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たまらなくなってしまった妻は、最後の数メートルほど小走りになると助手席に乗り込んできた。 興奮しきった顔で自分が歩いてきた方向を見つめながら、鼻の穴を丸くして熱い息をはいている。 「喫煙所に男の人がいたわ・・・しかも二人も・・・」 「見られた?」 「うん・・・ずっとチラチラ こっちを見てた・・・」 妻は暗闇の中に煌々と光る高速のパーキングエリアの建物を見つめたまま 自分の着ている白いロングのワンピースの前をギュッと握った。 ワンピースは裏地を剥ぎ取った特別製だから乳首の色が透けていて、俺のせいでボタンが2つしか留まっていないからアソコの毛が丸見えになっている。 座っているだけでこうなんだから、きっと歩いている姿はもっと酷かっただろうと思うと それを見た男達が何を思ったか想像するだけで興奮してしまった。 「こんな暗い車の中でも乳首が透けてるよ、それにマンコの毛が丸見えだ」 「・・・・・恥ずかしい・・・」 「でも興奮したんだろ?いやらしい顔してるよ・・・その顔を見たら、その男達も君がどんな女か気づいただろうな・・・」 「・・・・いやらしい女だって思われたかな・・・・」 恥ずかしいなどと言いながらも遠くの喫煙所をじっと見つめ 男達の顔や視線を思い出してうっとりとしている妻を見ていると、無意識にズボンの上からチンポを扱いてしまった。 その気配を感じたのか、妻は俺の股間をチラリと見た。 すぐに視線を喫煙所に戻し、名前も知らない男の顔を思い浮かべて妄想を肥大化させていく。 こうなった妻は もう止まらない。 昼間の顔からは想像もできないマゾ気質を全開にして最低で最悪な妄想に浸っていく。 その妄想の中では中出し、輪姦、生チンポ、種付け、、、何でもありだ。 「あぁ・・・あの人達も興奮したのかな・・・私を見て・・・」 「したさ・・・エロい女が興奮した顔で露出してるんだから絶対に興奮したよ・・・」 「見られたのね・・・全部・・・私を犯したいって思ったかな・・・」 「犯そうとしてたよ・・・今頃、同じようにチンポを扱いてるんじゃないか?オナネタにされてるよ、きっと・・・」 俺は左手を妻の頭に伸ばし、そのまま股間に引き寄せていった。 妻の鼻先でチンポを扱いてやると鼻を鳴らして匂いを嗅ぎ、ゆっくりと舌を伸ばしてきた。 「もう一回行って覗いてみるか?自分の体に欲情した男がチンポを扱いてたらどうする・・・?」 妻は何も言わなかったが、答えるかわりに溢れてきたガマン汁を丁寧に舐めとっていった。 チンポを扱く手を邪魔しないようにしながら固く尖らせた舌先をカリに這わせていく。
2026/02/12 13:52:22(khF0o.C9)
「ようアンタ、ラッキーだな」 おそらく50歳くらいだろう薄汚れた作業服の男は、俺の存在に気付くとタバコで黄色く変色した歯を見せながらニヤニヤと笑いかけてきた。 俺の目を見つめながらズボンのチャックを上げ、ベルトを締め直しながら笑っている。 「えっと・・・この店・・・この奥って・・・あ、その・・・そうじゃなくて、その・・・」 俺には、何をどう言えば良いのか分からなかった。 だが主語も何もない質問に、その男はニヤニヤと笑ったまま返事をしてくれる。 「知らないのか?じゃ、マジでラッキーだな兄さん・・・いつもって訳じゃないんだが、このアダルトショップのイベントでね・・・今日は この奥・・・この先に、チンポ処理の道具になりたいマゾの淫乱女がいるんだ・・・この店の客、全員の肉便器になってるよ」 ここは、県境の峠道だろ?と、男は説明を始めた。 田舎の高速の降り口にラブホがあるのは、知り合いにバレないように高速に乗って、でも高速を降りたらさっさとヤッて帰りたいからだろ?で、こんな峠道にエロ店があるのは、こんな場所なんて県外に出かける時にしか使わないからだ・・・だろ? だからさ、たまに来るんだよ・・・ 男は本当に下品な顔でニヤリと笑った。 それはまるで、自分のモノでもないのに俺に自慢しているかのような態度だった。 誰でもいい、とにかく犯してほしい、そんな女がさ・・・ ま、毎日の鬱憤で どうしようもなくなってるんだろうな・・・ けど、この店まで来る女は なかなかだぞ・・・ よっぽど溜まってるんだろうな・・・何をやったってヨガり狂うんだ・・・ 今日の女も、そんな感じだったよ・・・
26/02/23 19:55
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ほら兄ちゃん、早くしないとヤリそびれちまうぞ・・・? そう言いながら、男は俺の顔を見てニヤニヤと笑いながら鉄の扉の暗証番号を押していった。 数字の書かれた無機質な銀色のボタンを4回押してから男がノブを捻ると、重そうな鉄の扉はガチャリと大袈裟な音をたてながら開いていった。 階段を登ったら左だ、その部屋で変態女がやられてるよ・・・ そう言うと、男は俺を残して下品に笑いながら去っていった。 俺は開けてもらった扉が閉まってしまうのに焦り、扉を開け広げ、中に入る。 そして下品な中年男に言われた通りに階段を登り、左の部屋のドアを開けた。
26/02/23 19:56
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あぁっ、あっ、いいっ・・・ いいっ、あぁっ・・・あ、いいっ、いいのっ、あぁっ・・・ 妻は知らない男に右手を掴まれてバックから犯されていた。 膝で立ちながら鼻先にチンポを突き出している2人の男のチンポを交互に舐めながら喘いでいる。 すげぇ、こいつ、自分から締め付けてくる・・・ 見ろよ、エロい顔でチンポ舐めてる・・・ 妻は名前も知らない、おそらく会って15分にも満たない男に『コレが欲しかったんだろ』と言われ、泣きそうな顔で喘ぎながら肯定していた。 『こうやって犯されたかったんだろ』『俺のチンポ、もっと欲しいか』『全員で犯してやるからな』と罵られても全てを受け入れていく。 目の前の男のチンポを舐めながら、後ろから腰を打ちつけてくる顔すら見えない男に『そのまま出して』と、『中に出して』と懇願していた。
26/02/23 19:57
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まったく・・・ なんて淫乱女だ・・・ ほら、見ろよ・・・こっち見ろ・・・ カメラ見ろ・・・ほら・・・ 下品な見た目の店長は、妻にカメラを向けながらチンポを扱いていた。 このまま晒すと、全部をネットに上げてやると、お前は今日から世界中の変態男のオナネタになると脅しながら妻を録画していた。 ほら、ほら言えっ! お前は肉便器だ、誰のチンポでもいい、犯して欲しい、そうなんだろっ! 妻は脂ぎったメタボな中年男が満足する言葉を、カメラを見つめながら返していった。 自分が何か、何をされたいか、全てを告白していく。 おそらく、あの作業服の男もそうしたのだろう。 妻を犬のような姿勢にして犯す男は妻に妊娠を強請らせた。 このまま出すと、生チンポで中出しをすると、ドロドロになったザーメンで孕ませてやると叫びながら、その全てを妻に懇願させていった。 あぁっ!出して・・・ イイッ、中に出してッ、アァァッ! 孕む・・・貴方の子供、妊娠するっ・・・アァッ・・・アァァッ!! いいから・・・妊娠する・・・貴方の・・・アァッ、妊娠させてっ、アァァッ!!
26/02/23 19:57
(P4Lp3DO6)
俺以外の男に後ろから突かれながら喘ぎ続ける妻・・・ 腕を掴まれ、髪の毛を掴まれて引っ張られながら腰を打ちつけられている・・・ その時、確かに妻は俺の目を見つめていた・・・ 俺が約束を破ってしまった・・・待っていると約束したのに追いかけてきてしまった事を知り、全てを見た事に絶望していた・・・ だがそんな状況でも、名前も知らない男に犯されている姿を俺に見られていても、全てを俺に見られている最中にでも、妻は自分を犯す男を優先した・・・ アァッ、アッ・・・ アッ、イイッ・・・ イイッ・・・チンポッ・・・チンポ・・・チンポ、イイッ、アァァッ!!
26/02/23 20:22
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