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1: 雌の枷 【改訂ばん】
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Re.アルミ王-N30
【これはフィクションです。登場する人物や名称は実在しません】
~~~~~~~~~~~~~~過ち~~~~~~~~~~~~~~ 山之内未音(やまのうち みおん)27歳、海寄りの一軒家で一つ上の旦那の敏哉(としや)と9歳になる娘の音色(ねいろ)との3人家族。 旦那とは職場恋愛で都内の近県にアパートをかり同姓していましたが妊娠を機に結婚、娘が6歳になり小学生に上がる前に旦那の実家近くに家を買い移り住んできました。 近くには千の葉(せんのは)クレープというケーキが絶品の私が大好きな【SOUSA-RYS】ソウサ-リィズと言うお店があります。 そのお店の前を通り暫く走ると海が見えてきて、そこに水平線から朝日が昇る所を一望できる眺めの、いい丘があり、旦那の実家もその辺りにあります。 都会と違い、部落と言う小さな集落で構成されていて都内から来た私には馴染みにくい事ばかりでした。 それでも近所同士が家族の様に触れ合い、自然に囲まれた町を私は好きになりした。 家は海まで車で15分程度にある閑静な住宅街で近くに小中学校があります。 私の娘、音色はその小学校に通っています。 夫婦仲は良好ですが、不満はセックスレス。 娘が生まれてからここに越してくるまでも片手で数えられるくらいしかしていませんでした。 越してきてからと言うもの初めての小学校のPTA活動やしきたりばかりの部落の集会はわからない事ばかりでした。 それでもお隣の秋本さんちの奥様の美夜(みよ)さんに色々と面倒をみてもらってました。 美夜さんの所は二人のお子さんがいて、下の子が娘と同級で同じクラスです。 美夜さんは上の子でPTA活動にも慣れ、部落の集まり事も一通り経験していて要領がわかっているので私は美夜さんにくっつきながら色々教わりました。 1年もするとすっかり馴染んで、美夜さんとも今ではプライベートでも時間が合えばお茶に行くほどの一番のママ友の仲になりました。 そして、ある保護者会の時の事でした。 前日の晩に着信があり、スマホを取ると美夜さんだった。 ん?こんな時間なんだろ…珍しいな… 「もしもし、こんな時間にどうしたの?」 と私。 「こんばんわ、夜分ごめんね、明日の保護者会なんだけどさーウチの旦那休みでさー、たまには俺でよーかぁとか言ってんのーPTAなんかほとんど出だーこどないのにさー迷惑かげっちゃーかもしんないけど、うち旦那行くがらよろしくたのむねーなんにもわかんないと思うがら」 「あーそうなんだぁ大丈夫だよ明日は話聞くだけだしね」 美夜さんは生まれも育ちもこの町で言葉が完全に地元の方言なんです。 初めは美夜さんみたいな綺麗な人がこんな言葉使ってるなんて、可笑しくて仕方なかったけど、旦那も地元の人と話すと方言になる事を知り、今では完全に馴染んで何も気にならなくなりました。 でもご主人は拝見した事はあってもいつも一言二言ぐらいでゆっくり話す機会はありませんでした。 翌日、私はご挨拶だけはしておこうと秋本さんの旦那さんを見つけ近寄りました。 「おはようございます」 すると、すぐにわかった様で 「ああ…美夜がいつもお世話になってます」 「いいえ、私の方こそ無理にお誘いしちゃってるんですよ」 「どうせウチのは家でゴロゴロしてるだけだがらどんどん連れ出してやって下さいよ」 話しているとコミュ力が高く冗談を交えながら話てきて初めて話したとは思えないくらい会話が弾みました。 秋本さんのご主人はガタイがよく筋肉質っぽい細マッチョという感じでサイドを刈り上げた短髪です。 強面な結構なイケメンで近寄りがたいオーラを発しているので、いつもは一歩引きながら言葉を交わすだけでしたが、まさかこんなフレンドリーで気さくな人だとは思いませんでした。 この人モテるだろうなと美夜さんが好きになった理由が少しわかりました。 それからと言うもの何故か行事にご主人が参加する事が多くて美夜さんに聞いても 「旦那が出るっつーがら私はちょっと出掛けちゃーからさー」 と行事ごとでは美夜さんと会う事がめっきり減ってしまいました。 それとは逆に旦那さんとは交流が増え日に日に仲が深まり、何かあれば連絡くださいとお隣りのよしみで電話番号も交換していました。 私はそんな秋本さんのご主人に次第に惹かれていきました。 そもそも美夜さんと意気投合するくらいなので美夜さんが惹かれた人に惹かれるのは当然だったのかもしれません。 そしてその年の7月下旬の事です… 町内では年に2度あるお祭りの最初の一番大きなお祭りが始まります。 そうなると町内会のお祭りの準備で各戸別に一人参加する事になります。 ウチの旦那は集まり事が嫌いで何かと仕事のせいにしていつも私が参加する事になります。 そして秋本さんの所はその日も旦那さんでした。 すっかり仲良くなり秋本さんのご主人とは顔見を合わせるとすぐ会話が弾みます。 作業も終わりみんなでお茶をして終わったのは18時過ぎ来る時は近所の人で相乗りで来ましたが、帰りは秋本さんが車で送ってくれるとの事でお隣りだし丁度いいと乗せてもらいました。 完全に打ち解けていたせいで会話も親密になっていて夫婦の夜の営みの話で盛り上がってました。 すると、家の前で停車して降りる前に「じゃあ」と挨拶して見つめあった瞬間に変な空気になりお互い急に真顔になって秋本さんが私の手を握ってきました。 手を握られた瞬間突然の事でビックリしました。 秋本さんは周囲を見回すとスモークウィンドウで外から見えないと思ったのか、その手を引き寄せ私をギュッと抱き締めてきました。 私も嫌な気もしなく、体を預けるとゆっくりとキスをしてきました。 唇が離れて見つめ合って5秒くらいすると私は急に恥ずかしくなり笑いながら 「何してんのー色んな人にこんな事してんじゃないの?」と茶化しました。 「俺、気持ちに素直だから体がすぐ動いちゃうんだわ」 と笑いながら助手席に座る私の前に手を伸ばして助手席のドアを開けて 「今日はお疲れ様でした、ゆっくり休んでください」 私も車を降りてお辞儀をして 「送ってまでもらっちゃってすみません、おやすみなさい」 と車のドアを閉めると車は切り返し、すぐ隣のガレージに入っていった。 家の玄関を開け「ただいま」と言いながら玄関の姿見で全身を見回し、口周りを確認してリビングに戻ると旦那はソファーで横にスマホをいじりながら背中を向けたまま「おかえり」と一言 他には何も聞かなかった。 部落の事にはなにも気にしてない様だ。 こんな様子でバレるはずないのに、心臓の鼓動が耳の奥の方からドキドキと聞こえて、わざとらしく 「あー疲れたー」 と声を上げながら慌てお風呂に逃げ込みました。 シャワーで汗を流すと理性を取り戻し、一線を超えてしまったと美夜さんの顔が脳裏によぎり、罪悪感でいっぱいでした。 私はムードに飲まれキスをした事を後悔してました。 やっぱりずっと近所付き合いが続くのに、気まずいしヤメた方がいいと気持ちを切り替えた。 翌日、私が朝食を作るために5時に起きるとLINEの着信があった。 …………タケルさん!! 秋本さんのご主人の猛さんからだった。 〈昨日は失礼しました。未音さんが魅力的でついキスしてしまいました〉 ちょっと冗談なのかわからない臭いメッセージだが私は彼の印象が良すぎてすごく紳士的で素敵だと感じていた。 1階に降り、キッチンの前までくるとピロン!とまたLINEの着信音 〈今度食事にお誘いしてもよろしいですか?〉 突然の誘いに私は少し困惑しました。 旦那にはない振る舞いにすごく新鮮な感覚で結婚してから遠ざかっていた恋愛していた頃に戻ったみたいでした。 〈喜んで〉 と打ち込んだ所で本当に送信していいだろうかと固まっていると 「おはよう」 背後から旦那の声が聞こえた。 私はドキッとしてスマホを落としそうになりながら勢いで送信してしまい、慌てながらポケットにスマホをしまいました。 「どうしたの?早いじゃん」 慌てた素振りを誤魔化すように言った 「は?別にいつも通りじゃね?早くもなんともないけど」 「あ、もう5時半か」 誤魔化して発した言葉が余計に不自然でした。 「何おまえどうしたの?」 と不思議そうに見られたが慌ただしい朝だったのでなんとかスルーされて済んだ様で 「めしー」 と旦那は声を上げいつも通りに戻りました。 軽い事故で済んだと私はホッとし、次からは気をつけなきゃと浮かれた気持ちに自分で釘をさしました。 しかしそれから猛からのLINEのは音沙汰もなく週間が経った… 私の中ではすっかりあの日の猛さんとの過ちの記憶は薄れつつあった。 私は家事の傍ら週に4日程、飲食店で朝9時~13時までの4時間パートをしています。 旦那は家にいて家事に専念して欲しいと言いますが、自分自身のお小遣いが欲しいことと人に見られる事がなくなると老けるとよく聞くので短時間でも働きたかったので旦那から家事をしっかりやるからと旦那の了承を受け、働きに出ることにしました。 私がパートから帰宅し、車をバックで駐車していると「ピロン」とLINEの音がした… 「ん?」 猛さん!! 私はてっきり社交辞令的な言葉だったんだろうと思い直していただけにビックリです。 〈夜でも出られますか?〉 私の脈は急激に早くなり同時に心が踊る気持ちでした。 夜なんて出た事なんてほとんどありません。 でも自分の期待しすぎだと思ってた矢先の事で幸せな気分でいっぱいになった。 私はすぐさま 〈大丈夫です〉 と返事をしてしまいました。 舞い上がっていた私にはもう罪悪感もなく当日が待ち遠しく毎日が楽しく感じ始めていました。 約束の日は2日後の19時待ち合わせだった。 旦那には大学の友人と合うと伝え、夜だけ出るのは怪しすぎると、私は子供が帰る前に夜食の用事をして出掛け時間を潰しました。 ピロン! 18時10分前にLINEが来た 〈どちらですか?〉 〈道の駅の駐車場にいます〉 ここの道の駅の駐車場は夜も出入り自由で無料なので都合がよかったんです。 そして仕事を終えた猛さんが迎えにきてちょっと町から離れたお店で食事をし、あっと言う間に1時間が過ぎていた。 お店を出ても車内では会話は尽きる事なくお互い息の合った会話で弾んでいた。 そしてまた猛さんはエッチな話を私に振ってきました。 何故か猛さんだといやらしく聞こえない、私も照れながらもノッていき恋人のようにイチャイチャしていた。 「ねえ、ちょっと入ってみちゃう?」 猛さんはネオンが派手な看板を指さしていた。 「えーいってみちゃう?」 お酒も入ってないのに私も酔っ払ったようなテンションでそのままホテルに入ってしまいました。 お互いあまり遅くはなれないのは共通認識があり入るなりすぐギュッと強く抱きあい、お互い我慢をしていたとばかりの長いキス。 そのままベッドに倒れこみ、私は猛さんに抱かれました。 それからは、猛さんの休みの日に私のパートの休みを合わせ、昼間に待ち合わせ毎週の様に抱かれました。 私はもう彼に恋してた感じでした。 お互いタケル、ミオンと呼び合う仲になり私はそれが生きる活力になっていました。 猛は旦那と違いすごく気遣いが上手で女性に慣れてる感じでした。 悪い意味でいうとチャラい感じですが、そんなタイプと付き合った事のない私はどんどん猛に引き込まれていきました。 でもそんな幸せな時間も半年も経つとだんだん猛からの連絡は日を追うごとに少なくなってきました。 初めは毎晩、LINEが来て毎週会う約束をしてきた猛のLINEも今となっては私から次いつ会えるかと催促するような形になっていたのです。 不倫と言ういけない関係だと言うのに、私は完全に周りが見えなくなっていました。 そして私は彼が私の体に飽きて面倒くさくなったんだと変な勘繰りをする様になったのです。 そう思うと体の関係だけだったなんて認めたくなくて余計に私は猛を離したくなかった。
2026/07/31 22:22:30(FpTsChjr)
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Re.アルミ王-N30
~~~~~~~~~~~~~~転機~~~~~~~~~~~~~~
私は猛のあの最後の一言に怒り狂っていました。 始めから猛が見せたに決まってた。 なのに私は一度はお互い惹かれ合った仲だったし、さすがに猛でもそこまではしないと信じてた。 猛は初めから私の体が目的だったんだ。 せめて水谷が猛の投稿した動画を偶然保存してたとして和田さんに見せたなら水谷を責められたのに。 バカ猛! 私もうずっと水谷の性処理道具じゃない! 昨夜、水谷からLINEが来て今日は犯されに行く日だ。 いつも通りにミニスカート いつも通りに玄関前でストールを外し いつも通りに 〈犯されにきました。〉 今日はリビングのソファー 私はソファーでM字開脚にされ、そのまま水谷私の足を持ち、お尻が持ち上げられ、ソファーには肩だけ付いた状態でまんぐり返しです。 水谷は私を潰すように上からチンポを挿入してズンズンと重くのし掛かりながら突いてきます。 んっ!んっ!んっ!んっ! すごく深くまで入ってくる! やばいこれ! 私の陰部からズチュッ!ズチュッ!と恥ずかしい音が一回一回深く突かれる度に聞こえる んあっ! んぐぅっ! はぁーはぁー 「かぁーコレいいなーオメーのマンコにチンポズボズボ入ってっと気持ちいーべ」 ムカつくーっ!! 黙ってしろ! だんだん恥ずかしい音が水っぽさを増してジュブッジュブッと嫌な音に変わる。 んーっっ!! はぁーはぁー 私の歪む表情をニヤニヤとして見てる水谷の顔が目の前に見えて私は顔を背けた。 あっ…ヤバいこれ! もう我慢できなそう… んぐっっ! 水谷のチンポが次に深く押し込まれた瞬間、私はお尻を激しくはね上げながら絶頂しました。 んあっ!! ふぐぅっ!! すると疲れた水谷は私のお尻をさげ、肩を背もたれまで押してソファーに正常位の体勢にさせて、また激しいピストンが始まる。 んぐっ! はぁーはぁー んあっ! 背もたれで私の体が固定され水谷が力一杯突くとチンポが奥までギュッと押し込まれる 私の広げられてる足は奥を突かれた瞬間にギュッと閉じてお尻がヒクヒクと痙攣して2回目の絶頂を迎えた。 私はすぐに立ち上がり水谷に背を向けて玄関で靴を履くと一か八か言ってみようと水谷の方を振り向いた 「猛から聞きました。水谷さん和田さんに動画見せましたよね」 どうせ誰が誰に見せてるかとかわからなくなってるでしょ? 「あ?俺は見せてねーどぉ?」 「もう見せたって聞いちゃってます!約束違うじゃないですか!」 「見られたかもしんねーけど、俺は見せたつもりはねー約束は破ってねー」 「は?見られた状態になってるのは見せてるのと一緒です!私だけ約束守って黙って毎回体を差し出して、あなたは私で好き放題性処理して、私はそれを秘密にしてるんです!」 感情が高ぶって私は涙を浮かべていました。 「わがった、わがったよ!じゃあ次が最後な」 は?次?もうするわけないでしょ! 「嫌です!約束を破ったんだから、もう終わりにしてください!」 「今はまだ動画は俺持ってっけどな」 この期に及んでなんて汚ない男なの! でもその瞬間、ふと思いついて私は水谷に言いました。 「じゃあ、あと一回だけきます。その代わり全部動画消して下さい。削除する所は私が確認します。」 「はぁ………まー仕方ねーかー。いいよじゃあ、明後日また来てくれよ。それで最後にすっからよ」 「わかりました。」 長かったです。 1ヶ月間、何回水谷に犯されただろ。 まさかこんな急に終わりを迎えるなんて思わなかった。 あそこで一か八かで言ってみて本当によかった。 私の心の隅にずっとかかっていたドス黒い霧がスッキリと晴れて私は清々しい気持ちだった。
26/07/31 23:04
(FpTsChjr)
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Re.アルミ王-N30
でもまだ油断はできない。
和田さん… もし和田さんが忘れてるのに、私が聞く事でお思い出して今度は和田さんが水谷になったらどうしよう… 和田さん…良識ある人であって欲しい。 近所にそんなに悪い人ばかりいるはずない。 きっと和田さんはいい人のはず。 だって奥様はすごい気難しい人だし。 私はただ祈るだけ。 和田さんがいい人だったらやっと私はリセットできる。 そう。 今までの地獄は不倫なんかした自分の禊。 和田さんとの話でそれかやっと終わるの。 でも和田さんのご主人とどうやって会おう… 旦那にちょっと聞いてみようかな。 私はその日の晩、娘が部屋に行った後でお風呂から出て全裸でビールを飲みほてる旦那に聞いてみた。 「ねぇ。和田さんてなんの仕事してるの?」 旦那はパンツを履きながら 「えー確かどっかのエンジニアかなんかじゃなかった?」 「何?知らないの?消防で一緒なんでしょ?」 「俺あんまり周りの人と話さねーもん」 「もう少し部落の人と仲良くしてよ」 「和田さんて俺とかとは種族が違うってゆーか 話合わなそうだし」 まぁ確かに、私も奥様には近寄りがたいからなぁ… 「俺はマックとか好きだけど和田さんて絶対食べなそうじゃん。朝はパンと牛乳とサラダみたいな」 「あーわかる。奥さんもそう。これにはナンチャラが含まれてるから体にいいとかよく言ってるの聞く」 「だってさー毎週朝からジョギングすんだってよ。しらねーけど。そんな人と俺話合うと思うか?」 「確かに」 「!!」 ジョギング? 「え?和田さんジョギングっていつしてんの?」 「何急に。しらねーよ。」 ヤバッ急に食いついちゃった ジョギングかぁ…ジョギングっていったらなんとなくぅ… 今日は水谷との最後の日 私は清々しくて犯されに行くと言うのに心が弾んでいた。 動画を削除する時間を考えて15分早く家を出ました。 〈犯されにきました〉 今日、変な言い掛かりつけられてまた後戻りなんて絶対許されない。 私は早めにストールを取り、陰部が見えるギリギリまでスカートを上げておきました。 ガチャ… 水谷がいつもの格好ででてくると玄関に招き入れられ 「今日最後かー勿体ねーなーこの体」 はいはい、何言っても今日最後ですから。 「自分で約束破ったんだから仕方ないですよね」 「それにしても未音ちゃんはそそるよな。スカートからマンコ見えちゃってねーか?たまんねーなーこんな格好してきて」 「もうそういうのいいから、早くしてもらえますか?」 そう言うと、水谷は何やら名残惜しそうに玄関で私を立ちバックで犯し始めた。 私の陰部は朝から相変わらずグチョグチョで水谷のチンポはヌルンと吸い込むように入り込んでくる。 ふうんっ!! ズニュッ! 「はああーたまんねー未音ちゃんのマンコゆっくり噛みしめて味わっておかねーとな」 どうぞ、あと僅かな時間しかないですけどね。 ジュプッジュプッジュプッジュプッ 水谷は珍しくスローペースで突いてきていた。 「あー気持ぢいいー あー」 いつもの激しさがないのと、今日が最後と気持ちが晴れていたせいか、自分でも気が付かないうちに、私は自分でも腰を動かして入る事にハッとした。 何してんだろ…私! 急に水谷がスローペースだから体が勝手に覚えてる刺激を求めちゃってるんだ。 なんか逆にイライラしてくる! 「時間ないのでいつもみたいに早く終らせて下さい」 と言うと 「かぁーやだなー」 と仕方なくだんだんとペースを上げ、いつもの様に激しく動かし始めた。 んあっ! こ、これ はぁーはぁー いいー 「!!」 え?私気持ちいいと思ってる? なんか今日おかしい! 早く終らせなきゃ… ズチュッズチュッズチュッ ペタンッ!ペタンッ!ペタンッ! 水谷の腰が私のお尻に当たる音と今日異常に濡れてる私のいやらしい音が響く。 んーっ!んーっ!んーっ! 「おおーっイグどー」 嫌、一緒にイキたくない! 「おおーっ気持ぢいいー」 あーダメダメ… イッ………ちゃ……… 私は水谷と一緒にイッてしまった。 でも今日で最後。 はぁはぁはぁ 「じゃあ水谷さん動画。」 「わがったよ」 「ちょっ!ちょっとー私に動画削除してる所見せて下さい!」 「疑いぶけーなー大丈夫だよちゃんと消すがら」 「ダメです!見せて下さい」 と私は水谷のスマホを覗いた。 ファイルが作られていて、ファイル名がミオンと記載されていた。 はぁ?やめてよ気持ち悪い! 「ちょっと!私に消させて下さい」 「あっ」 私は水谷からスマホを奪い取りファイルを開いた。 えー… どれだけあるの? ザッと見ても50本以上はありました。 私は全部チェックして全てゴミ箱に入れゴミ箱も綺麗に削除した。 他のファイルをチェックするとミオンオナニーってファイルもあり、そこにも20本くらい保存してあり、それも全て完全削除した。 自分でもこんなにあった事に呆れてしまいました。 更に私は水谷のスマホのアプリを片っ端から開き動画保存できるものがないのかチェックした。 全て確認した後で水谷にスマホを返した。 「PCはどこですか?」 と訪ねると 「そんなもん俺ないわ、パソコンなんかできねーしな」 「一応部屋見せて下さい」 と水谷に着いていき、水谷の部屋、物置になってると言う元奥さんの部屋、子供部屋以外は確認してPCがないのは確認した。 「ユウト君はPC持ってますか?」 「ユウトはまだPCなんか使わねーよ」 まぁ確かに小学生じゃまだ使わないか…スマホでPCと連携してる感じなかったし。 「わかりました。じゃあこれで全部削除したと信じます。次に猛との動画が出たら通報しますので」 「あ、ああ、大丈夫だよ」 私は時間かかりすぎて慌てながら玄関に向かい「それでは今後は普通のご近所さんとしてのお付き合いと言う事で私も今までの事は水に流す事にしますので」 「わがった、今までありがとーな、未音ちゃんの気持ちよくて最高だったよ」 ありがとー? 最高だったよ? はあ?なんなん?こいつ! 気持ち悪い! どう言うつもりで言ってんの? 私は無言でドアを閉め、家に戻った。 私はこれからは真面目に生きていこう。 家族を大切にしなきゃと誓いました。 あとは和田さんが普通の良識ある人だと信じるだけです。 ジョギングかぁ…この辺でジョギングってあの辺りしかないよね… この前の朝の旗当番で和田さんがいたので、帰りがてら勇気を出して話しかけに行った。 和田さんはいつも表情が固く、集まり事でも口数が少ないので近寄りがたい。 「お疲れ様でした」 私は思いきって声をかけると 「あ、お疲れ様です」 「ご主人いつも早いですね。お仕事は何されてるんです?」 ごく自然な流れを装いながら帰り道の10分くらいでなんとか聞きたい事を聞き出せた。 日曜日が休みで朝の7:00くらいから海岸線の歩道を走りに行ってる様でした。 なんかもう絶対大丈夫そうだなと感じていました。 日曜日は私は仕事です。 ギリギリかなと思いそのまま仕事にいける準備をして車に乗って家を出た。 家を出て信号を2回曲がると大きな国道に出る。 そこを横切り細い舗装された道をまっすぐ200mくらい走ると海が見え、海岸線沿いの道に出ます。 その海岸線沿いに海側に付き出した公園があり、どうやらそこに車を止めてるみたいだった。 ジョギングと言ったらここしかない。 海岸線沿いの道に沿って2mくらいの壁が続きその壁の上が歩道になっている。 海を見ながら1キロくらい歩道を走れる。 私は事前に和田さんの車のナンバーを確認しておいた。 しかし公園にはいると車は3台だけ。 和田さんの車はナンバーを見る間でもなかった。 私は和田さんの車に向き合うようにちょっと離れて止めて待ってました。 15分くらい待つと遠くからキャップとサングラスをかけてこっちに向かってきた。 多分あれだね。 と私は車を降りた。 間違いなく和田さんの車に向かってきて、私は和田さんに会釈をした。 速度を落とし歩きながらキャップとサングラスを取り、和田さんは呆気にとられたような表情で挨拶をしてきた。 「あ…あーおはようございます」 「おはようございます。ジョギングしてる所まで押し掛けてすいません。」 「どうしたんですか?山之内さんの奥さんとは珍しい」 とニコッと笑みをこぼした。 私は和田さんに近づき事前にシミュレーションしてた通りに話し始めた。 「実はですね。ちょっと言いにくい事なんですが、水谷さんが変な動画を私じゃないかと誤解を招く言い方で和田さんに見せてたって噂を聞いて、どうなんだろうと和田さんに話を聞きにきたんです。」 和田さんは急に真顔になり 「変な動画……水谷さんから?………」 「覚えてませんか?覚えてないならいいんです。」 「あ、ああ、もしかして…なんか卑猥な動画…ですか?」 「多分それです。それ誰かに話しました?」 「え…いいえー話さないですよ、そんな、山之内さんだとは思ってなかったですし、多分みんな山之内さんなんて思ってないんじゃないですか?」 「え?!みんな?みんなって…どこで見せられたんですか?」 「え?あ、ああ、え?あー確か、あれはー」 「和田さん隠さないて正直に教えて下さい、私困るんです」 「コミュニティセンターですよ、消防の集まりの時………だった……かな」 「そ、そんな所で…ひどい。 みんなって誰なんです?」 「い、いやー…よく覚えてないですー」 「消防団の人ですよねー確か6人くらいしかいないじゃないですか、うちの旦那と水谷さんと秋本さんに和田さん、誰がいたんですか?」 「あのー水谷さんには言わないで下さいよ?」 「言いません絶対」 「あーでもなー」 「和田さん!お願いいたします」 「椎名くんですよ」 「椎名くんて、あのまだ若い子の?」 「でも椎名くんはあまり見てなかったかなー水谷さんを怖がってるからあまり近づいてこないから、水谷さんが無理矢理見せたみたいな感じでしたね」 なによ!やっぱりアイツが見せてんじゃない! 「山之内さん…絶対に水谷さんには私が言ったとは言わないで下さいよ」 「水谷さんそんなに怖いんですか?水谷さんて和田さんより年上なんですか?」 「いや、年下ではありますけど、怖いですよー古くからここの部落にいるし、面倒見よくて何もしなければ、頼もしいし面白い人なんですけど、1度嫌われたら部落の人全員を味方につけて仲間外れですよ。まだ山之内さん達がこっちに来る前には1人ここから引っ越してるんですよ、水谷さんが追い出したんです。」 「何それ…それじゃ部落のおじいさん達だって黙ってないんじゃないですか?」 「無理矢理追い出した訳じゃないんです。もっともらしい事を言って、おじいさん連中を味方につけるんです。追い出された理由は水谷がハメたんですよ」 「ひどい…」 「山之内さんの旦那さんだって水谷さんの事よく思ってるはずないですよ。みんな水谷さんのご機嫌取りながら関わってるんですよ。奥さんもあまり水谷さんに突っ掛からない方がいいですよ。本当に私がこんな事言ったなんて言わないで下さいよ?」 和田さんは頭を下げるとそそくさと車に乗り込み走り去った。 そんな……… それじゃこの部落で水谷に目をつけられた人ふ終わりみたいじゃない。
26/07/31 23:10
(FpTsChjr)
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Re.アルミ王-N30
~~~~~~~~~~~~決断~~~~~~~~~~~~~~~
和田さんから水谷の話を聞き、私は本当に運よく逃げられて安堵の気持ちだった。 旦那が消防に出たがらない理由もなんとなくわかりました。 あんなに温厚そうな顔をしながら水谷と言う男がどれほど卑劣な汚い男かを改めて確認しました。 そしてその人間性を痛いほど痛感する時がすぐにやってきた。 水谷との関係を断ちまだ1ヶ月くらいの時でした。 ピロン! LINEの着信に気付き開いてみると はぁ?水谷 〈未音ちゃん、最近まだ欲求不満で前に未音ちゃんとしてだの思い出しちゃってよー〉 私は表情が引きつりました。 コイツ!何のつもり? ピロン! 〈こんなの見てっと思い出して我慢でぎなくてさー〉 その言葉の後には送られてきたのは、私が玄関で水谷と立ちバックで犯されてる映像でした。 なっ! なんでぇ? 私の呼吸は次第に荒くなってきた。 そっか…カメラ設置してたんだ… 私バカだ…普通撮影されてるかもって考えるじゃん… 私一切カメラ仕掛けてあるかとか調べてない! ただ動画を削除することばかり考えてて… 〈やってる事、犯罪じゃないですか〉 〈ウチは防犯でカメラをつけているんですよ。たまたま、見たら映ってたもので、見てたら未音ちゃんとまたしたくなっちゃって。〉 たまたま?白々しい 〈それで?私に何か?〉 〈また明日来てくれませんか?〉 〈すいません、ご遠慮させて頂きます〉 〈そうですか、わかりました〉 〈断ったら映像を拡散するって脅迫してるみたいじゃないですか、そう言う事ならもう私は警察に通報しますがいいんですか?〉 〈それは心外です。私はただ今まで未音ちゃんがやらせてくれたから声をかけたまでです。通報するなら名誉毀損だな〉 はぁ? 〈私は動画で脅迫されてレイプされたんです〉 〈ひどいな。どの動画で脅迫されましたか?〉 !! 汚い男! 動画削除したのを逆手に! 私なんでこんな事想像できなかったんだろ。 〈この動画が証拠になります〉 〈そうですか?映像には未音ちゃんがミニスカート履いてウチ来てやる気満々に見えるけどな〉 どこまでクズなの! もう弱味につけ込まれたくない! 〈とにかく、警察に相談します。〉 〈そうですか。じゃあ私もカメラの映像を近所や職場の知人に見てもらって俺に襲われたと訴えられそうだからどうすればいいかみんなに相談する事にするわ、俺から襲ったなんて見える映像はないよ。いっぱい証拠あるからみんな見てもらうから〉 私は震えました。 おそらく、至る所にカメラが設置してあったに違いない。 今まで私がどんな格好でどんな恥態を晒してきたか… もう警察に行くしかない! 〈わかりました。私も警察に相談してきます。〉 とは言ったものの、今までの水谷に犯された映像が出回ったらと思うと怖くて仕方ありません。 LINEの映像を確認すると、私がミニスカートで玄関に入り、早く済ませてと言って水谷が玄関で立ちバックしてる映像でした。 これは最後の1日の映像だとわかりました。 スカートもかなり短くしてるのが確認できます。 防犯カメラなのにこんなに鮮明に。 最初から自分で保存する為なのが見え見えでした。 私には猶予がありませんでした。 早くしないと水谷は私のあんな恥態をバラまいてしまう。 私は翌日、旦那と娘が家を出た後、すぐに警察署に向かいました。 平日のまだ早い時間で警察署内はまだ静まり返り、受付には〈受付は9時から〉と書いてあった。 早く来すぎて9時までまだ30分くらいあります。 私は待てないと思い、近くにいた婦警さんに声を掛けた。 「すいませーん」 すると婦警さんがまだですけどと言わんばかりに俯いた状態のまま視線だけこちらに向けていった 「なんでしょう」 「あの…犯罪にあってるんですけど…」 婦警さんは書類を置き、カウンターを周り私の前まで来た。 「どういった犯罪ですか?」 「性犯罪なんですけど」 「性犯罪…ちょっとお待ちください」 婦警さんはまたカウンターを周り一番奥で何か整理してる男性の警官に何か話している。 1、2分でまた婦警さんが戻り 「こちらどうぞ」 と私は細い廊下を通り個室に案内された。 よくテレビで見る取り調べ室みたいな殺風景な部屋にテーブルに2つのパイプ椅子、棚に花瓶が置かれ花が添えられていた。 「どうぞ、お掛け下さい」 私はが座ると一枚の用紙を持って婦警さんがキビキビと動きながら正面に座った。 「どういった内容になりますか?」 「卑猥な動画で脅迫されて性行為を強要されています。」 「強要されています…性行為をさせられたんですか?」 「されました。1度脅迫されレイプされたんですが、それを撮影されてまた脅迫されてます。」 「はあはあ。脅迫とは。」 「私をレイプした映像を拡散すると。」 「どんな映像かわかりますか?」 私は昨日の水谷とのやり取りしたLINEを婦警さんに見せた 「はあはあ。なるほど。防犯カメラ」 「この方とはどんなご関係が。」 「向かいの家の人です。」 「何故、この方の家に伺ったんですか?」 「脅迫されていたので」 「んー?これ以外に映像があると言う事ですか?」 「あったんですけど消してしまいました」 「はあはあ。その消した映像とはどんな映像ですか?」 「私が性行為をしている映像です。」 「どなたとの性行為ですか?」 どうしょう… 「それって相手に確認されるんですか?」 「事件性があるとなれば事実確認は必要になります。」 「すいません。相手は言えません。」 「ご結婚なされてるんですか?」 「は…はい…結婚はしています。」 「不貞行為をしてしまったとかはないですか?」 「……な…ないです…」 「その映像は全然ないわけですか?」 「…はい…」 「はあはあ。ちなみにこの映像はレイプと言うわけではないんですか?」 え?! 「これもそうです。一方的にされてるじゃないですか!わかりませんか?」 「んーこの映像だけでは不同意かどうかは断定は…難しい…です…かね」 「そうですか…」 「ちなみにその拡散された動画は残ってないんですか?」 「拡散は…まだされてないです。」 「え?拡散されてないんですか?」 「まだされてませんが、今にでもされそうなんで困ってます。」 「はあはあ。まだ拡散はされていないと…お付き合いなさってた訳ではないんですか?」 「そんなわけないじゃないですか!」 「LINE過去歴ですけど…これ…は」 「この人に言われるままに送ってたんです。」 「この方とトラブルになった事はありますか?」 「今がトラブルになりませんか?」 「はあはあ。わっかりました。ちょっと待って下さいね」 なんだか私が取り調べ受けてるみたいでした。 5分くらいまたされ、婦警さんが戻ってきました。 ガチャ… 「お待たせしましたぁ。えー…とですね。映像はまだ拡散されてないと…映像なんですが…これだけだと不同意とは断定できないんですね。なので現段階では犯罪性があるとは言い切れないんですよ。」 「そんなー拡散されちゃいます。」 「すいません。」 と婦警さんから一枚のパンフレットみたいな紙をわたされた。 「えっとですねーここに載ってる電話番号は性犯罪相談の電話番号になってます。1度こちらに電話をして頂いて、もし、ここで警察に相談して下さいと言う話になった時、もう一度来て頂けますか?」 「そんな事してたら拡散されちゃいますー」 「すいません。現段階では犯罪とは言い切れないんですよ」 ……………… 「わかりました。もういいです。」 私は目の前が真っ暗でした。 まさか警察がこんなに力になってくれないなんて。 私はすぐに水谷にLINEをしました。 〈警察に被害届出してきました〉 しばらくすると水谷からLINEが来た ピロン! 〈そうですか。じゃあ私も色々な方に防犯カメラ映像全部見てもらって色々な方に相談してきますね〉 なっ! 汚い! どうしよう… 〈そんな事したら罪が増えますよ〉 〈私も名誉毀損されたので大丈夫です。〉 ちょっと。本当。やめて。 〈警察から話を聞かれるまでやめておいた方がいいのでは?〉 〈お気になさらず。私はあなたをレイプしてない証拠映像は沢山持ってますので〉 なんなん?水谷は警察に行ってもこうなるって知ってたわけ? どうしよう…どうしよう… 猛…はもう無理だし、旦那じゃ私が不倫した事も水谷に長く犯された事全部は話せない。 あんな映像が近所や学校中の父兄さんまで拡散されたら… 音色に見られたら… 音色がいじめられたらどうしょう 美夜ちゃん…和田さん?無理だ… 一刻の猶予もない今、考えてもまとまらない。 ♪ピピピ♪ピピピ♪ピピピ 私はアラームを止めてブラとショーツを脱ぎTシャツとミニスカートを履いて水谷の家へ向かった。 〈犯されに来ました〉 ガチャ 「久しぶり未音ちゃん」 絶望的な毎日がまた始まった。 逃げられるタイミングなんて2度目はないだろう。 私はもう諦めました。 そう。 1日24時間ある中のたった15分を我慢するだけ。 一週間の中で、たった30分程度。 それだけ我慢すれば、あとはなんにも嫌な事はない幸せな毎日なんだ。 私はそうやって考える様にした。 今日も私は水谷に犯されていた。 私の思考は完全におかしくなっていました。 「んあっ!はぁっはぁっはぁっ!」 「ダメっ」 私は声を抑えながら感情を解放していた。 「おー本当気持ちいーなーオメーのマンコは」 と囁くように水谷 「あーダメダメダメっ!ふうんっ!」 「あっあっ!…んっんっんっ!」 「イクイクイク…….イッグッ……あっ!」 苦痛な時間を少しでも楽にしたい。 これから一生付き合わなければいけない苦痛なら声を我慢したり苦痛に苦痛を重ねても仕方ない。 水谷みたいな気持ち悪い人間とヤッても、旦那とヤッてもしてる行為は一緒。 行為だけ考えたら水谷の方が体が反応するくらいだし。 レイプされてると考えるから苦痛で仕方ない。 私の考え方一つ。 そう。1日の中のたった15分をそう考えればいいんだ。 ビチャビチャビチャビチャ 水谷がチンポを抜いた瞬間私のオマンコから大量の潮が垂れ落ちた。 「おーおーこんなに漏らしてオメーは本当にスケベなマンコだなー」 「んふっ…はぁー….んっ…」 私のオマンコからは残った潮がポタポタと垂れながら白い液が膣穴周りを縁取るようにベッタリと溜まり、お尻の穴までドロリと垂れていた。まだ余韻でとお尻を痙攣させていた。 2回もイッて脱力感でぐったりとした体を起こし、シャツを直し、スカートを履いてゆっくりと玄関に向かいドアを閉めるとスカートにストールを巻いた。 頭の中が朦朧としていました。 道路を渡ると目の前におばあさんが1人… 隣のおばあさんでした。 はっ!? 私は少し俯いて気付かないふりで顔を隠す格好になった。 あっでもウチに入ったらバレちゃうしと思い直し、私は顔をあげておばあさんに挨拶をした。 「おはようございます。早いですね」 と声量を抑えて挨拶した。 「なに。あんたは水谷さんとごさ、ご飯でもこさえにいってんのがー?」 「あ、あぁそうなの。でも水谷さんに気を使わせちゃうから、おばあちゃん黙っといてくんないかなー」 と小声で言った。 「大丈夫だよーおらーそんなこど、人さゆーねーよー」 私は笑顔でお願いいたしますねと言って急いでウチに入った。 さっそく私は水谷に今、山本のおばあさんに見つかった事とご飯作りに行ってると思われてる事を伝え、どうしようとLINEで相談した。 水谷の性処理になるだけならまだましも、近所中にこんな事バレたら私はもう生活していけません。 私はいつのまにか水谷から私は逃げる方法よりも隠す方法を考える思考になっていました。 〈大丈夫だよ。俺に任せとけ〉 水谷のその返事に私はホッと安心した。 ある夜の事。 家族で晩ご飯を食べていると旦那が言った 「何、オマエ、水谷さん所に飯作りに行ったんだって?」 「え?ユウト君の所に?」 と音色 「何んで?」 「山本のばあさんと朝会って、大変だなーって言ってたわ」 嘘でしょーもう… 「たまたまね。話の成り行きと言うか、音色、もしユウト君に会っても言っちゃダメよ?ユウト君に迷惑かかるからね。」 「会わないし、ユウト君6年生だし話せないよ」 私はユウト君に伝わってご飯作りに来てないなんて言われたら…とヒヤヒヤしました。 「ふーん、オマエが大変じゃなかったらいってあげたらいいよ」 …………… 。 「そ、そうね。」 バレなかったのは良かったけど、なんか複雑でした。 そして私は更に深い沼にハマって行く事になりました。
26/07/31 23:19
(FpTsChjr)
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Re.アルミ王-N30
~~~~~~~~~~~~~~~罠~~~~~~~~~~~~~~~~
そして相変わらず水谷の家に通う日が続いて11月に差し掛かった頃うれしい出来事が起こりました。 私がいつもの様に水谷に犯され、玄関から出ようとすした時、背中から水谷が声を掛けてきた。 「未音ちょっとしばらぐ朝はいいや、寒くて俺おきらんねーわ」 急に呼び捨てされて不快でした。 私が毎回感じてると思って自分の彼女気取りでもいるのかと思うと気持ち悪かったです。 そして水谷はこう言いました。 「俺と出来なくて寂しくなるとおもーけど俺がまた未音とオマンコしたくて我慢出来なくなったらLINEするからよ」 オマンコってその言い方やめて! 「だから暫く朝のオマンコやめっぺーや」 え?嘘みたい。 この3ヶ月くらいずっと2、3日おきに犯されてたのに… 「わかりました。」 私は長い休暇をもらった気分で急に晴れ晴れした気持ちになった。 しかしすぐに地獄に突き落とされる事になります。 旦那は珍しく消防団に参加していた。 毎週第2日曜日に集まるらしいけど旦那は滅多に出席しない。 今日はどうしても出てこいと水谷から電話があったと言う。 なんか嫌な予感しかしない。 その晩、気になった私は旦那にそれとなく話した 「消防なにかあったの?」 「え?なんで?」 「ううん。直接、水谷さんから電話あったって言うから」 「全然出てないからだろ」 「そっか。もう少しなんとかならないの?こんなに出てないのあなただけでしょ?」 「あ、そう言えば、なんか水谷さんが、この間は朝からオマエを借りちゃってすいませんでしたっていっててさぁーアレ」 と指指した先にビールが1ケース 「えーなんで?そんなのいいのになんで受け取ってくるのよー」 「いや、俺だって、いいって断ったよ。でも、オマエが良かったらまた時間あればお願いしていいかなって言うからさ、いつでもどうぞって言ってきたよ」 私は水谷が暫くは来なくていいと言われて幸せ な気分になっていました。 けれど、やっぱり水谷は水谷。 急に現実に引き戻された。 「そう…いいよ私は。いつでも行くから…」 「そうそう、この間は大変美味しく頂かせてもらいましたって伝えて下さいって言ってたよ」 美味しく… 私は水谷に見られてる様でゾッとしました。 私は水谷の性処理道具だったと改めて自覚しました。 そしてそれは最悪のタイミングでやってくる。 年の瀬になり旦那は仕事納めで年始までの長期休みに入った。 しかし、消防団には年末になると町内を夜間警備して巡回する「夜警」が始まる 「じゃあ行ってくる」 と夕方16:00にダルそうに出ていった。 帰るのは多分0:00過ぎ。 酔っぱらって帰ってくる。 音色と二人で晩ご飯を食べていると 「ねぇママ、31日、日の出見に言っていい?」 「えー日の出?誰と」 「栞ちゃん」 「危ないからダメ」 「栞ちゃんのパパとママも一緒だよ。ねぇいいよね。ちゃんと宿題してるし、ねえ!ねえ!」 「音色ーこの間もクリスマスにお泊まり会って栞ちゃんの所行ったでしょー?」 「日の出だよ?クリスマスじゃないもん。」 「そんなに何回も行ったら栞ちゃんのパパとママに迷惑かかるでしょ。」 「えーやだー行きたい!行きたい行きたい!」 「んー、パパには言ったの?」 「うん!パパはいいんじゃんて言ってた」 全く…ほんと適当なんだからぁ 「じゃあ後でママが栞ちゃんのママに電話するから、それからね。」 「やったー!ありがとー!じゃあ栞ちゃんに電話してもいい?」 「ダメーもうスマホ使う時間すぎてるでしょ!」 もう…私も美夜さんと出かけようかなー そして大晦日になり、消防団の夜警は昨日で終わり、旦那は部屋にこもりずっとネットゲーム三昧。 夜9:00を過ぎた頃に玄関のチャイムが鳴り、金子 栞ちゃんのご両親が車で音色を迎えに来た。 「こんばんわ」 「こんばんわ 智子さん、すいませーん。ご厄介になってばかりでー」 「いいーのよー、実は上のお兄ちゃんも友達のご両親にご厄介になってお泊まりなの。そしたら栞が自分もってきかなくてさ、だから旦那と日の出見に連れてくかって言ったら音色ちゃん誘いたいって言うからさ。」 私の横から音色が飛び出した 「栞ちゃーんこんばんわー」 「音色ちゃーん、コッチコッチ」 音色ははしゃぎながら金子さんの車の後部座席に走っていった 「音色ーこら。ちょっとこっち来て。栞ちゃんのママにお世話になりますって」 戻ってきた音色は智子さんの前に来てお辞儀した。 「栞ちゃんのママお世話になります。もういい?」 と私を見る音色 「はい。まったく…本当ご迷惑おかけしますー」 「ううん。全然!音色ちゃんいた方が栞も楽しいと思うしね」 と智子さん 音色と栞ちゃんは同じクラスで仲も良く、栞ちゃんのおかあさん智子さんとも美夜さんと3人でたまにお茶する時もあるので会うと話も弾む 「おーい、そろそろ出ないと」 と運転席から栞ちゃんのお父さん 「あ、うるさいかもしれないけど音色をよろしくお願いいたします」 「はーい、未音さん、年明けたらたらまたお茶いきましょー」 「是非是非」 と言ってお辞儀をすると、車の窓から栞ちゃんと音色が手を振って車は出ていった。 もう…あいつこんな時ぐらいゲームやめて出てきなさいよ! ほどなくしてまた玄関のチャイムがなった。 ピンポーン! えー?こんな時間にまた誰? とモニターをみると え?!!水谷!! 私は全身の毛穴が一気に開く様な感覚だった。 私はすぐ旦那の部屋に階段を駆け上がって行った。 「ねぇ!あなたー!」 旦那の部屋のドアをノックした。 ガチャ 「なにぃ?忙しいんだけど」 はぁ?ゲームしてるだけでしょ? 「水谷!…さんが来てるよ」 「うそぉー?今ぁ?…寝ちゃったって言って!」 「ちょっと!やめてよー出てよー」 「やだよーもしかしたら消防連中で飲もうみたいな話だろー?昨日まで散々消防団で飲んだんだから今日は自由にさせてよ」 「じゃあそう言えばいいーでしょ!とりあえず出てよー」 ピンポーン 「ほらぁー待ってるから出てよー」 と私は急かした。 「無理無理、一回誘われたら断れないよ!酔っぱらって寝ちゃったって…お願い!」 旦那はだんだんとドアを閉めながら 私がドアを押さえるのを力で閉じて鍵をかけた。 嘘でしょー 私は嫌な予感がして手の震えがとまらなかった。 でもまさか、こんな時間からは流石にないか… 本当に消防の人との飲み会の誘いかも… 私は恐る恐るドアを開けると、満面な笑みで水谷が挨拶してきた。 「こんばんわ、敏哉いっか?」 「あ、それが、酔っぱらって寝てしまって。」 怖い。 すると、水谷は声のボリュームを上げて言った 「敏哉寝ちゃったのがーみんな飲んでるがら誘いに来ただけどなーあれ?未音さん1人?つまんねーべ?ちょっとウチきてツマミとか夜食作ってもらってもいいかなー」 え?何何?怖い。今何が起こってるの? 私は訳がわからなかった。 水谷は私を見てニヤリとした。 え? 怖い… 嫌… 「じゃあちょっと行こうか」 と水谷は私に耳打ちしてきた。 私はちょっと着替えるといったが、水谷はいいからと私の手を引き、そのままサンダルを履き、連れていかれた。
26/07/31 23:30
(FpTsChjr)
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Re.アルミ王-N30
水谷が暫く朝は止めようと言ってからたったの2週間。
私は初めてこんな夜に水谷の家に連れてこられた。 「ユウト君が…」 「大丈夫、ユウトは今日は友達んとごさ、泊まりいってる」 イヤ!!怖い! 私は水谷に促されソファーに座り、すぐ隣にベッタリとくっつきながら水谷が座った 「ウチに来てツマミを色々作りながら酔っぱらいの相手をしながら話が盛り上がって、旦那は寝てるしつまんねーから、ここで騒いで年越した…」 は?この人何いってるの? 水谷は続けて言った 「そうだなー今10時だべ?0時半くらいはかかんな… かー暫く、未音のオマンコ我慢したらもう恋しくて恋しくてよーその分2時間くらいは時間つくれんだな、未音のオマンコも寂しくなってんだろ?今まででぎながった分いっぱいやっぺーや」 私の鼓動は急速に上がり始めた。 2時間…15分じやない… 2時間も… 私、犯されながら年明けるの? あいつなんで出てくれてれば、私が寝てる事にできたのに。 あんたがゲームしてる最中に私は隣で犯されてんの! なんで? 私はもう頭の中は混乱していた。 水谷は私の肩に手を回していきなりキスしてきた。 イヤ… 水谷は私の閉じてる唇を無理矢理舌でこじ開けようとする。 私は固く口を閉じて顔を背けようとすると 「ほらぁー」 と手で頬を潰す様にしながら口を開かせ無理矢理舌を入れてきた。 私のイヤって言葉も入ってきた水谷の舌で掻き消された 長いディープキスの最中に頭の中は完全に現実に引き戻され、 そうだ。私の水谷の性処理は別に終わったわけじゃないんだ。 少し休んだだけ。 休んだ分はちゃんと頑張らなきゃ。 2週間前の自分の決意を思い出した。 そう。嫌と思うから苦しいだけ。 今の状況を受け入れよう。 水谷は私をゆっくりとソファーに寝かせてシャツのボタンを外しシャツを脱がしてテーブルに置くと次はブラを外し始める 2週間前までの様に覚悟を決めた私は水谷がブラを外しやすいように私は背中を上げた。 ブラをテーブルに投げ、スカートを外す。 私は両足を上げ、スカートを脱がしてもらうと、水谷がショーツに手を掛けたと同時にお尻を上げて脱がせてもらった。 いつもはすぐ挿入されるけど、時間があるせいか、水谷は楽しそうに私の足を左右に広げた 「かー久しぶりでチンポが元気になっちゃーよ」 子供もいないからと何も気にせず大きな声で発している 水谷は2本の指で私の割れ目をゆっくりと何度も何度もなぞった。 次第に私のオマンコがクチャクチャと音を立ててくると水谷は両手の親指でビラビラを押さえて左右に広げた。 「入れる前にオメーのオマンコよく見せてくれよ。いつも入れるだけでよく見だーことねーかんなぁ」 水谷はニヤニヤしながら腰を屈めて広げた私のオマンコを覗いていた。 覚悟をしていても、気持ち悪いと言う感覚はきえない。 「オメーのオマンコ結構綺麗な色してんだな」 やめて。いちいち言わないでよ 「ちょっとオメー、こっちこいよ」 水谷は私の太ももを抱え両足を持ち上げ、お尻を自分の胸で支えて私をまんぐり返しにした。 「やぁっ!恥ずかしいから嫌!やめて!」 「やだー未音のオマンコの中みちゃーからな」 とまんぐり返しになった私の膣穴に両方の人差し指と中指を揃えて第2間接まで入れてまた左右に広げた。 「おーよく見えっぞーピンクの肉が閉まりながらヒクヒク動いでる」 イヤ…. 言うな! 「おー穴あいだり閉まったりパクパクして、やらしーなー閉まった時にマン汁が滲みでてきてんなー」 こんな事を言われ、嫌な人にオマンコの奥まで覗かれてると思うと私はおかしくなりそうでした。 その反面、何故か胸の奥がゾクゾクする感覚に襲われます。 それは猛に撮影されていた時。 猛に卑猥な言葉を浴びせられていた時の興奮を思い出させるような感覚に酷似していました。 急にジュルジュルと水谷は私のオマンコに口をつけて舐め始めた。 「いやーっ!ちょっ!やめて下さい!」 「いーべよ、時間ならたっぷりあっからな」 「あっ!いっ….やっ…んふっ!あっ!はぁんっ」 更に水谷は穴の中に舌をねじこんでくる。 ジュルル… 「かーマン汁べちゃべちゃじゃねーが」 口を離した水谷の口は私のオマンコの汁で糸を引いてビチョビチョになっている。 「もーダメだ、俺のチンポがカチカチで痛だく なってきたー」 そう言って私の腰を下ろし、いきなり何も言わずに、まるで自分の玩具を自由に使うように、私の穴にズボッと入れた 「ちょっ!ああっ!」 暖かい物が私の膣圧に逆らってヌルヌルと奥まで押し込まれてくる。 「んあっ!あっ!あっ!」 「かーやっぱり気持ぢいいーなー」 水谷が一回腰を強く突いた。 私の膣の奥の方で子宮口をツンと押され、私の体はピクンと反応し、私もあぁこんな感覚だったと思い出した。 それと同時に久しぶりに味わった刺激に私の脳内で一瞬、あー気持ちいいーと言う気持ちがよぎった。 その気持ちを感じ取った私は頭を振って振り払う。 違う…体がそう感じてるだけ。 私じゃない… すぐさま水谷は2度3度とだんだん突き方が荒く強くなってくると、久しぶり感じた私の体が狂い始めた。 「ああっー!ダメダメダメ!」 「んっ!きもっ…ち… ああっ!」 「そんな強くしたらっだめぇ…だって!」 「あああっ!」 1分たったかわからないくらいの一瞬だった 私の体は全身がピクピクと痙攣しながらイッてしまいました。 はぁーはぁーはぁー 「なんだぁ?オメーもうイッちゃったーの?」 と嬉しそうな水谷は止めた腰を動かしまた突き始めた。 「ほら、気持ぢいいーが?」 「んあああっ!」 「イッ…た…ばかり…ああっ!」 「んっ!んっ!んっ!あっ!」 「あーっダメダメダメダメ…」 「だめっ!!!」 「んはっ!!」 突いてる途中で急に子宮まで響く一突きがきた瞬間に私の全身にバチッと電流がスパークした感覚に背中が反りかえり痙攣しながら2回目の絶頂がきた。 ううっ….う…うう… 私は脱力し腕をダランとソファーから投げ出した。 朦朧としてぼやけた視界が回復してくると水谷はニヤケながら私を見下ろしていた。 私が時計に目をやると10時20分… え!まだ30分も経ってない… 「未音、今日はいっぺーオメーのオマンコ調教してやっからよー」 嫌…私こわれちゃうよ… 私は既に2回もすぐ逝かされたのに水谷はまだ1回も出してない… 私はソファーに手を付かされ、お尻を持ち上げられ立ちバックの体勢にされると、何の躊躇いもなく、水谷はズボッと私の膣穴にチンポを入れる 「あっ!あっ!あっ!!」 イッたばかりの敏感な膣穴に無理矢理ねじ込まれる水谷のチンポでビリビリとお尻が痺れて、私のお尻がプルプル震える。 水谷は私の事など気にする事もなく、また激しく突き始めた。 「はうっ!ちょっ…と!」 「ああっ!ま、ま、待って!」 「いやぁ!んあっ…ダメダメダメ!」 「ちょっ…止めてぇぇ!」 「またぁ…イッ…ちゃうから…あー!!」 水谷のチンポで擦られる度に体中がビリビリしてずっとイッてるみたいな感覚でお尻ガクガク止まらない 「あううう…」 「ああっ!だめーこわれちゃう!」 水谷はチンポを抜き私のお尻にドップリと精子を出した。 私は崩れ落ち床にペタンとお尻をついた。 上半身はソファーにもたれ力つきた。 ヤバいよ… 本当におかしくなっちゃう… 「大丈夫が?まだまだ時間あるがんなー」 と水谷は私を起こす。 「ちょっ○✕@※…」 ちょっと休ませてが呂律がまわらず言葉にならない 水谷は私をテーブルに仰向けに乗せて正常位の体勢で躊躇なくチンポを突っ込んでくる。 「ふああっ!」 入れただけで全身がビリビリした。 私の膣内の感覚が麻痺しているみたいで振動だけしか感じない 「あっあっあっあっ」 擦られてる内にまた次第に感覚がじわりじわりと戻ってくると剥き出しの神経を撫でられてる様に激しい快感に襲われた。 「いやぁぁぁぁ!!!」 「ああっ!んあっ!んんっ!あうっ!んっんっ」 「ィク…ィク…イクイクイクイク」 「あっイっ…………グっ………あ"っ!!」 私のお尻は自分の意思に反して上下に何回か激しくグラインドした後、お尻を高く上げたままピクピクして絶頂し、糸が切れた操り人形みたいにドサッとお尻が落ちた。 はぁぁ…ううっ…ううっ 呼吸が震える。 テーブルの上に大量の私の愛液の滴が飛び散っていた。 水谷もずっと激しく動いて疲れたのか、ソファーに大の字で沈みゼイゼイと息が荒れていた。 ゆっくりと体を起こした水谷はテーブルでぐったりした私に近づきながら問いかける。 そして私のおっぱい、おなか、お尻、そしてオマンコも舐めるように撫で回しながら言ってくる。 「気持ぢよがったが?」 撫で回される感触が気持ち悪かったけど、脱力感に支配された体は動かないし、声を出す気力もない。 ダメ…こんなのあと1時間以上も続いたら、しんちゃう… ハア…ハア… 動けない私に水谷は好き勝手にいじり回してる。 頭を抑えキスをし、舌を入れ、私の舌に絡めてベロベロと口の中を舌でかき回し、おっぱいを鷲掴みして顔を擦り付けながら両乳首をベロベロ唾液でビチョビチョにし、更には、お腹、おへそも舌を這わせて吸ったり舐めたりしながらクリトリスにたどり着く。 親指でクリトリスの皮を引き上げ、クリトリスを剥き出すと、唇で吸い付きブブブっと汚い音を立てながら吸い上げる。 「ああっ!」 何度も逝かされまだジンジンするクリトリスを吸われ体中がビリビリとした。 クリ…ダメ… 更に唇で覆い吸い付いたままで口内でクリトリスに舌を押し付けながら擦り始められると、私の頭の中は真っ白になり狂い始めた 何コレ… すごい… クリトリスから激しい快感が継続的にゾワゾワと伝う ヤバいコレ! 「あ"あ"あ"ーー!」 「…おかしくなる…おかしくなる…」 激しく左右に体をよじりお尻を離そうとする私に水谷は私の両腿に顔を挟んで、両手でお尻を抱えながら、吸い付いたクリトリスを離さないまま舌でクリトリスを擦り続ける。 「きゃあぁーイクっっ!!」 秒で大きな波が押し寄せる。 水谷は私のすぐイク責め方を見つけたとばかりに面白がる様に続けた。 「ああっ!」 と腰が大きく跳ねるが水谷は力一杯抑えこみなが続けると30秒もせずまた大きな波が押し寄せる。 「ダメーっ!イッ….グ」 「あ"ぅっ!!」 私のオマンコからビチャビチャと潮が垂れ流れる ハア…ハア…ハア… 終始、快感が体を巡り続け息つく間もなくまた次の波がくる 「……イクイクイクイクイク」 ジョロッ…ジョロ…とさっきの残り汁みたいに潮が吹き出す。 「っぐ….あっ!」 「やめ….て….おかしくなっ……イッグ!」 息できない… 「ああっ!!お願い…やめーーイクーっ!」 もう私はおかしくなり絶叫していた。 ビチャビチャビチャビチャ 生暖かい液体がビチャビチャと大量にお尻を伝う やっと水谷はの唇が離れ 「オメー何回イグんだよ。すけべな体だな」 ハア…ハア…ハア…ハア… 助けて…… しんちゃう……… ハア…ハア… テーブルの上は水溜まりが出来ていた。 私は声を絞りだし消えそうな声量で必死に水谷に伝えた。 「お願い…もっと…していいから…休ませて…下さい…」 さっきまで狂ってた記憶が飛んで、意識も朦朧としながら疲れ果て眠った。 どれくらい経ったんだろう… 揺すられる振動に意識が戻るとじわじわと快感が体を支配してきた。 「あっ!!あっあっ!」 目が覚めた時は既に私のオマンコは敏感になっていてすぐ頭の先まで電流が駆け上がる 「イクぅぅぁああ!!」 水谷は寝てる私に挿入して犯してたようでした。 最後の1時間くらいの記憶がない。 私の周りは潮の水溜まりと白い滴が転々と散り、私の体は水谷の精液まみれ、私のオマンコも真っ白のドロドロとした液がべっとりとついていた。 「そろそろ戻っか。シャワー使っていいよ」 と水谷が服を着ながら言う。 体が重い。 体中が痺れるみたいに体に力がはいらない… 着替えた水谷が全裸であられもない格好でぐったり横たわる私の体にタオルを投げた。 私は頭の中がボーッとしたまま、タオルを力なく握りぼやけた視点で自分の体を見ながら体中に出された水谷の精液を拭いた。 たった1時間半の長い夜が終わった。 私は水谷に犯されながら年を越した。
26/08/01 11:58
(sUHv.L0u)
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