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雌の枷 【改訂ばん】

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1: 雌の枷 【改訂ばん】
投稿者: Re.アルミ王-N30
【これはフィクションです。登場する人物や名称は実在しません】




~~~~~~~~~~~~~~過ち~~~~~~~~~~~~~~


          

山之内未音(やまのうち みおん)27歳、海寄りの一軒家で一つ上の旦那の敏哉(としや)と9歳になる娘の音色(ねいろ)との3人家族。

旦那とは職場恋愛で都内の近県にアパートをかり同姓していましたが妊娠を機に結婚、娘が6歳になり小学生に上がる前に旦那の実家近くに家を買い移り住んできました。

近くには千の葉(せんのは)クレープというケーキが絶品の私が大好きな【SOUSA-RYS】ソウサ-リィズと言うお店があります。
そのお店の前を通り暫く走ると海が見えてきて、そこに水平線から朝日が昇る所を一望できる眺めの、いい丘があり、旦那の実家もその辺りにあります。
都会と違い、部落と言う小さな集落で構成されていて都内から来た私には馴染みにくい事ばかりでした。
それでも近所同士が家族の様に触れ合い、自然に囲まれた町を私は好きになりした。

家は海まで車で15分程度にある閑静な住宅街で近くに小中学校があります。
私の娘、音色はその小学校に通っています。

夫婦仲は良好ですが、不満はセックスレス。
娘が生まれてからここに越してくるまでも片手で数えられるくらいしかしていませんでした。

越してきてからと言うもの初めての小学校のPTA活動やしきたりばかりの部落の集会はわからない事ばかりでした。
それでもお隣の秋本さんちの奥様の美夜(みよ)さんに色々と面倒をみてもらってました。
美夜さんの所は二人のお子さんがいて、下の子が娘と同級で同じクラスです。

美夜さんは上の子でPTA活動にも慣れ、部落の集まり事も一通り経験していて要領がわかっているので私は美夜さんにくっつきながら色々教わりました。

1年もするとすっかり馴染んで、美夜さんとも今ではプライベートでも時間が合えばお茶に行くほどの一番のママ友の仲になりました。

そして、ある保護者会の時の事でした。
前日の晩に着信があり、スマホを取ると美夜さんだった。

ん?こんな時間なんだろ…珍しいな…

「もしもし、こんな時間にどうしたの?」
と私。
「こんばんわ、夜分ごめんね、明日の保護者会なんだけどさーウチの旦那休みでさー、たまには俺でよーかぁとか言ってんのーPTAなんかほとんど出だーこどないのにさー迷惑かげっちゃーかもしんないけど、うち旦那行くがらよろしくたのむねーなんにもわかんないと思うがら」

「あーそうなんだぁ大丈夫だよ明日は話聞くだけだしね」

美夜さんは生まれも育ちもこの町で言葉が完全に地元の方言なんです。
初めは美夜さんみたいな綺麗な人がこんな言葉使ってるなんて、可笑しくて仕方なかったけど、旦那も地元の人と話すと方言になる事を知り、今では完全に馴染んで何も気にならなくなりました。

でもご主人は拝見した事はあってもいつも一言二言ぐらいでゆっくり話す機会はありませんでした。


翌日、私はご挨拶だけはしておこうと秋本さんの旦那さんを見つけ近寄りました。

「おはようございます」
すると、すぐにわかった様で

「ああ…美夜がいつもお世話になってます」

「いいえ、私の方こそ無理にお誘いしちゃってるんですよ」

「どうせウチのは家でゴロゴロしてるだけだがらどんどん連れ出してやって下さいよ」

話しているとコミュ力が高く冗談を交えながら話てきて初めて話したとは思えないくらい会話が弾みました。
秋本さんのご主人はガタイがよく筋肉質っぽい細マッチョという感じでサイドを刈り上げた短髪です。
強面な結構なイケメンで近寄りがたいオーラを発しているので、いつもは一歩引きながら言葉を交わすだけでしたが、まさかこんなフレンドリーで気さくな人だとは思いませんでした。

この人モテるだろうなと美夜さんが好きになった理由が少しわかりました。

それからと言うもの何故か行事にご主人が参加する事が多くて美夜さんに聞いても

「旦那が出るっつーがら私はちょっと出掛けちゃーからさー」

と行事ごとでは美夜さんと会う事がめっきり減ってしまいました。
それとは逆に旦那さんとは交流が増え日に日に仲が深まり、何かあれば連絡くださいとお隣りのよしみで電話番号も交換していました。

私はそんな秋本さんのご主人に次第に惹かれていきました。

そもそも美夜さんと意気投合するくらいなので美夜さんが惹かれた人に惹かれるのは当然だったのかもしれません。

そしてその年の7月下旬の事です…

町内では年に2度あるお祭りの最初の一番大きなお祭りが始まります。
そうなると町内会のお祭りの準備で各戸別に一人参加する事になります。
ウチの旦那は集まり事が嫌いで何かと仕事のせいにしていつも私が参加する事になります。
そして秋本さんの所はその日も旦那さんでした。

すっかり仲良くなり秋本さんのご主人とは顔見を合わせるとすぐ会話が弾みます。

作業も終わりみんなでお茶をして終わったのは18時過ぎ来る時は近所の人で相乗りで来ましたが、帰りは秋本さんが車で送ってくれるとの事でお隣りだし丁度いいと乗せてもらいました。

完全に打ち解けていたせいで会話も親密になっていて夫婦の夜の営みの話で盛り上がってました。

すると、家の前で停車して降りる前に「じゃあ」と挨拶して見つめあった瞬間に変な空気になりお互い急に真顔になって秋本さんが私の手を握ってきました。

手を握られた瞬間突然の事でビックリしました。

秋本さんは周囲を見回すとスモークウィンドウで外から見えないと思ったのか、その手を引き寄せ私をギュッと抱き締めてきました。
私も嫌な気もしなく、体を預けるとゆっくりとキスをしてきました。

唇が離れて見つめ合って5秒くらいすると私は急に恥ずかしくなり笑いながら

「何してんのー色んな人にこんな事してんじゃないの?」と茶化しました。

「俺、気持ちに素直だから体がすぐ動いちゃうんだわ」
と笑いながら助手席に座る私の前に手を伸ばして助手席のドアを開けて
「今日はお疲れ様でした、ゆっくり休んでください」

私も車を降りてお辞儀をして
「送ってまでもらっちゃってすみません、おやすみなさい」
と車のドアを閉めると車は切り返し、すぐ隣のガレージに入っていった。

家の玄関を開け「ただいま」と言いながら玄関の姿見で全身を見回し、口周りを確認してリビングに戻ると旦那はソファーで横にスマホをいじりながら背中を向けたまま「おかえり」と一言
他には何も聞かなかった。

部落の事にはなにも気にしてない様だ。

こんな様子でバレるはずないのに、心臓の鼓動が耳の奥の方からドキドキと聞こえて、わざとらしく

「あー疲れたー」

と声を上げながら慌てお風呂に逃げ込みました。
シャワーで汗を流すと理性を取り戻し、一線を超えてしまったと美夜さんの顔が脳裏によぎり、罪悪感でいっぱいでした。

私はムードに飲まれキスをした事を後悔してました。

やっぱりずっと近所付き合いが続くのに、気まずいしヤメた方がいいと気持ちを切り替えた。

翌日、私が朝食を作るために5時に起きるとLINEの着信があった。
…………タケルさん!!
秋本さんのご主人の猛さんからだった。

〈昨日は失礼しました。未音さんが魅力的でついキスしてしまいました〉

ちょっと冗談なのかわからない臭いメッセージだが私は彼の印象が良すぎてすごく紳士的で素敵だと感じていた。

1階に降り、キッチンの前までくるとピロン!とまたLINEの着信音

〈今度食事にお誘いしてもよろしいですか?〉

突然の誘いに私は少し困惑しました。
旦那にはない振る舞いにすごく新鮮な感覚で結婚してから遠ざかっていた恋愛していた頃に戻ったみたいでした。

〈喜んで〉
と打ち込んだ所で本当に送信していいだろうかと固まっていると

「おはよう」

背後から旦那の声が聞こえた。
私はドキッとしてスマホを落としそうになりながら勢いで送信してしまい、慌てながらポケットにスマホをしまいました。

「どうしたの?早いじゃん」

慌てた素振りを誤魔化すように言った

「は?別にいつも通りじゃね?早くもなんともないけど」

「あ、もう5時半か」

誤魔化して発した言葉が余計に不自然でした。

「何おまえどうしたの?」

と不思議そうに見られたが慌ただしい朝だったのでなんとかスルーされて済んだ様で
「めしー」
と旦那は声を上げいつも通りに戻りました。

軽い事故で済んだと私はホッとし、次からは気をつけなきゃと浮かれた気持ちに自分で釘をさしました。

しかしそれから猛からのLINEのは音沙汰もなく週間が経った…

私の中ではすっかりあの日の猛さんとの過ちの記憶は薄れつつあった。

私は家事の傍ら週に4日程、飲食店で朝9時~13時までの4時間パートをしています。
旦那は家にいて家事に専念して欲しいと言いますが、自分自身のお小遣いが欲しいことと人に見られる事がなくなると老けるとよく聞くので短時間でも働きたかったので旦那から家事をしっかりやるからと旦那の了承を受け、働きに出ることにしました。

私がパートから帰宅し、車をバックで駐車していると「ピロン」とLINEの音がした…

「ん?」
猛さん!!

私はてっきり社交辞令的な言葉だったんだろうと思い直していただけにビックリです。

〈夜でも出られますか?〉

私の脈は急激に早くなり同時に心が踊る気持ちでした。
夜なんて出た事なんてほとんどありません。
でも自分の期待しすぎだと思ってた矢先の事で幸せな気分でいっぱいになった。
私はすぐさま

〈大丈夫です〉

と返事をしてしまいました。
舞い上がっていた私にはもう罪悪感もなく当日が待ち遠しく毎日が楽しく感じ始めていました。
約束の日は2日後の19時待ち合わせだった。
旦那には大学の友人と合うと伝え、夜だけ出るのは怪しすぎると、私は子供が帰る前に夜食の用事をして出掛け時間を潰しました。

ピロン!

18時10分前にLINEが来た

〈どちらですか?〉

〈道の駅の駐車場にいます〉

ここの道の駅の駐車場は夜も出入り自由で無料なので都合がよかったんです。

そして仕事を終えた猛さんが迎えにきてちょっと町から離れたお店で食事をし、あっと言う間に1時間が過ぎていた。

お店を出ても車内では会話は尽きる事なくお互い息の合った会話で弾んでいた。
そしてまた猛さんはエッチな話を私に振ってきました。
何故か猛さんだといやらしく聞こえない、私も照れながらもノッていき恋人のようにイチャイチャしていた。

「ねえ、ちょっと入ってみちゃう?」
猛さんはネオンが派手な看板を指さしていた。

「えーいってみちゃう?」

お酒も入ってないのに私も酔っ払ったようなテンションでそのままホテルに入ってしまいました。

お互いあまり遅くはなれないのは共通認識があり入るなりすぐギュッと強く抱きあい、お互い我慢をしていたとばかりの長いキス。
そのままベッドに倒れこみ、私は猛さんに抱かれました。
それからは、猛さんの休みの日に私のパートの休みを合わせ、昼間に待ち合わせ毎週の様に抱かれました。

私はもう彼に恋してた感じでした。
お互いタケル、ミオンと呼び合う仲になり私はそれが生きる活力になっていました。

猛は旦那と違いすごく気遣いが上手で女性に慣れてる感じでした。

悪い意味でいうとチャラい感じですが、そんなタイプと付き合った事のない私はどんどん猛に引き込まれていきました。

でもそんな幸せな時間も半年も経つとだんだん猛からの連絡は日を追うごとに少なくなってきました。

初めは毎晩、LINEが来て毎週会う約束をしてきた猛のLINEも今となっては私から次いつ会えるかと催促するような形になっていたのです。
不倫と言ういけない関係だと言うのに、私は完全に周りが見えなくなっていました。

そして私は彼が私の体に飽きて面倒くさくなったんだと変な勘繰りをする様になったのです。
そう思うと体の関係だけだったなんて認めたくなくて余計に私は猛を離したくなかった。
 
2026/07/31 22:22:30(FpTsChjr)
17
投稿者: Re.アルミ王-N30
~~~~~~~~~山之内未音の過去~~~~~~~

私の子供の頃は周りと比べると比較的裕福だったと思います
銀行員の父親は厳格で躾に厳しく、短気で頭に血がのぼると母親にも私にもすぐ手を出します。
私はそんな父親が怖くて仕方ありませんでした。

お父さんが怒鳴り、お母さんが、やめて下さい、ごめんなさい。
そんな場面が日々繰り返されていました。

私の初体験は中学一年生の時で忘れる事が出来ない痛すぎる思い出があります。

中学に入りすぐの事でした2年生のコウキ君に告白されて、真面目だった私はいきなりお付き合いなんて出来ないと一度はお断りしたんですが、同じクラスでコウキ君の友達のタツヤ君にしつこく付き合ってやってと毎日の様にお願いされ、断りきれずにお付き合いする事になりました。
初めての彼氏でした。
お付き合いしてみると、コウキ君は優しくて面白くて日を重ねるごとにコウちゃんが好きになりました。

ある日の日曜日にコウちゃんの家に行った時に両親がいないと、初めてエッチをしました。
その時、実はコウちゃんの家にタツヤ君が来ていたらしく、私達のエッチをクローゼットから覗いていたみたいでした。
コウちゃんとの行為が終わると、クローゼットからタツヤ君がズボンを下ろし下半身を出したまま出てきました。
私は何が起きてるのかわからず混乱しました。
お布団で体を隠す私にコウちゃんがお願いだからタツヤ君ともして欲しいと言われ、私は何度も何度も断りましたが、二人も土下座をしながら何度も何度もお願いしてきて、私はタツヤ君ともエッチをしました。
私は怖くてコウちゃんの手をギュッと握っていました。
コウちゃんも私の手をギュッと握って私はずっとコウちゃんの眼を見ながら、コウちゃんが一番好きだからねと思いながらタツヤとエッチをしました。

なんか涙が出てきてその時コウちゃんが私をギュッとしてくれて、みーちゃん、大好きだよって言ってくれたんです。
両親にもギュッてされた事ない私はギュッてされるとこで心が穏やかになり幸せな気持ちになる事を知りました。
そしてまたコウちゃんの家で二人でいると、今度は違うクラスのタクミ君が来て、その時もコウちゃんが私をギュッとしながら、タクミ君ともしてやってとお願いされました。
すごい悲しい気持ちでいっぱいになったけど、ギュッとされると幸せな気分になり私もコウちゃんの期待に答えなきゃとコウちゃんの手を握りながらコウちゃんと見つめたままタクミ君ともエッチをしました。
嫌な気持ちの時はいつもギュッしてくれるコウちゃんが私も大好きでした。
今となってはコウちゃんが本当に私を好きでいてくれたのかわかりません。
そんなコウちゃんとは高校が別になり、私からの連絡にも返事が少なくなり、突然、好きな人が出来たとLINEが来ました。
あんなにコウちゃんの為に頑張ったのに、一方的にそんな事を言われいてコウちゃんを取られたくないと、コウちゃんの家の前でコウちゃんと一緒のその彼女を見つけると一目散に彼女の元に行きビンタをした後、胸ぐらを掴み、髪を引っ張り、私は興奮状態で何を言ったのかも覚えてませんが、ちょっとした騒ぎになり近くの大人に止められました。
そしてコウちゃんには「お前怖えーよ、もう俺の前に現れないで」と言われそれっきりでした。
私はコウちゃんがいなくなり、ただ好きでもない二人に体を提供しただけのバカな女としか考えられなくなり、そのショックが拭いきれませんでした。

未成熟な私はとんでもない事をしてしまったと誰かに話したい気持ちでしたが、お父さんには怖くて話せません。
お母さんにはいつもお父さんに怒られてるのに、私の事でも心配かけるのが申し訳なくて、結局たどり着いた答えは私だけが我慢すればいいんだと、自分の心の中にしまいました。

それがキッカケで高校になって私は自暴自棄になっていたのかもしれません。
ある時、友達の彼氏の家に一緒に着いていき、友達の彼氏と他2人の男子に私と友達。
お酒が入り、友達は彼といい雰囲気になり、隣の部屋へ私は他の2人に服を脱がされ、2人のオモチャでした。
体中いじられ、何か異物をオマンコに入れられたあげくに2人に犯されました。
その時には不思議と何も悲しくありませんでした。
慣れてしまっていたのか…
感覚が麻痺してしまっていたのか…
むしろ受け入れていた様な…
それが噂になり、私は友達と友達の彼氏の家に行く時は毎回2、3人知らない男子が来てました。
もちろん簡単にエッチはされたくない気持ちはありましたが、強く言い寄られると断り切れない心の弱さが私にはありました。
流されやすく、勢いに弱く、最後は自分が体を許してしまったから仕方ないと自己嫌悪。
いつもその繰り返し。

男子は私のそんな性格を知っていたのかもしれません。
未音はヤリマンだと、私の耳にも届く程、噂は広まってしまいました。

もう二度と体目的にされたくないと思い、社会人になってからは学生時代の交遊関係を全て絶ち、周囲には学生時代の私の荒れた生活を知るものは誰もいなくなりました。

そしてその事は私の心の絶対に解かれる事のない扉の中に固く閉ざされ封印されています。

旦那や音色の笑顔を見るとたまにその頃の事が頭をよぎり、隠し通している事の罪悪感に胸が締め付けられる事があります。
26/08/08 20:59 (zlOhEfYB)
18
投稿者: Re.アルミ王-N30
~~~~~~~危険な遊び~~~~~~~~~~~~~

水谷に犯される生活はもう1年が経とうとしていました。
完全に私の日常に溶け込み、いつのまにか動画が拡散される恐怖は心の片隅に追いやられ、ただなんとなく水谷が怖いと言う事実に支配されて歯向かう、逆らうなどの気持ちもどこかに消えてしまっていました。
ただの私の習慣。

そして、水谷に覚えさせられた?呼び覚まされた?裏の私にも心を支配され始めていました。

1度は踏み留まり、一線を越えない様に努力をしたものの、覚えた快楽を自制できない自分に気付き、私の中で2人の私を分けて共存する事で解決させました。

最近は私が絶対に逃げないとわかったのか、退院してからの水谷からの呼び出しは週1程度に減ったものの、1年もの間2、3日ペースで犯され続けてきた私の体は勝手に薄き始めます。
水谷に快楽を体に覚えこまされたなど認めたくはないですが、勝手に抑えきれないくらい体が薄き始めてしまうのです。

そして一番の解消方は外出してのオナニー

そんな変態行為をする私を別人格のもう1人の私として存在を認める事にしました。
だって…認めないと、体がおかしくなってしまうから。

3月も半ばになり、寒さも緩和されて厚手のコートは季節外れ。

私は水谷の呼び出しのない日に薄手のハーフトレンチコートで外出する事が多くなりました。

音色を送り出してから始める変態行為。

全裸をコートで隠して外出する変態母。

そう思うと余計に私のオマンコは疼き、体中がゾクゾクするんです。

最近向かう場所は家から車で30分くらいの灯台がある場所。
灯台の元には200メートルくらい続く2階建ての建物があり、1階にはパン屋とお土産屋、2階には食事処、海が見渡せる休憩所。
平日だとほとんど人がいない、と言うより適度に人がいる、そして観光客がメインで地元民がいない。
私はそう言う環境が気に入って最近ここに通ってます。

車で向かう最中からコートの下では私のオマンコはずっと疼きっぱなしで我慢できません。
でも私は着くまでは絶対にしないと決めています。
何故なら、我慢した分、解放した時の快感がすごい事を知ったからです。
今日はベージュのトレンチコート。
その下はもちろん全裸で今日はオマンコいつも使っている太いディルドを入れて、それを押える為にショーツを履いて来ました。

運転中にもヌルヌルなのがわかります。
信号待ちにディルドを少し動かしたい。
体がウズウズします。
我慢してるのが辛いです。

灯台に着くと敷地内の店舗前の通り沿いに車が数台駐車してありました。
私もそこに並んで駐車して車をおります。
もう我慢の限界で、とりあえずいつもの定位置に向かいます。
灯台を一週する様に通路が出来ており、その灯台の真裏、店舗側からの死角で海を向きながらオナニーします。

コートの上から3つまでのボタンは閉めて下2つを開けておくと、丁度、おへそから下が自由にめくれます。
始めての時はボタンを閉めず手だけで押えて来たら強い風で押えた手から外れたコートが煽られ、おっぱいもオマンコも丸出しになるくらいにコートがめくられ、ボタンも閉める事ができずに隠しきれませんでした。
幸い人がいなかったので、風に煽られたまま下からボタンを閉めていきましたが閉めきるまで周りからはおっぱいが丸見えでした。
今は上だけ閉めてきますが、気をつけないと、コートの丈が太もも中間くらいなので、お尻もオマンコも丸出しになるくらいは捲れてしまいます。
しかもほぼずっと強風が吹き荒れてるので、気を許すと煽られて捲れちゃちます。
私はお腹から下を20センチほど開き、下半身を正面から見える状態にします。
コートのポケットに手を入れてコートが捲れない様に太ももに押えつけます。
そして片方のポケットは細工をしてちゃんと手が出る様に底に穴を開け縫って自作してあります。
ポケットの中から出した手の指でディルドを押し込んで、膣圧で出てきたら押し込んでの繰り返しでズボズボしてます。

このルートをあまり通る人はいませんが、ごく希に数人固まって通ります。
ただ柵にくっついて海を向いていると、柵周りに生えてる膝丈くらいまでの草がいい感じに隠してくれて、最近は人が通っても気にせずにズボズボしてます。

すぐ後ろを会話しながら過ぎていく人がいると強烈な快感で体中がゾワゾワとして、場合によっては、後ろに人がいる最中にイッてしまいます。
その快感が気持ちよすぎて、今では人がくるのを期待してしまってるくらいです。

私は一目散に何食わぬ顔をして、そこの定位置に向かいます。
オマンコがグチョグチョ過ぎてショーツを履いていても引っかけてるディルドが外れて落ちそうで、歩き方が不自然になります。
足早に歩いて、ディルドが出てきて、ゆっくりになり、落ちそうで気になり周囲を見てディルドを押し込みを繰り返していつもの位置に向かいました。
たどり着くと海側からはオマンコが見える状態に下半身を開きディルドをズボズボし始めました。
4日ぶりと言う事もあり、通りすぎる人を待つどころではなく、30秒くらいで太ももに力がはいりお尻をピクピクとイキました。

オマンコがグチョグチョ過ぎてディルドを動かす度にエッチな汁が指に垂れてきて指がヌルヌルになり、その汁が太ももにも垂れてビチョビチョになります。
ジュブジュブと音がしてるのはわかりますが、風の音でほぼ掻き消されてます。

2回イクと何も気にせずに潮をビチャビチャと垂らしながら暫くお尻をピクピクさせながら余韻に浸ります。

この気持ちいい瞬間を感じてしまうとやめられるわけがありません。
そして私はお土産店舗にまで入ります。
前までは灯台裏でオナニーだけでしたが、日に日に大胆になっていました。

お土産屋2階の休憩所を目指します。
たどり着くまでに3、4組の若いカップルや、老夫婦、おばさん達の集団とすれ違いました。

階段が一番怖いです。
トレンチだと一番上の段だと、下からは絶対に見えてしまいます。
階段を上る前は1分以内には階段に誰も来ないと言う状況になったら上がります。

2階に上がると、ソファー数席、綱をアミ状にしたハンモックみたいなのと、寝そべられる広いソファーと窓際に外を向いたチェアーが一定間隔で置かれています。

私は窓際のチェアーに海を望む様に座りました。

そして、バックの中から小さく折ったペットシートを取り出しポケットの中からお股の下で広げます。
準備したら、背もたれを使わずにガラスから海を覗き混む様なやや前屈みの姿勢になり、両手をポケットに入れ片方の手を中から出してまたズボズボです。
もちろんこの時はボタンは全閉めです。

ちょとでも前斜め上から見られたら私のオマンコにディルドが入ってるのが見えてしまいますが、正面が膝上まで壁でその上に大きなガラス張りになってるので、よほど近くからじゃなければ上から見ても気付かないはずです。
でも私からは視線をお股に落とすとペットシートもディルドを引っかけたクロッチ部分が伸びてディルドがオマンコに出たり入ったりが丸見えです。
上から見られれるのを気をつけてコートの裾が開かない様にと、体をあまり起こさない様に気をつけながらズボズボしました。

更にここだとすぐ後ろに必ず誰かがくつろいでたり、子供が走ってたりしてます。
こんな所でするオナニーは強烈です。
興奮がすごくてイッてもイッても小休止するとすぐにまたしたくなります。

海を見ているフリをしながらディルドをズボズボと動かとすぐイキます。
お尻がすぐジンワリと痺れ始めて、その時ディルドを奥までギューッと押し込んでグリグリすると大きな波に体中がおそわれて私はイッた時の体の痙攣を抑える為に太ももをギュッと閉じて肩にも力を入れて体を固めます。
頭も動かない様に顎を下げてイク瞬間をグッと堪えます。
それでも多少はお尻がビクビクしていまいますが、これくらいなら大丈夫だろうと思っていました。

始めの1回はいつも大量の潮がオシッコを漏らした様にビチャビチャと溢れてきます。
敷いたペットシートをオマンコに当てこぼれないかドキドキします。
イッた後は自分のあまりの変態行為に視界が真っ暗になる様に意識が飛びそうな感覚に襲われなます。
自分自身ではこれなら周りからわからないだろうと思ってますが、普通に客観的に見れば絶対おかしい人ってのは明らかです。
ただ、この快楽を続けたいがあまりに、安易な思考になってたのは間違いありません。

後ろから私を見ると数秒、数分に一回、体を縮めながら堪えた後に頭が上がり普通に座る。
この動作が何度も続いて見えたはずです。

その日も何回だろう。
間に数分休憩いれながらも5回以上はしてたと思います。
時間にしたら30分くらい。

何回目かにイッた後、はぁぁーと深い呼吸をして海を見た時、真後ろから立ったまま私を見ているメガネを掛けた2、30歳くらいに見える男がガラスに写っている事に気付きました。

私は急に怖くなり、ポケットから手を出して普通に海を見てる様につくろいました。

その後も後ろから暫く私を見ていましたが、数分後、私の背後を左に右にゆっくりとうろうろしながらも視線は私に向いています。
品定めでもしているかの様な仕草…
何か怪しいと様子を伺う仕草…
そんな感じでした。

暫く男性の様子を見ていましたが、全然離れていきません。
いなくなったらと思いさりげなく首を回す仕草をしながは周りを見るとちょと離れたソファーでこっちを見てました。

と思うとまた近づき私の後ろを通り過ぎては戻ってきてと行動が普通じゃない。
と言うか今にも私に声をかけてくるんじゃないかって怖くなります。

バレた?
絶対確信される事はないはずだとわかっていても心配になります。
ポケットから出した手でお股に敷いたペットシートを股下で小さく畳んで取り出しバックにしまうと、まさか潮が飛んだのかと確認しましたが大丈夫でした。


とにかく私は早くここを離れて安心したい。
そんな気持ちでした。

気持ちがソワソワしっぱなしで、男と視線が合わない様に注意しながら、ガラスを凝視して写る男を確認してました。
暫くすると、男が見当たりません。
何度も何度もガラスに写る背後を見ました。

私は今さっさと車まで戻るしかないと、スクッと立ち上がった瞬間にショーツからディルドが外れて床にボトッとディルドが落ちました。

心臓が止まりました。
私は周りすら確認せず、息つく間もない早さで屈みディルドを拾いあげ、すぐバックにいれました。
とにかくディルドを拾わなきゃって一心だったので、その一瞬には屈んだ際にもし私の後ろに人がいたらお尻もオマンコも見えてしまってたかもしれません。

ディルドを拾って立ち上がった、その時です。
あれだけ確認してたと思ったのに、その男性は実は2、3メートル離れた隣のチェアーに座ってました。

立ち上がって顔を上げた瞬間にその隣に座ってた男性も私がディルドを拾う一部始終を見ていたんだと思います。
思いっきり目が合いました。

私はゾッとしました。

それでも何事もなかった様に、目を反らし1階に向かいました。
でも、そのすぐ後ろを、その男がついてきました。

私はただ同じタイミングで1階に降りるだけなんだと思い、1階に降り、お土産屋さんの売り場を歩いて回りました。
すると、男も距離をおきながらもお土産屋さんを歩いてます。

異変を感じながらも私はお土産屋さんからパン屋さんに入りました。
すると、男もパン屋さんに入ってきました。
完全につけられてると思いました。

早く車に戻ろうと店舗を出た時、もし車に乗って、車のナンバーとか見られたらと思ったら車に戻るのが怖くなり、私はまたお土産屋さんに戻り、とにかく男がどこかに行くまで、時間かけようとうろうろしてました。

なんか男が距離を詰めようしてきたり、離れたりで怖いです。
私はお土産を見てる仕草をしてますが、視線をずっと感じます。
しゃがんで棚の隙間から男を覗くと間違いなくこっちを見てました。

なんとかこの時間が何もなく終わってほしい。
もう絶対にここはやめにしよう。
私はそう考えながらお土産を見て時間をつかいました。
26/08/09 11:02 (S9cZmv4w)
19
投稿者: Re.アルミ王-N30
~~~~~~~~~~~第二の支配者~~~~~~~~~~~

暫くして私が警戒してる事がわかったのか、男は店内から出ていき、私はそれを目で追い確認しました。

だいぶ時間が経ってしまったせいで、早く帰らなきゃ、買い物もしないといけないしと私は気持ちが焦っていたので、男はもう諦めたに違いないと車に戻る覚悟を決めてお店を出ました。

お店を出て車までは100メートルくらい先でした。
お店を出て辺りを見回すと男の人はありません、ちょっと歩いて後ろを振り向くと、いきなりさっさの男が3メートルくらい後ろにいたんです。
めちゃくちゃ怖かったです。
私は足早に車へ向かっていると、斜め前に立ってる若い20代前半くらいの別の男と目が合いました。
見られてる様な気がしました。

すると、その別の男がこちらに近づいてきて

「すいません」
と声をかけられてつい、止まってしまいました。
その男は私にこう言いました。

「誰かに指示とかされているんですか?」

私は一瞬何を言ってるのか混乱しましたが、すぐわかりました。
後ろの男の知人?

「されてません」
と私はその男をかわして車へ向かいましたが、その男がすごくしつこかったです。

「僕、この近所なんです。近くの人ですか?」
「見るだけでいいのでお願いできませんか?」
「ルールあれば守りますので」

私は一切無視して振り切りながら歩いていても私の横に並んでついてきます。
胸元を覗き込んでこようとするので、私はコートの胸元を握り小走りになると、その男も小走りで並んできます。
更にその別の男はスマホをいじり、ピロンと電子音を鳴らせ、スマホを私の股間部分に下から撮影しようとしてきました。

「ちょっと!やめてください!」
私は少し声をあらげてコートの裾を押えながら振り切ろうと方向転換して来た道を戻ってしまいました。

当然、後ろにいたさっきの男がいます。
また私は方向転換して車へ向かいます。

そうしたら、若い20代前半の男が撮った動画を確認したのか、まくし立てる様に話しかけてきました。
「スカート履いてないんですか?」
「すごいやらしいですね」
「次いつ来ますか?」
更に反対の隣に後ろからついてきた男が駆け寄ってきて
「自分にも、見せてもらえませんか?」
と私は2人の男に挟まれた形になり私は
「急いでるんでやめてください」
と言うと突然若い男が私のコートのお尻の部分を捲りました。

おおっ…と声が上がり

「きゃっ!ちょっと!」
私は男の手を払いました。

男達は無言の私にしつこく絡んできます。

「エッチなパンツ、何も着てないんですか?」

「一回だけ見せてもらえませんか?それで終わりにします。」

「私にもお願いします。」
と、おとなしかった男まで急に迫ってくるようになりました。

私は誰かに助けて欲しい気持ちで、周りを見回しても人が見当たりません、見た人も知り合いに見えるかもしれません。

そして私は車について乗ろうとすると若い20代の男が私の車のドアの前に乗れない様に立ちはだかりました。

「ちょっと!私急いでるんでどいて下さい」
と私

「少しだけでいいんで見せてもらえませんか?」
「私も見たいです」
とドアを塞ぐ男ともう1人に私は囲まれました。

「無理です!そこ空けて下さい」

「すいません、お願いします。一度だけでいいんで」

「私もお願いします。誰にも言いません」

そんな押し問答が続いてると、またもう1人が近づいてきて、よく見たらいつのまにか4人に囲まれていました。
他の男同士が、何?この女、コートの下裸なの?、そうみたいです、もう囲んでヤッちゃう?とかコソコソ会話が聞こえてきます。

え?
どうなってるの?

20代前半の男が主導を握りグイグイと責めてきて一番しつこいです。

「これって公然わいせつ罪になりますよ?警察呼びますか?」

「私、全部見ているんで、警察に話してもいいですよ」
と最初の男

「そうですね。子供達もいるのにそんな事されるのはよくないですしね」
と今来たばかりの男達も加勢してくる。

なんか4人共、年齢もバラバラっぽくて、よそよそしい感じだけど、私の体を見る為に必死になってる感じでした。

「私は誰にも見せてません」
と私が言うと

「やっぱりそう言う事してたんですね。」
「その言葉は自白したみたいな事ですね。」
「見せなくても、公共の場でそう言う行為は犯罪ですよ。」
「確か拘禁刑数年はくらいますよ」
と全員でまくし立ててきて、その中でいつ来たかわからない一番背の高い男が後ろから言います。
「そんな事して男に見つかったらどんな事になるか想像はできてるんだろ?」
と私に急に後ろから抱きついて抑え込んできました。

「いやっ!やめてください!」

「コートのボタン外そうぜ」
と背の高い男が言うと
「え…大丈夫ですか?」
「大丈夫ですよ、どうせ見られたいんですもん」
「外しちゃいましょう外しちゃいましょう」
「いいですねー」
と全員で盛り上がって、他のおとなしい男達に私の両腕を抑えられ、20代全半の男に私のコートのボタンを上から外され、男達の期待通り、私のおっぱいが露出しました。

「やめてください!本当に困ります!」
私が抵抗しても動けません。
周りを見ても人がほとんど見当たりません。

誰れか助けてほしい…

おおっ….と男達の歓声が上がり、更に下まで外され、総レースの薄いピンクのハイレグTバック一枚の私の下半身まで露になりました。

「おおっお姉さんやらしいねー」
「すごっ」
「やらしいパンツ」
「すごいですね」
「さっき上でディルド落としてました。」
「マジ?ディルド入れてたの?」
「オナニーしてたって事?」
「それっぽかったです」
「何、エロいねお姉さん」


「ちょっと、本当にやめてください!」

20代の男がスマホで私をカシャカシャと写メを撮りだし、私は顔が写らない様に下を向いて髪で顔が隠れる様に必死で隠しました。

「パンツ脱がしちゃいましょうか」
と後ろから聞こえると、周りからも
イイねイイねと盛り上がります。

20代の男だけが正面で自由に動いていて
「じゃあ下ろしちゃいますよ?」
と私のショーツを太ももの中間辺りまで下ろされ、昼下がりの屋外で私のオマンコは男達の前で公開されました。

「きゃーいやー本当にやめてください!誰かー」

背の高い男は後ろから片手で腰を抑え込みながらもう片手で私の口を塞ぎました。

「んーやめて」
私の声はこもって周りに聞こえません

「うわーあまり手入れしてないマン毛ですね」
「こんな陰毛も興奮します」
「パンツどうですか?濡れてますか?」
「パンツびちょびちょですねー」
「パンツもらえないですか?」
「じゃあ脱がしちゃいますよ?」
私は20代の男にショーツを脱がされ、片手を抑えてる男に渡されてしまいました。

「ありがとうございます」
「あ、私も欲しかったです。」
「じゃあ後で交渉しましょう」
「はい」

20代の男は私のコートの下の全裸やオマンコを接写したりカシャカシャ撮ってました。

んーんーともがく私に背の高い男が言ってきます。
「あんたのやってた事犯罪だからな?わかってんのか?あんたここでこのままヤラれちゃうぞ?ヤッちゃっていい?」

私は必死で首を横に振ります。

「俺ヤリたいです」
と20代の男
「じゃあ私も」
と他の男もいいます。
「LINE教えてよ、そしたら解放してやるよ」
と背の高い男が私の口を押えてた手を取りました。

「すいません、もう二度としないので許して下さい」
と私が俯きながら言うと。
「LINE教えてって言ってんの、LINE教えるか、ここでヤラれるかどっちか」

「誰かコイツの格好顔入れてもっと写真とってよ」
と背の高い男に私の髪を分け頭を上げられ、写真を撮られました。
「いやっ許して下さい、ごめんなさい」

周りの人は?……
誰もいないの?……

元々、人は少ないし更に平日で、普段も年配、老人ばかり…こんな怪しい男4人のかたまりに割って入ってくるのは相当勇気がいるでしょう

「じゃあLINE」
と背の高い男

20代の男はしゃがんで私のオマンコを撫でながらいじり始めました。
「私も触っていいですか?」
「俺も触りたいです」
と他の男

私は足を閉じ、腰をくねらさせながら
「やめてください!誰かー!いやー!」

「ちょっとだけ、ちょっとだけ」
と20代の男が私の太ももを手で押さえつけながら私の割れ目を舐めようとしてきました。
その直後
「おーい何やってるんだ?」
と遠くから聞こえる声の方を見ると店から出てきた店員らしき男性でした。

周りの男達は一斉に散り逃げる様に走って行き、私は今のうちにと気持ちに余裕もなく、大丈夫ですかーと声を掛けてきた店員を背に車のドアを慌てて開けて乗り込むと、お礼も言うこともなく、夢中で車を切り返し走り出しました。

店員らしき男性も私の近くまで来て車の窓越しに私の開いたコートから全裸なのが見えたと思います。
きっと何があったのか想像もつかないと思います。
26/08/13 13:39 (dh2poN1r)
20
投稿者: Re.アルミ王-N30
なぜだろう…
あんなに怖い思いをしたのに、数日経つとそんな気持ちも薄れ、その記憶が私をおかしくする。

今日も水谷に犯されて帰ったばかりと言うのに、頭の中では先週の男達に捕まって囲まれた事が頭の中を支配して私の興奮材料となり、体中を疼かせていました。

私は帰るなりリビングの壁にもたれ立ったままハーフトレンチコートを開き、いつも持ち歩いているディルドをバッグから取り出し、病院からずっと濡れっぱなしのオマンコに愛撫もなしにいきなり挿入しました。

水谷に犯された帰りの車の中から、あの時の状況が脳内再生され、私の両手は押えられ後ろから腰を押えられ、若い20代の男が私のオマンコを舐めようとしていた。
それから?
それからどうされたんだろー
頭の中で興奮しながら妄想が始まってました。

私が20代の男に指でオマンコを広げられて昼過ぎの明るい野外で見ず知らずの男にオマンコを舐められて、恥ずかしげもなくびちょびちょに愛液が溢れてきちゃう事でしょう。

嫌、やめて下さいとか言いながらも私のクリトリスはぷっくりと固くなり、そこも皮を捲られながら舐められてしまう。

我慢できずに私は感じてやらしい声を出しながら…
私は帰りの車の中でクリトリスを擦りながら、イキそうになると指を止め、また擦り繰り返しながら妄想してました。

20代の男は舐めてるだけでは我慢できずに外だと言うのにベルトを外し、パンツからチンポを出し、私が嫌、嫌と体をよじりながら逃げてる腰を押えつけて、無理矢理……

そんな妄想が私にいきなりディルドを入れさせたんです。

いきなり入れたディルドもグチョグチョのオマンコはニュルニュルと簡単に奥まで入ってしまいました。
「あぁ…やめて下さい」
「あぁダメ…」

私は妄想の中で20代の男に外で犯されていました。
両手を押えられ身動きできないまま20代の男は早く済ませようと私のオマンコを容赦なく激しく突いてきます。
「ダメ…やめて下さい」
周りに観光のおじさん集団が犯されてる私を見ています。
そんな妄想をすると私の体の奥底からゾワゾワとした感覚が体中を巡り、大きな波に変わります。
「あーダメこんな場所でイッちゃう!」
「あーダメ!あーイクあーイク」
私はあの場所で犯されている妄想の中でイキました。
ディルドを奥までギュッと入れて、グリグリと子宮口に押し付けながらお尻をビクビクさせながら絶頂し、一気にジュポンとディルドを抜くとビチャビチャビチャと潮をリビングに垂らしながら激しくイキました。

もう私はこんなはしたない変態女と自覚してしまっている。
自分では抑制できないのも。
イッた後はいつも音色の顔を思い出してしまいます。

こんな変態な母親でごめんね。



そして私は別の解消場所を探し、また変態行為を続けました。

水谷の病室で犯される時は1度見つかりそうになってからは長い時間をかけられないと、口でした後に犯されるので私も一回イッて終わります。
長い間犯され続け2回イッてもまだ私の体は疼いてる時があります。
そうなると、私の頭の中はまた変態行為をどこでしようかと考え始めます。

最近は水谷に犯された後にそのまま別の場所にオナニーしに向かってしまいます。
前に男達に囲まれてから、別の場所を探し、あの場所からちょっと離れた山の上にある施設で水平線が一週見渡せる場所があり、そこに通ってもう3回目。

2階に上がり展望台に上がってもほとんど誰もいません。
平日だと人が来る事もありません。
なので、私はスイッチが入りコートを全て開けて前を開き、おっぱいもオマンコも丸出しにしたまま展望台の手摺近くで立ちオナニーします。
大胆になりすぎて私のオマンコは1分くらいですぐイッてしまいます。

今日もコートを全開きで手摺近くのベンチに座りながら足を思いっきり開いてディルドでズボズボしていました。

はぁはぁ…

「気持ち…いい…あぁ」

静かで物音もなく私の濡れたオマンコをディルドで激しく突くとジュブジュブとやらしい音を立て、それが一層私を興奮させます。

「はぁはぁ…イク…あーイク」

一応施設の人が1階にいるのであまり大きな声は出せません。

「あーあっ、あっはうっ」

1度イッても治まらない私のオマンコをまた続けて突きました。
夢中に突き続けて2回目の絶頂の波が来てベンチでのけ反り果てようとした瞬間、私の隣に男が立ってました。

私はすぐにコートを閉じ、ディルドを股に挟みながら立ち上がりディルドを隠して股から取ってバッグにいれました。

「やっと会えた」
ふと顔をみたら、この間の背の高い男でした。

「あんたドMっぼいからまた絶対やるなと思ってさたまにあんたの家で待って、つけてたんだよ。病院行ったりとか仕事場所もわかったし、またどっかでこんな事してたら捕まえて俺のペットにしてやろえと思ってさ」

私は話も聞かず無言で立ち去ろうとしたら男が後ろから抱きついてきてコートを無理矢理はだけさせて私のおっぱいを揉んで来ました。
「やめて下さい。」

「あんな事して、やめて下さいはねーだろ?あんたオナニーに夢中で全然気付かねーんだもん。あんたのオナニー撮ってたんだぞ」
と男は笑いながら、私のオマンコの割れ目を撫ではじめました。

「ちょっと!消してください!」


「やーだ、あんたの犯罪の証拠だからな」

男は私のコートを無理矢理脱がせてきて、私は必死にコートを押えました。
もうほとんど裸の状態にされながら、男はチンポを出して後ろから私のオマンコに入れてきました。
「ちょっと、やだー」

立ちバックの状態で私は男に後ろから抱きつかれたまま犯されて私も男もイキました。
「いやー気持ちいいーじゃあちょっと他行こうか」
男は嬉しそうに言います。


「嫌です離して」
私は男にコートの袖を引っ張られながら連れていかれました。
施設を出て黒い大きな車、エルグランドだったと思います。
後部座席に入れられ、そのまま2回目のレイプ。
そして私は助手席に乗せられて男は車を出しました。
「もう許して下さい」

「今日1日はダメだな」

「1日は無理です。夕方には帰らないと」

「じゃあ夕方までな。」

「動画消してください」

「まぁその時な」

私は男に連れられながら車の助手席ではコートの前をはだけさせられ、信号待ちになると、横断してる人がいる前でオマンコをいじられ、ガソリンスタンドで男が給油してる最中に助手席ドアを開けられたままディルドだオナニーをさせられ、入ってくる車にも見られてました。
それを見て男は嬉しそうに笑ってるんです。
私もそんな恥ずかしい事をさせられているのに、すぐイッてしまう。

更には断崖絶壁の下にある防波堤に連れていかれ、コートを取られ、まだ寒い中、全裸で防波堤を歩かされます。
誰もいませんが私の後を男が着いて、防波堤の先の方で全裸のままオナニーさせられました。

それだけではありません。
全裸コートでマックに連れていかれ、ディルドを入れたままカウンターで注文させられ、わざわざ席から品物を取りにいかされ、店内はほぼ満席なのにディルド入れたまま足を広げろと言われ、ここでは無理ですと言っても許してくれません。
私は頭の位置が背もたれの位置になるくらい体をずらして下半身をテーブルの下に完全に隠して足を広げました。
周りから見たら絶対不自然でおかしいでしょう。
しかもその状態を男はテーブルの下を覗くのです。
他の人から見たら絶対テーブルの下で何かしてるのは間違いないと思うはずです。
恥ずかしくて私は周りを見れません。
足をやや閉じようとすると、男が膝を広げます。
しかも手を伸ばしてディルドをズボズボしてきます。
2人とも体を低くしてテーブルの下で何かしてる怪しさいっぱいでした。
それなのに私のオマンコはグチョグチョでディルドをズボズボされるとやらしい音が出てしまいました。
こんな所で躊躇う事もなく、そんな事をさせながら笑ってる、この男が怖かったです。

15時を過ぎた所で最初の施設の駐車場に送られ、最後にまた男の車の後部座席で犯されて解放されました。

動画を消す所も確認しましたが、私は半分もうこの男に使われる覚悟はしてました。
水谷の時と同様です。
だって…家まで知られているんです。
26/08/14 10:53 (SRBIu3T0)
21
投稿者: Re.アルミ王-N30
~~~~~~~放置~~~~~~~~~~~~~~~
水谷が退院しました。

私は退院前日に呼ばれ病室セックスの仕納めだと、足をひきづりながらも久しぶりに水谷は自ら立ち上がり、バックから私を犯した。

「あー気持ぢいいーオメーのマンコ思いっきり突ぐのはやっぱ気持ぢいいーなー」
と私の耳元でつぶやかれて私はゾッとしました。

忘れかけていた水谷の激しいバックは子宮をズンズンと押され体中に電流が走る感覚にのけ反りすぐにイッてしまう。
私は片手で口を掴むように塞ぎました。
口が開いたら悲鳴の様な声が出てしまいそう…

病室は1ベッドは空いているものの、1人おじいさんは寝ていました。

私がいくら声を我慢しても、水谷の腰が私のお尻に激しく当たり、ペタンペタンと言う音と恥ずかしいくらいヌルヌルの私のオマンコでヌチュッヌチュッと滑った音が交じり、確実にカーテンの外、おそらく病室中に響き渡ってます。

水谷はもう退院だからおじいさん1人くらいなら構わないとでも思ってるのか、容赦なく突きました。

ダメダメ……声……

んぐぅぅ……….っ

「んああぁぁーっ!!」
急に奥まで届いたひと突きで膣の奥から体中にスパークした感覚で背中が反り返り我慢する事ができずに声を上げてしまいました。

「そんな声出していいのが?カーテン開げられだら、オメーのマンコみられっちゃーど」
と水谷がいいます。
私は最近の素行から人に見られる事がすぐに脳内にイメージされて興奮が増してしまいます。

「んぐっ……はっ……んんっ……はっ……ああっ!」

ズチュズチュと突き続けられる刺激とバレるかもと言う妄想とが相まって私は数秒で立て続けに2回目の波がきてイキました。

水谷がチンポを抜くといつも通りに大量の潮…

はぁーはぁーはぁー

自分のハイペースで突いていた時とは比較にならない程激しく、強制的に以前の感覚を思い出させられた私の体は1回目と2回目の絶頂の境ががわからないくらいずっと体が痺れっぱなしで立て続けに絶頂を迎えました。

私は膝から崩れ落ちて床にペタンと座り込み、ベッドにうつ伏せました。
コートは潮溜まりに浸かりビチョビチョでした。

病室から水谷の家に変わるだけだけど、また頻繁に犯される生活が始まります。
もう既に習慣になり、動画拡散と言う脅迫で犯されてる事さえ頭から薄れ、ただの水谷の性処理道具として自覚しつつある自分がいました。

その晩、夕食時に旦那が言いました。

「水谷さん退院するんだってさ、せっかく平和だったのに、また面倒な集まりが増えそう」

「どうせ、あんた、仕事だっていかないじゃない」

「いかないけど、いちいち電話で嫌味言われんだよーでもさ、オマエがたまにご飯作りに行ってくれる様になって電話なくなったんだよ。これからもたのむよ」


…はぁ?私は犯されに行ってるんですけど!…

「私、ご飯作りに行って1時間以上拘束されてるの嫌なんだけど」

「水谷さんも寂しいんじゃない?近所付き合いだと思ってゆっくり付き合ってきてよ」

「なによ。その方が自分に都合がいいだけじゃない。」

初めて私は旦那に殺意が湧きました。

この男にもし、私は毎回犯されてるってカミングアウトしても我慢してとか言うんじゃないかとさえ思ってしまいます。

こんな旦那の胸の内を水谷は見透かしてるんだと思う。
最近では近所中にも私がたまにご飯を作りに行ってる事が知れ渡ってます。
猛のヤツもきっと知ってるはずなのに姿を見ても視線すら合わせず知らんぷり。

そしてそれからと言うもの水谷は堂々と家に来て私を連れていきます。
水谷に会いたくない旦那は玄関にすら顔を出しません。
時には私の家の玄関からスカートをめくられノーパンのオマンコを見られる事さえありました。
そのうち自分の家で犯される日がくるかもしれません。


そんな中、もう1人の背の高い男は近所でもないし、私とは何の関係もない、私がどうなろうと一切関係ありません。
その男が私をどんどん破滅の道に追い込んでいきました。

ある日曜日の事です。
旦那は朝から出掛けていませんでした。
午前10時頃にインターホンが鳴り掃除をしていた私は音色に出てもらいました。

「お母さんいますか?お母さんにお友達が来てるって言ってもらえますか?」
と聞き覚えある男性の声が聞こえて慌てて玄関に行くとあの背の高い男でした。
心臓が止まりそうでした。
音色をすぐに部屋に行かせました。

「どう言うことですか?家にまで来ないで下さい」
と私が小声で男に言うと男はニヤニヤしながらスマホを取り出し、あの日に撮った私のオナニー動画を大音量で流し始めました。

「ちょっと!やめてください!」
私は男のスマホを奪おうとすると男はスマホを高く持ち上げて動画を止めると

「連絡先しらないから誘いに来たんですよ」
と言う男

私は戸惑いました。
しかし、こんな家まで押し掛け、容赦なく、動画を流し脅しをかけてくる様な危険な男に歯向かう事なんて出来ないなと思いました。
数秒の沈黙の後で
「ここであなたの車には乗れません。」

私はちょっと離れた山頂の展望台がある駐車場で待ち合わせる約束をし、音色に夕方には帰るからお留守番していてと伝えて家をでました。

服装はブラウンのリブニットに白いワイドパンツ。
スカートは履いて行きたくありませんでした。

しかし、それが男の神経を逆撫でする結果になりました。

待ち合わせ場所で男の車の所まで歩いて行くと
男は車を降りてきました。
助手席からはあの日一緒にいた20代前半くらいの男も降りてきました。

「なんでコートじゃないの?アンタどう言うことされるか、だいたいわかってますよね。ここで全部脱いでもらえますか?」

え?!私は周りを見回しました。
ちょっと遠くにカップルらしき男女と犬を散歩してるおじいさんがいました。

「無理です!人がいるし」

「俺にそんな口利くの?またアンタの家にお邪魔してもいいんですよ?」
「俺も家覚えたし」
と20代の男

「どうするんですか?早くして下さい。今からあなたの家に戻りますか?」

私は体が固まって地面がユラユラと揺れてる様な感覚でした。
それでも、この背の高い男、一見真面目そうな顔が逆にに何でもしそうな無謀な男に見えて怖かったんです。
私は男達の車のすぐ隣でゆっくり服を脱ぎ始めました。
周りが気になってキョロキョロしてしまいます。
犬の散歩のおじいさんは距離はありますが、私の方に向かってきています。
カップルは帰り始めたら、駐車場に向かってくるでしょう。
私は手が震わせながら下着姿になりました。

「ブラとパンツ」
20代の男がいいます。

おじいさんが近くなってきたのでやり過ごそうとしていると男2人が早く脱げと急かしてきます。
私はおじいさんが目の前を通り過ぎている最中にブラを外し、周りを気にしながら少しづつショーツをずらしていき、おじいさんが完全に通り過ぎた時にサッと足から外しショーツを脱ぎおっぱいとオマンコを手で隠しました。

急に通り過ぎる車に顔をうつむき加減に背を向けます。

「こんな所で…」
と笑う男達
「気をつけ!」
手をどかす様に言ってきますが私は手をどかす勇気が出ません。

「気をつけ!」
もう1度怒鳴る様に声をあげられて私は恐る恐る両手を下げて、おっぱいとオマンコは丸出しになりました。

「そのまま」
と言われた私の後ろをぐるっと回る様にカップルが通りこちらを見ない様にして車に向かって歩いて行きました。

こんな見通しのいい場所で全裸にされ、初めてされた時の続きをされている様でした。
20代の男が直立不動の私の周りを回りながら体を舐める様に見ながら後ろから抱きつきおっぱいを揉み始めました。

「ここだと、知ってる人に見られると困るので、場所を変えて下さい」
と私が言うと

「いいねー知り合いにアンタが変態女だって知って貰いましょうか。サックンさんこの人、トイレで放置しましょうよ」
20代の男にアックンさんと呼び掛けてました。
背の高い男は私の手を引き展望台に向かいました。

「お願いだから、ここではやめてください」
背の高い男は急に私の手を強く引っ張り、私は片手でオマンコを隠したまま展望台のトイレまで連れていかれました。

誰もいなくなったものの、私は20メートルくらいの距離を全裸で歩かされトイレまで連れていかれました。
もちろん男性用トイレです。

私は個室に入れられ、便器に座らされて両手首を後ろで紐の様な物で縛られ、トイレの水を流す所のパイプにくくりつけられ、アイマスクをされました。

「怖い。やめて」

「怖い?誰かに犯されちゃうかもね」
と背の高い男っぽい声

「お願いだから許して、他の事なら何でもするからお願い」

「ダメー」
と笑うアックンて男

「え?何してるの?やだーちょっとやめて!」

誰かが私の体にペンで何かを書き始めました。
おっぱい辺りからお腹、太ももに沢山書かれ、何かガタガタと音がした後でガタッとドアを閉めた音がしましたが鍵がかかっていません。
ちゃんと閉まっているのか不安でした。
外に2人がいるようで話し声が聞こえてました。

「スマホセットした」
「募集もしましたけどどこまでヒント出します?」
「Loveが見えたら別れる場所のトイレにしときますか。」

え?怖い…誰か呼ぶの?

この山頂の展望台から夜景をみて街明かりがLove に見えたカップルは別れるって言う迷信があり、この辺の人ならすぐわかる場所…

「楽しいですね」
「誰か来ますかね」
「ちょっと離れて見てましょう」
男2人の声はだんだんと遠くに消えていきました。

え?本当にいなくなったんだけど…

立ち上がろうとすると後ろにくくりつけられて中腰までしか立てませんでした。
大声出して助けを求めても誰もいないだろうし、もし誰かがいて、その人がこんな姿の私を助けてくれるとは限らないし、自ら自分の場所を教えるみたいで怖い。
私は足をギュッと閉じ、扉に体の横を向けて耳を澄まして、息を殺してました。

心臓がドキドキうるさいくらい音がしてました。
たまにザリッとタイルの上の砂を踏むような音が聞こえて心臓が止まりそうになります。
でも、その恐怖はすぐにやってきました。
確実にカツカツとタイルを歩いて音が近づいてきました。

こっちに来ないでと祈ってましたが、完全にトイレに入ってきました。
するとガタンとどこかの扉を開けた音に私はびっくりしました。
そのまま隣のドアが開けられ、すぐ前に足音が聞こえて
「おわっ!」
と男がびっくりした声が聞こえて私は体を屈めながら横を向きました。

やっぱり何かで呼ばれて私を探してたんでしょう。
「触ってもいいんですか?」
と男の声がしました。

嫌…怖い…
視覚を奪われた状態がこんなに怖いとは思いませんでした。
どんな人なのか、わからない…
私はただ無言だ固まっていました。

そうしたら、そっとおっぱいに手の感覚があり、ゆっくりと撫でたり、乳首を指先で触れられた様な感覚があり、優しく揉まれ始めました。
私はただ黙ったままされるがままでした。

暫くすると太ももを触られ、そのまま足を開かれました。
「わぁ…すごい」
と微かな声が聞こえてきました。
私のクリトリスに指の感覚。
次第に強く擦り始められて、私の体は反応し始めました。
こんな状況なのに。
ちゃんと体は気持ちよくなろうとします。

はぁー…
はぁ…
はぁ…
私も我慢してても息が荒くなってきます。

それを聞いて興奮したのか、指がどんどん早くなり、私のクリトリスもジンジンするほど熱く敏感になりました。

「んんんっ!!」
じわじわとお尻辺りから痺れが広がり、私は誰ともわからない人にクリトリスをいじられてイキました。
更にその人は私の膣穴に指を入れてきます。
静かなトイレの中にヌチャッ…ネチャッ…と恥ずかしい音が聞こえてきます。

「あ…あぁっ…」
イッたばかりの敏感な膣穴を擦られてつい、声が出てしまいました。

だんだんと指が激しくなり、雑で乱暴にかき回わされました。
はぁ…
はぁ…
はぁ…

ふうんっ!

はぁはぁはぁ
んんんっ!

2回目の波がじわじわと来た瞬間、ガタンと音がした直後、急に指が抜かれドアがバタンと音を立て男が走り去っていく足音がして、また静かな空間に戻りました。
26/08/20 19:48 (9S/W4eOw)
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