全に屈服し従属を受け入れると、 激しい絶頂に導かれ意識朦朧としながらも自らの内側にある、絶頂感に足りない空虚な空白部分に身体が耐えられなくなり、 暴力的で強引なまでの快感の頂点を極める為に、男の種で犯され、子宮を濃厚な精液で一杯に満たされたいと言う、願望しかありませんでした。 「おッ…、お願いッ…、出してッ…、中にッ…、中に出してッ…、、、」 震える声で漏らしたのは女の魂の敗北宣言であり、全てを否定し拒んでいたはずの男の射精を、 今や絶頂の激しい快感の炎で燃え盛る肉体を満足させる為、泣き出しそうなほどの渇望とともに、欲情しきった身体が膣肉射精を激しく求めていました。 「取締役夫人ともあろうお方が、私に射精して欲しいとは…、」 「奥さん本当に淫乱どスケベ女だな…、」 「奥さん、何処にどうして欲しいんだ…?ハッキリと言ってもらおうか…、」 「ああッ、いやッ…、まだ言わせるのッ…?」 「中に…、私の…、オ◯◯コの中に…、、、 オ◯◯コの中に射精してえッ……、、」 「香穂理ッ…、オレが孕ませてやるッ…、」 「くはあああッ…、出すぞッ、、、」 「あああッ、射精してッ…、オ◯◯コの中にいっぱい射精してえッ…、、」 「あああッ…、イクッ…、イクううッ…、、、精子出てるッ、熱いのが出てるッ……、」 繰り返しイカされていた空虚な絶頂感とは全く次元の違う究極の激しい絶頂感に髪を振り乱しながら悶え狂い、狂乱してると、 加藤の図太く長大な肉棒が、膣内で硬さを更に増しながらビクッ、ビクッと痙攣を繰り返し、 膣内最深部の子宮口に亀頭の先端部を密着させながらドピュッ、ドピュッと熱い精液を射精し、濃厚な熱い精子が子宮に流し込まれました。 経験した事の無い激しい絶頂感のなかで、薄れゆく意識の中、強引に蹂躙されなければならない悲しさと惨めさ、 そして、それに抗えない欲情しきった女体は男の熱い精液の迸りを子宮で受け止める瞬間、 瞳から欲情しきった肉体を抑制出来ない女の性が持つ、抗いようのない絶望感と失われた貞操観念を湛えた涙が一筋こぼれ落ちました。 射精して軟化した図太い肉棒が、膣穴から引き抜かれると、生暖かい精液と白濁液が溢れ出し、粘液まみれの肉棒を舐め取り、再勃起するまでシャブらされ、 再び肉棒が勃起すると拘束椅子から降ろされ、立ちバックで挿入されて、意識が飛ぶまでイカされ中に射精されました。 加藤に、膣内から溢れ出す精液にティッシュやナプキンを使う事を禁止され、私は仕方なく精液を垂れ流したままショーツをはき、乱れた髪とお化粧を直し、整えてから予備室を出ました。 歩きながら、溢れ出す射精された精液の匂いを、他人に勘付かれないか気にしながら役員室に戻り、椅子に座り冷静に物事を思い起こしながら考えてると、 自分が欲情し、抑えきれない快感に理性や品格を失い、貞操観念さえ失った事に絶望感と諦めしかなく、 今後、加藤による性的要求がエスカレートしていく事は容易に想像出来ました。 (駄目…、、絶対に夫にバレたら駄目…、、こんな事が公になれば私も会社も終わり…加藤の要求には応えるしか無い…、、) 絶望感でいっぱいになっていると、携帯に加藤からメールが入りました。 (今日はまだ会長は出張だな…?会社帰りに中央公園の噴水前まで来るように…、) 私は定時で仕事を終わらせると、急いで隣駅の中央公園の噴水前に向かいました。
26/03/08 07:59
(jEMOfCHd)
投稿者:
龍次郎
長年連れ添い、贅沢な生活を与えてくれる夫との生活や仕事に、何ら不満はありませんでしたが、そこにはもはや女としての熱い疼きや悦びなど存在しておらず
快楽を忘れかけていた女体の奥底に封印していたはずの女の性が、まさかあんな卑劣な形で暴かれ、強引に奪われる事になろうとは思ってもいませんでした。 全ての事の始まりは元社員で現警備室長の加藤でした 彼は私の排泄動画を盗撮し、その弱みに付け込み、卑劣な方法で強引に私を辱め凌辱を繰り返し犯しました そして今、また私は加藤の指示に従い中央公園の噴水前で、不安に駆られながら次なる指示を待ちました。 しばらくすると携帯に加藤からメッセージが入りました。 (公園の外れにある多目的トイレまで来い) (またヤラれる…、、、でも、何でまた多目的トイレなんかで……?) 不安感で一杯になりながら、多目的トイレに到着すると加藤が入口で待ってました。 「奥さん良く来たね…、もう来ないかと思っていたよ、賢明な判断だ。」 「さあ、中に入るんだ…、」 新しく出来たばかりの多目的トイレは全てが新しく、設備もまだ綺麗でした。 「奥さん、そのベビーベッドに寝るんだ」 子供用のベッドはサイズが小さく、わたしが寝ても腰から下は完全に入り切らず、 「これ…、小さくて寝れませんが…、、」 「それで良いんだよ…、今から奥さんの脚を抱え上げるから入るんだよ…、」 加藤はそう言うと、いきなり私の脚を高く抱え上げ、脚を大きく開いて足首をベッドの手摺にベルトで固定し、上腕もベルトで手摺に固定しました。 「ああッ…、いやッ、止めてッ…、、いったい私に何するつもりッ…?」 大きく股を開かれ、パンティ丸出しのままオムツ替えの格好に固定された私を見ながら、加藤はニヤニヤと笑みを浮かべ、 私にマスカレードを掛けると、ブラウスを捲くり上げ、ハーフカップブラから乳房を掴み出し、胸を露出させました。 「これから女に飢えた若い童貞男子が3人来る、奥さんには筆下ろしをしてもらう、3人を満足させるんだ…、良いな…、、」 「あッ…、あああッ……、そんな事…、、、」 加藤は私の固く立ち上がった乳首をギュッと摘み上げ、溢れ出す粘液でビチャビチャに濡れ汚したパンティのクロッチ部分を秘唇に喰い込ませながら、敏感なクリトリスを弄り回しました。 「良し…、そろそろ来る頃だ…、、」 加藤が迎えに外に出てしばらくすると若者達の声が聞こえ、やがて彼等は多目的トイレに入ってきました。 見るからに若い学生風の男子達は、拘束された私の恥ずかしい格好を見るなり、 「うわッ、すげえッ…、本物だよ…、、」 「本当だッ…、本当に良いのかよ…、」 「ああ、大丈夫だ…、ちゃんと話は付けてあるから…、」 「良しッ、やろうか…、」 若い童貞男子達は、ギラギラとした目つきで性欲剥き出しで、まるで盛りのついた猿と同じで、いきなり私に襲いかかってきました。 「ああッ、いやあッ…、お願いッ…、、、」 「乱暴はしないでッ…、、」 「あああッ…、いやああッ…、、、」 剥き出しの大きな乳房が乱暴に鷲掴みにされ、固く立ち上がった敏感な乳首は交互に吸い付かれ、 何本もの手指が身体中を這い周り、股を開かれて丸出しのパンティに指先が争うように滑り込むと、膣穴に何本もの指先がネジ込まれ荒々しく掻き回されました。 口では必死に拒絶の言葉を紡いでも、女を知らない彼らの荒々しい愛撫が、私の身体が欲する敏感な場所を的確に捉え、 執拗に弄られながら膣穴に激しく指入れされると、湧き上がる快感に抗う術はなく、急速に身体は火照り、欲情していく事を止められませんでした。 女の身体を知らない童貞男子に辱められているはずなのに、身体に密着した若い男子達の首筋を這う熱い吐息や体臭、秘唇を割り進み無造作に膣穴にネジ込まれる何本もの指先と、 ネットりと女体の隅々までを舐め回す3人の舌先の感触が、熟れた女体に敏感に反応し、熟した人妻の性感帯のひとつひとつを呼び起こされ、 受け入れ難い理不尽な辱めを受けているにも関わらず、熱く燃え上がる女体の疼きと胎内からジワジワと湧き出す熱い粘液で花弁を濡らし始める自分に、大人の女性として情けなさを感じるばかりでした。 「奥さん、人妻なんでしょ?口では嫌がってるけど、オ◯◯コをメチャメチャ濡らしてるじゃん…、マン汁垂れ流しじゃん…」 「そッ、そんな事ありません…、」 「はしたない事、言わないでッ…、」 「おお…、そうなんだ…、、」 「よしじゃあ濡れ染みタップりのパンティ脱がして確かめようぜ…、、」 一人の少年が、嘲笑を浮かべながらわたしのパンティに指先を掛けると、オムツ替えの格好で拘束された恥ずかしい格好のまま、丸いお尻からパンティがスルりと膝裏までズリ下げられました。 「ああッ、止めてッ…、駄目ッ、いやあッ…」 (おおッ、すげえ…、これが人妻のオ◯◯コか…、やっぱり生身はすげえな…、) (このいやらしいビラビラと色がヤバいな…、) (メチャメチャ濡らしてんじゃんか…、、、奥のピンク色の穴から溢れ出してるぞ…、) よし、チンポが欲しくなるまで交代で舐め回して悶えさせよう…、 成人男性並みの卑猥な会話の声は、まだ声変わりしたばかりのような幼さを孕んでいて、しかも彼らは全員が童貞で、女性器の構造を全く知らない未熟な男子達でした。 (これが人妻のオ◯◯コの匂いか…、すげえいやらしい匂いでチンポがガチガチだぜ…このピンク色の豆がクリトリスだな…、) いきなりザラつく男子の舌先に敏感な小粒が舐め上げられ、吸い付くように舐め回されると、いくら喘ぎ声を我慢しても身体が反り返り、ビクッ、ビクッと反応してしまい 男子達の興奮を更に焚き付けてしまうと、大きな乳房を強く掴まれ、両方の乳首が激しく責め立てられました。 「んッ…、んッ……、はッ、はッ、はああッ…、」 両胸、両乳首、クリトリスが舐め回され、膣穴への容赦ない激しい指入れで、わたしは敏感な女性器の全てを同時に複数の男子に責め立てられると、 女体が受ける快感は、通常では考えられない程強烈で激しく、そして延々と津波のようにウネりながら身体中を駆け巡りました 「んッ…、んんッ…、んああッ…、、駄目ッ… もう駄目ッ…、ああッ、いやああッ…、、」 髪を振り乱しながら激しく首を振り、いくら涙を流しながら拒んでも、欲情した身体が彼等による辱めと、淫らな責め立てに忠実に反応してしまい、 チンポを掴んでシゴけ…、 もっといやらしく喘ぎ声を漏らせ…、 オレのチンポをシャブれ…、 などと、男子達の卑劣な指示が飛ぶたびに脳裏では優しい夫の顔が浮かんでは消え、貞操観念と罪悪感が、罪深い心を引き裂く一方で、脊髄から全身を駆け巡る強烈な快感は倫理という名の堤防を無残にも決壊させ、飢えた女体が至高の快感を求めて疼き始めていました。 「奥さん、シャブれよ…、」 口元間近に突き出された、まだ色付きの少ない肉棒を掴むと、熱い唇を亀頭に被せ、裏筋に舌先を這わせながら舐め回し、吸引しながら肉径をシゴき上げました。 童貞で未熟な彼の肉棒からは、震えるような緊張感と、今にも爆発せんばかりの熱量ある脈動が口内に伝わり、 自分が口腔と女性器を使い、初めての膣内射精に導く筆下ろしの為だけの女なんだと改めて思うと、惨めさで瞳が潤みました。 「良しッ、もう時間が無くなるから交代で入れるぞ…」 1人目の男子が、濡れ開いた花弁に亀頭を押し当てると、一気に根本までズブズブと肉棒を突き入れました。 「おおおッ、ついにオ◯◯コに入れたぞッ…くううッ、凄い締め付けだッ…、中はこんなに熱いのか…、、」 ガチガチに勃起した反り返る硬い肉棒を、根本まで一気に挿入すると、女を知らない童貞男子はいきなり激しく腰を動かし高速ピストンを開始し、私に抱きついて揺れ動く大きな乳房にシャブり付きました。 「あッ、あああッ…、、駄目えッ…、、」 「次のチンポだ…、ほらシャブれ…、、」 「んぐうッ…、んッ…、んんッ…、んんッ、、」 先走りでベタつく勃起した肉棒をシャブらされながら反対側の手では肉棒をシゴき、 童貞男子の猛り狂う肉棒を膣内に咥え込むと、 言葉での拒絶はもはや全く意味を持たず、理不尽な凌辱による精神的な抵抗も、童貞男子達による輪姦から生じる強烈な快感が 女体を支配すると無力化されました。 強引で荒々しく、ただただ、がむしゃらに腰を動かし、膣内に突き入れられる怒張した肉棒は図太く固く、そして体力が尽きる事なく高速ピストン運動を繰り返し、 怒張し反り返る肉棒を、膣内に咥え込むたびに、夫の前では決して見せることのなかった艶やかで卑猥な喘ぎ声を漏らしながら背中を仰け反らせ、 蹂躙される事で呼び覚まされた淫靡な快感を我慢する事は、もはや不可能でした。 「くああッ…、駄目だッ、奥さんッ、もう我慢出来ないッ…、」 「あッ…、あああッ…、いいよッ…、、、 出して良いよッ…、、」 「うおおッ、でッ…、出るぞッ…、、、」 「良いわッ…、出してッ、中に出してえッ…、あああッ、、イッ…、イクッ、イクうッ……、、」 汗だくの童貞男子は、叫びながら前のめりに崩れ落ちると私に抱きつき、挿入したままの肉棒をビクビクと痙攣させながら膣奥の子宮口に濃厚な精液を射精し始めると、 わたしは男子の腰を引き寄せ、射精している肉棒を、より深く膣奥の子宮口に密着させながら男子の首に手を回し、舌を絡める濃密なキスをしました。
26/03/10 17:53
(pgyYSIZt)
投稿者:
龍次郎
膣内奥深くに挿入された亀頭の先端部からビクッ、ビクッと脈動を繰り返しながら熱い大量の精液が射精されると、強烈な快感が全身を駆け巡り、子宮に精子が流れ込むと同時に絶頂させられてしまい、
若い童貞男子の、荒々しい高速ピストンで安易にイカされてしまう屈辱的な背徳行為でも、押し寄せる強烈な快感に抗う事は出来ず、淫らな喘ぎ声を絶え間なく漏らし、 私が嫌がる叫び声や拒絶反応は、彼等にとっては、もはや性欲を掻き立てる嬌声であり興奮材料でしかありませんでした。 「おい、終わったのか…?」 「ああ…、最高に気持ち良かった…、、、オ◯◯コの中は堪らなく気持ち良いぞ…」 「オレもう我慢出来ない、交代してくれ」 1人目の男子が、射精して軟化した肉棒を膣穴から引き抜くと、パックりと口を開いた膣口からドロりと精液が溢れ出し、 次の童貞男子は構わず、張り詰めた肉棒を一気に膣穴に突き入れました。 「ああッ、待って…、あああッ、いやッ…、まだ駄目えッ」 「んぐうッ…、んんッ…、いやあッ…、、、」 射精して軟化した肉棒には、精液と粘液が膣内で掻き混ぜられて白濁した粘液が大量に付着してヌルヌルになり、 それをいきなりシャブらされ、喉奥まで激しく肉棒を突き入れられると悔し涙が滲み出しました。 「やった…、ついにオ◯◯コに入れたッ…、おおおッ、最高に締め付けるッ…、、」 怒張したガチガチに固い肉棒が、荒々しく容赦ない高速ピストンで膣奥まで突き入れられると、 強烈な快感に襲われ、絶頂したばかりの女体は、あっと言う間にエクスタシーまで達し、女を知らない童貞男子達の見てる前で淫らに悶え鳴きました。 強烈な快感で悶え狂いながら、もう1人の勃起した肉棒を激しく手でシゴくと、何本もの手指が荒々しく乳房や乳首を揉みながら弄り回し、 激しく高速ピストン運動を繰り返す、張り出した亀頭の大きな傘が、抜き差しする度に膣内から白濁液を掻き出し、 小さな小孔の肛門までをヌルヌルに濡らし、床に滴り落ちました。 経験のなさを補って余りある、若さゆえの荒削りで強靭な精力と持続力が、最初は屈辱と忍耐でしかありませんでしたが、 強烈で凄まじい快感と共に、何度も何度も繰り返される膣内射精という背徳の快感と衝撃が私の理性を壊し、淫靡な陶酔の世界へと引きずり込んでいきました。 「奥さん…、チンポを突っ込まれるたびにこんなにビクビク痙攣しちゃってさ…、、本当はオ◯◯コ気持ちいいんでしょ?」 「嘘ッ、嘘よ…、そッ…、そんな事ないッ…、違うのッ……、私は、こんな事ッ……、、、、あああッ…、もうイヤあッ……、、」 「奥さん、出すぞッ…、、くううッ…、、」 熱く濃密な精液が、ドビュッ、ドビュッと膣内最深部の子宮口に叩きつけられるように射精されると、 その瞬間、絶頂感に襲われた脳内が真っ白な閃光に包まれ、クラクラするような激しい快感で身体が反り返り、ビクビクと痙攣しました。 夫との愛情ある落ち着いたセックスでは、決して味わうことのなかった、脳天を直接灼くようなシビれるような強烈な快感、 子宮内に熱い精液が流し込まれ、濃厚な若者の精子で満たされるたび、わたしの身体は淫靡な欲望を貪欲に貪る、淫乱な人妻へと変貌していきました。 強烈な快感で絶頂を繰り返す膣内に、一人が射精して果てれば、間髪を入れずに次の固い肉棒が挿入され、 三人に代わる代わる、生命の源である熱い精子を膣奥の子宮内にドクドクと流し込まれる度に、激しいエクスタシーが訪れ、 貞操観念という理性の砦が完全に崩れ落ちると抵抗は次第に弱まり、快楽に支配された女体が彼らの逞しい肉棒を求め、背中に手を回して淫らに腰を振っていました。 「あああッ…、いやあッ、駄目えッ……、、、感じちゃうッ…、、」 「もっとッ…、もっと奥までッ……、、」 「もっとッ、奥までつっこんでえッ…、、」 ついには淫らに腰を振りはじめ、童貞男子達の固い肉棒を深々と膣内に受け入れると 汗ばんだ肌がベタつくほど密着し、 若い童貞男子から香り立つ性欲そそる匂いに、女体がかつてないほどに敏感に反応し欲情し続けました。 瞳は熱くとろけ、口元は精液混じりの粘液まみれで唾液も淫らに垂れ流すと、最早、そこに品格ある気高い人妻の面影はなく、 3人の童貞男子に身体中を舐め回され辱められ、肉棒によって執拗に繰り返し輪姦され、強烈な快楽の虜となった一人の人妻が、さらなるエクスタシーを求めて悶えていました。 「あああッ…、出してッ、出してえッ…、、、オ◯◯コの中に射精してえッ…、、」 「あッ、ああんッ…、熱い精子出てるッ…、」 「オ◯◯コの中に出てるッ…、、」 繰り返し膣内射精され、激しく絶頂し続ける女体は跳ねる様に反り返りながら痙攣し続け、溢れ出す粘液と精液が混ざり合い、 大きく張り出した亀頭の傘に掻き出され、女陰から溢れ出す白濁液が、会陰から肛門までをベタベタに汚していました。 若い童貞男子達に、何度も何度も繰り返し膣内射精され、数え切れないほど強烈で激しい絶頂を繰り返し、放心状態になっている私は、 強要され、激しく責め立てられる事で解放される至高の悦びが女体と五感に深く刻み込まれ、戻る事の出来ない快楽の世界に引きずり込まれていきました。 3人の若者達に犯され続け、股を開いたまま放心状態でいるわたしに、 「奥さん…、オ◯◯コの締め付け最高だったぜ…、」 「奥さん…、街中で見かけたらまたチンポをシャブらせるから頼むな…、」 「奥さん…、次は時間無制限でヤラせてもらうからな…、」 それぞれが私に言葉を投げかけて、多目的トイレから出て行きました。 彼等が立ち去ると、加藤がニヤニヤと卑猥な笑みを浮かべながら部屋に入って来て、 「やっぱり人妻は、チンポ好きの淫乱ばかりなんだな…、オ◯◯コにチンポを突っ込まれたら嫌がるどころか腰まで振って悶え鳴くんだからな…、」 「しかも、オ◯◯コの中に射精してと鳴き叫んでたし、取締役夫人ともあろうお方がこれ程どスケベな淫乱人妻とはな…、」 「おかげで、素晴らしいビデオ撮影が出来たよ…、」 「あ…、貴方って人は……、どこまで卑劣な男なの……、、、」 「香穂理夫人…、いや香穂理、旦那を裏切り、会社に背を向けるような淫乱人妻に言われても説得力ないけどな…、」 「香穂理夫人の、そのオ◯◯コに聞いて見るか…、、、」 加藤はズボンのベルトを外すと、盛り上がるブリーフから怒張して鎌首を持ち上げる浅黒いガチガチに勃起した肉棒を掴み出しました。 「なッ…、何を…、止めて、お願いッ…、、、今は駄目ッ…、ね、もう駄目なのッ……、、、あああッ…、嫌あッ、お願い止めてえッ…、」 「香穂理夫人…、オ◯◯コがパックり口を開いてるじゃないか…、精子も垂れ流しだぞ…、、、」 「さあ…、奥さん、オ◯◯コでチンポを咥え込むんだ…、、」 加藤は白濁した精液でヌラヌラと濡れ光る女陰の割れ筋に、熱く固い亀頭先端部を擦り付けると、ゆっくりと挿入の密着感を楽しむように膣穴に肉棒を押し込むと、 張り出す大きなカリ首が、入口の狭い膣口をヌルりと通過すると、図太い肉径はズブズブと膣奥最深部まで、いとも簡単に図太い肉棒を根本まで呑み込みました。 「あああッ、いやあッ…、お願い止めてッ…、おかしくなっちゃうッ…、、、」 膣内奥深くまで挿入され、みっちりと密着した図太い肉棒が、ピクッ、ピクッと脈動すると、 極端に敏感になった女体が、強烈な快感に反応し、肉棒が膣内にゆっくりと挿入しては一気に引き抜くピストン運動を繰り返すと猛烈な快感が湧き上がり、喘ぎ声を我慢する事など不可能でした。 図太い肉棒の膣奥を貫く、逃げ場のない激しい腰使いは、長年守り続けてきた貞淑という名の殻を、容赦なく粉砕する淫行で、 男の激しく執拗な突き入れと緩やかな抜き差しが繰り返されるたび、抵抗は淫靡な疼きへと変貌を遂げ、膣奥最深部にある女の核が荒々しく掻き回されました。 「駄目ッ…、駄目ッ…、あああッ、いやあッ…、もうッ……、壊れちゃうッ……、、」 髪を激しく振り乱し、いくら鳴き叫んでいても、正直な腰は無意識に男の深い挿入を求め、さらなる深みを欲し腰を突き上げていると、 強烈な快感で薄れゆく、脳裏をよぎる夫の顔が、溢れ出す快感の飛沫にかき消され、目の前の男が与える暴力的なまでの激しい快感で意識が遠のくと、深い快楽の淵へと引きずり込まれていきました。 「あッ、ああんッ…、、はッ、はあんッ…、」 もはや言葉にならない淫らな鳴咽が甘い喘ぎとなって漏れ出し、背徳という毒の刺がいつしか女体を駆け巡る快感と言う劇薬となり、ただただ禁断の奥底に堕ちていく感覚に身を委ねました。 「香穂理夫人…、相変わらず締まりが良いオ◯◯コだな、強烈にチンポを締め上げるじゃないか…、もうオレも保たないぞ…」 「あああッ、はいッ…、出してッ…、中にッ、オ◯◯コの中に射精してッ…、、、」 「おおおッ…、良いぞッ、ついに隷従関係を理解したか…、」 「良しッ…、、香穂理夫人のオ◯◯コの中に射精してやるッ…、」 「はいッ、お願いしますッ…、オ◯◯コの中に射精して下さいッ…、、、」 「おおおッ、香穂理ッ…、締めろッ、もっとチンポを締め上げるんだッ…、」 その時、いきなりお尻の穴に男の指先がネジ込まれ、ズブズブと肛門に指入れされました。 「あああッ…、駄目えッ…、、そこは嫌ッ…、お願いッ…、、指入れしないでッ…、」 「くううッ、締まるッ、最高に締まるぞッ…」 「いやあッ…、お尻の穴はいやあッ…、、」 生まれて初めての肛門への指入れで、取り乱しながらも、膣穴と肛門への2穴挿入の強烈な快感は激しいエクスタシーを呼び覚まし、 身を捩りながら悶え狂い、男の膣内射精が始まり子宮内に熱い精子が流し込まれると同時に一気に絶頂させられました。
26/03/12 18:31
(7BN.8ZXp)
投稿者:
龍次郎
海外赴任中の夫を想い、半年以上も清廉な孤独を守り続けてきた身体は、自身が考えていたよりも性的な刺激に敏感に反応し、男性に対しても触れ合いを求めていた事は否定出来ませんでしたが、
痴漢という卑劣な方法で、私に接近してきた男の真の目的は、会社や上司に対する復讐であり、伊藤財閥の跡取りである夫の妻を汚し隷属させる事でした。 男の罠に掛かった私は、数々の性的辱めと容赦ない陵辱行為で、理性と貞操観念を失い屈辱に打ちひしがれるはずが、 欲情し続ける女体を制御する事が出来ずに 快楽に溺れ、背徳心を封印し、肉体の奥底に眠っていた淫靡な女の性に支配されてしまいました。 私がエクスタシーに悶え狂いながら快感に溺れ、淫らな女に変貌していく姿を目の当たりにした男は、更に要求をエスカレートさせ、 清楚で品格ある取締役夫人である私にとって、想像を絶する禁断の領域へと踏み込みました。 「駄目ッ…、そこだけは駄目ッ…、、」 戦慄し、取り乱すわたしを嘲笑うかのように、怒張する肉棒を膣内奥深くにに突き入れたまま、これまで誰にも触れさせなかった禁断の肛門に、いきなり指がズブズブと挿入されました。 今まで、夫にさえ触られた事の無い肛門は女として最も恥ずべき排泄の為の小孔であり、まさか自分が肛門に指入れされるとは思ってもいなく、 肛門の内側が引き裂かれるような衝撃的な感覚と閃光が走り、それ以上あってはならない禁断の場所を辱められ、精神を否定されるような恥辱の行為が行われ、 二箇所の淫穴から同時に脳髄へと突き抜ける強烈な快感の嵐に、理性は勿論、拒む術さえ失いました。 図太い肉棒と直腸内に挿入された指先が、膣壁を隔てて同時に圧迫され、中で互いが擦れ合うと、 未だかつてない、想像を絶する強烈な快感が身体中を駆け巡り、わたしの身体は大きく痙攣しながら弓なりに反り返りました。 究極の二穴挿入、それはわたしが人妻として守り続けてきたプライドと道徳を、いとも簡単に蹂躙し、 貞操意識の高いわたしの理念やプライドを背徳の色で塗りつぶす行為でしたが、 やがて、初めての肛門への指入れによる痛みは、内臓を掻き回されるような痺れるような快感へと変貌し、 2穴挿入も相まって、これまでの人生で味わった事のない密度の濃い強烈な絶頂が、津波となって襲いかかって来ました。 「ああッ…、駄目よッ…、こんなのイヤッ…、こんな事でッあああッ、いやあッ…、、」 「ああッ、駄目ッ…、イッちゃううッ…、、」 ジワジワと蠢くように直腸内から伝わる、体内を掻き回されるような快感から漏れる淫らで自堕落な喘ぎ鳴く淫声、 夫への罪悪感と背徳心は、今や湧き上がるエクスタシーの波に押し流され、さらなる快感の起爆剤となり、絶頂感をより強烈に高め、究極のエクスタシーを迎えるまでに至りました。 究極のエクスタシーの瞬間視界は真っ白に弾け、膣内最深部に挿入された亀頭先端部から熱い精液が射精され、子宮内に精子が流し込まれると、 脳天から全身の隅々までを、烈火のごとく駆け巡る強烈な快感が駆け巡り、自分でも信じられないほど深く、そして烈しく背徳の快楽に身を委ね、 自分を貶めた男に抱きつきながら絶頂感に身を打ち震わせていました。 身体中を大勢の精液で汚され続け、快感に悶え狂う私に、気品溢れる人妻の面影はすでになく、 ただひたすらに、究極の悦びに翻弄され、究極のエクスタシーに溺れていく、淫乱な隷従する人妻となっていました。 全ての行為が終わり、拘束が解かれても、脚腰に全く力が入らず、私は直ぐに立ち上がる事が出来ませんでした。 「香穂理夫人…、尻穴でも感じるとは、、あんた、かなりドスケベ女なんだな…、」 「ほら…、指先にウンコがついてるし…」 鼻先に突き出された男の指先には茶褐色の固形物が付着していて、不快な悪臭を放っていましたが、嫌がってもそれは紛れもなく自分のモノでした。 「や…、止めてッ……、、」 わたしが目を閉じて顔を背けると、 「奥さん…、尻穴が気持ち良くてイキまくってたじゃないか…、一度味わえば2穴挿入は、もう病み付きになるんだよ…、」 「2穴にチンポを挿れたら、気が狂うほどイキまくって悶え狂うぞ…、」 「次に会う時までに、このプラグで尻穴を拡げとけ…、いいな…、」 脚腰のフラつきと、射精された精液の匂いが身体中から漂っているような気がして、公園出口からタクシーでマンションに帰宅しました。 帰宅するなり、衣類の全てを脱ぎ捨てて、熱いシャワーを浴びながら、身体中の隅々まで香り高いボディソープでくまなく洗い流し、揺れ動く大きな乳房や舐め回された乳首を丁寧に洗い流し、バスタブに片脚を掛け、精液でベタベタに濡れ汚された秘唇を指先で押し開くと、膣内射精された精子を指入れしながら洗い流しました。 「あッ…、あッ…、、、ああんッ…、、、」 シャワーの強い水流が、絶頂し続けて敏感になったクリトリスを直撃すると、身体をビクビク痙攣させながら、卑猥な喘ぎ声を漏らしてしまい、 若い童貞男子に代わるがわる犯され、膣内射精させた場面や、加藤にお尻の穴に指入れされながら絶頂させられてしまった場面を回想してしまいました。 (駄目だ…、私はもう駄目だ…、、拒めない理由があったにせよ、夫を裏切り、快感に負け、あの男の要求に屈服してしまった) (しかも、あろう事か、夫にさえ触らせた事のないお尻の穴に指入れされ、2穴挿入でイカされてしまった…、、) (近いうち、絶対にお尻の穴に男性のモノを挿入されるはず…、指入れでもあのキツさだから、男性のモノなんて挿入されたらお尻の穴が切れちゃうかもしれない…、、) お風呂から上り、加藤から手渡された黒いバッグを開けてみると、そこには悍ましい責め具や道具が沢山入っていて、これから我が身に起こるであろう事を想像すると、不安感しかありませんでした。 加藤から手渡されたスマホを見るとメールが入っていて、そこには手渡されたバッグの中身について書いてありました。 (香穂理夫人、アナルセックスでウンコまみれになりたくなければ、自分で浣腸して徹底的に直腸内を綺麗に洗い流せ) (シャワーヘッドを浣腸ヘッドに付け替えて浣腸しろ) (浣腸して直腸内が綺麗になったらアナルプラグを細いやつから徐々に太いプラグに変えていけ) (私の言い付けを正確に守り実行すれば、香穂理夫人は究極の2穴エクスタシーを得られるだろう) (香穂理…、必ずやるんだ) あの日から、わたしの日常生活は一変し、大きな鏡に映る自分を見るたびに、あの日生まれて初めて、指をお尻の穴に挿入され 悶絶するような強烈な快感と激しい羞恥心に襲われ、精神的にも身体を支配された瞬間の熱い感覚が蘇り、 内臓を直接かき回されるような熱く暴力的なまでの激しい快感と、恥辱を塗りつぶし精神を破壊するほどの性的中毒性が、身体を支配し芯から作り替えてしまいました。 罪悪感に苛まれながら、細い指先が下着に入り込み、無意識に自らの濡れ開いた花弁へと滑り込むと、 かつては忌まわしく、汚らわしい場所だと思っていた女陰は、熱い粘液を止め処無く潤ませ、今や最も愛おしく疼く場所になっていました。 (女の穴とお尻の穴…、男性のモノを同時に前後に挿入されられたら、いったいどうなるの…、、、) ある夜、ベッドで下着に手を入れ、濡れ開いた秘唇に指先を這わせ、クチュクチュと陰核を慰めていると、 わたしは禁断の一歩を踏み出す決心をして浴室に向かい、今あるシャワーヘッドを外して加藤が用意した浣腸ヘッドに付け替えると、 丸く滑らかな形状の浣腸ヘッドの先端部分から緩く温かな温水が噴き出し、バスタブに片脚を掛けると、 噴出する温水をお尻の穴へと導いて、そのままゆっくりと肛門に押込みました。 丸い形状をした浣腸ヘッド先端部にはくびれがあり、肛門の狭い入口の輪にヌルりと潜り込むと、 ネットで見かけたシャワー浣腸という言葉の意味が脳裏に鮮明に思い出され、止め処無く直腸内に注入される水圧がもたらす圧迫感と、 排泄の感覚にも似た倒錯的な刺激でお腹が少しづつ満たされると、羞恥心と恥辱的な疾しさで顔を赤らめながらも、 浣腸する快感に熱く卑猥な吐息を漏らし、直腸内が限界点に達し、ヘッドを引き抜いた瞬間、肛門から茶褐色の固形物混じりの激しい水流が噴出し、浴室内に異臭が漂いました。 (あッ…、ヤダあッ、出ちゃうッ…出ちゃうッ…) 浴室の床は、糞便にまみれて修羅場の様になり、慌ててシャワーヘッドに付け替えて綺麗に洗い流すと、 (駄目、もっと中を綺麗にしないと駄目…) わたしは浴室の排水口の蓋を外すと、その真上にしゃがみ込んで再びヘッドを肛門に挿れ、浣腸を何度も何度も繰り返すと、 温水が直腸内に流れ込む快感と、直腸内が満水になる感覚、そして排泄する快感が相まって、数をこなす程シャワー浣腸に対する嫌悪感は薄れていきました。 肛門から排泄する温水が綺麗な透明色になると、繰り返された浣腸で欲情し、火照った身体のまま寝室へと戻り、 用意していた細めのアナルプラグを手に取ると、繰り返し浣腸したせいで盛り上がる肛門の輪に潤滑液を塗り込み、 滑らかなシリコンプラグの先端部を、浣腸で柔らかくほぐされた肛門の輪の中心にあてがうと、盛り上がる小孔の輪を押し広げながら、ジワジワと直腸内へと没入させていきました。 異物が直腸内に留まる違和感は、いつしか支配され犯されたいという被虐性への悦びへと変貌し、細いアナルプラグから図太いアナルプラグに挿れ変える頃には 快感で淫穴から粘液が溢れ出し、アナルプラグを直腸に挿れたまま図太いディルドゥを膣穴に挿入し、2穴を埋め尽くす抜き差しで強烈なエクスタシーを迎えました。 (ああんッ…、あんッ…、はああんッ…、いいッ…、、、、 もうッ、おかしくなるッ…、、、) (あああッ…、前も後ろも目一杯だわッ…、、) (あああッ…、もうッ、駄目ええッ、、、、)
26/03/15 15:27
(cAqpZS6k)
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